はじめまして
大分県・杵築市山香町の自然豊かな山の中で農業を営む「菅原農園」です。このページをご覧いただきありがとうございます。
私たちはこれまで、ほおずきやいちご、季節の野菜など、多品目の農産物を育ててきた地域の農家です。
「子どもや孫に、毎日安心して食べさせたい」――そんな気持ちは、私たちの農業の基本モットーです。
その想いはお客様への姿勢にもつながり、できるだけ安心・安全な農作物をお届けしたいという思いから、栽培期間中は化学農薬・化学肥料を使わず、動物由来の堆肥も使用せず、季節ごとの野菜や果物を丹精込めて育てています。
決して効率がいいとは言えませんが、それでも畑に立ったときに「これでいい」と思えること。その感覚だけは、ずっと大切にしてきました。

国産バナナという、少し無謀な挑戦
2年ほど前、「安心して食べられるバナナをつくりたい」という想いから国産バナナの栽培に挑戦を始めました。日本での栽培は寒さや気候の制約があり、手間も時間もかかるため、どうしても高価になりがちです。
しかし、国産バナナのおいしさを限られた人だけでなく、より多くの人に届けたい――その思いで模索を続けてきました。
そこで出会ったのが「松井式特許農法」。
元気な株を育てながら栽培期間を短縮できるこの方法により、生産量を確保しつつ、価格を抑えることが可能になりました。今では、すっきりとやさしい甘さの完熟バナナを、地元スーパーなどでもお手に取っていただけるようになり、多くの方にその品質をご評価いただいています。

それでも、どこか満たされなかった理由
作物は評価され、ありがたいことに卸先も少しずつ増えていきました。けれど、私たちの中には、どうしても拭えない想いが残っていました。それは――食べてくれる人の顔が見えないこと。

現在は卸売が中心の販売です。
・お客様が「どんなふうに食べているのか」
・「誰と、どんな時間を過ごしながら口にしているのか」
――そんな日常の背景を、私たちはまだ十分に受け取れていません。
加えて、近年の物価高騰により、肥料・資材・燃料費、物流コストは年々上昇し、農家の努力だけでは吸収しきれない現実にも直面しています。どれだけ想いがあっても、農業を続けていくことは、決して簡単ではない。
このままで、本当にいいのだろうか。その問いが、私たちの中で、次第に大きくなっていきました。
転機となった「国産バナナオーナー制度」
そんな中で始めたのが、「国産・豊後夢バナナオーナー制度」でした。
昨年10月にスタートしたところ、バナナが好きで国産バナナに興味を持ってくださった方、子どもの食育に取り入れたいと考えるご家族、そして菅原農園の想いに共感してくださった方など、想像以上に多くの反響をいただきました。
公式Instagram( @sugawaranouen_kitsuki )やチラシでの告知開始から3カ月足らずで、15組以上のオーナー様とのご縁をいただき、この取り組みをきっかけに、テレビ取材などの機会にも恵まれています。

※写真は、バナナオーナーの皆さまの名札看板(ごくごく一部です)
そこで私たちが強く感じたのは、農園に人が集うだけでなく、“想いが通い合う”という体験でした。
収穫を楽しみに待つ声、成長を一緒に喜ぶメッセージ。直接交わす言葉や、笑顔。そこには、私たちがずっと追い求めていた景色が確かにありました。
そして、次の一歩へ
だから、私たちは決めました。「農園の中に、皆さんと直接会える場所をつくろう」と。
作る人と、食べる人が顔を合わせ、言葉を交わし、同じ時間を過ごせる場所。農産物を“届ける”だけでなく、その背景や想いまで、きちんと手渡せる場所を――。
それが、今回クラウドファンディングに挑戦するきっかけとなった、菅原農園の観光農園プロジェクトです。そして、このプロジェクトの“核”となる拠点が、直売所兼カフェ「ゆめたねカフェ」です。

