昭和ロックの魂を継ぐ藤本僚×板倉雅一、皆と叶える!初フルアルバム制作プロジェクト

偉大な昭和の日本のシンガー・ソングライター達のDNAを継承する、令和のシンガー・ソングライター藤本僚 初のフルアルバム制作をアレンジ&プロデュースに浜田省吾、甲斐バンド、佐野元春、尾崎豊等々のレコーディングやツアーでお馴染みのキーボーディスト板倉雅一を迎えて、ファンの皆様と共に創り上げるプロジェクト

現在の支援総額

209,000

17%

目標金額は1,200,000円

支援者数

20

24時間以内に13人からの支援がありました

募集終了まで残り

69

昭和ロックの魂を継ぐ藤本僚×板倉雅一、皆と叶える!初フルアルバム制作プロジェクト

現在の支援総額

209,000

17%達成

あと 69

目標金額1,200,000

支援者数20

偉大な昭和の日本のシンガー・ソングライター達のDNAを継承する、令和のシンガー・ソングライター藤本僚 初のフルアルバム制作をアレンジ&プロデュースに浜田省吾、甲斐バンド、佐野元春、尾崎豊等々のレコーディングやツアーでお馴染みのキーボーディスト板倉雅一を迎えて、ファンの皆様と共に創り上げるプロジェクト

2017年3月11日
名古屋で音楽活動を開始。
2024年の夏、
夢を諦められずに上京

どうも、藤本僚です。

僕は浜田省吾さんのドーナツ盤に出逢い稲妻が走り、この音楽の道を選びました。

2024年から上京し、新譜を作る余裕もないまま、約1年半が経ちました。

「板倉雅一」さんとは、もう5年ほど前からほんの少しではありましたが、お会いさせて頂けたりはしていました。

2025年の年末、板倉さんと対バンLIVEをやらせて頂き、その打ち上げで僕は思いきった事を板倉さんに伝えてみました。

「板倉さん、僕をプロデュースしてください!」

すると板倉さんは一瞬で

「いいよ~」と。笑


「東京に来た意味を一緒に作ろうよ」


そうお言葉を頂き、今回このプロジェクトに挑戦する事が叶いました。

このプロジェクトで実現したいのは、板倉雅一さんの音楽プロデュースによる初めてのフルアルバムの制作です。

フルアルバムというのは、8曲~12曲入りのアルバムの事で、現在までシングル4枚、ミニアルバムのみでした。

今まで音源にしてみたかった曲達が幾つもあります。

あの時代の音で

夢見てたミュージシャンの人達の演奏で

フルアルバムを作りたい!

そう思っています。


僕の夢への1歩、2歩ですが、それをみんなと共に作り上げたい。そしてみんなと共に進みたい!

あなたの応援、お力が作品を拡散させるパワーとなります!

僕と一緒に、夢へと駆け抜けてほしいです!


板倉雅一

Keyboards ・Guitar・Ukulele ・Vocal ・作詞・作曲・編曲・プロデュース

19歳の頃からプロとしての活動を始め、数多くのアーティストやツアーに参加する。

現在はRarezaとのユニット「Merge」サックス奏者古村敏比古とのユニット「ズカルフ」浜田省吾&The Fuseのメンバーだったベースの江澤宏明と、佐野元春&The Heartlandのメンバーだった西本明との3人組「千葉トリオ」で活動。

■主なライブ、レコーディング参加アーティスト

甲斐バンド、佐野元春、浜田省吾、尾崎豊、松山千春、大友康平、中村あゆみ、infix、本田美奈子、中森明菜、庄野真代、久保田洋司、古賀森男、小池徹平、やのまき、松本英子、中村隆道など。

