【“約束”の20回開催へ「絆」を紡ぎたい!】周南「絆」映画祭開催 存続を! 

第14回周南「絆」映画祭 開催と存続にご支援を!!!

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第14回周南「絆」映画祭 開催と存続にご支援を!!!

ごあいさつ

私たちは、山口県周南市で2009年から周南「絆」映画祭を開催しひている、周南映画祭実行委員会です。 私は、実行委員長を務めております、映画コメンテーターのマニィ大橋こと、大橋広宣(61)です。

2026年12月5日(土)・6日(日)の両日、周南市銀座のミニシアター「シネマ・ヌーヴェル」において、第14回周南「絆」映画祭の開催を目指し、今回の開催資金はもちろんのこと、何としても今後もこの映画祭を絶やさず存続させたく、皆様に心よりご支援をお願いをする次第です。

まずは、私たちが抱く熱い「想い」についてお読みいただければ幸いです。

                            マニィ大橋(実行委員長)

マニィ大橋(実行委委員長)

「映画」と共に歩んだ街・徳山の記憶と、私たちの挑戦

周南市・旧徳山市の徳山駅周辺は、山口県東部随一のにぎわいを誇る街でした。そして、たくさんの映画館がある「映画の街」でもありました。

ですが、近隣市のショッピングセンターにシネコンがオープンしたことで状況は大きく変わり、映画館は姿を消し、商店街の空洞化が進みました。

そんな中でも近年では、徳山駅周辺にスターバックスコーヒーや蔦屋書店などが入った「徳山駅前賑わい交流施設・徳山駅前図書館」をはじめ、複合商業施設とホテル、マンションが一体となった「徳山デッキ」が整備されるなど、多くの人の努力によって新たなにぎわいが創出されようとしています。

JR徳山駅(徳山駅前賑わい交流施設・周南市立徳山駅前図書館)

私たちは、この徳山駅周辺の商店街を拠点として、不特定多数の方々が感動を共有できる「映画」を通して街を活性化し、人と人との「絆」を作りたい――。そんな想いで、周南「絆」映画祭を立ち上げました。目標として掲げてきたのは、以下の2つです。

  1. ①映画文化を地域に根付かせていくこと

  2. ②常設映画館の復活

この映画祭は、実行委員全員が手弁当のボランティアであり、開催資金はチケットの売り上げと、地元の企業・団体・個人の皆様からの協賛金、そしてクラウドファンディングなどのご支援のみで運営しています。

昨年の3月には、私たちがずっと映画祭の会場にしてきた、休館中だったミニシアター「シネマ・ヌーヴェル」が営業を再開したことで、目標の1つを達成することができました。

ですが、もう1つの目標である「映画文化を地域に根付かせていくこと」は、まだまだ道半ばだと実感しています。資金面や集客における課題も尽きません。

それでも、「手づくり感のある温かい映画祭」という点ではたくさんのご評価をいただき、これまでお越しいただいたゲストの皆様からも「この映画祭は温かいから続けてほしい」と多くのお声をいただいてきました。

そして、私たちには「せめて20回までは続けたい」という強い想いがあります。

ここからは、その理由と、私たちと「絆」を紡いできた映画人の皆様とのお話を通して、その「熱き想い」を感じていただけたらと思います。

どうしても果たしたい佐々部清監督との「約束」

2019年開催「第10回周南『絆』映画祭」での佐々部清監督

映画祭を20回まで存続させたい理由の1つが、第5回まで顧問を務めていただいた山口県出身で「半落ち」「チルソクの夏」などで知られる名匠、故・佐々部清監督への想いです。

佐々部監督は、第1回開催のフィナーレで、開催するのがやっとだった私たちにこう言ってくださいました。

「この映画祭は誰もお金儲けをしてないのがいい。温かいし、10回までは続けようよ」

その言葉をモチベーションに、何とか継続することができました。

ちなみに、この映画祭のフィナーレでゲストの監督さんに「はい、カット!OK!」の言葉で締めくくっていただく通例を作ってくださったのも、佐々部監督です。

2019年には第10回を開催できましたが、正直、私は「これで監督との約束も果たしたし、映画祭はこれで終わりかな」という想いでいました。

ですが、この時のフィナーレのあいさつで、佐々部監督はこう仰ったのです。

「第1回の時に10回まで、と言ったけど、今日でようやく10回だよ。次は20回を目指して、はいカットではなく、よーい、スタート!で締めくくろう」

映画館のスクリーンと満席の客席に、監督の凛とした「よーい、スタート!」の声が響きました。 しかし、佐々部監督はその翌年の3月に、突然の病で帰らぬ人となってしまいました。

だからこそ、この映画祭を、何としても第20回までは続けていきたい、と強く願うのです。

そして第14回作品でも、7回忌追悼上映として、佐々部監督が「いつか、この映画祭でかけてほしい」と私たちに遺言し、託された作品を上映する予定です。

作品名は正式に決定され次第、発表いたします!

