【長崎】助けて〜小さな命を守る 〜にゃんとかせんば〜

2021年10月から保護猫2匹、外猫2匹、保護犬1匹の世話を続けています。外猫が怪我をしていれば捕獲し、動物病院で先生と相談しながら治療しています。外猫も必死に生きています。お腹を満たし、安心して暮らせる居場所を届ける為、不妊去勢手術や治療フード代を確保し、2021年10月より長崎で活動しています

現在の支援総額

44,550

44%

目標金額は100,222円

支援者数

14

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

12

【長崎】助けて〜小さな命を守る 〜にゃんとかせんば〜

現在の支援総額

44,550

44%達成

あと 12

目標金額100,222

支援者数14

2021年10月から保護猫2匹、外猫2匹、保護犬1匹の世話を続けています。外猫が怪我をしていれば捕獲し、動物病院で先生と相談しながら治療しています。外猫も必死に生きています。お腹を満たし、安心して暮らせる居場所を届ける為、不妊去勢手術や治療フード代を確保し、2021年10月より長崎で活動しています

プロジェクトの実行者について

私は動物愛護の精神に基づき、地域の保護猫たちが健康で安心して暮らせる環境を提供するために日夜努力を重ねてきました。これまでに猫を保護し家猫として迎えたりしてきましたが、増え続ける保護猫の数に対して、個人活動の力だけでは限界を感じています。

 ・保護猫たちの医療費

 ・エサ代や猫砂などの消耗品費

保護猫たちが、しっかりとした医療を受け入れる体制を取っています。

これから先、増え続ける保護猫の去勢や避妊手術代や負傷したり病気を抱えて保護されてくる猫たちへの手当としての医療費が足りず、治療を断念せざるを得ないことが起きてはいけないと考えております。

そのためにも、しっかりとした医療費や維持費を備えておかなければなりません。

猫たちを守るためには、「場所」「お金」「時間」「労力」「人の心」が必要です。

一つでも欠けてしまえば、たちまち崩れてしまう現状。

一つも欠けることなく続けていくためには、たくさんの方々のご協力が必要です。

このプロジェクトで実現したいこと

保護猫たちの医療費および安全な飼育環境を整えることを目的としています。具体的には、病気や怪我を負った猫たちに必要な治療を提供し、彼らが安心して暮らせる住環境を整えるための資金を集めます。

プロジェクト立ち上げの背景

年々保護猫の数が増加しています。飼い主のいない猫たちが適切な医療を受けられず、また安全な住環境を持たないまま過ごしている現状に、私は心を痛めています。多くの猫を救いたいという強い願いが、このプロジェクトを立ち上げるきっかけとなりました。

これまでの活動と準備状況

これまで、私たちは地域のボランティアや動物病院と連携し、数多くの猫を保護し、必要な医療を提供してきました。また、地域の教育機関や自治体と協力し、問題の啓発活動や、猫と人が共存できる社会の実現に向けたワークショップを開催しています。プロジェクトを成功させるための準備は整っており、資金さえ確保できれば、さらに多くの猫たちを救うことができるのです。

