平金物株式会社presents【 八尾バスケ祭2026】を継続開催したい

小学生の男女を中心に、地元出身のプロバスケットボール選手と交流を深めてもらうことで、特別な「思い出」と将来プロ選手に なりたいという「夢」のキッカケ作りを実現させる3月21日(土)開催「第9回八尾バスケ祭り」を多くの方々のご支援により継続開催したい

現在の支援総額

40,000

4%

目標金額は1,000,000円

支援者数

5

募集終了まで残り

10

平金物株式会社presents【 八尾バスケ祭2026】を継続開催したい

現在の支援総額

40,000

4%達成

あと 10

目標金額1,000,000

支援者数5

小学生の男女を中心に、地元出身のプロバスケットボール選手と交流を深めてもらうことで、特別な「思い出」と将来プロ選手に なりたいという「夢」のキッカケ作りを実現させる3月21日(土)開催「第9回八尾バスケ祭り」を多くの方々のご支援により継続開催したい

理想なくして未来なし の付いた活動報告

こんにちは。今回は、八尾バスケ祭りの「目的」についてお伝えします。八尾バスケ祭りでは、プロ選手のプレーやクリニックを通じて、スポーツの楽しさ、そして挑戦することの意味を届けています。子どもたちは、プロの技術や考え方に触れながら、見て、聞いて、体感し、自分の中に新しい基準をつくっていきます。その経験が、次の一歩を踏み出すきっかけになることを、私たちは願っています。私たちが大切にしているのは、スポーツは本来「ゲーム」であるという原点です。我慢するためのものではなく、ただ耐えるためのものでもない。夢中になるほど楽しいもの。楽しいから挑戦する。挑戦するから成長する。その循環を、子どもたちに体で感じてもらいたいと考えています。そしてそれは、プレイヤーだけでなく、指導に関わる大人にもあらためて体感してほしい価値観です。フリースロー大会や3×3大会では、学んだことを実践の中で試します。個人として挑み、チームとして支え合いながら、本気で競い、本気で楽しむ。参加しているのは、小学5・6年生の男女約200名。この祭りは、彼らを中学校へ送り出すひとつの節目でもあります。八尾市および八尾市教育委員会と締結した「地域のスポーツ振興及び普及啓発に関する連携協定」も、こうした考え方を共有する中で結ばれました。このイベントは、誰かを一番にするための大会ではありません。歴代の優勝者を称えることが目的でもありません。子どもたちが、自分の可能性に気づき、何かに挑戦する“きっかけ”を持ち帰ること。それが、八尾バスケ祭りの目的です。継続してこのイベントを開催していくためにも、今後とも温かいご支援を賜れましたら幸いです。ご支援のご案内はこちらhttps://camp-fire.jp/projects/921926/view


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