高校生の手で学校や須恵町を活性化させたい!!

ベンチづくりから地域活性まで!現役高校生が自分たちの手で0から挑む、スエドリームプロジェクト!

現在の支援総額

16,000

2%

目標金額は800,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

27

高校生の手で学校や須恵町を活性化させたい!!

現在の支援総額

16,000

2%達成

あと 27

目標金額800,000

支援者数3

ベンチづくりから地域活性まで!現役高校生が自分たちの手で0から挑む、スエドリームプロジェクト!

自己紹介

こんにちは、須恵高校43期生です。

私たちは、地域と連携したイベントの企画や、須恵高校生自身の手で取り組むことで、地域と高校生がつながり合い、街全体が元気になる未来を実現したいと考えています。

さらに、それぞれの企画を通して、高校生が自分たちのアイデアや個性を形にし、学校内外に「楽しい」「参加したい」と思えるきっかけを生み出したいと考えています。

まち・学校・高校生がつながり、日常が少し楽しく、少し誇らしくなる未来をつくりたい。その実現のために、私たちはこのプロジェクトに挑戦します。

プロジェクト立ち上げの背景

福岡県立須恵高校1年生が自分たちが探究したいこと、挑戦したいことを見つけグループを組み考え実行しようとする企画のことで現在63グループで探究活動を行っています。

またこの企画に取り組む際には「失敗してもいい環境を大切にしよう!」「自分らしく楽しもう!」「前向きに!なんとか精神で!」「仲間と支え合おう!」ということを志にしています。これは43期生360人全員で意見を出して、考えました。

そして11月頃から探究したいことに別れてチームを組むなどのことを始めました。

12月には自分たちだけでは足りない必要な協力を得るための発表を様々な大人たちに行いました。
そこからは発表を通して気づいたことを話し合い、さらに今は運営と企画チームに別れて進めています。
大変だったことは、発表のスライドを作るときに大人たちに納得してもらえるような内容を考えることです。悩んだことは自分たちがその計画を立てるこです。
それでもチームの仲間と協力して進めることができました。

このプロジェクトで実現したいこと

今回、63プロジェクト中、15チームが力を合わせてクラウドファンディングを行うこととなりました。学校の予算だけでは足りない部分を、ぜひ皆様のお力で応援していただきたいと思っています。
ジャンルごとに、プロジェクトを紹介していきます。

<DIY6プロジェクト>
【今日、ベンチ作りました。〜中庭の青春編〜:オオシゲ建設】

※【プロジェクト名:チーム名】となっております。

私達の学校の中庭は、広く、緑豊かな場所です。
しかし、中庭に足を運ぶ人は少ないです。

昼休みに友達と話すとき、少し気持ちを落ち着けたいとき、そんなときに憩いの場となってくれる場所を中庭に作ろうと思い、このプロジェクトを始めました。

人と人が同じ景色を眺めながら、心を見つめ合えることのできる場所は、ベンチにしかないと思います。それに、中庭では四季を感じられ、様々な景色を1年中で楽しむことが出来ます。

私達は、中庭を「通り過ぎる場所」ではなく、「集まりたくなる場所」にしたいのです。

2年生、3年生になって中庭に行く機会が減ってしまうかもしれません。なので、駐輪場から行ける中庭に二人で座れるベンチを2つ作り、放課後にでも、また思い出して友達と集まったり、悩んでいたら1人で気持ちを落ち着かせたり、何年も、思い出を支える存在になってくれます。

私達は、設計から作成までチーム7人で取り組み、このプロジェクトを全員が成功させたいと思っています。そのためには、皆様のご支援が必要です。皆様のご支援は、材料費・道具費として大切に活用させていただきます。どうか、私達の挑戦を応援してください。

【皿山公園に休憩できるベンチを作ろう:旧コースターズuz】

あなたは福岡県須恵町にある皿山公園を知っていますか?

春には3万本のツツジが咲き誇り、展望台からは博多湾まで見渡せる、私たちの町が誇る最高の宝物です。

しかし、一つだけ残念なことがあります。

「景色は綺麗だけど、座って休める場所が少ないなぁ」

公園を訪れるお年寄りや、ハイキングに来た家族連れの方々から、そんな声を聞きました。
「それなら、自分たちの手で休憩できるベンチを作ろう!」

私たち学生10人のグループは、立ち上がりました。

ただの看板やベンチではなく、私たちがデザインし、心を込めて手作りするベンチ。

そこに座れば、誰でもこの町の歴史と風を感じ、笑顔になれる。そんな「みんなの休憩所」を作りたいのです。

世界中の皆様へ、この小さな町のプロジェクトがいつかあなたが福岡を訪れたときの「お気に入りの場所」になるかもしれません。私たちの夢に、少しだけ力を貸していただけませんか?

