自己紹介
一人は神戸の中央市場前で食堂をしていました。
コロナの影響で閉店に追い込まれお店を閉めて数年が経ちました。
一人は大阪市都島区で生まれ育ち、
桜ノ宮で働いています。
都島区に活気をと考えています。

このプロジェクトで実現したいこと
プロジェクトの目的
・外国人・障がい者の安定した雇用の場をつくる
・地域の子どもたちに“こども食堂”として食と学びの支援を届ける
大阪市に、
外国人と障がい者が働き、地域のこどもたちを支える
居酒屋兼こども食堂をオープンしたいと思います。
本プロジェクトを利用して、プロジェクトオーナーと第三者(支援者を含む)との間の雇用関係を成立させることはございません。
また、プロジェクトオーナー以外の第三者(支援者を含む)が当事者となる雇用関係の成立をあっせんすることもございません。このことは、本プロジェクトのリターンについても同様です。
プロジェクト立ち上げの背景
以前に神戸の中央市場前で約33年間、
食堂をしていました。
コロナの影響で閉店に追い込まれお店も閉店し、数年が経ちました。
ですが、もう一度、もう一度と
お店をやりたいと強く願っていました。
阪神大震災の時、復興の中心であったある一人と出会いました。
今は車いすの生活をしています。奥様も両足が無く、目が見えなく、娘さんにも障害があります。
その方は復興時にテレビにも何度も出ていた人です。今は全員車椅子の生活をしています。
本人は大丈夫と言って生活しています(^^)
その方とももう35年のお付き合いになりました。車椅子の仲間と一緒に大阪でまた食堂を再開したく
場所を探していました。

名前は小原氏です。神戸の復興に尽力された方です。

外国から日本の学校に通っている外国人の方が、こども食堂で活躍できるようにサポートし、
彼らが地域とつながるきっかけを提供します。
資金もなく、最後の勝負だと思い、
友達や仲間と外国人との交流の場
そして、子ども食堂をやっていきたいと思っています。
ぜひ障がい者に会いに来てください。
現在の準備状況
本プロジェクトは 「All or Nothing方式」 でお願いします。
つまり、目標の1,500万円に達しなければ、支援はすべてキャンセルとなります。

この金額が集まらなければ、店舗の改装費や設備費が確保できず、プロジェクトは実現できません。
どうか、皆様の力でこの挑戦を現実に変えてください。
これは単なる食事の支援ではありません。
**『地域の未来を育てるプロジェクト』**です。
あなたのご支援が、
〇地域に根差した矯正の輪を広げ
〇子供たちの学びを豊かにし
〇外国人の方々の自立と安心に
〇障がい者の方の安定した雇用につながります。
どうか、どうか、皆様の温かいご支援、よろしくお願いいたします。
リターンについて
3,000円からの手軽な価格から出来るリターンを考えています。

また、10,000円からは魚の味噌漬け等を郵送するプランも考えています。
スケジュール
2026年1月 クラウドファンディング終了
2026年2月 店舗改装開始
2026年4月 居酒屋兼こども食堂オープン
2026年5月 こども食堂本格稼働
2026年6月 順次リターン発送
最後に
このプロジェクトは、
・外国人
・障がい者
・子ども
・地域
すべての人が食を通してつながる“共存の場”です。
誰もが「居場所」と「仕事」、「生きている実感」を持てる社会を、大阪から始めたい。
あなたの一口の支援が、誰かの笑顔、誰かの未来、誰かの自立につながります。
これが最後のチャンスだと思っています。
【やまない雨はない。必ず晴れる】この言葉を胸に、前に、前にと進んできました。
コロナで貯金は全部使い果たし、もうダメかと思っていました。
でも、もう一度、もう一度、チャンスだと思い、
障がい者3人・外国人1人からはじめようと思っています。
どうか、どうか、皆様の温かいご支援、よろしくお願いいたします。
最新の活動報告
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神戸の震災で尽力された方の名前を公表します!
2025/12/16 19:03名前は小原さん。阪神淡路大震災の時、神戸の復興に向けて尽力された方と共に子ども食堂を創っていきます。現在は大阪に住まわれていて、家族と住んでいらっしゃいます。普段は車いすで生活をされています。一緒にお仕事をさせていただきます。皆様よろしくお願いいたします。 もっと見る




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