3年後にF1に出場してます。レーシングドライバーの松井啓人です。

5月末のF3のレースに出場するため2000万円集めたい。21歳F1チャンピオンを目指す松井啓人です。私自身のスポンサー活動がメインですが、SNSでクラウドファンディングについてのコメントをたくさんいただいたことから、まずはここでは500万円を目指して掲載をさせていただきます。

現在の支援総額

686,000

13%

目標金額は5,000,000円

支援者数

31

24時間以内に8人からの支援がありました

募集終了まで残り

26

3年後にF1に出場してます。レーシングドライバーの松井啓人です。

現在の支援総額

686,000

13%達成

あと 26

目標金額5,000,000

支援者数31

5月末のF3のレースに出場するため2000万円集めたい。21歳F1チャンピオンを目指す松井啓人です。私自身のスポンサー活動がメインですが、SNSでクラウドファンディングについてのコメントをたくさんいただいたことから、まずはここでは500万円を目指して掲載をさせていただきます。

3年後にF1に出場してます。松井啓人(まついけいと)です。

初めまして、私は「0からF1を目指す」という目標を掲げて現在日本を拠点にレース活動を行っています。アメリカ・ケンタッキー州出身、日本とインドネシア育ちという少しユニークな経歴を持った21歳です。


3年後にこの若造がF1に行ってる?
きっとこれを読まれた方はそう思ったかもしれません。

しかし、それは現実になろうとしています。

私は2024年からレーシングドライバーとして活動を再開しました。再開というのも、2021年までレーシングカートでの活動を行っており、資金難で一度F1チャンピオンになる夢を諦めたのです。

普通の学生生活を経験し、やはりレースを諦めたままでは一生後悔すると思い、レース再開に対して懐疑的だった両親を説得して、活動を始めました。両親には昨年までのレース資金を自宅を売却したお金で支援をしてもらってました。本当に感謝していますし、何が何でもF1チャンピオンになって恩返しをしたいと考えております。

その献身的な両親の支えのおかげで、私はSuper FJ、FIA-F4、Super Formula Lights(日本のF3)と順調に2年かからずにステップアップしました。F1を目指すうえで一つのステップであるF3を経験済みで、今年も参戦可能な状況です。

しかし正直、資金的な余裕はなかったので、チーム体制は劣っており、練習機会も少なくぶっつけ本番の環境ばかりでした。それでも速さを示し、結果も残して来れました。2025年にはヨーロッパのGTのルーキーテストにも参加をさせていただきました。(私の実績の詳細は下のレーサーとしての背景というセクションで書いています)

そんな両親の支えも今年はありません。どんなに優秀な会社員の父親でもこの2年間で自宅を売ったとはいえ2500万円以上の金額を投じてもらい、さすがにもう無理です。それでも周りのドライバーと比べると環境は劣っているのです。

しかし、私は諦めません。

両親が作り与えてくれたレーサーとしての圧倒的な適応力と速さ、そしてSNSを通した発信力を武器に、自らの力で道を切り開くと決めたのです。

今後の展望、プランは下の本文に書かせていただいております。
読んでいただければ幸いです。

現在インスタグラムで自分の挑戦を発信しています。

@keitomatsui_jpをチェックしていただけますと幸いです。



ここからは、私がF1を目指すための具体的な挑戦の内容と、クラウドファンディングの目的です。

F1に挑戦するために必要な絶対条件は、「速さ」と「資金力」です。

3年間のレースプランと資金の使い道

2026年:実力を最大限につける年。
今まで出来なかった練習走行をしっかりと重ねたうえでレースに出場します。

5月23日〜24日:スーパーフォーミュラ・ライツ(F3)鈴鹿大会 参戦。
必要金額:レース参戦費1,000万円+テスト費用1,000万円(計約5回分)=合計2,000万円

7月30日〜8月2日:GB3 (イギリスF3)シルバーストーン大会 参戦。
必要金額:未定。2000万円前後を想定。
ヨーロッパでの走行経験、レース経験、コネクション作りを進め、翌年のFIA F3につなげる。年末にはFIA F3のスポット参戦の可能性も視野に入れます。

※資金の集まり具合ではテスト走行、レース参戦数が増える可能性があります。
 そのためにもスポンサー活動等を続けていきます。

2027年:FIA Formula 3 参戦

今年につけた実力をもとに結果につなげる年。必要予算の目安は約3億円。

2028年:FIA Formula 2 参戦。

F3の経験、結果をもとにF1チームとつながる年。必要予算の目安は5〜6億円。

2029年~: Formula 1ドライバー

かなり壮大なプランに見えるかもしれません。ですが、私はF1チャンピオンになるにはこのくらいの爆発力、そして圧倒的な注目度が必要だと考え、このような計画を立てました。

