Please get in touch if you have any questions, interests or business ideas.

GET IN TOUCH

Welcome, International users

This site is available to users outside Japan. Before continuing, please confirm the following.

※ Some features may not be available depending on your country, region, or project.

時空を超えて蘇る、HERO義経伝説を永遠に|藤原まつり存続プロジェクト2026

岩手の世界遺産 平泉町の最大イベント 春の藤原まつり|平安から令和へ889年続く、美麗と熱狂の歴史絵巻を存続させたい|守るべきものを守り、伝え継ぐために。ネクストゴール挑戦中!

インターネットでのご支援が難しい方へ

会員登録不要で銀行振込でご支援いただけます。

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,715,422

135%

ネクストゴールは5,000,000円

支援者数

270

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

20

時空を超えて蘇る、HERO義経伝説を永遠に|藤原まつり存続プロジェクト2026

目標突破
ネクストゴール挑戦中!

現在の支援総額

2,715,422

初期目標100%突破

あと 20
135%

ネクストゴールは5,000,000

支援者数270

岩手の世界遺産 平泉町の最大イベント 春の藤原まつり|平安から令和へ889年続く、美麗と熱狂の歴史絵巻を存続させたい|守るべきものを守り、伝え継ぐために。ネクストゴール挑戦中!

ご要望いただいておりました「うちわ」をリターン品として追加しました。

※髙塚義経公の衣装は、まだ決まっていません。参考として、昨年の尾崎義経公デザインを紹介します。

【必ずご確認ください】プロジェクトのリターンとして提供している義経公の衣装柄グッズについて『髙塚大夢さんご本人は関係ありません』。あくまでも当日に髙塚大夢さんが着る「義経公の衣装の柄をモチーフにしたグッズ」です


手拭いのデザインが出来ました。
あまり主張し過ぎず、使いやすいよう、シンプルにしたかった。

行列の左から5番目の牛車が、我らが父藤原秀衡公です。後ろの牛車(10番目)が北の方。

源義経公は、真ん中あたりの8番目。弁慶は11番目。
弁慶、少し大きいです。
よく見ると、行列の人たち少しづつ違います。やっぱ義経公は、手拭いでもシュッとしてます。


生地は「特岡」です。

(実は初めて知りましたが)特岡は30番手と言う糸で織り上げられ、糸が細く目の詰まった生地で、風合いが良いのが特徴です。

※右「リターンを選ぶ」の手拭い画像は、もう変更できないみたいなので、古いままです。ご理解くださいませ。



ありがとう!
48時間と34分で目標を達成する事ができました。
ご支援いただいた全ての人に、心より御礼申し上げます!

いろんな方々からご意見をいただき、素直に反省し、ネクストゴールを再設定しました。


※以下、最初に設定したネクストゴールのコメント

次の目標として、ネクストゴールを設定します。
「ファンディング」なので、金額に注目が集まりがちですが、
自分の心に従って、次は「藤原まつりの『輪』を広げること」を目指したいと思います。

金額ではなく、支援・応援してくれる人の数。
目標は1,000人。


伝説のヒーロー・源義経公が、現代のスター・髙塚大夢さんによって蘇る、
およらく一生に一度の瞬間を、もっともっと沢山の人に知ってもらいたい。
ファンタジーな世界が繰り広げられる藤原まつりを、もっと知ってもらいたい。

僕たちが目指すべき目標に、一番ふさわしいと思いました。


しかし1,000人は無理では?
無理っぽいことを目指しちゃうからこそ、挑戦。
現実が分からないバカだと笑われても、前進の可能性があるから、面白い。
僕たちの会社の社是は「地方をオモシロくする」ですから。

挑戦は、まだ始まったばかり。
追加リターン品も検討中です。
引き続き熱烈応援よろしくお願いします!