Have you heard of Sarayama Park in Sue Town, Fukuoka Prefecture?
In spring, 30,000 azaleas bloom in full splendor, and from the observation deck, you can see all the way to Hakata Bay. It's our town's greatest treasure.
But there's one thing that's a shame.
""The view is beautiful, but there aren't many places to sit and rest.""
We heard this from the elderly visiting the park and families who came hiking.
""Then let's build benches ourselves where people can rest!""
That's how our group of ten students took action.
Not just ordinary signs or benches, but benches we design and handcraft with care. We want to create a ""resting place for everyone"" where anyone who sits there can feel the history and spirit of this town and smile.
We have the passion, but we lack the materials needed to build high-quality, durable benches. The school budget alone simply isn't enough, so we've decided to try crowdfunding.
To everyone around the world, this small town's project might one day become your ""favorite spot"" when you visit Fukuoka. Could you lend us just a little support for our dream?

【駐輪場を快適にする:build】

私たちの高校では、多くの生徒が毎日自転車で通学しています。しかし現在の駐輪場は、
・自転車を並べる目印がなく、並びが不規則になり、後から止める人のスペースが確保しにくい
・夕方や冬場は暗くなり、自転車や足元が見えにくい
といった課題があります。
そこで駐輪場を快適にするプロジェクトを始めました。

行いたい事として、

①ラインテープを設置して駐輪スペースを明確にすることで、自転車をきれいに揃えて置けるようにする

→これで自転車の混雑などを防げます

②LEDライトを設置することで、暗い時間帯でも自転車や足元が見やすくする。

→これによって見やすいだけでなく、転倒などの怪我を防ぐことにもつながります。

この取り組みは、毎日自転車を利用して通学する生徒の安全と快適さを向上させるものと考えています。
私たちのプロジェクトは小さいことですがどうかご支援をよろしくお願いいたします。

【第一次花壇革命:ピース】

私たちピースは、校門に花壇を設置したいと思っています。朝、登校することが憂鬱だと思っている生徒たちはたくさんいると思います。

ですが、少しでも頑張ろう!という気持ちで登校する事ができたら、一日一日を明るい気分で過ごすことができると思います。
また、花などの緑にはリラックス効果があるので、須恵高校へ入ってくる後輩達や訪れる人々にも過ごしやすい場所としてかんじてもらうことができると思い、この企画を発案しました。

須恵高校をもっと魅力的な場所にするために、花やプランターを買う資金が必要です。ぜひ、第一次花壇革命に参加してください。

【裏射に丈夫な弓立てを作りたい!:裏射開拓組】

かつて木々が生い茂っていた〔裏射〕。41期生の先輩に続いて我々43期生が雑草を刈り、道を拓いてきました。

ただ、僕たちの前には今も大きな課題が立ちはだかっています。
それは、僕たちの命とも言える「弓」を置く場所があまりにも劣悪だということです。

現在は簡易的な弓立てに立てかけたり、不安定な場所に立てかけたり、地面に近い場所に置いて練習を続けています。
弓道部にとって、弓は単なる道具ではありません。
自分の体の一部であり、魂です。それをこんな環境にしかおいてあげられないことが、何よりも悔しくてたまりませんでした。

「環境が整うのを待つんじゃない。自分たちで道を切り拓くんだ!」

僕たちは射場(建物)という大きな夢を追う前に、まず足元を固める決断をしました。
屋外でも雨風に晒されてもぴくともしない、24時間365日、僕たちの弓を預けられる「最強の弓立て」を自分たちの手で作り上げます。

これは、裏射開拓組が放つ「最初の一矢」です。予算は27,800円。

市販の華奢なものではなく、防腐注入材と高耐久の塗装を施し、裏射の厳しい自然環境に耐えうる「拠点」を築きます。

自分たちの道具を大切に守り抜く。その覚悟こそが、将来の須恵高弓道部の発展に繋がる道だと裏射開拓組は考えています。
ジャングル同然の場所から始まった僕たちの夢が、この弓立てという一つの形になり、夜を照らす光となる瞬間を、どうか一緒に作っていただけないでしょうか。僕たちの「放つ一矢」に、力を貸してください!!