名作「百円の恋」は周南「絆」映画祭から誕生!

映画「百円の恋」より  ◎2014東映ビデオ

周南「絆」映画祭を語るとき、松田優作さんと映画「百円の恋」は外せません。

2009年の第1回から私たちは、山口県出身の俳優・ミュージシャンであり、映画表現に人生を賭けた松田優作さんの顕彰を1つの柱にしてきました。

優作さんは誰よりも「脚本」を重視し、脚本家の丸山昇一さんを「共犯者」として、自ら脚本のアイデアを出し、多くの「脚本」づくりに取り組まれました。

その精神を周南「絆」映画祭で体現できないかと始まったのが、2012年と2016年に映画祭内にて設立・開催した脚本賞「松田優作賞」です。

残念ながら現在は継続できていませんが、この賞の設立にあたっては、松田優作さんの権利を持つ松田美由紀さんをはじめ、優作さんが「父」と仰いだ故・黒澤満プロデューサー、丸山昇一さんのご支援とご理解をいただき実現することができました。

そして第1回の「松田優作賞」に、応募脚本151本から選ばれたのが、現在も脚本家としてだけでなく、監督、小説家としても大活躍されている足立紳さんによる脚本「百円の恋」です。

この時、私たちは最終選考に出すために読んで選ばせていただく「下読み」作業をさせていただきましたが、ある深夜「百円の恋」に出会ったとき、ある意味人生に「詰んだ」負け犬である主人公・一子が「勝ちたい」ともがき始め、一歩踏み出す姿に、魂が震えたことを今でもはっきりと覚えています。

これは、今思うと、長く下積み生活をされながら、とことん「映画」を愛してこられた足立さんと、私たち周南「絆」映画祭の「魂」が惹かれあい、「絆」が生まれた瞬間だとも思います。

この結果、計7本を最終選考に選ばせていただきましたが、松田美由紀さん、黒沢満さん、丸山昇一さんによって「百円の恋」が選ばれました。

最終選考の席で、丸山さんが「僕ではなく、松田優作なら何を選ぶか、と考えたら、これしかない」と仰ったことが今も忘れられません。

この脚本は受賞をきっかけに安藤サクラさん主演も武正晴監督で映画化され、日本アカデミー賞最優秀脚本賞、最優秀主演女優賞を受賞するなど大ヒット。

「周南生まれ」を理由に徳山動物園など、周南市や近隣の下松市、光市でも撮影されました。

また中国でもリメイクされて大ヒットを記録するなど、映画「百円の恋」は、私たち周南「絆」映画祭にとっての「誇り」であり「宝物」なのです。

足立紳さん、佐藤現プロデューサー、そして武正晴監督とはこれ以来、現在も交流と友情を結ばせていただいており、感謝しかありません。

2016年、第6回映画祭で「百円の恋」凱旋上映時の足立紳さん(脚本)と武正晴監督(右)

そして、このご縁を結んでくださったのが、松田優作さんのプライベートでの撮影を唯一許された優作さんの「弟分」である写真家・渡邊俊夫さんです。優作さんの関係者と私たちを結んでいただいたことで「松田優作賞」が実現しました。

小さな小さな映画祭がオフィシャルな形でこうした事業ができたことも奇跡ですが、この取り組みから『百円の恋』という世界的傑作が誕生したことも、本当に「映画の神様」がご褒美をくれたとしか思えません。

このご縁から、これまでも、周南「絆」映画祭には、多くの優作さんゆかりの方々にお越しいただいており、感謝しかありません。

2024年開催・第13回映画祭より。松田優作賞募集を呼びかける第4回映画祭ポスターを囲む優作さんゆかりの俳優・寺島進さん、殺陣師・俳優の二家本辰己さん(周南市出身)、「百円の恋」の武正晴監督、写真家の渡邊俊夫さん
片渕須直監督をはじめ多くの映画人の皆様からご尽力を頂く

私たちの映画祭は、2009年に商店街の片隅で始まり、今もこうして「人」の力で続けていますが、回を重ねるごとに、多くの映画関係者の皆様からエールやお力をいただき、それが継続の「エンジン」となってきました。

「この世界の片隅に」「マイマイ新子と千年の魔法」などの片渕須直監督は、2017年と2021年にゲストしてご来場いただいて以来、何かと私たちのことを気にかけてくださっています。

2025年に復活したシネマ・ヌーヴェルにて戦後80年企画として「この世界の片隅に」上映と高校生・大学生とのティーチ・インが企画された際には、映画祭のご縁もあって、快く駆けつけてくださいました。

