世の中には、生きづらさを抱えながら生きている人がたくさんいます。
いじめ、不登校、引きこもり、発達障害、人間関係、家庭環境。
その苦しみは人それぞれ違います。
しかし、その苦しみの先にあるものは共通しています。
それは「孤独」です。
私たちもまた、その孤独を経験してきました。
小学生の頃からいじめを受け、自分の存在価値が分からなくなった人。
ADHDや発達特性に苦しみ、「なぜ自分は生まれてきたのだろう」と悩み続けた人。
生きることを諦めそうになりながらも、たった一人の理解者の存在によって救われた人。
それぞれ違う人生を歩んできましたが、私たちは共通して一つのことを知っています。
人は、一人では生きていけないということ。
そして、
たった一人でも自分を理解してくれる人がいることで、人は再び前を向くことができるということです。
私たちは、音楽に救われました。
映画や表現に救われました。
仲間との出会いに救われました。
だからこそ今度は、自分たちがそのきっかけを届ける側になりたいと思いました。
「きみはひとりじゃない」
この言葉は、ただの励ましではありません。
私たち自身が本当に欲しかった言葉であり、実際に救われた言葉です。
だからこそ、生きづらさを抱える人たちへ伝えたい。
今は自分の可能性が見えなくてもいい。
夢や目標がなくてもいい。
自分を好きになれなくてもいい。
それでも、あなたには無限の可能性があります。
私たちはその可能性を信じています。
このプロジェクトでは、音楽・映画・講演活動を通じて全国を巡り、生きづらさを抱える方々へエールを届けます。
そして、その場限りで終わらせるのではなく、人と人が繋がり、支え合い、挑戦できるコミュニティを創ります。
私たちが目指しているのは、誰かを救うことではありません。
孤独を希望へ変えること。
そして、生きづらさを抱える人たちが、自分の可能性に気付き、夢や目標へ向かって歩き出せる環境を創ることです。
世界中の「生きづらさ」を感じている人へ。
「きみはひとりじゃない」
そして、
「きみには無限の可能性がある」
そのメッセージを全国へ届けるために、どうか皆さまのお力を貸してください。
現在既に活動開始しております!
コミュニティ活動実施スタート済み 映画完成!上映会場を選定する為にクラファンスタート 音楽ライブ実施協力メンバー決定(既存メンバーにプラスで協力体制) 全国ツアー調整中(交通費と会場押さえ次第去年同様でスタート!)
■生きづらいけど生きてやる系ソンガーソングライター■
風見穏香(かざみしずか)https://lit.link/kazami
元不登校/発達特性(ADHD)/HSP (HSS)/アダルトチルドレン 音楽で 「生きろ 」を届ける 全ての人が生まれてきてよかったと思えるように。 若者の自死を減らすために音楽で「生きろ」を届ける。ライブ活動のみならず、学校講演 ライブや自身の経験を活かし、13年に及ぶ不登校活動を経て、現在不登校児の居場所 づくりや生きづらさを抱える若者を集めたシェアハウスも運営中。 食と心をの繋がり伝えるべく実家で居場所カフェも運営。 他にもカウンセリング業なども手掛ける。
<経歴> 2013.10 ゆずに憧れ路上ライブを始める
2014.6 初アルバム「ありがとう。」全国リリース。 TOWER RECORDオンラインデイリーチャート3位
2015.8 シングル「負けるもんかっ!」全国リリース。 TSUTAYA中国四国地方週間チャート6位
2019.8 フルアルバム「風見穏香」リリース 47都道府県の旅2週目完走
2019.2 Yahoo! ニュース掲載
2022.7 社会を明るくする運動府中市推進大会出場
2023.10 400人規模の10周年ライブを大成功させる
2024.7 ホリエモン著書「刑務所なう」実写映画主題歌を務める
■映画で「夢」を届けるシネマッツン■
松岡峻(まつおかしゅん)https://x.com/xwwu0prMXiw3MWA
初監督作品「太陽が沈んだ日」が映画祭で好評を得て2016年、千葉テレビドラマ演出家としてもデ
ビュー。2020年、監督作【繭子と闇の赤い手紙】がインド国際映画祭にてグランプリを受賞。
2021年、1年で33本映画作るプロジェクト挑戦
生まれつきADHDとASD持ち表現を通して障害としてではなくギフテッドとして伝えてゆく活動を
している。発達特性の可能性をテーマにした映画最新作「ユメと夢の絵本」を上映開始!
2017年 映画『太陽が沈んだ日』
映画『ホームダウン』
おかしな監督映画祭準グランプリ
ドイツハンブルク日本映画祭正式参加作品
映画『繭子と闇の赤い手紙』
2021年~2022年
・オイド東京映画祭 Another side(審査員特別賞)賞
・米国 Indie Visions Independent Film Awards(IVIF) 入選
・米国 International Independent Film Awards(IIFA)審査員特別賞
・日本 Mt. Fuji Atami Film & VR Festival (熱海国際映画祭) 入選
・インド Virgin Spring Film Festival 準グランプリ受賞
・インド L’Age d’Or International Arthouse Film Festival グランプリ受賞
・インド・コルカタ Cult Critics Movie Festival 入選(Cult Critic MagazineとIMDbに掲載)
・インド・コルカタ JEAN LUC GODARD AWARDS 2020ノミネート
・インド・コルカタ Golden Galaxy Awards 2020 ノミネート
・インド・コルカタ Pigeon D’or Awards 2020ノミネート




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