【部室DIY:Tessy】

今、私たちの部室は物があふれ、通路も狭く、塗装もはがれた状態です。怪我をした仲間が松葉杖で通るとき、体を横にしなければ進めないこともあります。活動後にほっと一息つけるはずの場所が、安心できる空間とは言えません。


でも私たちは、この場所が好きです。

ここで悔しさを分かち合い、笑い合い、成長してきました。だからこそ、「ただ使う場所」ではなく、「誇れる場所」にしたいと考えました。

そこで今回、仲間たちと部室をきれいに、そして使いやすくするプロジェクトを立ち上げました。
剥がれた塗装の修復、動線を確保するためのレイアウト改善、デッドスペースの有効活用などを計画しています。
自分たちの手で、自分たちの部室を創る。
この経験は、私たちにとって大きな挑戦であり、未来の後輩たちへの贈り物でもあります。

どうか、私たちの挑戦に力を貸していただけませんか。

<開発系5プロジェクト >
【未体験のゲーム創造「Sound Sculptor」誰も見たことのない新たなゲームを作る ~声で世界を創る、未知の世界への挑戦~ :Team OMS】

もし、自分の声だけでゲームができたらどうでしょうか。叫んだら大きな足場ができる。歌ったら道が現れる。自分の声が、ゲームの世界を変えていく。ゲームが苦手な人でも、誰でも遊べるゲーム。そんな体験を作りたくて、私たちは動き始めました。

Sound Sculptorとは?

音のない世界が舞台です。そこにあるのは、人の「声」だけ。プレイヤーは声の力を使って、音を取り戻していきます。ステージをクリアするごとに、少しずつ音が戻ってきて、世界に色が戻っていく。静かだった世界が、あなたの声で明るく賑やかになる。そんなゲームです。

<遊び方>
1.マイクに向かって声を出す
2.声の大きさや高さで、足場や道が出現
3.キーボードで移動してゴールを目指す
大きな声なら大きな足場、小さな声なら小さな足場。高い声なら上の方に、低い声なら下の方に。

一定のリズムで声を出すと、道が連続で現れます。コントローラーを使わず、声だけでゲームができる。それが、Sound Sculptorです。

<今の状況>

2ヶ月前、「音を使ったゲームって面白そう」というアイデアから始まりました。調べてみると、音で地形を作るゲームはほとんど存在しない。「これはチャンスだ」と思い、企画を固めてきました。今は、企画が決まって、これから本格的に制作を始める段階です。でも、正直なところ、高校生だけでゲームを作るのは簡単じゃありません。機材も必要だし、テストをしてくれる人も必要です。だからこそ、皆さんの力を貸してほしいんです。


制作期間:6ヶ月
1〜2ヶ月目:プログラムの基礎を作る
3〜4ヶ月目:デザインを作り込む
5ヶ月目:テストプレイして改善
6ヶ月目:完成

作るもの・遊べるゲーム(10〜15ステージ)
・デモ動画

完成したゲームは、無料で公開します。
多くの人に遊んでもらいたいです。

※開発環境やソフトは無料のものを使います
※デザインは基本自分たちで頑張ります

このプロジェクトは、私たちだけでは実現できません。機材を買うお金も、テストをしてくれる人も、まだ足りていません。でも、「声でゲームを作る」という新しい挑戦をしたいんです。もし、少しでも「応援したい」「面白そう」と思っていただけたら、ぜひ支援をお願いします。小さな金額でも、本当に助かります。皆さんの応援が、私たちの力になります。

「声には、力がある」

コントローラーが使えなくても、ゲームが苦手でも、誰でも声は出せます。その声で、ゲームの世界を変えられる。そんな体験を作りたいんです。高校生の私たちが、本気でゲームを作ろうとしています。簡単じゃないことはわかっています。でも、挑戦したいんです。一緒に、新しいゲームを作りませんか?
皆様のご支援を、心よりお待ちしております。

【ゲーム制作:白神山地】

皆さんは小さい頃どんなことをして遊んでいましたか?

最近ではスマホで動画を見たり、ゲームをしている子供も多いと思います。しかし、近年のゲームを見てみると小さい子が遊ぶに相応しい内容のゲームは極端に少ないと感じます。

そこで私たちは、「小さい子供が遊んでも問題なく、友達と仲良く遊べるゲームをたくさん作りたい!」と思い、このプロジェクトを発足しました。 


作るゲームの案として、操作が簡単で内容が単純。「おつかい」などを題材にして親しみやすい内容にする。などの工夫をして、ゲームをプレイする子が楽しいと感じることのできるゲームを作りたいと考えています。