本プロジェクトをご覧いただき、ありがとうございます。
プロジェクト起案者の鷲谷(わしや)です。
岩手県平泉町で、まちづくり会社「世界と平泉株式会社」を運営しています。

当プロジェクトは、2つの目てを持って、昨年スタートしました。
❶ 毎年たくさんの人々を魅了している平泉最大のイベント『春の藤原まつり』が、財政的な問題から、存続できないかもしれない!という実情を知って頂くこと
❷ 900年続いてきた平泉の伝統文化を『未来に継ぐ切っ掛け』を創ること


結果、目標を大きく上回る768名から、6,315,943円という多大なご支援を頂くできました。あらためて感謝します。

更に、CAMPFIRE「クラウドファンディングアワード 2025」にて『上半期ベストプロジェクト・地域拠点部門・未来への架け橋賞』の受賞という、思いがけない栄誉まで頂くことが出来ました。


おかげさまで、5月3日に行われた藤原まつり最大の見せ場「源義経公東下り行列」は、過去2番目の大観衆を集め、大盛況に、そして無事に、開催することが出来ました。

毛越寺から出立した匠海義経公一行/2025年5月3日【鷲谷撮影】

凛として可憐な、INIの尾崎匠海義経公が、24万5000人を引き連れる大行列は壮観でした。
雨上がりの空はどこまでも青く、緑は鮮やかで、泣けくるような美しい歴史絵巻が繰り広げられました。

確かに、2025年5月3日は伝説になったと思います。
少なくとも、かつてのタッキーや伊藤健太郎くんと同じように、平泉に忘れ得ぬ印象を残したことは間違いありません。


「存続プロジェクト」なので、どうしたら次の世代に継ぐことが出来るのか?そこが不明のままだと、昨年いただいたご支援の甲斐がないというもの。
でも、その答えのヒントは、昨年の支援者さんたちとの交流の中で見つけました。それが、2回目の挑戦を決意した大きな理由のひとつです。

昨年尾崎匠海くんを介して初めて平泉を訪れたというファン•MINIさん達から、「平泉の素晴らしさ、人の温かさ、美しさ」を賞賛するメッセージを、控えめ言っても沢山いただきました。

目からウロコ、でした。

今となれば恥ずかしいけれど、この祭りは誰もが知ってるものと決め付けていたんです。
平泉のことも、自分たちでは気づきにくいですが、「好きと言ってもらえる町」という発見がありました。
思えば、伊藤健太郎くんのファンの方々からは、頭が下がるくらい「変わらない平泉愛」を与えられ続けています。

紅葉の中尊寺 弁財天堂

同時に、「藤原まつりは残すべき価値がる」という、感涙してしまう応援メッセージは、更に多くの方から寄せられました。

『愛される祭り、愛される町、それが平泉の美点』
そう教えてもらった昨年。

僕は、プロジェクトオーナーとして、そこに感激しました。
同時に、とても大切なことに気づきました。

『推しを通して藤原まつりを知り→平泉を知り→平泉を好きになる』
文字にしちゃうと何てことないですが、この循環こそ、藤原まつり最大の価値だと気づいたんです。

「後世に継ぐ」という思いや決意は、美しいけど漠然としていて、いったい何をどうしたら良いのか、本当は分かっていなかったのです。

そして、もう一つ。「祭りのあと」の大切さ
虚脱感や寂しさ、というのは無論あるんです。でもそれより、そこで、プッツリと、繋がりが途絶えてしまったこと。喪失感のような感覚。
でも、ここに答えがあるように思えて仕方なかった…


2回目の挑戦となるプロジェクトにあたって、
昨年の経験と反省、気づきを活かし、3つの目的を掲げることにしました。
更にもう1つ、昨年のプロジェクトで実感したことがあります。
それは、共創の強さ。
独り行くより、みんなで進む。そうすれば、辿り着ける未来の景色が、きっと違う。根拠はないですけど、確信に近いものがあります。

だから、今年は「仲間募集」を活用したいと思います。
SNSなどで拡散してくれる人を、大大大募集します。

まずは知ってもらうことが大事。
最も重要な目的の❶を達成するには、あなたの力が必要です!
ご協力お願いします!


