【空飛ぶオリンピック】女子コアメンバ募集で夢の継承プロジェクト

75歳で聴覚失っても、京都スカイリゾート発『空飛ぶオリンピック』の夢を諦めません。未来へ情熱をつなぐコアメンバ募集で飛行選手と沢山の仲間を集めて先ずは自治体主催の飛行競技会を目指すべく 女子達の京都スカイリゾートコアメンバへの見学体験参加と詳細お問合せをLINEでdmabcr検索連絡お願いします

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75歳で聴覚失っても、京都スカイリゾート発『空飛ぶオリンピック』の夢を諦めません。未来へ情熱をつなぐコアメンバ募集で飛行選手と沢山の仲間を集めて先ずは自治体主催の飛行競技会を目指すべく 女子達の京都スカイリゾートコアメンバへの見学体験参加と詳細お問合せをLINEでdmabcr検索連絡お願いします

ごあいさつ

はじめまして、京都スカイリゾート創設者の島田康臣と申します。75歳になった今でも、空を飛ぶことへの情熱は消えません。松下電器を退職後、5,000万円を投資して築き上げたこの場所で、25年以上にわたってパラグライダーの指導を続けてきました。空には不思議と心を前向きにしてくれる力があります。その魅力をもっと多くの人に届けたい、そして将来的には日本発の空飛ぶオリンピック開催提案したいという大きな夢を抱いています。

[創設者のポートレート写真]


このプロジェクトを始めた理由

正直にお話しします。私は高齢者となり、聴覚も完全に失いつつあります。コロナ以降、長年共に活動してきたコアメンバーも来れなくなり、今や私1人でこの広大な施設を支えている状況です。体力的にも情報発信も、PCの操作すらままならず、スマホ操作がやっとの状態です。しかし、この空の魅力と技術を次世代に受け継がなければ、これまで築いてきたものがすべて無駄になってしまいます。

だからこそ今、未来を背負う若い女性たちと一緒に、この夢を実現させたいのです。私1人では限界があることを痛感しています。

[京都スカイリゾートの全景写真]


実現したいこと

このプロジェクトの目的は明確です。空を飛ぶことに情熱を持つ若い女性達によるコアメンバー募集です!そして一緒に空飛ぶオリンピックという壮大な夢に向かって歩むことです。私たちが目指すのは、空のスポーツを日本の文化として根付かせ、世界初の空飛ぶオリンピックを目指すことです。

コアメンバーとして参加していただく女性の方々には、単なる趣味活動ではなく、人生に深い学びと変化をもたらす本気の挑戦をして頂くあくまでも自主的な活動です。自然の中でパラグライダーを学びながら、施設の開発整備や環境づくり、飛行動画撮影通じたSNSでの情報発信なども一緒に行っていただきます。

本プロジェクトを利用して、プロジェクトオーナーと第三者(支援者を含む)との間の雇用関係を成立させることはございません。

また、プロジェクトオーナー以外の第三者(支援者を含む)が当事者となる雇用関係の成立をあっせんすることもございません。このことは、本プロジェクトのリターンについても同様です。

[パラグライダー体験の様子]


私がこの挑戦をする意味

なぜ75歳の私がこんな無謀とも思える挑戦を続けるのか。それは、空を飛ぶことの素晴らしさを知っているからです。松下電器時代の堅実な生活から一転、空を飛ぶ道を選んだ時、人生が一変しました。自由に好きなことをやりながら、世のため人のためになる活動ができる。これほど幸せなことはありません。

この自由さと挑戦する心を、若い女性たちに伝えたいのです。型にはまらない生き方の魅力、ユーモアを交えながら楽しく過ごす時間の大切さを共有したいと思っています。

[空を飛ぶ瞬間の写真]


これまでの歩みと実績

京都スカイリゾートは25年以上の運営実績があります。約3,000坪の広大な敷地を自分たちの手で整備し、ログハウスバンガローなどの設備も造成・舗装もすべて手作りで行ってきました。