【服のデザイン作成:ふく】

私たちは服が大好きです。だから「自分たちの好きなこと」を探究すると考えたとき、真っ先に「服をデザインして製作したい」と考えました。しかし、どうせするなら誰かの役に立ちたい、特に自分たちの住む地域に貢献したいと思うようになりました。

そして大好きな「服」を調べていくうちに、私たちの住む福岡には「博多織」というものがあることを知りました。若い世代の中には「博多織」を知らない人も多い中、私たちは歴史を感じる美しいデザインに惹かれました。

そこで、「博多織」を身近な服に取り入れ、柄だけでなくその背景にある伝統や歴史もあわせて伝えることで、多くの人にその魅力を知ってもらいたいと考えました。福岡の伝統である「博多織」の歴史が、これからも受け継がれていくことを願っていますし、少しでもその役に立てたらと思い、このプロジェクトを立てました。

【南蛮サンドを作ろう:8RANs】

本校で長年親しまれてきた名物「南蛮巻き」を、より多くの人に届けたいと考え、本プロジェクトを立ち上げました。

開発するのは、南蛮巻きをパンで挟んだ新商品 「南蛮さんど」 です。従来の味の良さを活かしながら、手軽に食べられる形にすることで、若い世代や地域の方にも広く受け入れてもらえる商品を目指しています。

本プロジェクトでは、まず文化祭で数量限定販売を行い、市場調査を兼ねた販売実験を実施します。その結果をもとに、将来的には学校の新たな定番商品として定着させることを目標としています。

実現のためには、
・試作・改良のための材料費
・食品衛生面を考慮したパッケージ制作費
・広報用ポスターや宣伝物の制作費
などが必要となり、合計 50,000円 の資金を必要としています。

私たちはまだ高校一年生ですが、「伝統を守る」だけでなく「発展させる」ことにも挑戦したいと考えています。
この取り組みが成功すれば、学校の新たな魅力づくりだけでなく、地域とのつながりを広げる一歩にもなると信じています。ぜひ、私たちの挑戦を応援していただけると嬉しいです。
皆さまのご支援が、「南蛮さんど」誕生の力になります。

【練り香水作り:香】

私達は「誰でも安心して使える練り香水」を作りたいと考えています。

香水は好きだけど、
「匂いが強すぎるかも...」
「人混みで使うのはちょっと不安」
といった悩みに寄り添います。

だからこそ、

✅ほのかに香る、周りの人に迷惑をかけない、誰にとってもやさしい、
そんな練り香水を作ろうと考えました。

この挑戦を、是非一緒に応援していただけませんか?
誰でも安心して使える、寄り添う商品づくりにご協力お願いします。

<食に関するプロジェクト2プロジェクト >
【須恵町のいちごを使ったスイーツを作る:スイーツクリーム】

本プロジェクトは、福岡県須恵町の特産品であるいちごを使用した「シフォンサンド」を製作・販売し、須恵町をより一層盛り上げることを目的とした、高校生による取り組みです。

私たちは、須恵町で学ぶ高校生として、地域の魅力に改めて目を向け、自分たちにできる形で町を元気にしたいと考えました。その中で出会ったのが、須恵町の特産品であるいちごです。品質が高く、とてもおいしいいちごでありながら、その魅力が町の外まで十分に伝わっていない現状があります。

そこで私たちは、須恵町のいちごを使ったシフォンサンドを考案しました。仲間同士で意見を出し合い、協力しながら試行錯誤を重ね、一つひとつ丁寧に取り組んでいます。
このプロジェクトを通して、いちごのおいしさだけでなく、須恵町の魅力や、私たち高校生の一生懸命な挑戦も感じていただけたら幸いです。

ご支援いただいた資金は、シフォンサンド製作に必要な材料費および、商品の魅力や須恵町の良さを広く知っていただくための広告費として大切に使用させていただきます。
この取り組みは、私たち高校生にとって、将来の夢へとつながる大切な一歩でもあります。須恵町を盛り上げたいという思いを胸に、最後まで全力で取り組んでまいります。

少しでも共感していただけましたら、ご支援・応援を賜れますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

【ふるさと納税スウィーツ編】

「もし、あなたが住んでいる町に『自慢の味』が生まれたら、誰に贈りたいですか?」

今、私たちはこの町の隠れた名産品を詰め込んだ、特別なクッキーを開発しています。
私たちのゴールは、このクッキーを須恵町の「ふるさと納税の返礼品」にすること。全国の人に「須恵町っていいな」と思ってもらうためには、どうしても妥協できないことがあります。

