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2026年03月16日 17:00〜

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子どもたちへの十分な支援を提供するために支援スタッフを増員したい! 公開前

フリースクールにおいて慢性的な資金不足により、子どもたちへの支援が不十分な状況にあります。支援者増加を図るためにこの度人件費を確保するクラウドファンディングを行います。前回の2026年2月7日までのプロジェクトが未達成であり子どもたちへの十分な支援を提供するのはまだ難しいため、今回再挑戦します。

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目標金額は2,269,000円

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フリースクールにおいて慢性的な資金不足により、子どもたちへの支援が不十分な状況にあります。支援者増加を図るためにこの度人件費を確保するクラウドファンディングを行います。前回の2026年2月7日までのプロジェクトが未達成であり子どもたちへの十分な支援を提供するのはまだ難しいため、今回再挑戦します。

こんにちは。山梨県大月市で活動を行っている、「NPO法人フリースクール・オンリーワン」です。

 前回のプロジェクトでは、33名もの方から合計731,000円のご寄付をいただきました。本当にありがたい気持ちでいっぱいです。皆様からの温かいご支援を、子どもたちの笑顔に必ずつなげます。

 しかし、目標金額300万円に対して、残り226万9,000円がどうしても足りません。

 前回の挑戦では、チラシの配布やSNS、直接のお声がけなど、今できる限りの周知を行ってきました。しかし、そこで直面したのは「人手不足を解消するためのプロジェクトなのに、人手不足のせいで声を広める力が足りない」という、あまりにも悔しい現実でした。理事長と数人のボランティア、保護者の力だけでは、当校の現状とご支援のお願いを届ける範囲に限界がありました。

 正直に申し上げまして、現在の支援額では大学生ボランティアを有償化し、支援体制を抜本的に強化するという目的はまだ達成できません。

 ですが、私たちは諦めません。 ここで「未達成だったから、これからは一人で頑張ってね」と背中を向ければ、一度傷ついた経験のある子どもたちは「また大人に見捨てられた」という絶望感を味わうことになります。子どもたち全員が大人に温かく見守られ、安心して過ごせる環境を、今度こそ確実に実現したい。

そのために、残りの226万9,000円を確保する「再挑戦」を決意いたしました。 この壁を乗り越えるために、もう一度だけ、お力をお貸しいただけないでしょうか。


皆様は今、日本の教室の「声なき声」が、どれほど深刻な危機に瀕しているかご存知でしょうか?

 昨今、不登校児童生徒数は過去最多を更新し続けています。令和6年度時点で、小中高生合わせて42万人以上の生徒が不登校となっています(注1)。これは早急な対応が必要な大規模な潜在的危機です。

(注1)文部科学省. (2025.10.29). 令和6年度 児童生徒の問題行動・不登校等生徒指導上の諸課題に関する調査結果の概要. https://www.mext.go.jp/content/20251029-mxt_jidou02-100002753_2_5.pdf

私たちオンリーワンは、2010年の設立以来、学校という枠組みに馴染めなかった子どもたちの学びと居場所を地域で守り続けてきました。 現在も「社会でやっていける人を育てる」「主体の立ち上がりと協働 〜弱さを絆に〜」という理念のもと、小中学生を対象に個別学習や交流の時間のサポートを行っています。その中で、一人ひとりのペースを尊重しながら生徒たちにとっての第三の居場所を提供し、安心して学び、成長できる環境づくりに日々尽力しています。

 当スクールでは、週1・2・5日の登校コースとオンラインコースの4つのパターンを用意しているため、自分のペースで無理なく取り組むことができます。また、在籍校との連携を密に取り、当スクールへの登校が出席扱いとなるよう働きかけています。

  さらに、通信制高校のサテライト校も併設しているので、高校のカリキュラムに沿った学習も行っています。全生徒が協働して行うプロジェクトもあり、互いに助け合う精神を育む場にもなっています。

  令和6年度には、保護者の方々への支援として親の会「ぬくもり」を発足しました。子供だけでなく保護者も含め、誰一人取り残されず安心して過ごせる社会を目指しています。

 

教室には漫画や小説が大量にあり、いつでも読める環境。

 

なぜ「人件費」が子どもたちの笑顔に直結するのか

 私たちの理想は「一人ひとりに寄り添うこと」ですが、現実の運営は限界に達しています。 現在、常勤スタッフは理事長一人。あとは善意の大学生ボランティアが支えています。しかし、学生には学業があり、「来られるときだけ来る」という厚意に頼り切った体制では、不安定さを拭えません。

  現在は理事長1人で小中学生だけでなく高校生も含めて10人以上の子どもを見ています。これでは、部屋の隅で一人、苦しい思いをしている子の背中に気づいてあげられません。人件費を確保できれば、スタッフを増やし、『その子の隣で、ただ一緒に30分座っている』という、最も贅沢でそして最も必要とされている支援が可能になります。

