SNS運用、もう手放せます。
YouTube Shorts / Instagram Reelsの投稿を、仕組みで回す。
毎日のSNS投稿。ネタ探し、編集、キャプション、予約投稿…。気づけば月に何十時間も溶けていませんか?
Social Echo AutoPostは、その時間を“ゼロに近づける”ための仕組みです。あなたは本業に集中する。発信は、裏側で淡々と回り続ける。
YouTube Shorts+Instagram Reelsに同時投稿
投稿の重複を防ぐ(キュー管理)
失敗時は自動でリトライ
キャプションもテンプレから自動生成
運用の手間を最小化し、継続を仕組みに

SNS運用、続けられていますか?
「投稿しなきゃ。でも時間がない」— その消耗を終わらせたい。
朝、出勤前にネタを考える。昼休みに撮影して、夜に編集。キャプションを書いて、やっと投稿。
でも反応は微妙。続けないと意味がないのは分かっている。それでも続けるのが、しんどい。
本業があるのにSNSに追われる。担当者が辞めたら止まる。外注すると毎月コストが積み上がる。
これ、仕組みで解決できる領域です。
月20〜30本でも、準備と編集で時間が溶ける
ネタ切れ/編集疲れ/予約投稿が地味に重い
属人化すると、担当が変わった瞬間に止まる
外注は月10〜30万円規模になることも(一般論)
「続けなきゃ」のプレッシャーが続く

投稿しないと、何が失われるか。
SNSは、もう「あったらいい」じゃない。更新が止まると、選ばれにくくなります。
お客さんはSNSで店を選ぶ。求職者はSNSで会社を見る。更新が止まっているだけで、「ここ大丈夫かな?」と思われることがあります。
逆に、投稿が続いている競合は、それだけで信頼が積み上がりやすい。差は、日々広がっていきます。
発信しないことは、機会を捨てること。それが毎日積み重なるのが、いちばん怖い。
採用:更新が止まっていると応募が集まりにくいことがある
集客:比較検討の場で「情報が新しい方」が選ばれやすい
認知:投稿が止まると、思い出されにくくなる
信頼:更新が止まると不安を持たれることがある
競合:続けているだけで差がつく
複利:継続した発信は資産になりやすい

人がやらなくていい。仕組みが回す。
SNS運用を「作業」から「仕組み」に変えます。
目指したのは、運用担当がいない日でも回る状態です。
素材の準備、キャプション、投稿、監視。この“毎日の細かい作業”を、できるだけ仕組みに寄せる。あなたがやるのは、最初の準備と、必要なときの確認だけ。
運用代行のように毎月コストを積むのでもなく、自社運用のように毎日時間を溶かすのでもない。「続けるための設計」を最初に作って、あとは回していきます。
人が毎日やっている作業を、可能な限り自動化
YouTube Shorts+Instagram Reelsに同時投稿
キャプションはテンプレから自動生成
投稿の重複を防ぐ(キュー管理)
失敗時は自動リトライ
監視・通知(※プランにより提供範囲が異なります)

裏側は、こう動いています。
複雑な仕組みを、できるだけシンプルに。あなたは「素材を用意する」ことに集中できます。
Social Echo AutoPostの中核は、**キュー管理(順番に処理)と重複防止(同じ投稿を避ける)**です。
素材がAirtableに登録されると、n8nが自動で順番を整理し、未投稿のものだけをSNSへ送ります。もし失敗した場合は、一定回数リトライ。それでも解決しない場合は通知で気づける設計にしています(プランにより提供範囲が異なります)。
キャプションはテンプレから自動生成。ハッシュタグ等も、業種や運用方針に合わせて調整可能です(プランにより異なります)。
Airtable:素材とメタ情報を管理
n8n:順番・スケジュール・リトライを制御
SNS API:YouTube Shorts / Instagram Reelsへ投稿
重複防止:投稿済みフラグで二重投稿を回避
リトライ:失敗時に自動で再挑戦
監視/通知:異常に気づける仕組み(プランにより)