• プリント: 町のキャラクターを印刷して、親しみやすさを出したい。
• オリジナルのクッキー缶: 食べた後も手元に残る、食べ終わったあとも何かとして再利用できる利便性のあるクッキー缶を作りたい
• こだわりの金型: 開けた瞬間に「わあ!」と声が上がるような形にしたい。

女子高生の私たちには、大人の方々のような大きな資金力はありません。でも、地元の企業様に知恵を借り、一歩ずつ進んできました。あと一歩、皆様の力を貸してください。
このプロジェクトが成功すれば、須恵町の農家さんは喜び、地元の企業の技術が広まり、ふるさと納税を通じて町全体が活性化します。

ご支援いただいた皆様には、完成したクッキーの活動報告や、私たちの感謝を込めたリターンをお届けします。私たちの「最初で最後の高校生の挑戦」を、どうか一緒に形にしてください。よろしくお願いいたします!

<学校活性化プロジェクト2プロジェクト>
【須恵高校をライブで盛り上げよう:イネナガ】

私たちは須恵高校でライブをしたいと考えています。

理由は2つあります。
1つ目は、須恵高校でライブをすることによって、これから高校を選ぶ中学生への高校の判断材料にしてもらうため。
2つ目は、須恵高校だけでなく、須恵を盛り上げるために、ライブとライブの間に、自分たちで調べた魅力を住んでいる町の人に聞き、「私だけの須恵町の魅力」として、発表し、町おこしをしたいと思っています。

【須恵フェス&キャンプファイヤー:FireFive】

私達は、須恵高校のグラウンドで、須恵フェスというお祭りとキャンプファイヤーを実施したいと考えています。この企画を通して、地域の方との交流や、学校生活では経験できない体験や学びが得られると考えています。
ただのキャンプファイヤーは中学の頃に体験した方がいたため、特別な思い出、体験、学びになるように火の色が変わるキャンプファイヤーにしたいです。


この企画を実施するためには、木材、屋台の費用、火の色を変える粉など必要なものがたくさんあります。そのためみなさまのご支援が必要です。私達の挑戦を応援してください。よろしくお願いします。

資金の使い道

DIY6プロジェクト…合計22万円
開発系5プロジェクト…合計25万円
食に関する2プロジェクト…合計16万円
学校活性化に関する2プロジェクト…合計14万円
リターン製作、発送費など…約3万円

※それぞれ、材料費・製作費が主になっております。

スケジュール

3月 クラウドファンディング開始
4月 プロトタイプ作成、協力者の募集
4月 クラウドファンディング終了
5月 岳城祭(文化祭)にて進捗報告&発表
6月 プロジェクトの継続、振り返り
7月 新1年生へ向けての発表   ※全体としてのプロジェクトは一旦ここで終了となり、個別の活動毎の継続となります。

最後に

<先生からのコメント>

◇ 探究課課長スエドリ担当の宮本です。スエドリではそれぞれが自発的に「やりたいこと」からテーマを設定し、チームを組んで地域の方々と連携しながら「できること」を探っています。
少しずつ具体的にはなって来ましたが、まだまだ実現までの道のりは遠いままです。本クラウドファンディングを通して、どうすれば「やりたいこと」を「できること」にできるか、それを実践を通して学んでくれることを期待しています。

◇ 学年主任の壽と申します。本活動では、生徒の「やりたい」を出発点として、「学校や地域にどうすれば良い影響を与えられるか」という視点で試行錯誤を重ねてきました。なんとか形になってきた「構想」は、多様なものばかりです。しかし、この「構想」を具現化するには資金が必要です。一つでも多くのプロジェクトが実現し、生徒の学びにつながることを期待しています。そして本クラウドファンディングを通して、お金を集めることの責任と重み、何よりお金の大切さを考える契機とすることを宣誓し、挨拶とさせていただきます。


<プロジェクト支援の立場から>
本プロジェクトは須恵高校の「あなたの夢に寄りそいます」というキャッチコピーの元に、高校生たちの「やってみたい」ことに挑戦するという主旨で行っております。
夢を実現させていくためには、どのようなステップが必要なのか、様々な壁にぶつかる中でどのようにして乗り越えていくのか、実際に活動しながら学んでいっているところです。
高校生の夢が実現するとき、どのような景色が自分たちの身近な世界に広がるのでしょうか。また、うまく行かないことが起こるとき、そこにはどのような学びがあるのでしょうか。どちらにもきっと人生において大きな価値があると考えています。
ご共感いただけましたら、ぜひ高校生の夢を応援してください。自分たちで社会を変えていけるきっかけとなれば幸いです。
プロジェクト伴走支援 宮崎麻世


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • イベント運営費/材料購入費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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