第11回の映画祭では、クラウドファンディングでのリターンの企画にもご尽力をいただき、本当に心から感激し、感謝しました。

そして、このほかにも、本当に多くの監督や俳優、そして様々な映画関係者の方から物心にわたる温かいご支援をいいただいてきました。

そこには、間違いなく「映画」を通して「絆」がある、と実感しています。

地域で「映画」と向き合う私たちにとって、これほど励みになることはありません。

2017年の映画祭で片渕須直監督と

足立紳さんと周南「絆」映画祭との「絆」/地域発信への想い

今回の第14回周南「絆」映画祭は、これまでの集大成として「地域発信~一期一映」をテーマに掲げ、さまざまな「地域」で制作された作品を上映します。

その中の1本である「Good Luck」は大分県別府市を舞台にした映画であり、【別府発短編映画プロジェクト】として、先ほどもご紹介した、「百円の恋」以来、周南「絆」映画祭とはご縁が深い足立紳さんが脚本・監督を務められた作品です。

映画「Good Luck」より ◎2025「Good Luck」製作委員会

足立さんは、第1回松田優作賞の受賞以来、私たちと深い関わりを持っていただいてきました。

「不器用だけど、懸命に、普段通りに生きていく人々」を描く足立さんの生き様や作品は、商店街の片隅で頑張ってきた私たち周南「絆」映画祭と通じるところがあり、ゲストとして最多参加の記録保持者でもいらっしゃいます。

今回は是非、新作を上映したいと企画しました。(実はこの『Good Luck』は、周南・徳山とも無関係ではない作品です。ぜひ劇場でお確かめください!)

そして、他にも同じ山口県から、第1回栃木国際映画祭監督賞や信州諏訪ふるさと国際映画祭2025優秀中編作品賞・ふるさと大賞など、国内外の映画祭で数多くの賞を受賞された下関市で撮影された「ちくわっちゃ!」(三坂知絵子監督)や、岩国市で撮影され、同市出身俳優の松林慎司さんが製作・プロデュースされた「かぶと島が浮く日」(片山享監督)も上映予定です。

「ちくわっちゃ!」は下関の特産品「ちくわ」をキーワードに、ひと夏の少年たちの心の成長を描いた感動作です。

「演技を通じて、自分を知る。社会とつながる。世界と出会う!」をモットーに、子どもたちが楽しく演技を学べる場所としてLPJ演技ワークショップを開催している株式会社LPJが主体となって製作された映画で、LPJ代表で、下関出身で俳優の三坂監督による繊細な表現が各地の映画祭で評判になっています。

「ちくわっちゃ!」より  ◎LPJ

「かぶと島が浮く日」は、俳優の松林慎司さんが温めていた企画で、岩国市を舞台に、変わりゆく街の風景とそこに生きる人々の記憶を静かに描き出すヒューマンドラマであり、変わりゆく街・とくに廃れていく街の映画館への想いが描かれていいて、映画ファンにはたまらない作品です。

◎いわくに映画製作委員会

さらに、シネマ・ヌーヴェル復活プロジェクトの発起人の1人でもある長澤雅彦監督による、周南・下松・防府地域で撮影したシネマ・ヌーヴェル発のオリジナル短編映画「最後の夏休み」も上映いたします。

この作品は「夜のピクニック」「凪の島」「恋」などで知られる長澤監督が、ひと夏の少女たちの冒険を、鮮やかに、かつ繊細に紡ぎ出した短編作品で、周南市や下松市、防府市などで全編を撮影しました。

そして、周南市出身で、私たちの映画祭に学生時代からよく来ていただいていたという、鳴田真央監督による「そこにある」も上映予定です。

この作品は、シネマ・ヌーヴェル復活プロジェクトでのクラウドファンディングでのリターン「映画制作ワークショップ参加コース」に鳴田監督がご参加いただいたことから生まれた作品でもあります。

映画を通して地域を元気にしていこうという「地域発信」も、私たち周南「絆」映画祭の大きな使命だと感じています。

「最後の夏休み」より

地域発信と「絆」醸成に「ショートムービーコンテスト」実施!