リターンについて

    各コースで全ての金額にかかわらず…

   「お礼のメッセージ」をお届け致します。 

【このリターンは¥1.000 ¥5.000 ¥10.000

 ¥15.000 のリターンと同じ内容になります】


スケジュール

① 活動実績  2021年10月10日〜現在まで

 家の庭に外猫が現れる

活動場所:自宅付近での活動

地域のさくら猫たちの見守り・給餌活動を続けています。

外で暮らす猫たちが安心してご飯を食べられるよう、継続してサポートしてきました。

小さな命を守るため、日々できることを積み重ねています。

 ・活動場所:自宅で保護活動は個人で行っています。

 ・活動体制:家族でら2人で協力をして活動を行ってきました


2021年10月10日より現在まで、ほぼ毎日、地域のさくら猫たちの見守り・給餌活動を続けています。

外で暮らす猫たちが安心してご飯を食べられるよう、継続してサポートしてきました。

小さな命を守るため、日々できることを積み重ねています。



②今後の活動計画

 ・活動場所:自宅で保護予定です。

今後も継続して、ほぼ毎日、さくら猫への給餌・見守り活動を行います。

活動場所は自宅を拠点とし、必要に応じて保護を行いながら、引き続き保護活動に取り組みます。

活動体制は家族2人で協力し、責任を持って命と向き合っていきます。

寒さや暑さ、雨風にさらされながら生きる外猫たちにとって、毎日のご飯と安心できる場所は命綱です。

これからも一匹でも多くの命を守るため、どうか温かいご支援をよろしくお願いいたします。

地域猫の保護活動を開始。ほぼ毎日、地域猫の見守りを行い、餌やりの管理や体調確認など、継続的な支援活動を行っています。これらの活動は、すべて自己負担で実施してきました。

【この2匹は、外猫→家猫になりました】

右側の黒猫 2025年3月8日 夕方に急変し

黒美君は永眠しました。

わずか4年という短い猫生でした。

触れることも難しい、シャーシャー猫でした。

それでも——

チュールの時だけは、ほんの少しだけ

私の手から食べてくれました。

黒美君は、

怖がりだったけど、ちゃんと愛を受け取ってくれました。

あの小さな一瞬は、

私にとって一生忘れられない宝物です。

2025年3月8日、黒美君が永眠しました。

深い悲しみの中、2週間後——

我が家の庭に、見たことのない外猫が現れました。

その瞬間、ふと

「黒美君が帰ってきた」と感じたのです。

その子は我が家から離れることなく、

翌日の昼、リビングの窓から

まるで「ただいま」と言うように

すんなりと家の中に入ってきました。

けれど私は、感情だけで判断はしませんでした。

・保健所へ確認

・迷子猫情報の確認

・届け出の有無の確認


そのうえで動物病院へ連れて行き、

各種検査、そして避妊手術を行いました。


現在は、正式に我が家の保護猫として迎えています。

命は偶然ではなく、繋がっているのかもしれません。

ですが、1匹迎えるということは

医療費・フード代・今後のケア費用など

すべて個人で背負う現実もあります。

それでも私は、

目の前に現れた命を見過ごすことができませんでした。


最後に

私たちの願いは、保護猫たちが安心して暮らせる環境を提供し、一匹でも多くの猫が新しい家族と幸せな生活を送れるようにすることです。このプロジェクトを通じて、皆様と共に未来を切り開いていきたいと考えています。ご支援とご協力を心よりお願い申し上げます。

※役所や保健所と連携して活動をしていきます。


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  物資も協力して頂けると助かります

     保護活動代表 モニカ

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 外猫、保護猫、保護犬 ご飯、医療費、治療費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  •     nobutabutaさん  【ご支援ありがとうございます】皆様のお気持ちが続いて、ご支援して頂きありがとうございます。最近、さくら猫も増えてきて ご飯を求めてくる猫がたくさんいます。暖かくなってきて猫の活動も広くなってきている事が分かります。さくら猫や保護猫のフードや医療費に使わせて頂きます。ありがとうございました。  猫と犬を愛する代表  モニカ もっと見る
  • user_a9af52320a84さん2回目のご支援ありがとうございます温かいご支援に感謝しかありません。小さな命を大切に守っていきます。かーくんは、大好きな外のハウスに入ってお布団の中で寝ています。私の作ったダンボールハウスを気に入ってもらえて嬉しいかったです。だいぶん、私を見ても安心した顔で見つめてくれるようになり、私もとてもうれしくかー君と話しかけています。  猫と犬を愛する代表   モニカ もっと見る
  •   user_75343eca4ae4さん   ご支援をありがとうございます今日、朝方5時過ぎにミニャーミニャーと外で鳴く声で外を覗くと、サビ子がご飯を求めて我が家にやって来ました。たくさんのフードを与え、美味しそうに食べていました。次にかー君が玄関にやってきました。かーくんには、フード2回おかわりとチュールスープを食べて出かけていきました。お腹いっぱいになったからでしょう。中々、玄関から離れない時もあります。温かいご支援があるからこそ、外猫ちゃん(さくら猫)にもご飯を与えることが出来ます。個人での活動にも限度があります。これからも、温かいご支援を宜しくお願いします。皆様と共に小さな命を守っていきましょう。  猫と犬を愛する代表  モニカ もっと見る

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