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2026年01月31日 12:00〜

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【認定理学療法士から】腰の痛みで苦しんでいるあの人に、別の選択肢を届けたい」 公開前

【認定理学療法士から】腰の痛みに苦しむご高齢の方、そのご家族、ご友人へ別の選択肢を届けたい。その想いで行う、施術は『無償』、人数は『100人限定』のプロジェクトです。このプロジェクトは、不要な腰の手術を少しでも減らすこと、腰痛に苦しむ方を一人でも減らすことを目的に立ち上げました。

現在の支援総額

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目標金額は500,000円

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【認定理学療法士から】腰の痛みで苦しんでいるあの人に、別の選択肢を届けたい」 公開前

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【認定理学療法士から】腰の痛みに苦しむご高齢の方、そのご家族、ご友人へ別の選択肢を届けたい。その想いで行う、施術は『無償』、人数は『100人限定』のプロジェクトです。このプロジェクトは、不要な腰の手術を少しでも減らすこと、腰痛に苦しむ方を一人でも減らすことを目的に立ち上げました。


腰の痛みで、
「このまま手術しかないのかもしれない」
そう悩みながら日々を過ごしている方、そしてそのご家族、ご友人へ。

私はこれまで、


腰部脊柱管狭窄症
腰椎椎間板ヘルニア
慢性的な腰の痛み


に苦しむ多くの方と向き合ってきました。

その中で、手術後も思うように良くならなかった方、「あの時、別の選択肢を知りたかった」と話される方を、何度も見てきました。

このプロジェクトは、

不要な腰の手術を少しでも減らしたい
腰痛に苦しむ方を一人でも減らしたい

その想いで行う、
施術は無償、人数は100人限定の施術プロジェクトです。



個々の症状や身体所見を認定理学療法士として専門的に分析、保管、体系化し研究をすすめるとともに、今後はこの施術技術を社会へ少しでも普及できればと考えております。





私からお願いしたい「たった一つのこと」


手術を決める前に、少しだけ時間をください。


腰部脊柱管狭窄症の方には【約13週間

ヘルニアの方には【約9週間


この期間、

私の数回の施術と、ご本人の1日10分の取り組みを続けていただきます。


決して、私だけが頑張るものではありません。

ご本人にも「一緒に良くしていく」気持ちが必要です。


 

 



整形外科では多くの場合、

数時間待って、診察は数分

身体にはほとんど触れず、画像で診断

痛み止めや注射で経過観察

必要に応じてリハビリ


丁寧な病院もありますが、
内容はインナーマッスル強化や牽引など、長期間続けても実感が得られにくいものが中心です。

「頑張って通っているけれど、良くなっている実感がない」
そう感じたことはありませんか。



腰の手術について、正直なお話をします。

腰の手術は、
決して満足度が高いとは言えません。

高齢の方から
「昔の人は“腰だけは切るな”と言っていた」
と聞くことがあります。

腰の手術後の患者さんを数多く見てきた私としては、
とても的を射た言葉だと感じています。
 
 



1日【7名まで】


お1人【45~50分


施術の質を保つため人数を限定します。施術費は【無償】です。 


揉みほぐしをしません


指圧をしません


マッサージは行いません


強い力でポキポキと関節を動かしません


街中の整体院・接骨院ではほとんど取り入れていない特殊な手技



骨が脆くなってしまった骨粗鬆症の方


人工骨を入れられた方


妊婦の方


大歓迎です。



5~10グラム程度のやさしい力で、皮膚、筋膜、筋肉、関節、骨を調整していくイメージです。


また、関節や筋肉をダイナミックに動かし、運動療法も行います。


さらに、必要に応じ歩行動作分析を行います。



そして、日々ご自身で頑張ってもらう1日10分程度の自主トレーニングをお伝えします。


では、より具体的にどのようにアプローチをするのかです。


人は日常生活の中で習慣が生まれ、習慣は身体の固定的な動きを生みます。固定的な動き(無意識に人が身につけた癖)が、慢性的な痛みや痺れを生みます。


【私が行うこと】

関節

噛み合わせの悪くなった骨と骨を調整し、関節を油がさされたなめらかなギアのように本来あるべき動きに調整していきます。


筋肉

人は無意識に身につけた癖によって、よく使う筋と、さぼり筋が生まれています。私はさぼり筋に働いてもらうための手助けを行います。しかし、さぼり筋はさぼる癖がついているので、毎日皆さまに簡単な自主トレをお願いし、勤勉に働く筋に生まれ変わらせてほしいのです。

必要に応じ、歩行分析を行い歩き方に変化を加えることで、さぼり筋を賦活させる場合もあります。


神経

神経は、からだの筋肉と筋肉の間を走行しています。本来、柔軟に伸び縮みできる筋が、さぼり筋に変容してしまうと、がちがちの筋肉となります。かたい筋肉の間を走行する神経は、神経の滑走が悪くなります。さらに神経自体の柔軟性も失われ、結果として、痛みや痺れを生じさせます。私は、関節や筋肉の動きをよくすることで神経の滑走性を改善していきます。


