【沖縄から埼玉へ!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

普及に熱心な沖縄県と、WEリーグクラブが3つ存在する埼玉県の女子中学生サッカー交流大会・耳すまカップ実現を目指し、9月に実施したクラウドファンディング成功が、11月の耳すまカップ沖縄大会開催成功につながりました。3月の耳すまカップ埼玉大会開催実現を目指し、再度クラウドファンディングに挑戦します。

現在の支援総額

745,000

49%

目標金額は1,500,000円

支援者数

67

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 67人の支援により 745,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

【沖縄から埼玉へ!】沖縄と埼玉の女子中学生サッカー交流大会を開催したい!

現在の支援総額

745,000

49%達成

終了

目標金額1,500,000

支援者数67

このプロジェクトは、2025/12/26に募集を開始し、 67人の支援により 745,000円の資金を集め、 2026/01/31に募集を終了しました

普及に熱心な沖縄県と、WEリーグクラブが3つ存在する埼玉県の女子中学生サッカー交流大会・耳すまカップ実現を目指し、9月に実施したクラウドファンディング成功が、11月の耳すまカップ沖縄大会開催成功につながりました。3月の耳すまカップ埼玉大会開催実現を目指し、再度クラウドファンディングに挑戦します。

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固定観念 の付いた活動報告

こんにちは!耳すまカッププロジェクト2026クラウドファンディング開始から2週間ほどが経過しました。残り1か月!女子サッカーにまつわるさまざまなコンテンツをご紹介・発信しながら、♯ワクワクをみんなでを少しでもカタチにしていけるよう、試行錯誤していきたいと思います。さて、今回は、「女子サッカーに耳をすまして」noteの2024年度コラム記事をご紹介します。「12歳の壁」の話をすると、結構な頻度で、「やっぱサッカーって男子のイメージがまだあるのかなあ」と言われることがあります。女性とはこういうもの、男性とはこういうもの、そういう固定観念が、私たちの無意識にきっと漠然とあるのでしょうけれど、「女子サッカー」という存在はたしかに、その固定観念によって活動の広がりがセーブされている側面があると思いますし、逆に言えば、女子サッカーを応援し続けることは、社会的な、さまざまな「固定観念」「固定概念」を突き崩す糸口にもなるのではないでしょうか。是非、考えるきっかけとして、読んで頂けたらと思います。「女子サッカー」という言葉を、固定観念を超えるきっかけにしていきたい!


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