千葉開府900年をオリジナルグッズで盛り上げたい!

千葉開府900年という節目を、みんなで祝える「カタチ」にしたい。地元の歴史や誇りをモチーフにしたオリジナルグッズを制作し、日常の中で千葉の900年を感じられるプロジェクトです。あなたの応援で、千葉の記念年を一緒に盛り上げてください!

現在の支援総額

13,000

11%

目標金額は112,600円

支援者数

2

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 2人の支援により 13,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

千葉開府900年をオリジナルグッズで盛り上げたい!

現在の支援総額

13,000

11%達成

終了

目標金額112,600

支援者数2

このプロジェクトは、2026/03/28に募集を開始し、 2人の支援により 13,000円の資金を集め、 2026/04/30に募集を終了しました

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千葉開府900年。
これは過去を讃えるだけでなく、次の時代を切り拓くための節目だと私たちは考えています。
千葉市で創業した調査会社・株式会社あゆみジャパン創造社は、
“人の声”を集め、未来の選択肢をつくる仕事をしてきました。
だからこそ今後のグッズづくりは、作り手の都合ではなく、
「本当に欲しい人の声」から生まれる商品にしたいと思っています。

そしてこの記念年に、

私たちは千葉市都市アイデンティティ4つの地域資源の1つである『オオガハス』をモチーフに、
Tシャツ・トレーナー・トートバッグ・スタイなど、日常で使えるオリジナルグッズをつくります。

イベントの日だけじゃなく、毎日の暮らしの中で900年を祝う。
あなたの一枚が、千葉を盛り上げる“合図”になります。

千葉の誇りを、世界へ持ち出せるモチーフへ。
その第一歩が、このプロジェクトです。


プロジェクトの実行者について

株式会社あゆみジャパン創造社の代表藤田です。

千葉市で創業し、アンケート調査を中心としたリサーチ事業を行っています。

私たちの仕事は、「人の声を集め、社会や企業の意思決定に活かすこと」。数字の裏側にある想いや、まだ言葉になっていないニーズをすくい上げることを大切にしてきました。

そんな私たちが拠点を置く千葉市が、千葉開府900年という大きな節目を迎えます。この記念すべき年に、事業者として、そして一人の千葉市民として、何か貢献できることはないか——そう考え、このプロジェクトを立ち上げました。



このプロジェクトで実現したいこと

私たちが実現したいのは、「みんなが同じモチーフのグッズを手にすることで、街全体が盛り上がる体験」です。

万博や記念イベントでは、ロゴやキャラクターが入ったグッズを身につけることで、「自分もその一員だ」と感じられる瞬間があります。

千葉開府900年も、・特別な人だけでなく・イベント当日だけでなく・日常の中でも

ふと目にするたびに「千葉の900年」を思い出せる、そんなオリジナルグッズを通じて、街に一体感を生み出したいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

千葉で創業し、事業を続けてきたからこそ、この街が持つ歴史の長さや、これまで積み重ねられてきた人々の営みの重みを強く感じています。

しかし一方で、アンケート結果より「900年という節目が、まだ浸透していないのではないか」そんなもったいなさも感じていました。

調査会社として多くの声を聞いてきた私たちは、「関わるきっかけ」さえあれば、人は自然と参加したくなることを知っています。

だからこそ今回は、難しい歴史解説ではなく、まずは手に取れる“モノ”から、千葉開府900年に参加できる入口をつくりたいと思いました。



これまでの活動と準備状況

本プロジェクトに向けて、
・グッズ事業立ち上げの検討
・モチーフやデザインコンセプトの整理
・日常使いできるアイテム構成の検討
などを進めてきました。

リサーチ事業で培った
「多くの人にとって無理なく受け入れられる設計」
「共感されやすいストーリーづくり」
を活かし、記念品で終わらない、使われ続けるグッズを目指しています。



リターンについて

①オオガハスをモチーフにしたオリジナルパターンのグッズ展開
千葉市に咲く「オオガハス」は、千葉の誇りであり、歴史と未来をつなぐ象徴でもあります。
また、千葉市都市アイデンティティ4つの地域資源の1つでもあります。
このオオガハスをモチーフに、オリジナルパターンを制作し、日常使いできるグッズとして展開します。

・Tシャツ
・トレーナー
・トートバッグ
・スタイ

万博のように、同じモチーフのアイテムを身につけることで生まれる“一体感”。
千葉開府900年の記念年を、街の日常に広げていきたいと考えています。

さらに、今回のプロジェクトではこのモチーフをもとに、製品協創開発ワークショップも実施予定です。

「こんな商品が欲しい」
「もっとこうだったら使いやすい」
そんな支援者の皆さまの声を取り入れ、一緒に商品をつくる場を用意します。

あなたが欲しいと思う商品を、千葉の900年の記念として——
いっしょに形にしませんか。

②調査会社ならではのリターン

株式会社あゆみジャパン創造社は、アンケート調査を中心に事業を行うリサーチ会社です。この強みを活かし、「千葉の今」をきちんと記録し、次の未来へ残すためのリターンをご用意しました。

