プラド美術館の名画を、VRで「ただ見る」ではなく「体験する」
絵の中を歩き、感じ、名画の世界へ飛び込む——
VR没入型アート展を一緒に創りませんか?

私たちの想い:名画は「ただ鑑賞するもの」から、「体験・学び・感動を得る場」へ
美術館に行きづらい人、若い世代、VR好き、アート初心者──すべての人に、世界の名画への扉を開きたい。テクノロジー × 芸術で、「過去」と「未来」をつなぐ、新しい文化体験を日本で広げたい
このVR展は、単なる展示ではなく、「絵画の世界に入る」まったく新しい鑑賞体験
このプロジェクトの背景と信頼性
主催に連携する企業として、VRコンテンツ制作の実績がある会社と、スペース再生/イベント運営企業という信頼ある2社によるプロジェクト
海外(上海、アルゼンチン)で同シリーズが成功し、多くの動員実績あり — 日本は「3か国目」の開催
会場は東京タワー、アクセス良好で、都心ならではの話題性・注目度がある。この背景と実績があるからこそ、「単なる夢」ではなく「実現可能なプロジェクト」です
皆様に届けたい体験
本VR展が目指すのは、単なる展示ではありません。
🎨 名画の中を“歩く”ように鑑賞する体験
🎧 作品の時代背景や物語をその場で理解できる教育的価値
🖼️ 「ラス・メニーナス」「ヴィーナスとアドニス」などの名画に入り込み登場人物と対話する感覚
🌐 過去の芸術と未来のテクノロジーをつなぐ新しい文化体験
私たちは、この革新的なアート体験を日本の多くの方へ届けたいと考えています。
VRヘッドセットを通じて「絵の中を歩く」「登場人物と対話する」没入体験

名画の細部まで観察できる拡大鑑賞/空間再現 — 普通の美術館では見られない視点

歴史的背景やストーリーの音声ガイド付きで、鑑賞と学びの両立

アートをこれまで縁のなかった人にも届ける、新しい文化の入り口

この展覧会は、“鑑賞”ではなく“体験”──感動・気づき・興奮を持ち帰る場です

公開作品の一例

ご支援のお願い & 使い道
「なぜ支援が必要か」を丁寧に、かつ正直に示します。今回のクラウドファンディングで集めた資金は、主に以下に使います:
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1. 会場費・設営費(東京タワー)– 3,000万円
東京タワー ホール利用料(120日):2400万円
会場デザイン・装飾:400万円
照明・音響・映像機材設置:200万円
2. 機材・デバイス関連 – 1,800万円
VRヘッドセット(40台):480万円
高性能PC(VR駆動用PC - 40台):800万円
センサー・ネットワーク設備:200万円
予備機材・保守:320万円
3. 運営・スタッフ費 – 1,200万円
日々の運営スタッフ(120日):スタッフ6名 × 日給1.5万円 × 120日=1,080万円
テクニカルサポート:専門スタッフ2名 × 日給2万円 × 30日(週数回対応)=120万円
4. 広報・プロモーション費 – 1,000万円
PR動画制作:(企画・撮影・編集込みの一般的なPR動画)150万円
SNS広告(Instagram/YouTube/X):都内で10万〜20万来場を目指す場合、月50〜100万円が目安、4ヶ月で300万円
交通広告:都営大江戸線・バス・駅ポスターなど中規模展の相場、200万円
PR代理店:(メディア露出確保、リリース配信、インフルエンサー起用など)350万円
支援する皆様へのお礼
- 5,000円プラン:VR展チケット 1名分(5,500円相当)を提供
9,000円プラン:VR展チケット 2名分 (11,000円相当)を提供
12,000円プラン:VR展チケット 3 名分 (16,500円相当)を提供
- 14,000円プラン:VR展チケット4名分(22,000円相当)+「Express VIPルート」優先入場特典 を提供(会場入口に専用のVIPレーンを設置し、混雑時でも待ち時間なくスムーズにご案内いたします。同伴者の方も対応可能です)
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・ご利用方法:チケットはイベント期間中お好きな日にご利用いただけます。当日、会場入口でスタッフにご提示ください
・有効期限:2025年4月12日まで
・設定上の提供時期より早く提供を行う場合がございます、あらかじめご了承ください
スケジュール
2025年12月上旬から中旬:展示演出最終調整・会場準備
2025年12月23日:日本開催スタート
2026年4月12日:日本開催終了
最後の思い
「アートは遠いもの」「美術館は敷居が高い」—— そんな壁を、テクノロジーで壊したい。絵の中を歩き、色を感じ、物語に触れる——この VR アート展は、アートを“特別なもの”から“身近で誰でも楽しめるもの”へ変える挑戦です。どうか、あなたの力をお貸しください。一緒に、新しい文化体験の未来を創りましょう!





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