
1.自己紹介
こんにちは。私は絵を描く軍人Vの九ノ瀬 霧 / ix-⦿(ここのせ きり/ノウェム ノ キリ)と申します。
TikTokで地域とライバーを繋ぐ事務所、Plouライバー事務所の代表として活動をしています。


↑Plou(プラウ)ライバー事務所の活動。
2026年は地域とライバーを繋ぐ為に「こども食堂」のイベントを計画中。
活動プラットフォーム TikTok、YouTube(予定)
X(旧:Twitter) https://x.com/ix_9161?s=21
TikTok https://www.tiktok.com/@kokonose__kiri?_r=1&_t=ZS-93nrsliZmpl
YouTube https://youtube.com/@novem_kiri?si=am7-YxevI-T-9a23
2. プロジェクトの目的
私はこれまで、イラスト制作やLIVE2Dモデリングを通して、多くのライバーの表現を支えてきました。活動を続ける中で強く感じたのは、ライバーという存在には、エンターテインメントの枠を越えて人の心を支える力があるということです。
フル3Dモデルになることで、身体表現を活かした配信やリアルイベントへの出演、チャリティ企画や社会活動など、これまで以上に幅広い活動が可能になります。画面の中だけに留まらず、ライバー文化を社会と繋ぐ架け橋となる存在を目指したいと考えました。
私は元陸上自衛隊として、人を支えるという使命のもと活動してきました。形は変わりましたが、その想いは今も変わりません。現在はエンターテインメントという形で、誰かの居場所や支えになれる活動を続けています。
この3Dプロジェクトは、単に新しいモデルを制作するためのものではありません。ライバーという活動の可能性を広げ、社会貢献や支援活動へと繋げていくための挑戦です。
この挑戦を、応援してくださる皆さんと一緒に形にしていけたら嬉しいです。
VTuber用フル3Dモデル制作費の調達資金の用途:
- フルボディ3Dモデル制作費
- モーション・表情制作費
- 配信用機材・ソフト環境整備
3. 九ノ瀬 霧/ix-⦿キャラクターデザイン
-
↑三面図(イラスト:蓮紅ユウカ様)
↑キービジュアル(イラスト:九ノ瀬 霧)

4. リターン(グッズ&限定コンテンツ)
500円【応援コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
1,500円【アクリルキーホルダーコース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
アクリルキーホルダー
3,000円【ミニグッズ&デジタル特典コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
アクリルキーホルダー
限定ステッカー
デジタルラフ集(支援者限定)
10,000円【タペストリー&特典コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
アクリルキーホルダー(サイン入り)
限定ステッカー
デジタルラフ集(支援者限定)
B2タペストリー
お名前クレジット
支援者限定配アクセス 令和8年5月~6月予定
30,000円【フルグッズ&デジタル体験コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
アクリルキーホルダー(サイン入り)
限定ステッカー
デジタルラフ集(支援者限定)
B2タペストリー
お名前クレジット
支援者限定配信アクセス(長時間)令和8年5月
〜6月予定
50,000円【プレミアムフルグッズ&限定体験コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル)
アクリルキーホルダー(サイン入り)
限定ステッカー
デジタルラフ集(支援者限定)
B2タペストリー(サイン入り)
お名前クレジット
デジタルイラスト集(高解像度・特別ポーズ
版)
支援者限定配信アクセス 和8年5月~6月予定
限定ボイスメッセージ
100,000円【スペシャルコラボ&体験コース】
お礼メッセージ
限定待ち受け壁紙(デジタル・サイン入り)
アクリルキーホルダー(サイン入り)
限定ステッカー(サイン入り)
デジタルラフ集(支援者限定)
B2タペストリー(サイン入り)
お名前クレジット
デジタルイラスト集(高解像度・特別ポーズ
版・サイン入り)
支援者限定配信アクセス 和8年5月~6月予定
限定ボイスメッセージ
シリアルナンバー入り記念プレート
あなた専用の限定イラスト制作
オンラインコラボ配信(トーク・ゲーム参加)
令和8年6月予定

5. 制作スケジュール
- 2月:クラウドファンディング開始
- 2月:デザイン完成
- 3月:リターン用グッズ制作開始
- 4~5月:完成・配信デビュー
6. リスクと課題
- 制作スケジュールの前後
- グッズ制作・特典準備に時間がかかる場合あり
- 高額特典は数量限定・先着順や抽選の場合あり

7. ストレッチゴール
🎉150% 新衣装制作
🎉200% オリジナル楽曲
🎉250% 3Dライブ開催
8. 最後のメッセージ
ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます。
フル3Dモデルへの挑戦は、表現の幅を広げるだけでなく、ライバーという存在が社会と繋がり、誰かの支えになれる可能性を広げるための一歩だと考えています。
元陸上自衛隊として培ってきた「人を支えたい」という想いを胸に、これからはエンターテインメントという形で、その想いを届けていきたいです。
この挑戦は、私一人では実現できません。皆さんと一緒に作り上げるからこそ、意味のある活動に繋がると信じています。
もしこの想いに共感していただけたなら、応援していただけたら嬉しいです。
九ノ瀬 霧 / ix-⦿




コメント
もっと見る