※ロゴはイメージです
ゆめたねカフェに込めた、3つの役割
ゆめたねカフェは、ただ農産物を買う場所でも、ただ食事をする場所でもありません。農園のまんなかにある「小さな交流と体験の基地」として、私たちはこの場所に、3つの役割を込めています。

① お客様とつながる「出会いの場」
ゆめたねカフェでは、生産者自身が店頭に立ちます。どんな想いで育ててきたのか、どう食べるといちばんおいしいのか。畑のこと、天気のこと、失敗した話も、うまくいった話も——背景ごと、言葉を添えてお伝えします。
顔が見えるから、会話が生まれる。
会話があるから、味の記憶が残る。
ゆめたねカフェは、農産物を並べて終わりの場所ではなく、作り手と食べ手が出会う時間そのものを大切にする場でありたい、と考えています。
② 山香の魅力を届ける「発信の場」
山香は、山に囲まれた静かな町です。派手さはありませんが、四季の移ろいがあり、里山の風景があり、人と人との距離が近い場所です。
ゆめたねカフェは、そうした山香の日常や空気感を、農産物や食体験を通して、外の人にも伝えていく役割を担いたいと考えています。訪れた人が、「また来たい」と感じたり、「誰かに話したくなる」町の記憶を持ち帰る。
ゆめたねカフェは、山香という町を知るための入口として、そっと背中を押す拠点を目指しています。

※菅原農園から車で約6分の場所には、ご家族やご夫婦、ご友人同士のおでかけ先として親しまれている「るるパーク(大分農業文化公園)」があります。季節の花や自然を楽しめるほか、キャンプや宿泊、イベント、さまざまな体験も充実しており、農園とあわせて訪れやすい立地も、このエリアならではの魅力のひとつです。
③ 人が集う「コミュニティと挑戦応援の場」
この場所は、地域の人にとっても、ふらっと立ち寄れる“縁側”のような存在でありたいと考えています。
高齢の一人暮らしの方。子育て中のご家族。ちょっと誰かと話したい日。また、「何かやってみたい」「農業に関わってみたい」そんな気持ちを持った人が、最初の一歩を踏み出す入口にもなれたらと思っています。
就農や創業の相談、地域事業者とのコラボ、ワークショップや小さなイベント。完成された場所ではなく、人と時間によって育っていく場所として、ゆめたねカフェをひらいていきます。
ゆめたねカフェの空間について
― つくり込みすぎない、“余白のある場所” ―
ゆめたねカフェは、海外の農園を思わせるような、白を基調とした木のぬくもりを感じる、あたたかな空間を目指します。
一面は、畑と山を見渡せる全面ガラス張り。
朝のやわらかな光、昼に広がる緑の気配、夕方、ゆっくりと変わっていく空の色。ここでは、自然そのものが空間の一部になります。

※写真はイメージです
建物の中央には飲食提供ブースを設け、カウンター席は5〜6名。ガラス越しに畑を眺めながら、採れたての野菜や果物を使った食事を楽しめます。
店内には、移動式の小上がりを4つ。つなげればイベントやワークショップの場に、離せば子どもが腰を下ろしたり、作家さんの作品や農産物が並ぶマーケットに。
使い方を決めすぎないからこそ、人や季節、その日の出来事によって、空間の表情が少しずつ変わっていく。ゆめたねカフェは、完成された場所ではなく、人と時間によって育っていく“余白のある場所”でありたいと考えています。
ゆめたねカフェで味わえるもの
― 畑の時間と、季節の気配をそのまま ―
ゆめたねカフェでお出しするのは、特別な料理ではありません。畑の時間と、季節の気配がそのまま伝わるものです。
「畑のごちそうサラダランチ(仮)」は、菅原農園で育った野菜を中心にその日にいちばん状態のいいものを使ったサラダとパンのセット。内容はその日の畑しだいで、訪れるたびに少しずつ変わります。
フルーツサンドは、バナナは年中、いちごは旬の時期だけ。「今、ここでしか味わえない」組み合わせを楽しんでほしいと考えています。

