同世代10人でインド横断プロジェクト 挑戦×社会貢献

同世代の若者10人でインドを陸路横断します!ただ旅をするのではなく、最貧困地域ビハール州で教育支援や炊き出しなどの社会貢献活動を行い、その過程をSNSで発信します。日本人として世界に価値を届け、 この挑戦が現地の子どもたちだけでなく、海外に憧れながら一歩を踏み出せない若者の背中を押すきっかけに!!

現在の支援総額

360,000

80%

目標金額は450,000円

支援者数

44

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

18

同世代10人でインド横断プロジェクト 挑戦×社会貢献

現在の支援総額

360,000

80%達成

あと 18

目標金額450,000

支援者数44

同世代の若者10人でインドを陸路横断します!ただ旅をするのではなく、最貧困地域ビハール州で教育支援や炊き出しなどの社会貢献活動を行い、その過程をSNSで発信します。日本人として世界に価値を届け、 この挑戦が現地の子どもたちだけでなく、海外に憧れながら一歩を踏み出せない若者の背中を押すきっかけに!!

こんにちは!!!

数あるプロジェクトの中から、この挑戦を見つけてくださり、本当にありがとうございます。

現在オーストリアで留学中の清原涼太郎です。


私が18歳のとき、初めて海外に出た先がインドでした。


それからバックパック一つで28カ国を旅してきましたが、

旅を重ねるほど、確信するようになったことがあります。

それは——

人生を動かすのは「場所」ではなく、「人とのつながり」だということ。


どこへ行くかよりも、誰と、どんな時間を共有するのか。

その経験こそが、人を変え、人生の方向を変える。

そんな想いから今回、

同じ志を持つ同世代10人とともに、

旅 × 挑戦 × 社会貢献を掛け合わせた

「同世代10人インド横断プロジェクト」を立ち上げました。


そこで

10日間以上のプロジェクトで4日間訪問する

インド最貧困地ブッダガヤで

教育を受けられない子供達100人を救いたい。

それを実現するために私は人生初のクラウドファンディングに挑戦します!

前例も、正解もない。挑戦と社会貢献を合わせた面白いこのクレイジーな挑戦を、

“支援者”ではなく、“仲間”として一緒につくり上げていただけたら嬉しいです。

現在交換留学でオーストリアの大学に通う20歳の清原涼太郎(きよはらりんたろう)です。

私は鳥取県の田舎で育ち、18歳まではサッカー一筋と、狭い世界のなかで生きてきました。

高校卒業後、はじめての海外でインドに渡航し、学校に通えない子どもたち、明日の保証すらない日常。残酷な世界の格差を、初めて自分の目で知りました。

それと同時に、私は気づきました

それ以来、英語力も0で自信もなかった状態から、28カ国を飛び回れるようになり、

文部科学省のとびたて留学生17期生としてヨーロッパで留学できるまでになりました。

いまでは昔と違って、

世界中に友達を作ってコミュニケーションすること、同じ志を持った人との出会いが大好きです

あの一歩を踏み出さず、インドへ行っていなかったら今の自分はないと思います。

現在はその過程をTikTok・Instagram、Youtubeで発信しており、ありがたいことに、SNS総フォロワー数は10000人以上の支持を得ています。

こちらがアカウントになります

https://www.instagram.com/rntr._k/

https://www.tiktok.com/@rntr45

https://www.youtube.com/@RintaroKiyohara




  これまでの私の経験を簡単に説明させてください。


  渡航カ国28カ国

  これらの経験を通して気づいたこと。

  それは


そして、そこで大事なのは、どこへ行ったかではなく、誰とどう過ごしたかということ。

だからこそ、私は、海外に行きたいけど一歩が踏み出せない。

そんな若者の海外挑戦を一押しするプロジェクトを開催していきます。

そして、そこで生まれる一生の仲間の絆を提供できる存在になっていきたいと考えています。

今回は、その記念すべき1回目として、同世代10人インド横断プロジェクトを立ち上げました。


参加人数

・同世代の若者 10名(19~22歳)

実施時期

・2026年2月5日〜2月15日〜20日

移動ルート

コルカタ → ブッダガヤ → バラナシ → アグラ → デリー → ジャイサメール(変更可能性あり)

