岐阜・瑞浪市 築100年の駅前古民家を “人が集まる拠点”としてよみがえらせたい

古物店 × シェアスペース × 町づくりの拠点をつくります。 岐阜県瑞浪市・釜戸駅前にある長年使われていなかった古民家を活用し、 「モノ」「人」「チャレンジ」が循環する場所づくりを始めます。 この場所は、完成させて終わりではなく、 関わる人と一緒に育てていくプロジェクトです。

現在の支援総額

472,500

23%

目標金額は2,000,000円

支援者数

51

募集終了まで残り

12

岐阜・瑞浪市 築100年の駅前古民家を “人が集まる拠点”としてよみがえらせたい

現在の支援総額

472,500

23%達成

あと 12

目標金額2,000,000

支援者数51

古物店 × シェアスペース × 町づくりの拠点をつくります。 岐阜県瑞浪市・釜戸駅前にある長年使われていなかった古民家を活用し、 「モノ」「人」「チャレンジ」が循環する場所づくりを始めます。 この場所は、完成させて終わりではなく、 関わる人と一緒に育てていくプロジェクトです。

#まちづくり の付いた活動報告

釜戸駅前の古民家をプレオープンします!4月18日(土) 10:00〜17:004月23日(木) 10:00〜17:00まだ整っていない所も多々ありますが、少しずつ息を吹き返してきた築100年の古民家の室内を皆さんに見ていただければと思います。古物店の店名は dikusi(ヂクシ)「熟柿」と書きます。プレオープン日には、「この場所で何やりたいですか?」ボード、を設置してみたいと思いますので、ぜひアイデアや希望などを書いて、貼ってみていただけたら嬉しいです。どうぞお気軽にお立ち寄りください。dikusi (by TOKI KIKUWAKU)岐阜県瑞浪市釜戸町3235-6JR中央本線 釜戸駅前すぐ車でお越しの場合は、近くの釜戸公民館の駐車場をご利用いただけると思います。


4月11日の「岐阜新聞」16面の東濃地域の誌面に、今回のクラウドファンディングのプロジェクトが掲載されました。準備中の釜戸駅前古民家にて、釜戸の「空家活用・移住推進チーム」のお二方にも来ていただき、今回の経緯やチームのこれまでの活動などについてなど、話をさせていただきました。私が東京から瑞浪に移住したのが2021年。釜戸空家活用・移住推進チームが発足したのが2022年。釜戸駅前の古民家をお借りすることになったのが2023年。別の件で空家活用移住推進チームにお世話になったのがまず最初のきっかけですが、ここに至ったことについて改めて振り返ることができました。今年はさらに、空き家チームが中心となり、駅前周辺にある空き家・空き店舗を活用したイベントを秋頃に開催する計画をしています。ますます楽しみな釜戸のまちづくり。今後の動きにもどうぞご注目ください!


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