JR小海線を応援する一泊二日のクイズ列車旅2026

2026年2月7日(土)〜8日にかけて貸切クイズ列車を小海線で走らせます! クイズ解答を楽しみながら、JR線鉄道最高標高地点があるJR小海線とその沿線地域の魅力を知れるというイベントです!

現在の支援総額

52,000円

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

10人

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 10人の支援により 52,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

JR小海線を応援する一泊二日のクイズ列車旅2026

現在の支援総額

52,000円

5%達成

終了

目標金額1,000,000円

支援者数10人

このプロジェクトは、2026/02/01に募集を開始し、 10人の支援により 52,000円の資金を集め、 2026/02/28に募集を終了しました

2026年2月7日(土)〜8日にかけて貸切クイズ列車を小海線で走らせます! クイズ解答を楽しみながら、JR線鉄道最高標高地点があるJR小海線とその沿線地域の魅力を知れるというイベントです!

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ローカル線 の付いた活動報告

中込を勝ち抜いた選手たちは、次の舞台の小海町へ。小海町駅をおり、バスで向かった先は松原湖。ここは冬の間、厚い氷で水面が凍っているため、氷上でのわかさぎ釣りが楽しめる人気スポットになっています。かつては小海町の人たちのスケート場としても使われていました。今では湖面でのスケートがなくなった今でも、競技スケート盛んで小海高校はスケート強豪校としても知られています。そこで今回は小海町ならでは冬の名物を楽しんでいただきたいということで、氷上でクイズ問題を出題!ここでは選択問題を出し、選手の皆さんにクイズを楽しんでいいただきました。県内でも結氷する湖池が少なくなり、氷の上に乗る体験をしていない若い人たちが多くなりました。選手の皆さんからはアンケートの中で、印象に残った場面として、松原湖を挙げられた方が多く、クイズだけでなく「湖の氷の上に乗ること」がとても刺激的だったようです。


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