でもその前に、まずは平泉のこと、藤原まつりのことを。観光協会の山平事務局長から。


平泉観光協会の事務局長、山平(やまだいら)です。

平泉は、平安時代後期に、陸奥の豪族・藤原清衡を父として、子の基衡、孫の秀衡の「奥州藤原氏三代」が、およそ100年に渡って独自の輝かしい文化を築きました。
初代の清衡公が平泉に居を移したのは1100年頃といわれ、以来奥州の地を舞台に仏教文化を中心とした黄金花咲く平和な理想郷の建設が始まりました。

国宝建造物第1号の「金色堂」をはじめ、建築、絵画、書跡、工芸、彫刻、考古、民俗の各分野にわたる文化遺産が現在まで良好に伝えられ、平泉は東日本随一の平安仏教美術の宝庫と称されています。

2011年には、「中尊寺」「毛越寺」「観自在王院跡」「無量光院跡」「金鶏山」の5つの資産が、文化遺産として東北で初の世界遺産に登録されました。

今年(令和8年)は、平泉が世界文化遺産に登録されて15周年。
中尊寺は落慶900年という大きな記念が重なる、とても重要な一年となります。


中尊寺秘佛御開帳ポスター【中尊寺提供】


6月27日に中尊寺落慶900年記念式典、7月17日から11月15日まで開催される「秘仏御開帳」など、中尊寺では1年を通して様々な記念行事が予定されています。


藤原まつりは、春と秋に開催されます。
特に、5月のゴールデンウィーク、1日から5日まで行われる春の祭りは、毎年メディアにも数多く取り上げられるので、ご存知の方も多いと思います。

1日は、奥州藤原氏の追善法要が営まれ、桜花を手にした稚児・詠歌衆・僧衆の行列が、本堂を出発し金色堂まで練行します。
2日は、開山堂で護摩供。
3日には、最大の見せ場である兄頼朝に追われ平泉へ落ちのびてきた義経主従を、秀衡公があたたかく迎えた様子を再現した「源義経公東下り行列」が行われます。
4日と5日は、能舞台で古実式三番、続いて神事能が奉納されます。

東北は、冬が長く厳しいです。だから春の喜びには、格別な感慨があります。
春の藤原まつりは、平泉の伝統と文化を継承する目的があると共に、東北人が待ち焦がれる春の到来を告げる風物詩でもあるのです。


義経公東下り行列は、義経主従が、兄である源頼朝の追討から逃れて平泉に辿り着いた時、藤原秀衡公や地元民が温かく迎入れ歓迎された故事に倣ったもので、毛越寺から中尊寺までを総勢91名の行列によって壮観な平安絵巻を再現します。

毛越寺にて義経公と秀衡公の出会い場面/2022年5月3日【平泉観光協会撮影】

午前中、藤原秀衡公出迎行列が中尊寺坂下を出発し、昼過ぎに毛越寺へ到着。大泉が池で「義経公ねぎらいの場」を再現します。
午後1時30分頃、秀衡・義経・北の方などが馬や牛車に乗り、山伏姿の弁慶ら武者一行・待女たちを従えて、毛越寺から中尊寺まで行列します。

一行は地元の名士などが務めますが、義経公役は1973年から、俳優やタレント等の若い男性芸能人が務めており、東下り行列の知名度と人気が飛躍的に高まりました。

過去の代表的な義経役は、稲垣吾郎さん、藤原竜也さん、妻夫木聡さん、滝沢秀明さん、実写邦画の歴代興行収入1位に躍り出た映画「国宝」の主演 吉沢亮さん、横浜流星さん等など、錚々たる顔ぶれが並びます。

昨年は、11人組の男性アイドルグループ「INI」のメンバー『尾崎匠海』さんが務め、過去2番目の人手となった24万5,000人を引き連れて、圧巻の大行列となりました。

中尊寺参道を進む馬上の尾崎匠海義経公/2025年5月3日【鷲谷撮影】

そして今年の義経公役は、昨年の尾崎匠海くんに続き、なんと同じINIから!
「髙塚大夢」さんに決まりました
同グループから2年連続で選ばれるのは、もちろん史上初。
楽しみですねー!


