XBS新章|EP『FRACTAL』制作プロジェクト

本プロジェクトは、XBSによる久しぶりのソロプロジェクトとして、EP制作を実現するためのクラウドファンディングです。50歳という節目に、これまで積み重ねてきた経験を新たな楽曲として一つの作品にまとめ、みなさんに届けます。

現在の支援総額

6,206,197

620%

目標金額は1,000,000円

支援者数

310

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/01/20に募集を開始し、 310人の支援により 6,206,197円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

XBS新章|EP『FRACTAL』制作プロジェクト

現在の支援総額

6,206,197

620%達成

終了

目標金額1,000,000

支援者数310

このプロジェクトは、2026/01/20に募集を開始し、 310人の支援により 6,206,197円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

本プロジェクトは、XBSによる久しぶりのソロプロジェクトとして、EP制作を実現するためのクラウドファンディングです。50歳という節目に、これまで積み重ねてきた経験を新たな楽曲として一つの作品にまとめ、みなさんに届けます。

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#UyamaHiroto の付いた活動報告

クラウドファンディング「XBS新章|EP『FRACTAL』制作プロジェクト」へのご支援、誠にありがとうございます。3月22日、XBS『FRACTAL』リスニングパーティーを開催いたしました当日は、DJタイムからスタートし、写真展示、Meet & Greet、トークショー、リスニングセッション、ライブ、映像上映まで、『FRACTAL』の世界観を音楽・写真・映像・言葉を通して体験していただける時間となりました。トークショーには、HYPEBEASTの記事も手がけた編集者のKoroさん、そしてDABOさんがゲストとして登場。制作背景やこれまでの歩み、そしてクラウドファンディングを通して広がっていったストーリーを、リアルな言葉で届けていただきました。DJにはDJ TAKUMIさんが入り、会場の空気を心地よくつなぎながら、イベント全体の流れをグルーヴさせてくれました。ライブパートでは、Hiroto Uyamaさんも駆けつけ、生のサックス演奏とともに、XBSが2曲を披露。音源とはまた違う、より立体的でライブならではの表現が会場を包み込みました。さらに、「The Light」のMVをこの場で初披露。あわせて、制作の裏側を収めたビハインド・ザ・シーン映像も公開され、作品がどのように生まれていったのか、そのプロセスまで共有する時間となりました。この日しか生まれなかった瞬間の連続が、『FRACTAL』という作品の輪郭をより鮮明にしてくれたと感じています。ご参加いただいたみなさま、そしてこの場を一緒に作ってくださった関係者のみなさま、改めて本当にありがとうございました。今回のイベントを経て、『FRACTAL』はさらに次のフェーズへ進んでいきます。今後も作品の展開やリターンの進捗について、活動報告を通してお知らせしてまいります。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。


クラウドファンディング「XBS新章|EP『FRACTAL』制作プロジェクト」へのご支援、誠にありがとうございます。【FRACTAL EP】のビートメイカー Uyama Hirotoさんから応援メッセージをいただきました。プロジェクトは 2月28日まで 続きます。引き続き制作を進めながら、活動報告にて進捗や裏側もお伝えしていく予定です。今後とも応援・拡散のほど、よろしくお願いいたします。


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