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【冬の命を守る】保護猫医療と保温支援プロジェクト|11月

保護猫の医療ケアと冬の寒さ対策を目的とした11月の支援プロジェクトです。体調管理、ワクチン、暖房・毛布、フード費用を集め、子猫と成猫が安全に冬を越せる環境を整えます。

現在の支援総額

9,000

6%

目標金額は150,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 2人の支援により 9,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

【冬の命を守る】保護猫医療と保温支援プロジェクト|11月

現在の支援総額

9,000

6%達成

終了

目標金額150,000

支援者数2

このプロジェクトは、2025/11/18に募集を開始し、 2人の支援により 9,000円の資金を集め、 2025/11/30に募集を終了しました

保護猫の医療ケアと冬の寒さ対策を目的とした11月の支援プロジェクトです。体調管理、ワクチン、暖房・毛布、フード費用を集め、子猫と成猫が安全に冬を越せる環境を整えます。

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■はじめに

本プロジェクトをご覧いただきありがとうございます。私は岐阜で小さな保護猫活動を続けている永田慎二と申します。20年間で22匹の猫を保護し、現在は8匹の猫たちと暮らしています。

実は私はかつて猫アレルギーでした。それでも「助けたい」という気持ちで向き合い続け、暮らしながらケアをするうちに、症状は消え、今は毎日一緒に過ごせています。

この経験は、命と向き合う覚悟と可能性を教えてくれました。

保護 → 医療 → 生活ケア → 里親探しこの循環を責任を持って続けています。

11月からの冬季は、猫たちの体調を崩しやすく、医療費・暖房費・食事費が増える時期です。この冬を安全に乗り越えるため、医療・食事・保温の環境を整える支援を募らせていただきます。

■プロジェクト概要

保護は“助けた瞬間”で終わりません。そこからが本当のスタートです。猫たちの命を守るため、日々行っているのは次のようなことです。

  • 健康管理と定期検査

  • 投薬・食事ケア

  • シニア猫の体調維持

  • 保温環境の整備

  • 安心して眠れる場所づくり

「継続すること」こそが、命を守る唯一の方法です。このプロジェクトは、保護猫たちに“普通の暮らし・安心・未来”を与えるためのものです。

■今回の支援用途(11月)

目標金額:150,000円※CAMPFIRE手数料を含んだ総額です。集まった資金はすべて保護猫たちの医療・生活維持に使用します。

用途:冬期3ヶ月分の維持費

  • 医療費(検査/薬/診察)……50,000円

  • フード/サプリ…………………35,000円

  • 暖房/保温寝具………………20,000円

  • トイレ砂/衛生用品……………12,000円

  • 予備費(急な体調変化など)…10,000円

※全額、保護猫の健康と生活維持に使用します。※目標を超えたご支援は、翌月以降の医療・食事費に充てます。

■現在の保護猫たち

るん(2歳/甘えん坊)肝機能フォロー中。投薬と食事管理で安定。穏やかな性格で人が好きです。

にらたま(1歳/活発)よく食べ、よく遊ぶ元気な子。新しい環境にやや慎重です。

ピケ(7歳/長毛/甘えん坊)布を食べる癖あり。定期的な毛玉ケアが必要です。

ペる(7歳/人見知り)慣れるまで時間がかかるタイプ。安心できる静かな環境を好みます。

ライム(10歳/甘えん坊)肝機能低下のため定期検査を継続中。マイペースで落ち着いた性格です。

あんず(10歳/温厚)人にも猫にも優しい性格。高齢期のため健康維持に注意が必要です。

ボニ子(7歳/人見知り)視力が弱く、明るさに敏感。安心できる場所で静かに過ごしています。

ニコ(6か月/脱力系)のんびりマイペースな子猫。健康状態は良好です。

■活動実績

  • 活動期間:2004年〜現在

  • 保護実績:22匹(譲渡多数)

  • 現在の終生保護猫:8匹

  • 医療・介護・譲渡対応経験あり

  • 自宅内での継続的シェルター運営

■今後の活動計画

  • 毎月テーマを設定した継続的支援プロジェクトの実施

  • シニア猫ケア体制の拡充

  • 医療・食事・住環境の安定強化

  • 必要に応じて新規保護・譲渡活動を継続

■最後に

猫たちは声をあげられません。だからこそ、私たちが彼らの代わりに環境を整え、未来を守ります。

「今月を生きる」ことが、次の季節につながります。どうか、あなたの手で支えてください。

少額でも、シェアでも構いません。そのひとつひとつが確実に命を支えます。




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 医療費(検査・薬・ワクチン等) フード・ミルク代 保温資材・寝床用品 衛生用品(猫砂・消毒等)

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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