世界を目指すサーカスアーティストが競い合う最高の舞台づくりを!

2026年4月5日に東京「北沢タウンホール」にて行われるJAPAN 舞 Circus 主催 【Aerial & Circus Competition in Japan vol.5 】 日本のサーカスアーティストを世界の舞台へ!競い合える最高の環境づくりのため、初の「劇場開催成功」を目指します!

現在の支援総額

423,000

28%

目標金額は1,500,000円

支援者数

12

24時間以内に6人からの支援がありました

募集終了まで残り

25

世界を目指すサーカスアーティストが競い合う最高の舞台づくりを!

現在の支援総額

423,000

28%達成

あと 25

目標金額1,500,000

支援者数12

2026年4月5日に東京「北沢タウンホール」にて行われるJAPAN 舞 Circus 主催 【Aerial & Circus Competition in Japan vol.5 】 日本のサーカスアーティストを世界の舞台へ!競い合える最高の環境づくりのため、初の「劇場開催成功」を目指します!

はじめに1分だけ🙏
本大会誕生のキッカケをお話しさせて下さい

私達、運営団体「JAPAN 舞 Circusとは

2020年 子供達が未来の夢に向かい頑張っている中
ウイルスとの戦いが起こり、
世界中のエンターテイメントがストップしました。 

目標を見失い未来に希望が持てなくなってしまった時間は長く続く,,,そんな中でも、

そんな姿を見ていて

 夢を追いかけるという思いは変わることなく持ち続けて、諦めないで前に進んで欲しい。その為には目標となる場を作ってあげられたら!」 

そんな思いに賛同してくれたエアリアルに従事している日本各地のメンバーが集結し、

『JAPAN 舞 Circus』 は誕生しました。 

ですが、、、
エアリアルを披露出来る場所は少なく認知度も低く

生でお見せする機会や目標とする舞台が少ないのが現実です。。

そこで私達は夢に向かうエアリアルパフォーマーの未来を願い、

そして今回の第5回大会は、
初の「劇場開催」への挑戦‼️

会場 北沢タウンホール  内 2階ホール

今回このプロジェクトを行う理由

前述にもありますが、
エアリアルを披露出来る機会は本当に少なく、

更にはエアリアルを行わせてくれる会場も少なく、何度断られて来た事でしょう。。。

2021年の第1回大会
「Aerial competition in Japan」
小学1年生〜高校3年生までの大会から始めました。

第2回大会からは
「Aerial & circus competition in Japan」とし、

毎回ゲストもお呼びし、

プロのパフォーマンスも披露👀✨

ですがスタジオ開催では30名足らずのお客様にしか観て頂けない事が、
いつも私達の心苦しさとなっておりました😢

この大会には写真や動画では絶対に伝わらない、
生で観てこその驚きと感動があります。

「全国から予選を勝ち抜いてきた皆で、
もっと大きな舞台で競い合い、沢山の方に目の前でご覧になって頂きたい‼️」

「日本にはこんな素敵なパフォーマーがいる事をもっと知って欲しい‼️」

だからこその‼️

第5回大会では私達としても初めての

「劇場開催」への挑戦 となります。

そもそも、エアリアル(空中演技)とは?

名前のごとく空中にておこなわれる演技の事です。

エアリアルや、エアリアル・パフォーマンス

と呼ばれる事もあります。

バレエ・JAZZなどのダンス要素

体操などの柔軟性・アクロバティック要素を

地上ではなく「空中」で行い


初めてご覧になる方にはハラハラドキドキと
そして感動をお届けできる事でしょう。

話を戻します,,

やっと予約の叶った今回の第5回大会の会場
「北沢タウンホール」は都内でもエアリアルの実施が許容された限られた劇場の中のひとつです。

※もちろん劇場さんと要相談です

最善の環境での大会実現、

最高の競い合いの為には、

各分野のプロのお力が必要になります。

スタジオ開催ではそこまでの設備は不要でしたが、
せっかくの劇場開催にはそんな部分もこだわって
皆様にお届けしたい!