※写真はイメージです
ドリンクは、バナナスムージーやいちごスムージー。旬の時期にはフレッシュな果実を添え、果物本来のやさしい甘さをそのまま感じられる一杯にします。
スイーツには、ライスミルクを使ったソフトクリームやジェラート。素材の香りを引き立て、主張しすぎないやさしい味わいです。乳製品を使わないため、ヴィーガンの方にも安心して楽しんでいただけます。
小さなマーケット、
そして「チャレンジの入口」として
―「置いてみたい」
「やってみたい」が始まる場所 ―
ゆめたねカフェには、地域の作家さんやつくり手の作品が並ぶ、小さなマーケットも常設します。
刺し子やアクセサリー、かんざし、スマホケースなど、手仕事の温度が伝わるものを中心に委託販売も含めて「置いてみたい」「やってみたい」という相談も歓迎します。

※写真はイメージです
完成されたプロを集める場所ではなく、はじめての一歩を踏み出すための場所でありたい。
農業、手仕事、表現。それぞれがゆるやかにつながり、新しいチャレンジが生まれていく。ゆめたねカフェは、そんな挑戦の入口になる場所でもあります。
夜のゆめたね(予約制)
― みんなで食べる、もうひとつの居場所 ―
夜のゆめたねカフェは、予約制でひらきます。近所の方を中心に、「一緒に食べる時間」を大切にしたいと考えています。
毎日同じものになりがちな夜ごはん。ひとりで食べるには、少し寂しい夜。買い物に行くのが大変な方もいます。そんなとき、誰かと同じテーブルを囲んで、家庭料理を食べる。それだけで、心が少しほどけることがあります。
ゆめたねカフェは、大きな家族のような、あたらしい“居場所”としても機能していけたらと思っています。
資金の壁と、それでも挑戦したい理由
― この場所を、未完成にしないために ―
現在、ゆめたねカフェの直売所は、基礎工事までを終えています。
ここまでは、自己資金を中心に準備を進めてきました。しかし、資材費・設備費・人件費の高騰により、当初の想定を大きく上回る建設費用が必要になっています。正直に言えば、このまま自己資金だけでカフェとして人が安心して滞在できる設備まで整えることは、簡単ではありません。
それでも、規模を縮めて形だけ整える、という選択はしたくありませんでした。この場所を、最初から閉じたものにしたくなかったからです。
「誰かが支える場所」ではなく、「関わる人みんなで育てていく場所」にする。そのための方法として、クラウドファンディングという選択肢があることを知りました。
初めての挑戦で、不安もあります。それでも、この想いごと共有し、一緒につくっていく仲間と出会える可能性があるなら。そう考え、私たちはこの一歩を踏み出すことを決めました。
「完成」のための支援というより
“一緒に育てる仲間”になってもらえたら
今回のご支援は、単に建物を完成させるための資金ではありません。
✓ 農園の中に、人が立ち止まれる場所を残すこと
✓作り手の顔が見える食を、日常の中で続けていくこと
✓「やってみたい」という気持ちが、安心して芽を出せる環境を守ること
その土台を、一緒につくっていただくことだと考えています。金額の大小ではなく、この場所に共感し、「いいね」と思ってくださる気持ちそのものが、私たちにとって何よりの支えです。
ご支援で実現できること
もしご支援をいただけたなら、
✓ 完熟の国産バナナを、その日のうちに手渡しできる
✓ 里山の野菜やいちごを、安心価格で届けられる
✓ スムージーやソフトクリームで、農園の味を体験できる
✓ ワークショップやランチを通して、地域に新しい賑わいが生まれる
✓ 大人も子どもも、自然の中で夢を語れる直売所を完成させられる
そんな未来を、皆さんと一緒につくっていくことができます。
私たちが、この場所をひらきたい理由
私たちは、人と人が顔を合わせ、同じ時間を過ごすことをとても大切にしています。
畑に来てくれた方と話していると、気づけば時間を忘れてしまうことも少なくありません。「会えてよかった」そう思ってもらえる時間が、何よりうれしいのです。