移動手段

※すべて現地の公共交通機関を利用


メイン活動

① Aozora Children Educational Welfare Trustでの教育支援・炊き出し(2/5〜2/9)

インド・ビハール州にある Aozora School にて、

以下のボランティア活動を実施します。

教育支援(学習サポート・交流)

制服・筆記用具の提供

200名以上を対象とした炊き出し

子どもたちとの共同体験(日本文化を通した交流)



Aozora Children Educational Welfare Trust は、インド最貧州の一つ・ビハール州で、

貧困家庭の子どもたちに無償教育を提供する学校です。

  • 2006年設立/約20年継続
  • 在籍約100名、毎日80〜90名が通学
  • 学費は一切不要

教育に加え、食料配布、衛生・健康支援など、地域全体を支える活動を継続

現在の課題

  • 制服・教科書・筆記用具の不足
  • 栄養・衛生支援の必要性
  • 教師・学校運営の継続支援
  • 机やベンチなど学習環境の整備


今、特に必要な支援

  • 制服・学用品
  • 給食/炊き出し
  • 衛生用品
  • 学校運営の安定化



■ 支援・実施スケジュール


・2月5日〜2月9日:現地での教育支援・炊き出し活動
・2月6日・7日:制服・文房具・食材等の物資調達
・2月7日:炊き出し実施
・2月8~9日:物資の寄贈・支援実施

寄贈先との合意について

本プロジェクトにおける寄贈先は、Aozora Children Educational Welfare Trust(インド・ビハール州)です。

本プロジェクトでは、現地訪問期間である 2026年2月5日〜2月9日 の間に、以下の支援を実施することについて、寄贈先と事前に確認を行っています。

  • 生徒向けの文房具等の教育物資の寄贈

  • 学校指定の制服の寄贈(数量・サイズは現地で最終確認)

また、本プロジェクトをクラウドファンディングとして実施し、プロジェクトページ内に寄贈先としてAozora Children Educational Welfare Trust を明記することについても、代表Nikesh Kumar Sinha様より、寄贈先の了承を得ています。

青空スクールは、支援が集まった時だけ存在する場所ではありません。

20年近く、毎日、子どもたちの居場所であり続けてきた学校です。

皆さまの支援は、確実に子どもたちの未来につながります。


2024年に訪れたAozora school↓

雰囲気はこんな感じで子供たちはみんな笑顔で溢れてます!

② インド主要都市でのSNS発信(旅 × 挑戦 × 学び)

バラナシ・アグラ・デリー・ジャイサメールなど、

インドを代表する都市を巡りながら、

旅のリアルな様子

チーム内での葛藤・衝突・成長、インドで感じた価値観の違いを、

TikTok・Instagramを中心にリアルタイムで発信します

発信アカウント

https://www.instagram.com/india_.traveling/

https://www.instagram.com/rntr._k/

https://www.tiktok.com/@rntr45

https://www.youtube.com/@RintaroKiyohara


Instagramで募集をかけた結果、ありがたいことに、合計70名の募集がありました。

GoogleFormの志望理由書を拝見した上で、10人に絞って選考させていただきました。

同行するメンバーはそれぞれ異なる背景や価値観を持った同世代(19~22歳)で構成されています。

メンバー全員が

「挑戦する旅を通して何かを学びたい」「この経験を発信したい」

という共通の想いのもと集まっています!

以下が個性豊かなメンバーの詳細になります

もう一人のメンバーは調整中です。

メンバーの自己紹介はこのリンクから!!!!

https://www.instagram.com/p/DTH7Zm5CMO0/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

※本プロジェクトにおいて、支援金をメンバーの私的な利益目的で使用することは一切ありません。

皆さまからのご支援は、以下の目的にのみ大切に使用させていただきます。


① 生徒50名以上の制服・筆記用具支援(合計:35万円)

経済的な理由により、制服や十分な学用品を持たずに学校へ通っている子どもたちが多くいます。

Aozora Schoolの全校生徒は約100名で、そのうち半数以上が支援を必要としています。

本プロジェクトでは、

現地で制服および筆記用具を調達し、必要としている生徒へ直接届ける支援を行います。

(想定総額:35万円)

  • 対象人数:50名以上

  • 一人あたりの想定費用:5,000円(制服・筆記用具一式)