春の藤原まつりは、まさに平泉を挙げての大祭り。
特に3日の『源義経公東下り行列』には、町の人口の30倍を超える見物客が来られます。


上の動画の通り、
この推しとの距離の近さ」が、藤原まつりの魅力でもあります。
このような距離感と、そこから生まれるライブな体験は、なかなか貴重なもの。

しかし…ぜひ知ってほしいです。

お祭りは、事故がなくて当たり前。
藤原まつりの場合、その「安全の担保」が難しいのです。

・そもそも馬に乗っているので落馬の危険性がある
・タレントさんと観客の距離が近い

・つまり何か問題が起きれば災害が大きくなる可能性が高い
・常に移動するため警備自体が難しい
などなど…

関係者全員の願いと使命は、祭りを楽しみに訪れてくれた全ての人にとって、最高の想い出となるよう尽くすこと。安全に見物いただき、すべての人に笑顔で帰っていただくこと。
当日は、人口6,700人の平泉に、町内外から1,000人を超える関係者が、裏方として集結。
影に日向に、祭りを楽しまれる皆様の安全を守るため支えてくれています。

でもその裏では、多大な労苦と莫大な金銭的負担がのし掛かっています。


源義経公東下り行列には、入場料がありません。桟敷席など有料観覧席もありません
誰もが平等に楽しめる祭りです。

しかしそれは、年々増加する運営経費を、年々減少していく寄付金や協賛金だけで賄うことを意味しています。しかも運営経費は、10年前と比べ倍増しています。

そして昨年、ついに負担を支えきれなくなった、ということです。


それでも僕たちは、藤原まつりを後世に残したいと願っています。

『守るべきものを、守り抜く』
それが、地方に生きる者として、今を生きる者として、もっとも大切なことだと思うから。

一方で、『語り継げる何か』があることは、とても幸せなこと。
失いかけているからこそ、痛いくらいその大切さが身に染みます。

この先に継いでいく切っ掛けを頂いた昨年のプロジェクト。
それを行動に移す今年のプロジェクト。

どうか、どうか、僕たちの『CAMPFIREの42日間』を見守っていてください。
いや、見逃さないでください。
活動報告を見てください。お気に入り登録しておいて下さい。

今年のテーマは『もっともっと藤原まつり』です。
藤原まつりの輪を広げること、それが存続の第一歩です。


皆様からご提供いただいた支援金は、主に2つの目的のために、大切に、適切に活用させて頂きます。

❶ 昨年同様、安心で安全な源義経公東下り行列を実施するための費用の一部として使わせて頂きます。併せて、祭りを広く知って頂き、永続的な繋がりを創出するための取り組みに活用させて頂きます。

❷ 昭和30年から始まった春の藤原まつりは、幾度かの中止もありながら今年が63回目となります。義経公が跨る鞍など、馬具の痛みがヒドくなっています。特に、劣化した馬具は、事故の危険性を高めますので、修繕費用の一部として使わせて頂きます。

実物:劣化が激しく使用できない馬具

源義経公東下り行列保存会さんが、安全に運行できるよう馬具などの点検を行っています。


春の藤原まつりの主役は、毎年タレントや俳優が務める源義経です。

源義経公東下り行列の義経公の衣装は、タレントさんのイメージに合わせて用意するので、毎年毎年、柄が違います。
昨年同様、今回も「義経公の衣装柄」をモチーフにしたCAMPFIRE限定グッズを用意しました。

※髙塚大夢義経公の衣装は、まだ決まっていません。当日まで、僕らも分からないんです。参考として、昨年の尾崎匠海義経公デザインを紹介します。

❶ CAMPFIRE限定『誰でも義経タオル2026』


❷ CAMPFIRE限定『義経とデートバッグ2026』

【重要:必ずご確認ください】プロジェクトのリターンとして提供している義経公の衣装柄グッズについて『髙塚大夢さんご本人は関係ありません』。あくまでも当日に髙塚大夢さんが着る「義経公の衣装の柄をモチーフにしたグッズ」です。


この他にも、まだ検討中・調整中のリターンがあります。
適時、活動報告やSNSなどで発表していきますので、どうぞお楽しみに!