【この226万9,000円で実現できる「3つの約束」】

 今回の支援金により、人手不足を解消し、以下の支援体制を確立します。

「いつもそこにいる」安心を作る: 大学生のボランティアをアルバイト(有償)にすることで、シフトを安定させ、責任ある「スタッフ」として継続的に雇用します。「昨日話した大人が、今日も明日もそこにいる」。この継続性が、不安な子どもたちの心を支える最大の土台になります。

一人ひとりのSOSに気づく「目」を増やす: スタッフを増員し、大人1人が子ども1〜2人をじっくり見守れる体制を目指します。これにより、表情のわずかな変化や言葉にならない「言えないSOS」を察知し、学習支援やメンタルケアを、一人ひとりの心の歩幅に合わせて丁寧に行えるようになります。

子どもたちの居場所を「未来」へつなぐ:これまで理事長が夜勤のアルバイトで運営費を補いながら、生徒対応から事務作業、経営まで一人で回してきました。しかし、それでは理事長が倒れた瞬間に、この場所は消えてしまいます。人件費を確保し、組織として自走できる体制を作ることで、子どもたちが「明日もここに来られる」という居場所の永続性を約束します。

理事長である、私自身も本校の卒業生でした。

 私は幼少期から複雑な家庭環境に居り、日常的に恐怖・ストレスを感じながら過ごしておりました。その対処方法が分からなかったため、中学生頃から問題行動が増え、高校も定時制高校に入学をしました。しかし、2年生の秋頃に通信制高校に転入学を行い、それが当校でした。

 同級生たちは大人しい性格の子が多かった為、性格上あまり関わる事はないと当初は考えておりました。ですが、月日を重ねていくにつれて仲良くなっていき、私自身も問題行動が減少して変わっていく事が出来ました。

  そこで、前理事長から後任として継いで欲しいと言う話がありましたが、大変苦しい経営状況を把握しており、私自身も25歳でしたので人生を賭ける選択に悩みました。

  それでも引き継ぐ決心をするよう背中を押したのは、私のように複雑な理由により恐怖・ストレスを感じていてもSOSを伝えられない子どもたちの存在でした。この活動で問題解消をして助ける事が出来ない事例も多いと思います。しかし、必死に助けを求めていた当時の気持ちを思い出し、100人のうち1人でもSOSを出せる居場所を守りたいと考えました。

 運営したいという気持ちだけでは、経営上の資金難は解決する事が出来ません。そのため私は平日と全ての土日祝日は夜勤のアルバイトを17時〜翌朝8時30分まで行い、10時からは本校にて仕事をする生活を続け、1日も休日を取らず生活を守っていました。

  資金面でギリギリ保てたとしても、やはり私だけでは運営する事は出来ませんので、大学生ボランティアの力添えが必要不可欠でした。学業・アルバイト・ボランティアの両立により、文章では伝えきれないほど苦しい思いをさせてしまっていたと思っています。ですが、週3日をほぼ継続的に参加して下さっており、ここまで子どもたちの居場所を守る事ができました。

 私は、ボランティアで活動する志がある学生の方がしっかり対価を受け取る事ができるように変えていきたいです。そのためには、皆様の応援が欠かせません。本校にご支援のほど宜しくお願い申し上げます。

当スクールに通う生徒は、一人ひとりの特性や心身の状態に合わせたきめ細かな配慮を求めています。

  しかし現状では、その理想からほど遠く人手は常に不足しており、必要なサポートを十分に行き届かせることができていません。目の前に支援を必要とする生徒がいるのに、思うように手を差し伸べられない。そんなもどかしさと悔しさを抱えたまま、「仕方がなかった」と諦めるわけにはいきません。

 私たちにとって、生徒の状態に応じて柔軟に対応できるだけの十分な支援体制とそれを担う人材の確保は不可欠であり、喫緊の課題です。だからこそ、私たちは今回の「再挑戦」を決めました。

  そこで私たちは、もう一度、皆様のお力をお借りして、生徒たちの「今」を共に支えていきたいと考えております。スタッフが1人加わるだけで、これまで気づけなかった生徒の表情や変化に出会えることもありますし、その存在が子どもたちにとって大きな支えになることもあります。

  下記には、今度こそ守りたい当スクールの生徒たちの様子をまとめております。ぜひ目を通していただき、私たちの思いに共感してもらえましたら、一緒に歩んでいただけるとうれしいです。