単に「学校に通える」だけでなく、生徒としての尊厳と自信を持って学べる環境を整えることを目的としています。

※海外送金・第三者への資金提供は行いません。全て現地調達現地寄贈という形で行います。

② 200名以上への炊き出し支援(合計:10万円)

学校の子どもたちに加え、周辺地域で食事に困っている方々も対象に、現地で食材を購入し炊き出しを実施します。(想定総額:10万円)

現在、以下の2つの案を検討しています。

  • ①子どもたちと一緒におにぎりを作る食事支援

  • ②日本食レストランと協力し、ラーメンを提供する炊き出し

現地の状況や安全面、支援規模を踏まえ、最も実現性が高く、参加者にとって良い形を選択します。

■ 支援・実施スケジュール

・2月5〜9日:現地での教育支援・炊き出し活動

・2月6~7日:制服・文房具・食材等の物資調達

・2月7日:炊き出し実施

・2月8~9日:物資の寄贈・支援実施

③ メンバーの4日間のみの滞在費・移動費(合計:25万円)

③ メンバーの活動に必要な滞在・移動費

(想定総額:25万円)

現地での教育支援・炊き出しを安全かつ継続的に行うため、メンバー自身の体調管理と活動環境を最優先に考えます。

  • 対象期間:2026年2月5日〜2月9日(4日間)

  • 内容:

    • ビハール州内での移動費

    • 活動中の食事代(朝・昼・夜)

    • 清潔で安全な宿泊費

※本費用は、活動に必要な実費のみに充てられ、※海外送金・第三者への資金提供は行いません。


🎯 第1ゴール:45万円

私たちの活動費を除き、

子どもたちへの直接支援(制服・文房具・炊き出し)を実施するための最低目標金額です。


🎯 第2ゴール:70万円
  • メンバー10人の4日間のみの活動費を含んだ合計金額

安全に業務を遂行するために必要な資金です


🎯 第3ゴール:80万円
  • このゴールは、本活動を一度きりで終わらせず、次回以降の継続的な活動につなげるための準備費用です。

  • 主な使途は以下の通りです。

    • ①第2回・第3回活動に向けた準備費用(現地調査、事前調整、必要物品の準備など)

    • ②継続的な支援につなげるための運営・発信費用(活動報告の制作、写真・動画の整理、SNS・広報用コンテンツ制作)

    • ③活動に必要な撮影・記録機材費(カメラ関連機材、記録用備品など)

    • ④帰国後に実施する講演会・報告会の費用(会場使用料、資料・映像制作など)

  • ※いずれも活動に必要な実費のみに使用し、※支援金をメンバーの私的な利益目的で使用することはありません。



🔹 500円|お気持ち

「リターンはいらないから、全力で行ってこい」

そんな想いで応援してくださる方向けのプランです。

感謝の気持ちを込めて、メンバーよりお礼のメールと写真をお送りいたします。


🔹 1,000円|子供一人分の文房具

あなたの支援で、子ども一人に文房具を届けることができます。

①子どもたちがあなたの名前を書いた直筆メッセージカードを、写真(PDF)でお届けします。

[メッセージカードについて]

名刺サイズの厚紙に、一枚ずつ想いを込めて手書きします。


※本リターンはデジタル形式でのお届けとなり、物理的な発送はありません。

※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください


🔹 5,000円|子ども1人分の文房具、制服

あなたの支援で、子供一人に文房具と制服を届けことができます。

①支援した子どもからの感謝の動画メッセージまたは、

子どもがあなたの名前を書いた直筆メッセージカード(物理)を郵送します

[感謝の動画メッセージについて]

・収録時間:1分間

・提供方法:メールに動画URLを記載します。

②帰国後に開催する交流会・講演会への参加権を提供

・開催時期:2026年6〜8月頃(予定)

・開催場所:大阪、東京(予定)

・所要時間:約180分

・内容:活動報告/写真・動画共有/質疑応答/ 交流

・支援者様の交通費・滞在費:各自ご負担ください

・連絡方法:詳細はプロジェクト終了後、メールにてご案内します


③子供達、メンバーの裏側の写真、動画をお届けします(任意)