そしてなんといってもエアリアルを安心安全で行うにあたって最も欠かせないスタッフさん、

エアリアル器具を安全に吊るす為の
リギングを施す「リガー」さん

エアリアルに関しては
この方達が居ないと何も出来ません!
今回お願いしたいのは全国を飛び回る、

CARRIQ INDUSTRIES 代表 吉武 潤 様

初の劇場開催に際し、

会場費・設備・安全対策・運営体制…

どれも妥協できないからこそ!

多くの力が必要です。

だからこそ想いに共感してくださる皆さんと、

一緒に大会を作りたい!その想いから、

クラウドファンディングを決定いたしました。

ご支援金の主な使い道

◾️劇場・設備使用料          80万円

◾️照明・音響・撮影・配信費      70万円

◾️安全対策・舞台管理費        55万円

◾️ゲスト・審査員・制作運営スタッフ費 85万円

約50%ずつ、

チケット売り上げクラウドファンディング

賄えたらと思っております。

※もし目標金額を超えた場合は、次回の大会運営に使用させていただきます

全員が安心安全に

最善で最高の舞台にするため、

一流の方々にお願いしたい所存です。

各界からのご推薦も頂きました!

関根 勤 様


東京慈恵会医科大学脳神経外科小児脳神経外科部門

日本スポーツ協会 スポーツドクター

野中 雄一郎 様


このプロジェクト後に実現したい未来

「エアリアルやサーカスが
芸術・スポーツ・エンターテイメントとしてもっと広まって欲しい」

「本大会がプロを目指す未来のパフォーマーの目標の場所にしたい」

最後に

JAPAN 舞 Circus が開催する大会は、

単なる優劣を競い合うだけの大会ではありません。

夢を諦めない心を、

次の世代へつなぐプロジェクトです。

皆さまのご支援が、夢を現実の舞台へと導きます。

温かいご支援・応援を、

心よりお願いいたします。


今後のスケジュール(予定)

◾️2026年2月1日
クラウドファンディング開始

◾️2026年2月28日
クラウドファンディング終了

◾️2026年3月5日〜
本選観覧・配信チケット販売開始

🎫観覧チケットのオンライン販売🎫
JAPAN 舞 Circus 公式BASE

◾️2026年4月5日
「Aerial & circus competition in Japan Vol,5」

◾️2026年4月6日〜
各リターン順次発送

代表紹介

プロフィール

・株式会社エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト 代表取締役
・エアリアル・アート・ダンス・アカデミー 主宰
・大阪芸術大学舞台芸術学科 客員教授

2005年4月
エアリアル・アート・ダンス・プロジェクト(AADP)を設立。
同時に、日本初の空中パフォーマー養成所、
エアリアル・アート・ダンス・アカデミー(AADA)を開校。
空中パフォーマンスを日本に根付かせてきた第一人者。
学校長兼講師として後進の育成に力を注いでいる。
2018年より大阪芸術大学舞台芸術学科客員教授として、大学のカリキュラムにエアリアルアートを取り入れ、教育の現場にも活動の場を拡げている。
2025年大阪芸術大学から初のエアリアルプロパフォーマーが誕生した。


JAPAN 舞 Circus 大会実行委員

若井田 久美子

東山 悠司

伊東 泰子

瓜野 誠一郎

金子 陽祐

Yasu Yoshikawa

ALK

CHIKA


リンク集

クリックで飛べます👇

大会公式サイト

JAPAN 舞 Circus 公式HP

JAPAN 舞 Circus 公式INSTAGRAM

JAPAN 舞 Circus 公式BASE

関連スタジオ

AADP(エアリアルアートダンスプロジェクト)

studio ARTRIZ(スタジオアートライズ)

acroba(アクロバ)

STUDIO ALLU(スタジオアルー)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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