 当スクールに通う生徒は、様々な事情や背景から学校生活にうまく馴染めず、不安感や心の不調を抱えて不登校に悩みながらも、何とか乗り越えようと日々ここに通っています。

 彼らの中には、何か月、あるいは何年にもわたって学校に通えていないために、実際の学年とは異なる学習到達度にあるという生徒もいます。自分の限界をうまく把握できないまま「がんばろう」と強く意気込んで無理をして体調を崩すこともあります。また、こまめな休憩を必要とすることも多く、学習への集中に時間がかかることもあるのが現状です。

 そのような生徒の課題に対しては、心身の状態に応じた個別の学習支援計画を立て、実践していくことが求められています。生徒たちの学びの機会を保障するために、できるだけ少人数で柔軟に対応する必要があり、各生徒の特性に合わせた細かな配慮が欠かせません。しかし、支援者が少ないと一人一人の状況に応じた学習支援を行うことが難しくなります。子どもたちの「自分のペースで頑張りたい」を大切にするためには支援者の確保が必要です。

テーブル, 屋内, 座る, 誕生日 が含まれている画像AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

【写真1】一日の半分は自分のペースで机に向かい、残りの時間は遊びを通して仲間との『繋がり』を取り戻す大切な時間です。「いつも誰かが隣にいる」という安心できる環境を確かなものにしたいと考えています。

【写真2】

不安をほぐすために、小中学生がゲームで交流する様子。スクールに慣れていない子も、遊びを通して少しずつ心を開いていきます。こうした成長の瞬間を一つも見逃さないために、見守りの「目」を増やす必要があります。

 特に思春期の生徒は、学校生活や自己像、周囲の変化にとても敏感で、大きな不安を抱えやすい状態にあります。計画どおりに進まない、体調不良が続く、対人関係がぎくしゃくする、など些細なきっかけで心が大きく揺らぐことがあります。

  また、そういった緊張が波及することもあります。当スクールでは様々な特性を持った生徒が集まっていることから、同じ空間で誰かの心が乱れる様子を目にすると、他の生徒までも感情のバランスを崩してしまうことが少なくありません。昨日は穏やかに過ごせていたのに、今日は気分が不安定で勉強に向かえないというように、状態が日々大きく変化することも珍しくありません。

  生徒たちが安心して過ごせるようにするため、不安定な時にはそばにいてなんでも相談に乗れるような人がいることが望ましいです。生徒たちは、声に出してSOSを示せないときにそれを察知して寄り添ってくれる存在、いつでもどんなことでも気軽に声をかけられる存在を求めています。私たちは、生徒たちが落ち着いて過ごすことができる雰囲気を整えることが一番大切だと考えています。

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【写真3】スノードームをつくっている様子。大人に手伝ってもらいながら工作をすることで自分の思いを作品に十分に表現できる。それを通して自分らしさを見つけることもできる。

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【写真4】子どもたちが協力して完成させたドミノ。「ギミックを入れたい」という工夫が詰まっていて、遊び1つで子どもたちの想像力が育まれていく。

 私たちは、ここを単なる「避難所」で終わらせるつもりはありません。学校に行けないことで自信を失った子どもたちが、自分を信じ、社会へ踏み出すための「生きる力」を育む場所にしたいと考えています。

 スタッフが十分に確保されることで、以下のような「未来へつながる支援」を強化できます。

「やりたい」を形にするプロジェクト学習 カフェの運営準備や工作、ドミノ、IT学習など、子どもたちが主体となって動く活動を、スタッフが継続的に支えます。挑戦と成功体験の積み重ねが、自信につながっていきます。

個別の学習・進路サポート 学力に不安がある子に対し、それぞれのペースに合わせた学習計画を立て、実行します。通信制高校との連携も含め、自分に合った進路を選ぶための対話の時間を確保します。

社会との繋がりを作るコミュニケーション 多様な大人と日常的に関わることで、学校以外の場所でも人との関係性を築く経験を重ねていきます。これらの積み重ねが、将来社会に出たときの大きな支えとなります。

 人件費を確保し、スタッフの「心のゆとり」と「時間」を生み出すことは、子どもたちが一生モノの自信を手に入れるための、何よりの投資になると確信しています。

屋内, テーブル, 散らかった, 座る が含まれている画像AI 生成コンテンツは誤りを含む可能性があります。

【写真5】大学生と一緒にカフェの準備をしている様子。それぞれが役割を持ち、責任感をもって取り組んでいます。

 【写真6】高校生と一緒に、小中学生もカフェや学園祭の話し合いに参加しています。学年に関係なく一人ひとりが役割を持ち、オンリーワンの一員として関わっています。

 これまで当スクールの生徒が求めている支援を挙げてきましたが、先述のとおり、職員の慢性的な不足により、これらの支援すべてに十分応えきれていないのが現状です。

 現在、常勤スタッフは理事長1名のみで、非常勤講師や大学生ボランティアの協力を得ながら、何とか運営を続けています。スタッフが抱える負担感が伝わってしまい、保護者や生徒たちから不満や不安の声をいただくこともあり、大変心苦しく思っています。「もっと話を聞いてほしかった」「今日は誰もそばにいてくれなかった」……そんな思いをさせてしまったことを、私は心から申し訳なく、悔しく思っています。