使い方は、シンプルです。
3ステップで、自動投稿が始まります。
難しい設定を増やしたくありません。必要なのは「最初の準備」と「運用ルールの確認」だけ。
1つ目:縦型の素材(動画 or 画像スライド)を用意する。2つ目:Airtableに登録する。3つ目:あとは自動で回り始める。
投稿の順番や頻度は、事前に設定できます。キャプションのテンプレも用意しています(プランにより)。スタート後は、基本的に見守るだけ。通知が来たら確認する。それだけです。
ステップ1:縦型素材を準備(動画 / 画像スライド)
ステップ2:Airtableに登録(タイトル、日時など)
ステップ3:自動投稿開始(あとは放置でOK)
導入サポート:初期設定のサポート(プランにより)
テンプレ:業種別のキャプション例(プランにより)
マニュアル:PDFで提供(随時更新)

実際に、こう動いています。
「どれくらい楽になるか」「ちゃんと回るか」を、イメージできる形でお見せします。
ここに載せるのは、運用データの一例です。環境や運用方針によって結果は変わりますが、“続ける仕組み”にすることで、運用負荷を大きく減らせる可能性があります。
たとえば、ある店舗では月60本の投稿を仕組み化し、作業時間が大幅に減りました(目安)。また別の業態では、継続投稿によって反応が出始めるまでの負担が軽くなりました(例)。
※以下は一例であり、成果を保証するものではありません。
事例A:月60投稿を仕組み化、作業時間が大幅に減少(目安)
事例B:継続投稿でInstagramの反応が改善(例)
事例C:YouTube Shortsの継続で問い合わせが増えた(例)
事例D:投稿の継続率が高まり、担当者負担が軽くなった(例)

全業種で使えます。
飲食も、美容も、士業も。「動画で発信する必要がある場所」なら、業種を選びません。
Social Echo AutoPostは、店舗でもサービス業でもBtoBでも使えるように設計しています。ここでは代表的な活用例を紹介します。あなたの事業にも当てはまるはずです。
飲食店:日替わり/雰囲気/スタッフ紹介を短尺で継続発信
美容室・サロン:施術の様子/キャンペーン告知/Q&A
ジム・フィットネス:トレーニング/食事Tips/会員向け情報
学習塾・スクール:授業風景/講師紹介/実績・イベント告知
整骨院・鍼灸院:セルフケア/院内紹介/予約枠の案内(※治療効果の断定は避ける)
士業:制度解説/よくある質問/事務所紹介
歯科・クリニック:院内紹介/スタッフ紹介/予防啓発(※治療効果の断定は避ける)
不動産・工務店:物件/施工事例/ビフォーアフター
小売・EC:商品紹介/使い方/お客様の声
BtoB企業:採用広報/社員紹介/サービス説明
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動画SNSは、もう「流行」ではありません。
続けた人に、結果が積み上がる時代です。
動画SNSは、日常に入りました。YouTubeで調べる。Instagramで店を探す。TikTokで会社を知る。いまは「発信していること」自体が、信頼につながりやすい環境です。
特に短尺の縦型動画は、継続するほど見られやすい傾向があります(一般的な傾向)。ただし、続けられる人は少ない。だからこそ、“続けられる仕組み”を持った人が強い。
今始めれば、まだ間に合う。半年後に「やっとけばよかった」とならないために、いま仕組みにします。
縦型短尺は伸びやすい傾向(一般論)
継続投稿は信頼の積み上げになりやすい
途中で止まると、またゼロからになりやすい
“続けられる設計”が最大の差になる
今はまだ先行できる余地がある

