2026年7月、人生初めての本を出版します。皆様に、ご支援をお願い申し上げます。

2026年7月7日(七夕)、人生初めての本を出版します。その為には、販売促進費や広報宣伝費などの費用が必要です。本の初出版に向けて、クラウドファインディングを活用します。この本は、僕の実体験に基づく、「今、苦しんでいる多くの方々」を「元気」にするメッセージです。ご支援を頂けましたら幸いです。

現在の支援総額

132,450

3%

目標金額は3,500,000円

支援者数

19

募集終了まで残り

終了

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 19人の支援により 132,450円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

2026年7月、人生初めての本を出版します。皆様に、ご支援をお願い申し上げます。

現在の支援総額

132,450

3%達成

終了

目標金額3,500,000

支援者数19

このプロジェクトは、2026/02/05に募集を開始し、 19人の支援により 132,450円の資金を集め、 2026/04/25に募集を終了しました

2026年7月7日(七夕)、人生初めての本を出版します。その為には、販売促進費や広報宣伝費などの費用が必要です。本の初出版に向けて、クラウドファインディングを活用します。この本は、僕の実体験に基づく、「今、苦しんでいる多くの方々」を「元気」にするメッセージです。ご支援を頂けましたら幸いです。

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自己紹介
僕は、44歳の健康診断の日に「ガン」が見つかりました。

「ガン」という大きい病気と突然出逢い、その瞬間、「死」を覚悟したくらいです。

その後、良い主治医に巡り合い、手術を受け、定期検診に通い、現在も、生かされています。

ただ、ガンの後には、「もっと重く、人生そのものを苦しめる心の病気」を発症し、今に至っています。

ガンは、幸いにも転移がなく、定期検診を卒業(2025年12月10日)することができました。

でも、「ガンよりも重い心の病」との闘いは、僕自身が想像もしたことがないくらい辛いものです。

「心の病」を「心の風邪」と表現する方もいますが、決して、そのような単純な病気ではありません。

この16年間、「ガンよりも重い心の病」と闘い、今では、何とか少しの「光」が見え始めて来ました。

まだ、完全には治っていませんが、この病気としっかりと向き合うことができました。

そして、乗り越えられる「自信」も、自分の中で生まれて来ました。

この、僕の実体験を、「今、苦しんでいる多くの方々」に、お届けしたいです。

「今、苦しんでいる多くの方々」が、この苦しい状況を乗り越える「キッカケ」になることが、

僕の使命であり、まさに「夢」です。


このプロジェクトで実現したいこと

僕の実体験を通して、どのような経験をしてきたのか、そして、どのように乗り越えてきたのか、

その経緯や、想い、起こした行動、様々な出会いなど、いろいろなことを、具体的に読者にお伝えして、

今、ガンや、「ガンよりも重い心の病」で苦しんでいる多くの方々に、回復の「キッカケ」を、

僕自身の実体験を通して、お届けしたいと思います。

僕の本は、初版で実物の本が1,000部です。(電子書籍に限りはございません)

都内の大型書店にほんの少し並ぶ程度になります。ただ、僕が本当にこの本をお届けしたい方は、

今、苦しんでいる多くの方々、そのご家族の皆様、そしてこの病になり得る「あなた」です。

限られた書店だけでは、僕のMissionは果たせません。

全国の病院施設、図書館、大学図書館、児童館などに僕の本を置いていただいて、

より多くの皆様に僕の本を手に取っていただき、苦しい現状から立ち直るキッカケを創ることです。

皆さん、全国に病院施設、図書館、大学図書館、児童館がどれくらいあるかご存知ですか?

僕が本を置きたい施設について改めて整理し、お伝えいたします。

・日本全国の病院施設:8060

・日本全国の図書館:3400

・日本全国の大学図書館:1600

・日本全国の児童館:4248

上記を合わせると、17108施設になります。

それぞれの施設に僕の本を2冊寄贈すると仮定したら、34216冊の本が必要になります。

1冊1700円の本×34216冊=5816万7200円が必要になります。

これだけの数の本を僕自身が購入するのは、ほぼ不可能です。

また、これらの施設に本を置いていただくには「寄贈」というのが一般的になります。

これらの施設に僕の本を置いていただきたい、その想いでクラウドファウンディングを立ち上げました。

この想いにご共感していただける方々には、どうかご協力、そしてご支援をお願い申し上げます。






プロジェクト立ち上げの背景

ガンや、「ガンよりも重い心の病」で苦しんでいる多くの方々に、

僕の心からのメッセージを届けたいと思っています。

この本は、僕の実体験を詳細に記した、まさに、正真正銘、リアルなメッセージです。

ガンを克服し、「ガンよりも重い病気=心の病」と真正面から向き合い、

どん底から抜け出してきた経緯を、僕は「今、苦しんでいる多くの方々」に、

届ける使命(Mission)があると思っています。

皆様からの、暖かいご協力、ご支援を承りたいと願っています。


リターンについて

僕の初出版の本に、「ひと言、メッセージ(サイン)」を添えて、プレゼントさせていただきます。


スケジュール

クラウドファインディングは、この本の刊行日(2026年7月)に向けて、スタートしたいと思います。

現在、執筆が終わり、幻冬舎の編集部とのやり取りを繰り返し、次のステップに入ります。

本の初出版の刊行予定日は、2026年7月7日(七夕)になります。

刊行後、ひと言メッセージ(サイン)入りの本をお届け致します。


最後に

この本は、僕の「初出版」になります。

今までの「苦しく、辛い経験」をもとに、「今、苦しんでいるたくさんの方々」に、寄り添いたいと思い、「今を、生かされれている自分自身の役割(Mission)」だと思い、執筆を始めました。

企画から出版まで、約6年。その間、いろいろな葛藤がありましたが、ようやく自信作が出来上がりました。この自信作を、僕の実体験に基づくメッセージを、「今、苦しんでいる多くの方々」、そのご家族の皆様、そして、この病になり得る「あなた」にお届けできれば、とても嬉しいです。

そして、僕の本を読んでいただき、「今、苦しんでいる多くの方々」が、少しでも「光」が見える、今の状況を乗り越えられる「キッカケ」になれば、この上なく嬉しい限りです。

あなたなら、きっと、乗り越えられます。僕が、乗り越えられたんだから。大丈夫。僕が一緒にいます。

日本全国の病院施設、図書館、大学図書館、児童館、計17108施設に僕の本を置いていただきたい。

この想いに、共感していただける皆様からのご支援をいただけましたら、とても嬉しいです。

皆様のご支援には、心から感謝申し上げます。ありがとうございます。

何卒よろしくお願い申し上げます。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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