■代表的なプロデュース、アレンジ

infix、久保田洋司、古賀森男、桜なだれ、小池徹平、叫ぶ詩人の会、翔(横浜銀蝿)、原田龍二、日高のり子など

■代表的なアレンジ、レコーディング参加楽曲

浜田省吾「J.BOY」「もうひとつの土曜日」「Midnight Flight」「BIG BOY BLUES」佐野元春「Back to the street」「夜のスウィンガー」甲斐バンド「HERO〜ヒーローになる時それは今〜」「感触(タッチ)」「翼あるもの」尾崎豊「15の夜」「僕が僕であるために」原田龍二「優しい陽射し」

現在、ソロ活動も精力的に行っている。


フルアルバム制作への意気込み

ゝ 浜田省吾さん、甲斐バンドさんなどでコンサート、レコーディング参加した板倉雅一さんを迎えて全編プロデュースを依頼!

ゝ 板倉雅一さんと繋がりのある音楽業界の一流ミュージシャンを招いてレコーディングを行い、最高の作品を世に残したい!

ゝ 費用の掛かるレコーディングをクラウドファンディングで援助させて頂きたい!

ゝ 自身初となるフルアルバムを最高の形で実現したい!

今回のプロジェクトでは今までの自身の音源制作とは違い目標となる金額が達成できた時、または越えた時、演奏して頂きたいミュージシャンの方々に演奏をお願いをする事が可能かもしれません。

昭和の時代に憧れた僕のオリジナル曲、それに板倉さんのアレンジ、ミュージシャンの音が加わったら...きっと素晴らしい作品になると確信しています!

今回は80年代を彷彿とさせるロックなアルバムにしたいと考えています。

憧れたミュージシャンの方々にお願するためには、皆さんのお力も必要なプロジェクトとなっています!

応援、拡散の方、よろしくお願いいたします!                                                                   


リターンについて

リターンについては、全て今回制作させて頂く作品に関わる物にしています。

なのでリターンは、フルアルバム完成後に送らせて頂きます。(レコーディングは年内を目指します)

進行状況などは、各SNSでも発信してゆく予定なので支援してくださった方々、是非フォローして頂けたらと思います!

Instagram

X(旧Twitter)

Facebook

※ただし、【支援プランG】、【支援プランH】(サングラス、Gジャンは準備が出来次第、発送させて頂きます!) 

スケジュール


1.クラウドファンディング終了後に、レコーディング準備(メンバー招集)
2.レコーディング開始  
3.プレス&印刷 (ここまでの作業を年内までに目指します)

4.リターンの発送

※日程はおおよそのスケジュールです。レコーディング期間、プレス、印刷などもあるため延期する可能性もありますが、可能な限り年内を目指します!

最後に

僕は2024年、ひとりで上京してきました。

今まで応援してくれていた各地の方々にも、何も言わず上京してきたにも関わらず、まだ応援してくれている方々が沢山居ます。

本当に大切で、宝物で、今回このプロジェクトでは遠く離れた人達とも一緒に何かを作れるんじゃないのかとワクワクしています。

何故この作品を作るのか。それは、

日本武道館で歌うため

そして、

憧れのロックシンガー”と会うため

援助してもらうと言う事は、「甘え」だと少し思う部分も正直あります。

しかし、支援して頂ける人達へ、夢を叶える事が1番の恩返しだと常に思っています。       

この作品を作り、僕は色々な所へ売り込みに行くつもりでいます。いい作品を約束します。                     

支援して頂けた金額によっては、フルアルバムまでの曲数を収録できない可能性も出てきます。            

何とか達成したいと思って頑張りますので、拡散、ご協力、よろしくお願いいたします‼

そして僕を見つけてくれて、本当にありがとうございます!

皆と共に、行くぜ、日本武道館!  

                                

【藤本僚の楽曲】


今回、クラウドファンディングの運営、サイトの管理、発送作業、梱包など、藤本僚本人が全てひとりきりで行います。その為リターンなどが遅くなってしまう可能性がありますが、全力で頑張りますのでご了承ください。頑張ります、よろしくお願いいたします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • リターン仕入れ費

  • レコーディング費用 スタジオ費用 印刷費用 デザイン費用 プレス費用 リターン発送費用

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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