前回の第13回映画祭から始めたのが、各地域から短編映画作品をご応募いただく「ショートムービーコンテスト」で、これも今回の映画祭の目玉企画の1つです。

このコンテストは、映画祭のテーマである「絆」を感じさせる作品であることを要件として、30分以内の作品をプロアマ問わず公募したものです。

公募企画は「松田優作賞」以来ですが、地域発信の映画祭として、国内外問わず、さまざまな「地域」からご応募をいただくことで、映画を通して地域間のネットワークと「絆」を深めるとともに、次世代を担う「映画」の発掘と、お客様にも新しい「映画体験」をしていただきたく、企画し、力を入れています。

今回、国内外77本もの応募をいただき、厳正なる審査を経て予備選考で22作品、さらに選考を重ねて入賞作5作品を選ばせていただきました。

今回の映画祭ではこの5作品を上映し、このうち1作品を最優秀賞として決定し、映画祭内で各賞とともに発表と表彰を行う予定です。

最終選考に進まれた入賞作と監督名は次の通りです。(応募順/敬称略)

◎「⽗は⽔が怖い」監督:プラティーク・ラジェンド ラ・シュリヴァスタヴァ  

◎「ドライフラワーの奇跡」監督:中沢志保

◎「宙ぶらりんの僕とあいつ」監督:⿃越崇史   

◎「この罪は僕のもの」監督:岡本崇  

◎「運命代⾏屋」監督:⼋⽊浩貴  

「父は水が怖い」

「ドライフラワーの奇跡」

「宙ぶらりんの僕とあいつ」

「この罪は僕のもの」
「運命代行屋」
改めて、伝えたい「想い」と御支援のお願い

こうして様々な取り組みをしてきた周南「絆」映画祭ですが、正直言いますと「赤字にならなかった」回はこれまで数回しかなく、ほとんどの回で赤字分を実行委員が自腹で補填してきた歴史があります。

2009年からですので、本来であれば、定期的に毎年開催していれば今年は18回目の開催になっているはずですが、これまでもコロナ禍や資金不足でやむを得ず開催を断念した年もあり、それでも毎回、実行委員一同、歯を食いしばって懸命な準備をしながら、何とか開催してきました。

クラウドファンディングも実施してきましたが、私たちの不徳もあり、これまでなかなか目標額には届かず、でした。(2023年の前回は、存続を訴えて初めて目標に近い456,500円に達することができましたが、その後も厳しい状態が続いています)

それでも、前回から2年を経て、実行委員一同で奮起し、第14回映画祭を企画するとともに、佐々部監督と約束した「20回実現」を目指して今回のプロジェクトを立ち上げました。

前回の「存続の危機」に皆様からご支援をいただいた以上、再びクラウドファンディングを実施することには、正直、強い躊躇がありました。

ですが、ここでもう一度、本年の映画祭の開催はもちろん、今後の存続のために、映画を愛する皆様のお力をいただきたいと決意いたしました。

映画の可能性を信じて、地域から映画文化を発信するとともに、「この街に、映画館と、映画祭がある幸せ」な状況を今後も続けていきたい……。

目標金額はこれまでの2倍とハードルは高いですが、私たちの「想い」をご理解いただき、ご支援を賜りましたら心より感謝申し上げます。

過去の映画祭の風景

リターンについて

●投げ銭コース【3,000円】御支援への感謝の気持ちを込めて、御礼のメッセージをお送りさせていただきます。

●御礼&ロゴコース【5.000円】御支援をいただいたことへの感謝に、第14回映画祭のロゴを添えた御礼のメールをお送りさせていただきます。

第14回周南「絆」映画祭 ロゴ

●缶バッジ&ポストカードコース【8,000円】周南「絆」映画祭特製缶バッジ&特製ポストカード3枚セット&缶バッジ&御礼メール

イメージ

特製ポストカードの図柄より


●映画祭チケットコース【10,000円】第14回周南「絆」映画祭2日間パスポート&特製ポストカード&缶バッジ&御礼メール&映画祭特製「これまでの歩み」パンフレット(PDFにてメール送付)※パスポートはメールにて送付した画像チケットを当日受付にてスタッフにお見せください。お1人1枚の利用に限らせていただき、原則として譲渡、貸与はできませんのでご了承ください。

「これまでの歩み」表紙(第1回ポスターデザインより)※デザインは変更する場合があります●特製プレミアム手ぬぐいコース【30,000円】周南「絆」映画祭オリジナル手ぬぐい(在庫僅少15個限定)&特製缶バッジ&御礼メール&特製ポストカード3枚セット&映画祭特製「これまでの歩み」パンフレット(PDFにてメール送付)

●監督サイン入りDVDコース/5名様限定【50,000円】武正晴監督・足立紳さんサイン入り「百円の恋」DVD&周南「絆」映画祭オリジナル手ぬぐい&特製缶バッジ&御礼メール&特製ポストカード3枚セット&映画祭特製「これまでの歩み」パンフレット(PDFにてメール送付)

◎2014東映ビデオ

最期に………

12月に開催予定の今回の映画祭は、ミニシアター「シネマ・ヌーヴェル」が通常営業の映画館として復活してから、初めての映画祭でもあります。

何としても開催と存続を果たしていきたいと思っております。 改めまして、皆さまの温かいご支援を、何卒よろしくお願い申し上げます。

               周南映画祭実行委員会 委員長 マニィ大橋(大橋広宣)

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • イベント運営費、今後の開催費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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