だからこそ、この場所が、少し立ち止まれる場所であってほしい。
ここに来て、心が少し軽くなり、また前を向ける。そんな時間を、それぞれのペースで過ごしてもらえたらと思っています。
ひだまりのような場所に
私たちは4人の子どもを育て、今は14人の孫に囲まれています。にぎやかで、完璧ではないけれど、誰かがいて、笑い声がある。そんな家族のような空気を、この場所から、地域へ、そして全国へと、少しずつ広げていけたらと思っています。
ゆめたねカフェは、かしこまった場所ではありません。年齢も立場も関係なく、それぞれが思い思いに過ごせる、ひだまりのような場所です。
ここに来て、心も体も少し元気になってもらえたら。そして、「農業って、いいな」「まだ夢を持っていいんだな」そう感じてもらえること
——それが、私たち夫婦のいちばんの願いです。
資金の使い道
今回のクラウドファンディングでいただいたご支援は、現在進行中の直売所兼カフェ「ゆめたねカフェ」の建設費用および設備整備費用の一部に充てさせていただきます。
これから進めていくのは、建物本体の仕上げと、人が安心して集い、ゆっくり滞在できる場所にするための設備づくりです。
農産物を「売る」だけでなく、食べて、話して、過ごせる場所として機能させるためには、最低限ではなく、必要な分だけの設備がどうしても必要になります。
想定される費用の内訳は、以下の通りです▼
□ 直売所建設費 …… 約 650万円(建物本体・内装・施工費用など)
□ 店舗・軽食提供・滞在スペースなどの各種設備費 …… 約 400万円
(スムージーやソフトクリーム提供のための厨房機器や什器、可動式小上がりなどの導入)
➡ 目標金額:300万円
ご支援いただいた資金は、内装・店舗設備・軽食提供設備の整備費用を中心に、大切に使わせていただきます。
スケジュール(予定)
2026年2月14日 クラウドファンディング開始
2026年3月14日 クラウドファンディング終了
2026年3月下旬 ・店舗内設備工事/什器設置
・カフェ設備導入準備
・リターン品の準備開始
※直売所の建設工事はすでに着工しています。
2026年4月中旬 ・メニュー最終調整・試作
・オペレーション確認
・リターン発送開始(順次)
2026年4月下旬 完成イベント(オープニングイベント)開催予定
※完成した空間を、ひと足先にお披露目します。
2026年5月(GW前後)ゆめたねカフェ グランドオープン予定
/来園型・体験型リターン受付開始
※天候や工事状況、資材の納期等により、内容や時期が前後する場合があります。
リターンのご紹介
◆【3,000円】【5,000円】【10,000円】ただただ応援プラン
・お礼のメッセージ
◆【3,000円】【来園して応援プランA】園内利用券500円分
・お野菜や果物の購入など、園内で利用できる500円分のギフトチケット
◆【5,000円】【来園して応援プランB】園内利用券1,000円分
・お野菜や果物の購入など、園内で利用できる1,000円分のギフトチケット
◆【10,000円】【来園して応援プランC】園内利用券1,500円分+バナナ園見学
・お野菜や果物の購入など、園内で利用できる1,500円分のギフトチケット
・「豊後夢バナナ園」見学
◆【10,000円】【お取り寄せ応援プランA】「豊後夢バナナ」約1kg
・バナナ―オーナー制度で話題の「豊後夢バナナ」約1kg
◆【10,000円】【お取り寄せ応援プランB】「豊後夢いちご」4パック(約1kg)
・「豊後夢いちご(品種はベリーツ)」4パック(約1kg)
◆【15,000円】【お取り寄せ応援プランC】「豊後夢バナナ」+「季節の野菜(5品目)」詰め合わせ
・「豊後夢バナナ」と「季節の野菜(5品目)」の詰め合わせ(3,000円相当)
\ オススメ限定!/
◆【15,000円】【夢のコラボ!お取り寄せ応援プラン】「MINNA food」季節の焼き菓子セット
・菅原農園で採れた野菜や果物を使った「MINNA food」季節の焼き菓子セット

