「もっと積極的に遠征に行ければ、、、」
「もっと用具にお金をかけられれば、、、」
スポーツの世界にいると、そんな話を何度も耳にします。遠征費、用具代、トレーニング環境の費用…。部活動やスポーツ選手/チーム、また自らの「夢」を追う全ての選手にとって、これらの負担は想像以上に重くのしかかってきます。
一方で、SNSを見ていると「この選手をもっと応援したい!」「少しでもサポートしたい!」と思っているファンやスポンサーもたくさんいます。しかし、いざ「応援したい」と思っても
ファンクラブが存在しない、、、
スポンサーしたいけど窓口がわからない、、、
いきなりSNSでDMするのは気が引ける、、、
そんな「気持ち」と「仕組み」の間に大きな溝があると私は感じました。
だったら、スポーツに取り組むアスリートやチームが簡単に「ファンクラブ」や「スポンサープラン」を作れて、ファンや企業が気軽に応援できる場所をつくればいい。経済的な理由で「夢」を諦めるアスリートを少しでも減らしたい。
そんな思いで立ち上げたのが、スポーツ専用ファンクラブプラットフォーム 「AthLink(アスリンク)」 です。

自己紹介
改めまして、株式会社AthLink代表取締役の小森 青(こもり あおい)と申します。
現在、中央大学国際経営学部に在学している大学4年生です。
私は幼い頃からテニスを続けており、大学在学中はテニスコーチのアルバイト等も行ってきました。
テニスを「習う側」と「教える側」の両方の立場からスポーツに関わる中で、先ほどお伝えしたような「お金が理由で夢を諦める」という現実を、目の当たりにしてきました。
この状況を少しでも変えたい。
その思いから、株式会社AthLinkを立ち上げました。

AthLinkってどんなサービス?
AthLink(アスリンク)は、アスリートとファン/スポンサーをつなぐ「スポーツ専用ファンクラブプラットフォーム」
しかし、ひとことにファンクラブプラットフォームといっても、様々な機能をご利用いただけます。
アスリート
アスリートは以下のような機能をご利用いただけます。
月額ファンクラブを作成・運営(最大3プラン)
企業向けのスポンサープランを作成・運営(最大3プラン)
文章・動画・画像などによる記事の投稿
オリジナルプロダクトやサービスの販売
イベントチケットの販売
しかも、価格はアスリート自身が自由に設定可能!
アスリートご自身の状況やターゲット層に合わせた設計ができます。
(例)アスリートダッシュボード
ファン
では、ファンの側から見るとどうでしょうか。
ファンクラブ限定コンテンツやチャットでアスリートとのつながりを深く
アスリートが主催する限定イベントに参加
ここでしか買えないアスリートオリジナルのプロダクトやサービスを購入
気になるアスリートのファンクラブに入会して応援
といったことが可能になります。
「この選手、もっと売れてほしい!」
「結果だけじゃなくて、普段の葛藤やリアルな日常も知りたい!」
そんな気持ちを、「行動」に変えられるのがAthLinkです。
(例)ファンページ
スポンサー
最後に、企業やお店など、スポンサー側から見たAthLinkです。スポンサーはAthLinkを通して
自社のイメージやターゲットに合ったアスリートを探す
月ごとのサブスクリプション支払いで、スポンサーをより気軽に
アスリートの提示するプランで、従来よりも簡単にスポンサー
といったことができるようになります。
従来の「知人の紹介頼み」
「とりあえずDMを送ってみる」
といったやり方よりも、ずっとシンプルで、透明性の高い形でアスリート支援に関われます。
ファンクラブの一例
より詳しい内容はNoteやホームページに記載しておりますので是非ご覧ください。
https://ath-link.com
https://note.com/athlink_official/n/n06376dc95b8e
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000174830.html
登録選手
AthLinkでは、アンバサダーとしてプロテニスプレイヤーの田沼諒太選手に活動していただいています!

グランドスラムという目標を掲げて日々活動をしている田沼諒太選手。
AthLinkを使ってファンクラブの運営やスポンサー集めを行っています。
また、今回のクラウドファンディングでのリターン品にも協力していただいていますので、テニスファンの方は必見です!
現在の状況
AthLinkは、2026年1月20日にサービスをスタートし、登録者を絶賛募集中です!
スポーツで、より豊かに。
私たち株式会社AthLinkは、
・経済的理由でチャンスを諦めるアスリートを少しでも減らしたい!
・応援したい人が、もっと気軽に。楽しく支援できるようにしたい!
・そして、その輪を通じて、スポーツの可能性をもっと引き上げたい!
そんな思いでAthLinkを作っています。
この思いに共感していただける方がいましたら、ぜひご支援いただけると幸いです。
株式会社AthLink
代表取締役 小森 青




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