あなたに合うプランを用意しました。
支援額に応じて、始め方を選べます。
このクラウドファンディングは、Social Echo AutoPostを最もお得に始められる先行枠です。定価は 月額39,800円+初期費用49,800円 を想定していますが、今回は初期費用0円の枠を用意しています。※定価は今後変更となる可能性があります。
まず試したい方向けの「スターター」から、本気で仕組み化したい方向けの「創業メンバー(主力)」、制作会社・代理店向けの「OEMパートナー」まで揃えました。
とくに 創業メンバー(4ヶ月) は、価格と期間のバランスが良い主力枠です。先着枠には理由があります。初期支援者向けの特別条件であり、サポート体制の都合上、人数に上限を設けています。
リターンは、ページ上部の「支援のお返し(リターン)」から選べます。(迷ったら、創業メンバーがおすすめです)
応援(10,000円):サービス提供なしの応援枠
スターター(10,000円):1ヶ月体験(紙芝居動画/月60投稿まで)
ライト(30,000円):3ヶ月お試し
スタンダード(79,200円):3ヶ月しっかり運用(先着)
創業メンバー(119,200円):4ヶ月で仕組み化(主力/先着)
OEM(700,000円):制作会社・代理店・FC本部向け(限定)
定価比較(参考)4ヶ月相当:39,800円×4ヶ月=159,200円→ 創業メンバー:119,200円(差額40,000円)さらに初期費用49,800円が0円のため、合計で最大約9万円分の先行メリットとなります(目安)。
さらに、特典を用意しました。
早く支援してくれた方、仲間を連れてきてくれた方へ。無理のない範囲で、感謝の特典を付けています。
※特典は予告なく内容を調整する場合があります(公平性を損なわない範囲で)。
紹介特典:ご紹介でご支援が増えた場合、双方に「利用期間の延長」特典(条件は活動報告で案内)
複数アカウント割(法人向け):3アカウント以上の同時申し込みで割引(OEM除く/条件は個別案内)
支援者限定コンテンツ:運用ノウハウPDF/業種別テンプレを順次配布
優先サポート枠:創業メンバー以上は導入時の案内を優先(※プランの範囲内)
ネクストゴール特典:1,000万円到達時、追加機能を先行提供予定(段階リリース)
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集まった資金は、こう使います。
初期目標300万円 → ネクストゴール1,000万円。段階的に、安定運用と導入体制を強化します。
このクラウドファンディングで集まった資金は、Social Echo AutoPostの改善と、支援者の導入体験を良くするために使います。「何に使うか」を最初から明確にし、進捗は活動報告で公開します。
初期目標 300万円(第1フェーズ)
安定運用の強化:監視・自動復旧の精度向上(約100万円)
UI整備:管理画面の改善(約50万円)
導入支援体制:マニュアル整備・サポート対応(約70万円)
テンプレ拡充:業種別テンプレ作成(約30万円)
セキュリティ強化:認証・ログ管理の改善(約30万円)
予備費・手数料(約20万円)
ネクストゴール 1,000万円(第2フェーズ)
AI機能の追加:キャプション生成の精度/自動化の強化(約200万円)
プラットフォーム拡張:TikTok等への対応検討(約150万円)
分析ダッシュボード:投稿パフォーマンスの可視化(約100万円)
大規模障害対策:冗長化・バックアップ体制(約150万円)
サポート体制:専任チームの増員(約150万円)
認知拡大:導入事例の取材・発信(約100万円)
予備費・手数料(約150万円)
時期の目安
2026年1月31日:クラウドファンディング終了
2026年2月〜:順次アカウント発行・導入開始(週2回を予定)
2026年3月〜:第1フェーズの改善を順次反映
以降:ネクストゴール到達状況に応じて段階リリース