※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください


🔹 10,000円|子供2人分の教育機会
  • ①あなたが支援した子どもからの感謝の動画メッセージ、または直筆メッセージカード。

  • ②1時間のオンライン交流(Zoom/LINE/Instagram など)

  • └ 旅の裏話、挑戦のリアル、将来の夢まで、何でも語り合いましょう。

  • ③子供達、メンバーの裏側の写真、動画をお届けします(任意)

  • ④帰国後に開催する 交流会・講演会への交流会・講演会への参加権を提供

  • 開催時期:2026年6〜8月頃(予定)

    ・開催場所:大阪、東京(予定)

    ・所要時間:約180分

    ・内容:活動報告/写真・動画共有/質疑応答/ 交流

    ・支援者様の交通費・滞在費:各自ご負担ください

    ・連絡方法:詳細はプロジェクト終了後、メールにてご案内します


※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください


🔹 50,000円|プレミアム応援プラン(個人)

①あなたが支援した子どもからの感謝の動画メッセージ、または直筆メッセージカード。

②清原涼太郎➕メンバー数名が直接お会いしてお礼(国内・日程応相談)

全力で感謝の気持ちを伝えたいです

③第2回プロジェクト(予定:7月)への優先メンバー選考権

④帰国後に開催する 交流会・講演会への交流会・講演会への参加権を提供(6~7月予定)

開催時期:2026年6〜8月頃(予定)

・開催場所:大阪、東京(予定)

・所要時間:約180分

・内容:活動報告/写真・動画共有/質疑応答/ 交流

・支援者様の交通費・滞在費:各自ご負担ください

・連絡方法:詳細はプロジェクト終了後、メールにてご案内します



※面会について

面会時には同伴者をつけます。

公共の場所で面会します。

※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください


🔹 50,000円|企業スポンサー

インド横断プロジェクトを通じて、

貴社の商品・サービスのPRにご協力させていただきます。


① PR動画の制作・SNS発信

インド横断の旅およびボランティア活動の様子を通して、

貴社商品・サービスを紹介するPR動画を制作し、

Instagram・TikTok等のSNSにて発信します。


※投稿内容・表現方法については、事前にご相談のうえ決定します。


② 支援企業名の掲載

プロジェクトページ、活動報告ページだけでなく、帰国後に作成する長編動画(10分)の最後に

支援企業様として企業名を掲載します。


【掲載詳細】

・掲載期間:プロジェクト終了後から5年間(予定)

・掲載方法:文字掲載(企業名)

・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望される企業名をご記入ください。

 ロゴ掲載をご希望の場合は、メールにて画像データの受け渡し方法をご案内します。


※PR内容・追加施策については、支援後に個別でご相談可能です。



🔹 100,000円〜|講演会でもなんでもやります!

本プロジェクトに参加したメンバーによる

学校・企業・団体向けの講演・トークセッションを提供します。



インド横断の挑戦、異文化での経験、

若者が一歩踏み出すことの価値について、

実体験をもとにお話しします。


【講演詳細】

・実施時期:2026年7月から~2027年7月以降(予定)

・実施方法:対面 または オンライン

・所要時間:約60~180分

・内容:プロジェクト報告/挑戦の裏側/質疑応答 / 交流会

・支援者様の交通費・会場費等:別途ご相談

・注意事項:支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前・企業名をご記入ください。


※講演内容・形式・回数については、支援後に個別でご相談可能です。


それぞれメンバーが、大学でも練習してきたプレゼンを全力で披露させてください!!!




リターン内容:「何でもやります・言われたことやります」について

ご支援者様のご希望に応じて、可能な範囲で対応いたします。内容は 備考欄、またはSNS(Instagram)

のDM にてお知らせください。

※ただし、以下に該当する内容はお受けできません。

  • 公序良俗に反する内容

  • 法令に違反する内容

  • 危険行為・他者に迷惑がかかる行為

  • 実現が著しく困難な内容

内容を確認のうえ、実施可否をご相談させていただきます。


※支援時、必ず備考欄に掲載を希望されるお名前をご記入ください




本プロジェクトは一度きりの挑戦ではなく、今後も継続して拡大していきたいと考えています。

(第二弾は2026年7月予定)

