世界の名画に“入り込む” — 東京タワーVR展で新体験を

2025年12月23日から、プラド美術館の名画をVRで完全再構築し、作品の中を歩くように鑑賞できる没入型アート展を東京タワーで開催します。本クラウドファンディングでは、VR体験の品質向上、展示演出の拡充、来場者サポート体制の強化のための資金を集めます

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目標金額は70,000,000円

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2025年12月23日から、プラド美術館の名画をVRで完全再構築し、作品の中を歩くように鑑賞できる没入型アート展を東京タワーで開催します。本クラウドファンディングでは、VR体験の品質向上、展示演出の拡充、来場者サポート体制の強化のための資金を集めます

プラド美術館の名画を、VRで「ただ見る」ではなく「体験する」
絵の中を歩き、感じ、名画の世界へ飛び込む——
VR没入型アート展を一緒に創りませんか?

私たちの想い:名画は「ただ鑑賞するもの」から、「体験・学び・感動を得る場」へ
  • 美術館に行きづらい人、若い世代、VR好き、アート初心者──すべての人に、世界の名画への扉を開きたい。テクノロジー × 芸術で、「過去」と「未来」をつなぐ、新しい文化体験を日本で広げたい

このVR展は、単なる展示ではなく、「絵画の世界に入る」まったく新しい鑑賞体験

このプロジェクトの背景と信頼性
  • 主催に連携する企業として、VRコンテンツ制作の実績がある会社と、スペース再生/イベント運営企業という信頼ある2社によるプロジェクト

  • 海外(上海、アルゼンチン)で同シリーズが成功し、多くの動員実績あり — 日本は「3か国目」の開催

  • 会場は東京タワー、アクセス良好で、都心ならではの話題性・注目度がある。この背景と実績があるからこそ、「単なる夢」ではなく「実現可能なプロジェクト」です

皆様に届けたい体験

本VR展が目指すのは、単なる展示ではありません。

🎨 名画の中を“歩く”ように鑑賞する体験

🎧 作品の時代背景や物語をその場で理解できる教育的価値

🖼️ 「ラス・メニーナス」「ヴィーナスとアドニス」などの名画に入り込み登場人物と対話する感覚

🌐 過去の芸術と未来のテクノロジーをつなぐ新しい文化体験

私たちは、この革新的なアート体験を日本の多くの方へ届けたいと考えています。

VRヘッドセットを通じて「絵の中を歩く」「登場人物と対話する」没入体験

  • 名画の細部まで観察できる拡大鑑賞/空間再現 — 普通の美術館では見られない視点

  • 歴史的背景やストーリーの音声ガイド付きで、鑑賞と学びの両立

  • アートをこれまで縁のなかった人にも届ける、新しい文化の入り口

この展覧会は、“鑑賞”ではなく“体験”──感動・気づき・興奮を持ち帰る場です

公開作品の一例

ご支援のお願い & 使い道

「なぜ支援が必要か」を丁寧に、かつ正直に示します。今回のクラウドファンディングで集めた資金は、主に以下に使います:

  • 1. 会場費・設営費(東京タワー)– 3,000万円

    東京タワー ホール利用料(120日):2400万円

    会場デザイン・装飾:400万円

    照明・音響・映像機材設置:200万円

    2. 機材・デバイス関連 – 1,800万円

    VRヘッドセット(40台):480万円

    高性能PC(VR駆動用PC - 40台):800万円

    センサー・ネットワーク設備:200万円

    予備機材・保守:320万円

    3. 運営・スタッフ費 – 1,200万円

    日々の運営スタッフ(120日):スタッフ6名 × 日給1.5万円 × 120日=1,080万円

    テクニカルサポート:専門スタッフ2名 × 日給2万円 × 30日(週数回対応)=120万円

    4. 広報・プロモーション費 – 1,000万円

    PR動画制作:(企画・撮影・編集込みの一般的なPR動画)150万円 

    SNS広告(Instagram/YouTube/X):都内で10万〜20万来場を目指す場合、月50〜100万円が目安、4ヶ月で300万円

    交通広告:都営大江戸線・バス・駅ポスターなど中規模展の相場、200万円

     PR代理店:(メディア露出確保、リリース配信、インフルエンサー起用など)350万円

  • 支援する皆様へのお礼
  • 5,000円プラン:VR展チケット 1名分5,500円相当)を提供

9,000円プラン:VR展チケット 2名分 (11,000円相当)を提供

12,000円プラン:VR展チケット 名分 (16,500円相当)を提供

  • 14,000円プラン:VR展チケット4名分(22,000円相当)+「Express VIPルート」優先入場特典 を提供(会場入口に専用のVIPレーンを設置し、混雑時でも待ち時間なくスムーズにご案内いたします。同伴者の方も対応可能です)

  • ・ご利用方法:チケットはイベント期間中お好きな日にご利用いただけます。当日、会場入口でスタッフにご提示ください

    ・有効期限:2025年4月12日まで

  • ・設定上の提供時期より早く提供を行う場合がございます、あらかじめご了承ください


  • スケジュール

2025年12月上旬から中旬:展示演出最終調整・会場準備

2025年12月23日:日本開催スタート

2026年4月12日:日本開催終了

最後の思い

「アートは遠いもの」「美術館は敷居が高い」—— そんな壁を、テクノロジーで壊したい。絵の中を歩き、色を感じ、物語に触れる——この VR アート展は、アートを“特別なもの”から“身近で誰でも楽しめるもの”へ変える挑戦です。どうか、あなたの力をお貸しください。一緒に、新しい文化体験の未来を創りましょう!


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 1. 会場費・設営費(東京タワー)– 3,000万円 東京タワー ホール利用料(120日):2400万円 会場デザイン・装飾:400万円 照明・音響・映像機材設置:200万円 2. 機材・デバイス関連 – 1,800万円 VRヘッドセット(40台):480万円 高性能PC(VR駆動用PC - 40台):800万円 センサー・ネットワーク設備:200万円 予備機材・保守:320万円 3. 運営・スタッフ費 – 1,200万円 日々の運営スタッフ(120日):スタッフ6名 × 日給1.5万円 × 120日=1,080万円 テクニカルサポート:専門スタッフ2名 × 日給2万円 × 30日(週数回対応)=120万円 4. 広報・プロモーション費 – 1,000万円 PR動画制作:(企画・撮影・編集込みの一般的なPR動画)150万円 SNS広告(Instagram/YouTube/X):都内で10万〜20万来場を目指す場合、月50〜100万円が目安、4ヶ月で300万円 交通広告:都営大江戸線・バス・駅ポスターなど中規模展の相場、200万円 PR代理店:(メディア露出確保、リリース配信、インフルエンサー起用など)350万円

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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