リスクも、正直にお伝えします。
完璧なサービスはありません。だからこそ、前提と対策を最初に開示します。
Social Echo AutoPostは、外部のSNS API(YouTube/Instagram等)に依存します。そのため、避けられないリスクがあります。ここでは想定されるリスクと、私たちの対応方針を明示します。
1)API制限・仕様変更
リスク:仕様変更により一時的に投稿できない可能性
対策:変更情報を監視し、優先対応。影響範囲と見込みを活動報告で共有
2)アカウント停止(BAN)・審査落ち
リスク:SNS側の判断で停止される可能性
対策:ガイドライン遵守チェックリストを提供※ただし停止を100%防ぐことはできません(投稿内容は支援者側で管理)
3)サービス障害
リスク:サーバー/外部サービス不具合で投稿が止まる可能性
対策:監視アラート、状況報告、必要に応じて利用期間の調整(個別対応)
4)投稿の失敗・重複
リスク:ネットワーク等で失敗/稀に重複の可能性
対策:自動リトライ、重複防止フラグで発生率を最小化
5)セキュリティ
リスク:認証情報の取り扱い/不正アクセスの可能性
対策:アクセス制限、暗号化、ログ管理、定期レビュー
6)返金・キャンセル
原則:支援確定後の返金・キャンセルはできません(クラウドファンディングの性質上)
例外:当方の重大な過失により提供が不可能な場合は、個別に協議の上で対応
遅延:やむを得ない遅延が出た場合、活動報告で説明し、必要に応じて利用期間等で調整します

よくある質問(FAQ)
気になることを、先回りしてお答えします。他にも不明点があれば、CAMPFIREのメッセージでお気軽にご連絡ください。
Q1. SNSアカウントは自分で用意する必要がありますか?A. はい。YouTube/Instagramのアカウントはご自身でご用意ください(ビジネスアカウント推奨)。
Q2. 動画は自分で撮影しないとダメですか?A. いいえ。スターター等は「紙芝居(画像4枚)」形式で運用できます。撮影が必要な運用もあります(プランにより異なります)。
Q3. 投稿内容は自分で決められますか?A. はい。投稿内容は支援者側で管理いただきます。テンプレは用意しますが、最終判断はご自身でお願いします。
Q4. 投稿が失敗したらどうなりますか?A. 自動リトライを行い、必要に応じて通知します(設計上の方針。提供範囲はプランにより異なります)。
Q5. 途中で解約できますか?A. リターンは期間固定のため、途中解約・返金は原則できません。期間終了後の継続利用は別途ご案内します。
Q6. 複数アカウント(店舗)で使えますか?A. はい。複数アカウントは法人向け/ OEM等で対応します。条件は個別にご相談ください。
Q7. サポートはどこまでですか?A. プランにより異なります。スターターは最小サポート(MTGなし)、創業メンバー以上は優先的にご案内します(範囲はリターン説明に記載)。
Q8. 設定が難しそうです…A. マニュアル(PDF)を用意します。必要に応じて導入の案内も行います(プランにより異なります)。
Q9. 医療機関でも使えますか?A. はい。ただし医療広告ガイドライン等に抵触しないよう、治療効果の断定表現は避けてください(運用/採用/広報の文脈を推奨)。
Q10. 投稿スケジュールは変更できますか?A. はい。運用画面(Airtable等)で変更できる設計です(提供範囲はプランにより異なります)。
Q11. YouTube/Instagram以外にも対応予定はありますか?A. 第2弾(2/1〜3/15)では、X/TikTok同時投稿(β/段階)など拡張を予定しています。詳細は活動報告でご案内します。
Q12. クラウドファンディング終了後も購入できますか?A. はい。ただし先行条件(割引/初期費用0円等)は期間限定です。終了後は条件が変わる可能性があります。