みなさんの支援がこのプロジェクトの将来展望を左右します。

私は今後、インド以外の国でも同世代が挑戦できる旅のプロジェクトを展開し、挑戦×社会貢献を組み合わせた若者が世界に踏み出すきっかけをつくるコミュニティへと発展させることを目標としています。



これまで、長い文章をここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。

僕は、大きな資金力があるわけでも、

一人で世界を変えられるような存在でもありません。

それでもこれまで、貪欲に自分なりに一歩ずつ前へ進んできました。

「誰かの挑戦の最初の一歩を後押ししたい」

「日本人として、世界に価値を届けたい」

その想いだけは、誰にも負けない自信があります。

準備の過程では、時には周りの視線に悩み、

本当に意味があるのかと迷う瞬間も、何度もありました。

それでも最後に背中を押してくれたのは、

あの時初めての海外でインドに行ったという経験であり、あの時に感じた可能性でした。

このプロジェクトは、

僕たち10人だけの挑戦ではありません。

あなたの応援が、

子どもたちに学ぶ環境を届け、この旅に“意味”を与えてくれます。

この旅の記録が、

「自分も一歩踏み出していいんだ」と思える

誰かの挑戦のきっかけになることを、心から信じています。

どうか、この挑戦に力を貸してください!!!!



本ページ内の画像・動画および団体名・関係者名は、
すべて事前に掲載許可を得たもののみを使用しています。
お子様の写真についても、寄贈先団体責任者より使用許可を得ています。


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • ※本プロジェクトにおいて、支援金をメンバーの私的な利益目的で使用することは一切ありません。 皆さまからのご支援は、以下の目的にのみ大切に使用させていただきます。 ① 生徒50名以上の制服・筆記用具支援(合計:35万円) 経済的な理由により、制服や十分な学用品を持たずに学校へ通っている子どもたちが多くいます。 Aozora Schoolの全校生徒は約100名で、そのうち半数以上が支援を必要としています。 本プロジェクトでは、 現地で制服および筆記用具を調達し、必要としている生徒へ直接届ける支援を行います。 (想定総額:35万円) 対象人数:50名以上 一人あたりの想定費用:5,000円(制服・筆記用具一式) 単に「学校に通える」だけでなく、生徒としての尊厳と自信を持って学べる環境を整えることを目的としています。 ※海外送金・第三者への資金提供は行いません。全て現地調達現地寄贈という形で行います。 ② 200名以上への炊き出し支援(合計:10万円) 学校の子どもたちに加え、周辺地域で食事に困っている方々も対象に、現地で食材を購入し炊き出しを実施します。(想定総額:10万円) 現在、以下の2つの案を検討しています。 ①子どもたちと一緒におにぎりを作る食事支援 ②日本食レストランと協力し、ラーメンを提供する炊き出し 現地の状況や安全面、支援規模を踏まえ、最も実現性が高く、参加者にとって良い形を選択します。 ■ 支援・実施スケジュール ・2月5〜9日:現地での教育支援・炊き出し活動 ・2月6~7日:制服・文房具・食材等の物資調達 ・2月7日:炊き出し実施 ・2月8~9日:物資の寄贈・支援実施 ③ メンバーの4日間のみの滞在費・移動費(合計:25万円) ③ メンバーの活動に必要な滞在・移動費 (想定総額:25万円) 現地での教育支援・炊き出しを安全かつ継続的に行うため、メンバー自身の体調管理と活動環境を最優先に考えます。 対象期間:2026年2月5日〜2月9日(4日間) 内容: ビハール州内での移動費 活動中の食事代(朝・昼・夜) 清潔で安全な宿泊費 ※本費用は、活動に必要な実費のみに充てられ、※海外送金・第三者への資金提供は行いません。 主な使途は以下の通りです。 ①第2回・第3回活動に向けた準備費用(現地調査、事前調整、必要物品の準備など) ②継続的な支援につなげるための運営・発信費用(活動報告の制作、写真・動画の整理、SNS・広報用コンテンツ制作) ③活動に必要な撮影・記録機材費(カメラ関連機材、記録用備品など) ④帰国後に実施する講演会・報告会の費用(会場使用料、資料・映像制作など) ※いずれも活動に必要な実費のみに使用し、※支援金をメンバーの私的な利益目的で使用することはありません。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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