だからこそ、プロジェクトを達成しないまま終わらせるわけにはいきません。

 私たちは、多感な時期にある生徒たちの今を丁寧に受け止める余裕を持つことが、彼らの未来を輝かしいものとする秘訣ではないかと思います。自分を理解してくれる人がいた、自分の心の声を聴こうとしてくれる人がいた、という経験は彼らを強く励まします。大人が一人増えるだけで、彼らの人生が大きく変わるほどの影響力があるのです。

  今回の再挑戦で募るご支援は、単なる運営費ではありません。学校に馴染めず、居場所を探している子どもたちに、確実に、そして継続的に手を差し伸べるための「心の拠り所」そのものです。

 子どもたちの「今」を、今度こそ万全な体制で守り抜くために。どうか、もう一度だけ、皆様のお力をお貸しください。よろしくお願いいたします。

 子どもたちの今を守り、未来を育てるため、皆様からのご協力を心から必要としています。皆様からのご支援は、単なる資金ではありません。それは、学校に馴染めない子どもたちに、確実に手を差し伸べるための「人的資源」そのものです 。ぜひお力をお貸しください。どうかよろしくお願いいたします。

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 不安の中でも前へ進もうとする生徒を支えたい——その思いで私はここに足を運ぶようになり、子どもたちの成長の瞬間に何度も心を打たれてきました。様々な思いを抱えながらも、少しずつ着実に育っていく姿に、私が勇気づけられています。また、教師を目指すうえで必ず出会うであろう、子どもたちの悩みや困難を知ることができ、大きな糧にもなっています。しかし、それらに気づけても最低限のことしかできないという場面が何度もあり、非常にもどかしい限りです。対応が丁寧にできれば、彼らはもっと大きく花開くはずです。より多くの支援者がこどもたちに継続的に寄り添える環境を整えるため、ご支援をお願いします。(ボランティア歴8ヶ月・O)

フリースクールへの興味のきっかけは、「学校に来たくないなら無理に来させなくていい」という言葉への戸惑いでした。学校から解放した後、子どもたちはどこで何ができるのかを知らなければ、無責任な発言になりかねないと思ったからです。先輩の勧めで当スクールに来るようになってから既に一年以上経ったことで、子どもたちにとってのフリースクールをはじめ「第三の居場所」の存在意義がいかに大きいかを知ることができました。「学校では上手くいかなくても、ここでは自分を出せる!」「新しい自分になれる!」そんな場であり続けたいと強く思います。当スクールのボランティアの強みは、大半が教師を目指しているということです。子どもたちへの熱い思いを胸にし、共に一喜一憂し、一緒に頭を悩ませることができる人たちが集まっています。多少忙しくても、子どもたちのためなら時間を割くことも厭わないです。それでも、気持ちだけではやっていけないのが現状です。皆様のお力添えのもと、より手厚い支援につなげたいと考えています。(ボランティア歴17ヶ月・S)

子どもたちが作成した作品の郵送 ⇢流木アートやキーホルダーを2~3個お届けいたします。

御礼の手紙の郵送 ⇢手紙を一枚お届けいたします。

子どもたちが運営するカフェの食事券の郵送 ⇢1リターンにつき1枚。全メニューの中か1品サービスいたします。 ⇢有効期限は2030年12月までとさせていただきます。

・イベント情報告知(個人向け) ⇢支援者様が開催されるイベント情報をSNSで告知いたします。

・イベント情報告知(法人向け) ⇢支援企業様が開催されるイベント情報をSNSで告知いたします。

HP、SNSへの名前の掲載(個人向け【任意】)

HP、SNSへの企業ロゴの掲載(法人向け【任意】)

※頂いた個人情報はリターンのためのみに使用し、第三者に提供することはございません。

※郵送にてお届けする場合、備考欄に住所と氏名のご記入をお願い致します。

※HP・SNSへの記載を希望される場合は、備考欄に氏名のご記入をお願いいたします。ロゴ掲載の場合は、メール等にてご提供下さい。

※記載を希望されない場合は、その旨をご記入ください。

NPO法人 フリースクール・オンリーワン 理事長 日向 直也

〒401-0004 山梨県大月市賑岡町強瀬747番地2F(最上階)

TEL : 0554-22-3362

MAIL : info@fs-onlyone.jp

[各種メディア]

HP : https://fs-onlyone.jp/

Instagram : https://www.instagram.com/freeschol.onlyone/

X : https://x.com/fs_onlyone2010

 

  


支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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