SNS運用、手放しませんか。
本業に集中している間も、発信が止まりにくい状態を目指します。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。Social Echo AutoPostは、SNS運用の「時間」を取り戻すために作っています。
毎日の投稿に追われる日々を終わらせる。続けられる仕組みを作る。そのための改善と導入体制を、このクラウドファンディングで整えます。
迷っているなら、まずはスターター(10,000円)でも構いません。本気で仕組み化するなら、創業メンバー(4ヶ月)がいちばんバランス良い選択肢です。
先行枠は初期費用0円(期間限定)
定価想定(初期49,800+月額39,800)と比べて先行メリットあり(目安)
先着枠は上限あり(サポート体制の都合上)
第1弾は1/31締め、第2弾は2/1〜3/15を予定
第1弾支援者には無料アップグレード等の特典を用意(詳細は活動報告)
▼支援は→(リターン一覧から選べます)
最新の活動報告
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【開発完了報告】AutoContent Pro - AI自動投稿システムが実戦レベルに到達しました
2026/01/19 22:16「AutoContent Pro」が、ついに実戦投入レベルに到達しました。## 何が完成したのか想像してみてください。朝起きると、AIが既に最新の暗号通貨ニュースを分析し、市場データを読み解き、プロレベルの解説投稿を自動生成。さらに、投稿内容に完璧にマッチした美しいチャート画像まで作成して、Xに自動投稿している。これが、1日9回、完全自動で動き続けます。## 今週達成した技術的ブレイクスルー### 1. ニュース連動AI解説システム**最大の進化ポイントです。**- CryptoCompareから暗号通貨関連ニュースを自動収集- 価格変動とニュースの関連性をAIが瞬時に分析- 「なぜ上がったのか?なぜ下がったのか?」まで解説する高度な投稿を自動生成### 2. インテリジェント多様性エンジン**「毎回同じような投稿」問題を完全解決。**- 5種類のコンテンツフォーマット(質問型、データ解説型、速報型、比較分析型、ストーリー型)- 5つのペルソナ(熱血トレーダー、機関投資家、テクニカル分析師など)- 375通りの組み合わせで、常に新鮮な投稿を実現### 3. DALL-E 3画像自動生成**投稿内容と完全連動したビジュアル生成。**- 価格上昇時→緑系のプロフェッショナルチャート- 価格下落時→赤系の警戒色チャート- 市場の緊急度に応じた視覚的インパクトを自動調整## 実証データ(7年運用・青バッジアカウントでの検証)**エンゲージメント改善実績:**- 投稿あたりインプレッション:30 → 300-700(10-23倍改善)- システム稼働率:99.5%(24時間完全自動)- ニュース連動投稿:全投稿の10-15%で自動生成- コンテンツ多様性:375通りの組み合わせ実現**運用最適化:**- 投稿頻度:2時間に1回(青バッジアカウントの安全性確保)- ピーク時間狙い撃ち:日本時間7-23時の戦略的配信- エラー完全対応:多重フォールバック機構で100%稼働継続## この1週間で乗り越えた3つの壁### 壁1:News Scanner実装の完全失敗**「せっかくここまで作ったのに、消すのは惜しい...」**この直感を信じて、CryptoPanic APIからCryptoCompare APIへの移行を決断。結果、ニュース連動機能が完全復活し、差別化の核となりました。### 壁2:コンテンツの単調化問題SOLばかり投稿されて「AIっぽい」と感じる問題が発生。確率アルゴリズムを導入し、多様な銘柄をバランス良く取り上げる仕組みを構築。### 壁3:DALL-E 3認証エラーの連発画像生成で何度もエラーが発生。最小限の修正で、投稿内容と完全連動した美しいビジュアル生成に成功。## 次のフェーズ:クライアント獲得へ技術基盤は完成しました。次は、実際のクライアントを獲得し、このシステムの真の価値を証明するフェーズです。**目標:月3社の新規獲得**- 1社あたり月額$500- 初期目標:月$1,500の収益化- 年末目標:月$18,000の継続収益**差別化要素:**- リアルタイムニュース連動AI解説- 投稿内容完全連動画像自動生成- 7年運用・青バッジアカウントでの実績証明## 開発を通じて学んだこと1. **「消すのは惜しい」という直感の重要性** エンジニアとしての妥協なき姿勢が、最高の結果を生みました。2. **段階的実装の価値** 既存の800時間投資を守りながら、安全に機能追加できました。3. **データドリブンな最適化** 感覚ではなく、数値に基づく改善が劇的な効果を生みました。## 支援者の皆様へこのプロジェクトは、皆様の応援があったからこそ、妥協することなく技術的完成度を追求できました。「本当にできるの?」そう思われた方もいたかもしれません。でも、800時間の積み重ねが、確かな技術を生み出しました。次回の報告では、初のクライアント獲得をお伝えできるよう、全力で取り組みます。引き続き、温かいご支援をお願いいたします。 もっと見る
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