※1~2割の方は、ストレスや生活環境の影響が大きく、別のアプローチが必要な場合もあります。ご相談ください。

※施術は法令に基づく医療、診療行為ではございません。効果には個人差がございますことをあらかじめご了承ください。


 


施術会場使用料(施術ベッド付きレンタルスペースの確保)

例えば)

福島プライベートサロン ※イメージ写真です

レンタルサロンOnlynaなんば店 ※イメージ写真です


会場間の交通費

宿泊費(遠方の場合)

CAMPFIRE手数料



ご高齢の方へ、そしてご家族・知人の皆さまへ

このクラウドファンディングは、
ご本人が操作しなくても構いません。

ご家族

お子さん

お孫さん

知人の方


腰の痛みで苦しんでいるあの人に、別の選択肢を届けたい
その気持ちで、代わりに支援・申込をしていただければ大丈夫です。
 
 


2026年春より順次、各会場にて施術を開始します。 

会場は、

大阪

京都

名古屋

の3会場を準備しております。

要望に応じ、関東圏など今後更なる拡充を検討します。


施術日程は週末の土日中心で設定します。


詳細な日程・会場は、決定次第ご案内します。

 

 


本プロジェクトは、All-in方式で実施します。


目標金額に満たない場合でも、
集まった資金の範囲内で計画を実行し、必ず施術活動およびリターンを実施します。

規模は変わる可能性がありますが、


「腰の手術を検討する前に、別の選択肢を届ける」という本プロジェクトの目的は、
金額の大小にかかわらず変わることはありません。



リターンは寄付者本人だけでなく、ご家族、ご友人や知人、どなたでも利用できます。



施術を1回以上行う場合について

(例)

1回目

2回目 約3〜4週間後

3回目 さらに数週後

※症状の経過を確認しながら、手厚くフォローさせていただきます。 


 

資金に余剰が生じた場合について


万が一、集まった資金に余剰が生じた場合は、

まず優先的に以下へ活用します。

・施術日程・開催地(他の主要都市など)・施術回数の拡充

・より多くの腰痛に苦しむ方へ施術を届けるための体制強化


それでもなお余裕が生じた場合には、


本プロジェクトで得られた知見や施術技術を、今後も継続的に社会へ提供していくための基盤整備に活用します。


具体的には、

・安定した施術提供を続けるための環境づくり

・施術技術の整理・体系化

・長期的に腰痛に悩む方を支え続けるための準備


など、一過性の活動で終わらせず、今回の取り組みを将来へつなげるための用途として大切に使わせていただきます。


いずれの場合においても、

本プロジェクトの趣旨である

「腰痛に苦しむ方を一人でも減らすこと」

「不要な腰の手術を減らすための選択肢を届けること」


から逸脱する使い方はいたしません。




腰部脊柱管狭窄症:約13週

腰椎椎間板ヘルニア:約9週

その他の腰部症状:長くても13週以内が目安


施術(1回45〜50分)に加え、

その期間中は1日10分程度の自主トレーニングをお願いしています。


13週間の期間で、

3〜4回経過を確認しながら施術を行うのが、理想的ではあります。


施術1回では不十分ですか?


この質問はよくお受けします。1度の施術だけでも、お伝えする自主トレーニングをしっかりマスターし実践できれば、「腰まわりの違和感や日常動作への意識が変化した」という声が多く寄せられています。

なお、感じ方や変化には個人差があり、効果を保証するものではありません。
 


腰の手術を否定したいのではありません。


しかし、手術しかないと思い込んでほしくないのです。

どうか、「切る前に、別の道があるかもしれない」その可能性を知ってください。

数ヶ月の時間が、これからの人生を大きく変えるかもしれません。




「どんな人が、施術をおこなうの?」


と、皆さん感じていると思いますので、私の紹介です。 1986年生まれ。


理学療法士として総合病院で約10年勤務し、ICU、SCU病棟での業務経験も豊富にあります。


これまで健康オタクとして”身体を治す”ことに、1,000万円以上費やし培った技術を皆様に提供します。


私、色白のため、インドア派でパソコン好きによく間違われるのですが、散歩好き、山、海、川、公園好きです。中でも、水平線に沈む夕日が特に好きです。


もう20年ほど前になりますが、大学時代は1年間休学し、バックパッカーとして40か国ほど赴き、世界を放浪しました。30時間以上バスや電車に乗り続けた、1ヶ月以上毎食カレーを食べた、サルに持っていたミカンを奪われた、高山病になった、経験があります。

座右の銘は、

『為せば成る』

『初心忘るべからず』

です。


保有資格

2018年4月 医療国家資格 理学療法士取得

2023年4月 登録理学療法士取得

2024年4月 認定理学療法士(徒手理学療法)取得


※認定理学療法士は約220時間以上の座学・実地研修と学術大会へ参加をした6年以上の臨床経験者が受験資格を得られる理学療法士の上位資格です。

理学療法士13万9556名のうち、認定理学療法士(徒手理学療法)の取得者は286名です。(2024年4月1日時点)


「そこそこ頑張って勉強しています(^o^)」というのが証明できる認定資格です。


以上

                                        KOMORI KAZUKI




支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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