パラグライダースクールとしては、タンデム特別コースや天空道場のお城の茶会や天空座禅など、独自のプログラムも開発してきましたし、

パラグライダー認知増やす為に、パラグライダー体験しながらのスカイリゾートキャンピングも実施して来ました。

今後は、学校の課外活動や団体利用にもオリンピアン丘からの離陸対応し、多くの方々に空の魅力を伝えて行きます。

しかし、これらすべての経験と施設が、今まさに継承の危機に立たされています。だからこそ、京都スカイリゾートとしてコアメンバや新たな仲間が必要なのです。


コアメンバ募集のご案内

コアメンバの当面の役割は、次の通りです。

①プロジェクト全体に渡る推進をする総務担当

②オリンピアの丘を飛ぶ選手集めとサポートする競技会選手募集担当

③スカイリゾート施設開発と整備保全をサポートする施設担当

先ずはコアメンバ希望のお申出をLINEでお知らせ頂き、詳細案内の上、見学からお越し下さい。お友達と一緒の参加も大歓迎です。

JR木津駅からの無料送迎いたします。

あなたの自由な時間に、週1日でも月1日でも構いませんのでコアメンバやスカイクルーとして活躍してください。

お申出とお問合せは、LINEでdmabcrで検索かグライダーの名前で検索して友達登録頂きクラウドファンディングプロジェクトでコアメンバ希望の旨をお知らせください。

LINEで詳細なご質問やご相談が可能です

詳細ご相談などの打合せから始めさせて頂きます。

メールで、dmabcr@icloud.comでも大丈夫です。

よろしくお願い申し上げます。

[施設の歴史を示す写真]


プロジェクトの価値

このプロジェクトに参加していただくことで得られるものは計り知れません。自然の中で過ごす貴重な時間、本気で挑戦できる環境、世代を超えた仲間とのつながり、そして空のスポーツ文化をつくるという特別な役割を担っていただけます。

これは単なる体験活動ではありません。生活の進化、人生の進化、そして空飛ぶ史上初のオリンピックを通じて人類の進化につながる偉大な活動への参加なのです。

[コアメンバー活動の様子]


リターンについて

支援していただいた皆様には、心を込めたリターンをご用意させていただきます。少額のご支援では、コアメンバ達が作成する施設復活応援グッズや私からの直筆メッセージをお送りします。より多額のご支援をいただいた方には、実際に現地でのパラグライダー体験や記念撮影、若手メンバーとの交流体験などをご提供いたします。

すべてのリターンに込めているのは、皆様に空の魅力を実際に感じていただき、この活動のコアメンバやオリンピアン飛行するスカイクルーの仲間になっていただきたいという思いです。

[リターン商品のイメージ写真]


現在の準備状況

現在は私1人での運営が続いていますが、このクラウドファンディングを通じてコアメンバーを集募集し、組織として活動を再開させたいと考えています。選手集めと指導、施設の開発整備、SNS発信用の撮影、安全な体験プログラムの整備など、やるべきことは山積みです。

しかし、1人では年齢的にも限界があることを痛感している今だからこそ、皆様の力をお借りして、この夢を現実にしたいのです。

[準備中の施設の写真]


最後に

小さな一歩が、やがて大きな夢を現実に変えていく。その未来を、あなたと一緒につくっていけたら、これほど嬉しいことはありません。高齢者で聴覚を失った創設者1人に任せるのではなく、世代を越えて未来を創る、皆さん自身の庭として、この場所を育てていただきたいのです。

強制ではなく自主的な活動こそが大きく育つ意味があります。沢山の世界中の若い女性と一緒に、SNSでの活動動画アップなども含めて、楽しみながら挑戦していきませんか。無理なく楽しみながら、一緒にこの空の文化を育ててくれる仲間の存在が、今まさに必要です。

どうか、先ずはコアメンバ問合せから応募頂きながらの温かいご支援をよろしくお願いいたします。

LINEで詳細なご質問やご相談が可能です


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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  • 遠くへ高く飛ぶのは普通でしかなく近くで風に巡り会えてこそ空飛ぶ鳥人間でありそこで鍛えた本物の心身こそが新しく生活人生進化を世界へ広めてこそ史上最高のオリンピック精神として史上初の空飛ぶオリンピックに繋がります京都スカイリゾートでは、そんなオリンピック目指して独自の競技会向けの敷地を用意しています。この敷地で未来を作って行くコアメンバーを大募集していますので、LINEでdmabcr検索したりグライダーの名前検索でご連絡くだされば詳細をスムーズに進めれると思いますのでよろしくお願いします もっと見る

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