※写真はイメージです
◆【18,000円】【お取り寄せ応援プランD】「豊後夢バナナ」+「豊後夢いちご」約2kg 詰め合わせ
・「豊後夢バナナ」約1kg
・「豊後夢いちご(品種はベリーツ)」4パック(約1kg)
合計約2kg詰め合わせ
◆【20,000円】【お取り寄せ応援プランE】「いちごとバナナのジェラート」6個セット
・ライスミルクを使った「豊後夢いちご」と「豊後夢バナナ」のジェラート6個セット(ヴィーガン対応)
◆【50,000円】【オーナーとして応援プランA】国産・豊後夢バナナオーナー権(小株)
・国産・豊後夢バナナオーナー権(小株・1株)
・名札プレートの設置(オンライン対応も可能)
・定期的なバナナ栽培レポート(グループLINEにて写真付きで配信)
・バナナ収穫体験(来園が難しい方はこちらで収穫後、発送)
➡栽培したバナナはすべてお渡し(一括/小分け相談可能 ※2回目以降は配送料が実費発生)
◆【80,000円】【オーナーとして応援プランB】国産・豊後夢バナナオーナー権(中株)+野菜摘み取り体験+園内利用券3,000円分
・国産・豊後夢バナナオーナー権(中株・1株)
・名札プレートの設置(オンライン対応も可能)
・定期的なバナナ栽培レポート(グループLINEにて写真付きで配信)
・バナナ収穫体験(来園が難しい方はこちらで収穫後、発送)
➡栽培したバナナはすべてお渡し(一括/小分け相談可能 ※2回目以降は配送料が実費発生)
・季節の野菜摘み取り体験(来園が難しい方はこちらで選定後、発送)
➡好きな野菜を段ボール1箱(タテ35×ヨコ25×高さ8cm)分、摘み取ってお持ち帰りいただけます
・園内利用券3,000円(有効期限▸発行日から1年間)
◆【100,000円】【オーナーとして応援プランC】国産・豊後夢バナナオーナー権(大株)+野菜摘み取り体験+園内利用券5,000円分
・国産・豊後夢バナナオーナー権(大株・1株)
・名札プレートの設置(オンライン対応も可能)
・定期的なバナナ栽培レポート(グループLINEにて写真付きで配信)
・バナナ収穫体験(来園が難しい方はこちらで収穫後、発送)
➡栽培したバナナはすべてお渡し(一括/小分け相談可能 ※2回目以降は配送料が実費発生)
・季節の野菜摘み取り体験(来園が難しい方はこちらで選定後、発送)
➡好きな野菜を段ボール1箱(タテ35×ヨコ25×高さ8cm)分、摘み取ってお持ち帰りいただけます
・園内利用券5,000円(有効期限▸発行日から1年間)
やさしい場所を、皆さまと一緒に育てたい
ゆめたねカフェは、ただの直売所でも、ただのカフェでもありません。
山香の自然の中で、食べること、話すこと、過ごすことを通して、人と人が、ゆっくりつながっていくための場所です。
ここで生まれるのは、「おいしかったね」という一言や、「また来よう」という約束、そして、小さな安心や元気の芽。この場所は、私たちだけでは完成しません。

畑を見守り、季節を待ち、ときどき思い出してもらえることで、少しずつ育っていきます。
もし、この想いに少しでも重なるものを感じていただけたら
――どうか、皆さまのかたちで、この挑戦に加わってください。
「ゆめたねカフェ」を、夢が芽吹く場所にする仲間になっていただけたら嬉しいです。






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