一般社団法人平泉観光協会は、平泉町に伝わる日本有数の文化財及び史跡を広く世に紹介し、観光客の誘致に努め、四季折々の伝統祭事や各種行事の実施及び協賛を通して平泉の歴史文化の意識高揚を図り、もって観光立町を推進し地域の振興発展に寄与することを目的として設立されました。 


世界と平泉株式会社は、『地方をオモシロくする』を合言葉に、コロナ禍の2021年に創業した自称・日本初「地方最盛」プランナー!再生ではなく、最盛。地方が元気で無くてどうする!? 地方が最高じゃなくてどうする!?  平泉と岩手の未来を「オモシロくする」まちづくりベンチャーです。
楽天市場の平泉町公式アンテナショップを運営


長い文章を最後まで読んでいただき、恐縮です。ありがとうございます。

ところで、日本には1,700余りの地方自治体があるそうです。誤解を恐れずに言えば、こんなに多くの人々に愛してもらえる町って、そんなに無いのでは?

だから思うんです。平泉は、ずっとずっと「愛し、愛される町であれば良いな」と。
この町の未来を良い方向に向かわせるキーワードですね。

岩手県出身の歌人・石川啄木に、こんな歌があります。
『ふるさとの山に向かいて言うことなし ふるさとの山はありがたきかな』
ふるさとの山は、もちろん岩手山ですけど、僕は、山を藤原まつりに置き換えています。

『ふるさとの藤原まつりは言うことなし、ふるさとの藤原まつりはありがたきかな』

本プロジェクトと平泉を応援してくださる方を、心から募集します!
そして、ぜひ藤原まつりにお越しください。ご自身で体感して欲しいです。

もし祭りが無理なら、美しい秋の紅葉や、静謐な雰囲気漂う冬も素敵ですよ。

僕たちは、いつでも皆様を温かくお迎えします。秀衡公と町民が義経公を歓迎したように。この町には、平安の伝統がDNAとして受け継がれているのですから…

平泉が、再び熱狂する日がやってきます。
皆様とお逢い出来ることを楽しみにしています。



<募集方式について>本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • リターン仕入れ費

  • お祭りの運営費、古式鞍の修繕費の一部として

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

インターネットでのご支援が難しい方へ

会員登録不要で銀行振込でご支援いただけます。

最新の活動報告

もっと見る
  • ちなみにですけど、行列の左から5番目の牛車が、我らが父藤原秀衡公です。てことは、後ろの牛車(10番目)が北の方。源義経公は、真ん中あたりの8番目。弁慶は11番目。弁慶、少し大きいでしょ。よく見ると、行列の人たち少しづつ違います。やっぱ義経公は、手拭いでもシュッとしてます。さすが!生地は、少しこだわりまして。「特岡」という生地で作ります。もちろん初めて知りましたが、特岡は30番手と言う糸で織り上げられ、糸が細く目の詰まった生地で、風合いがよいのが特徴とか。ならば、それが良かろう、と。ただ、「リターンを選ぶ」の手拭い画像は、もう変更できないみたいなので、古いままです。ご理解くださいませ。そして、いよいよ、ついに・・・義経コーヒー、まもなく追加します(ただいま最終承認待ち)もう少しお待ちください! もっと見る
  • 藤原まつり開催まで、1か月を切りました。いよいよです。…焦ってきました。4月5日、日曜日。本日は、源義経公東下り行列保存会さんが、馬具や牛車、小道具類の一斉点検を行いました。昨晩の風雨も見事に上がって、良かった良かった。東下り行列当日、義経公役の髙塚さんを初め、馬に乗る人が約20名ほど。今日の点検は、祭りの安全運営を担保する、とても大切な行事。清衡公と、北の方は牛車に乗ります。牛車の中がどうなっているか?見たことのある人は、ほとんど居ないと思うので、どうぞ。インスタに細かい作業風景をアップしているので、よろしければ、こちらも是非!祭りの安全を願い、黙々と作業する保存会の皆さんの姿に、身が引き締まる思いでした。 もっと見る
  • 4月4日髙塚大夢さん、お誕生日おめでとうございます。 もっと見る

コメント

もっと見る

投稿するには ログイン が必要です。

プロジェクトオーナーの承認後に掲載されます。承認された内容を削除することはできません。


同じカテゴリーの人気プロジェクト

あなたにおすすめのプロジェクト

新しいアイデアや挑戦を、アプリで見つけるcampfireにアプリが登場しました!
App Storeからダウンロード Google Playで手に入れよう
スマートフォンでQRコードを読み取って、アプリをダウンロード!

24時間以内に8人が支援しました