はじめに|自己紹介
はじめまして🌿
沖縄県で3人の育児に奮闘中!!37歳 元看護師の「あのママ」と申します。
左から長男(4)・長女(8)・次男(2)
元々、総合病院で14年間看護師として勤務していました。
新人時代スタッフと
新人時代から働き続ける中で、新しい道を模索するため2022年に退職。

2023年4月、以前から興味のあったアロマを学ぶため職業訓練校へ通い始めました。
同時期に次男妊娠が発覚
在宅ワークを考え、SNS運用代行の講座を受講。SNSのノウハウを学び、自身のInstagramアカウントではリールが100万回されることもありました。
次男が保育園に通い始めた2025年4月から、新しい分野の看護師として再び働き始めましたが…
「慣れない仕事・家事・育児」に心身は疲弊。
全く眠れない、笑えない日々が続き、様々な症状が現れました。心身共に余裕を失い、家事や育児に手が回らず、家族に辛い思いをさせてしまいました。
私はSNSで「ママの幸せは家族の幸せ」と謳い発信していました。

共感を得て100万回再生されたリール
しかし、自分自身の気持ちを無視し「子ども達のため」とがむしゃらに働いた結果、体調を崩してしまったのです。
ママが体調を崩すと、子ども達にも影響が出ました。長女は反発し、長男は癇癪、次男は夜泣きをするようになり家庭は逆に崩れていきました。
それでも子ども達は、私がどんなにキツくても笑顔がなくても「ママがいい」とすり寄ってきました。
このままではいけない。
私を奮い立たせたのは、子ども達の存在でした。
休職したくさんの方の手を借りて体調は回復。友達からもらったアロマやキャンドルに、心が癒されていくのを感じました。
これまで看護師として、さまざまな方に寄り添ってきました。しかし今回は、また違う形で人々の毎日に寄り添いたい。
心を癒す時間を提供したい。
沖縄県読谷村にキャンドルと香りのお店をopenしたいです。
ー お店オープンの目的 ー
私自身、仕事・家事・育児に追われる日々の中で、肝心の「自分を大切にする時間」が欠けていることに気づきました。
いつの間にか
・自分の好きなことが分からない
・やりたいことが分からない
そんな状態になっていました。
日々頑張っているあなたに、キャンドルや香りを通して癒しの時間を届けたい。
自分を大切に想う時間を作ってほしい。
何をするでもなく、ただ感じて。
自分の中から湧き上がる本音を、優しく抱きしめてほしい。
そんな想いで、お店のオープンを決意しました。
ー お店のコンセプト ー
◼︎ 灯りや香りで心が「癒される」時間の提供
お店に入った瞬間ワクワクし、自分へのご褒美時間。香りに包まれ、心がふっと緩む空間を目指します。
◼︎ 大切な人へ「想い」を伝える商品の提供
誕生日、記念日、イベントなど、大切な人へ贈りたくなる商品作りを目指します。
◼︎ 体験を通して「心踊る時間」の提供
容器や香りを選び、オリジナルキャンドルを制作。お店を出る頃には、happyな気持ちになれる場所に。
ー 資金の使い道 ー
店舗オープンに向けて、資材の調達や設備の整備、店舗デザインの検討を行います。
・道具や資材:15万円
・カウンターや棚の造設:30万円
ー リターンについて ー
1,000円:お礼のメール
3,500円:アロマワックスバー
3,500円:フレグランス10ml(精油使用)
5,500円:ボタニカルキャンドル(ショート)
9,500円:ボタニカルキャンドル(ロング)
50,000円:色や香りを選べるオリジナルキャンドル(ショート)毎月定期便(1年間)
100,000円:色や香りを選べるオリジナルキャンドル(ロング)毎月定期便(1年間)
100,000円:あのママからのSNSコンサル月1回(1年間)オンライン
300,000円:あのママからのSNSコンサル週1回(1年間)オンライン・LINEサポート付き
※アロマワックスバー・フレグランス・キャンドルは2026年3月より準備出来次第、順次発送予定です。
※コンサルは支援者様と相談の上、開始時期を決定します。
ー スケジュール ー
1月11日:クラウドファンディング5日前より毎日インスタライブ配信
1月16日:クラウドファンディングスタート
2月上旬:店舗内装打ち合わせ・準備開始
2月28日:クラウドファンディング終了
3月1日:プレオープン
3月5日:グランドオープン予定
ー 最後に ー
心身共に疲弊した経験から「自分を大切にする時間」の大切さを痛感しました。
ぜひ私のお店で癒しとHappyを持ち帰ってください。
15年の看護師経験のみで、新たな挑戦は初めてです。
不安や恐怖はあります。
それでも、娘の「ママは何か挑戦しているの?」という言葉に背中を押されました。私も挑戦します❤️🔥
皆さんも一緒に、わくわく・ドキドキを共有しながら伴走していただけないでしょうか。
何者でもない私の挑戦が、誰かの勇気になったら嬉しいです。
最後までご一読いただき、
ありがとうございました。
あのママより、愛を込めて。




コメント
もっと見る