・千葉市の900人に調査したレポート(PDF)
・千葉市の900人にアンケート調査の実査プラン(【1問プラン】/【3問プラン】の2パターン)

行政・企業・団体の方はもちろん、個人の方も
「千葉をもっと良くしたい」「市民の声を知りたい」
そんな方にとっても役立つ、“千葉のリアルな声”をデータでお届けします。



スケジュール

4月末 クラウドファンディング終了
5月中 お礼のご連絡・調査レポート(PDF)配布開始
6月初旬 グッズ送付
7〜8月 調査企画プランのお打ち合わせ・調査(実査)
9月 調査企画プランのデータご納品/ワークショップ開催
※生産・配送状況により前後する可能性がありますが、進捗は丁寧にご報告いたします。


最後に

このクラウドファンディングを通して目指すのは、「グッズを作って終わり」ではありません。
千葉市の象徴であるオオガハスを、開府900年の記念モチーフとして育て、
将来的には横浜花博へもつなげていきたいと考えています。
千葉のオオガハスを、千葉だけの誇りにとどめず、
世界へ発信していく挑戦へ——。

千葉一族の『未来を切り拓くチャレンジスピリット』を受け継ぎ、私たちも今、チャレンジします。
皆さまのお力をお借りしながら、千葉の未来を一緒に盛り上げていけたら嬉しいです。


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支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • クラウドファンディング終了まで、残り3時間となりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。最後のご案内として、今回は改めて「Tシャツ」についてお伝えさせてください。今回のTシャツは、千葉市の象徴であるオオガハスをモチーフに、日常で自然に使えるデザインにこだわって制作しました。記念グッズでありながら、イベントの時だけでなく、普段の暮らしの中で気軽に着られることを大切にしています。このTシャツを着ることが、「千葉開府900年」をふと思い出すきっかけになったり、誰かとの会話のきっかけになったり。そんな小さな広がりが、街全体の一体感につながっていくと信じています。“モノを買う”というより、“千葉の節目に参加する”——そんな一枚になれば嬉しいです。いよいよ本当にラストです。最後の3時間、もし少しでも共感いただけましたら、ご支援・シェアで応援いただけますと嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします! もっと見る
  • いよいよ明日がクラウドファンディング最終日となりました。ここまで応援してくださった皆さま、本当にありがとうございます。今回のプロジェクトは、単にグッズを販売することが目的ではありません。千葉開府900年という節目を、もっと身近に、もっと多くの人が関われるカタチにしたい——そんな想いから始まりました。調査会社として、調査結果を発信することは、「知るきっかけをつくること」。その小さなきっかけが、少しずつ関わる人を増やしていくのだと思います。知ることで、少しだけ距離が近づく。遠くにあったものが、自分ごとに変わっていく。そして、ほんの少しでも関わってみると、不思議と「もっと参加したい」という気持ちが生まれてくる。そうして一人、また一人と関わる人が増えていくと、その想いが重なり合って、気づけば大きなうねりになっていく。特別なことではなく、とてもシンプルなこと。でも、その積み重ねこそが、街の空気を変え、「みんなでつくる盛り上がり」につながっていくのだと思います。だからこそ私たちは、難しい説明や一部の人のための企画ではなく、日常の中でふと手に取れるグッズという形で、千葉の900年を広げていきたいと考えました。Tシャツやトートを使うたびに、少しだけ千葉を思い出す。誰かと話すきっかけになる。そんな小さな積み重ねが、街の一体感や誇りにつながっていくと信じています。これは「モノを売るプロジェクト」ではなく、「関わりをつくるプロジェクト」です。皆さんと一緒に、千葉の節目を楽しみながら未来につなげていけたら嬉しいです。最後の1日、もし少しでも共感いただけたら、ご支援・シェアで応援いただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします。シェアとお気に入り登録、そしてご支援どうぞよろしくお願いいたします!▼千葉開府900年記念グッズ登場!https://camp-fire.jp/projects/918304/view もっと見る
  • 先日に続き、「千葉市の900人に聞いてみた」アンケート結果のご紹介・第3弾です!今回は少し視点を変えて、「千葉市を色で例えるとどんな色がふさわしい?」という質問をしてみました。結果は、1位が「みどり」で32.3%。2位は「みずいろ」19.4%、3位は「あお」13.2%という結果になりました。上位には、自然や海、空を連想させる色が並び、千葉市が持つ然の豊かさや開放感が広く共有されていることがうかがえます。また、千葉市の市章がみどりを基調としていることも、この結果に影響しているのかもしれません。日常の中で目にするシンボルが、無意識のイメージとして定着している可能性もありそうですね。あなたにとって、千葉市は何色でしょうか?こうした感覚的なイメージもまた、街の魅力をかたちづくる大切な要素だと感じています。※リターンの【調査レポート(PDF)】では、こうした設問についても男女別・性年代別の違いなど、より詳しい分析結果をご覧いただけます!※【1問アンケート聴取】【3問アンケート聴取】では、お好きなテーマでの調査結果をお届けすることも可能です。データから見えてくる「リアルなイメージ」を、ぜひ一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。 もっと見る

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