今回いただくご支援は、具体的には今年の初戦の鈴鹿大会に使わせていただきます。具体的には、以下のような内容で

  • F3レース活動費(レース参戦費+テスト費用)

  • 渡航・宿泊費(国内遠征)

  • トレーニング費用

  • 挑戦の様子を記録するドキュメンタリー制作費(撮影・編集・スタッフ費用)

皆様からご支援いただいた資金の使い道はインスタグラムや制作予定のドキュメンタリーで発信していきます。

ここまで私の今後のプランを語らせていただきました。
もし興味がありましたら、私の過去についても詳しく書かせていただいているので、読んでいただけたら幸いです。

生い立ち

2004年、私はアメリカのケンタッキー州で生まれました。生後8か月で日本に帰国したため当時の記憶はありませんが、その後は神奈川県川崎市で育ちました。小学校3年生のとき、父の仕事の関係でインドネシアへ引っ越すことになりました。

そこから7年間も居住することになるのですが、そこで私の人生を大きく変える出来事が起こります。カートとの出会いです。

私はF1が大好きで、幼い頃からよく父とレースを見ていました。そんな中、日本から転校してきたカートをしている友人と出会います。その友人をきっかけに私もカートを始め、F1ドライバーを本気で目指すようになりました。

中学1年生から始め、2018年にはインドネシア・チャンピオンシップで2位、2020年にはアジアカップで2位という成績を収めることができました。はいそうです。いわゆるシルバーコレクターです(笑)。

高校入学のタイミングで日本に帰国し、その後もカートは続けていました。

しかし、資金面の問題からレース活動を続けることが難しくなり、夢を諦める決断をします。

その後は部活動や友人との時間を楽しむ、一般的な学生生活を送っていました。しかし大学1回生の夏、自分に問いかける瞬間がありました。 「自分は今、胸を張って生きているのか」と。

自分の答えは「このまま夢を諦めたまま過ごせば、きっと一生後悔する。」でした。

レースに戻る決心をし、まずはアルバイトで資金を貯めながら練習を再開しました。その後、改めて両親を説得し、2024年からレース活動を再開しました。

現在は大学を休学し、大阪を拠点にレース活動を行っています。

レーサーとしての背景

レースにもSUPER FJF4F3F2F1とサッカーでいう一部リーグ、二部リーグのように階級があります。

私は、客観的に見れば華やかな成績を残してきたドライバーではありません。資金力がない中で、十分な練習の機会を得ることも、実績のあるチームに所属することも難しい状況でした。

しかし、そのような環境の中でも、自分の力でできる限りの挑戦を続け、実際の走行やオーディションの場で他を圧倒する能力を示してきました。

2024年

私は2年以上のブランクを経て、初めてのフォーミュラカーレースとしてSUPER FJに参戦しました。

久しぶりのレースに緊張や不安もありましたが、それ以上にワクワクした気持ちで当日を迎えました。十分な練習時間はなく、合計で3時間ほどしか練習ができていないぶっつけ本番。しかもフォーミュラカーでのレース自体が初めてという状況でした。

それでも予選では、鈴鹿サーキットの区間で最速タイムを記録。その後のレースでも安定して結果を残し、シーズンを通して表彰台を5回獲得。最終的には年間ランキング2位でシーズンを終えることができました。


2025年

F4へステップアップ。初レース(F110カップ)ではFJの時と同様、当日に初めてマシンに乗る状況でしたが、予選2位を獲得。他のレースでも上位争いに食い込み、大手企業のワークスチームと比べ、体制面で大きく劣る中でも速さを証明しました。


同年には、ポルトガルで行われた日本チームによるFerrari GTのルーキーテストにも参加。GT経験がない中で、ヨーロッパチャンピオンより実質的に速いタイムを記録し、高い評価を得ました。

さらに年末には、日本のF3チームのオーディションに参加。現役ドライバーの練習時のタイムを上回るラップを記録し、次の鈴鹿のテストにも参加しました。鈴鹿での走行は、体力面での課題が浮き彫りになりましたが、初めての速度域、限られた準備の中でも、最初のセッションからプロのドライバーの方の0.1秒落ちというタイムで走り、適応力と速さを示すことができました。

私は、十分に恵まれた環境で結果を積み重ねてきたドライバーではありません。それでも、限られた機会の中で速さを示してきました。

しかし結果として、チャンスを得ることはできませんでした。

ポルトガルでのGTテストは、日本のSUPER GT参戦に向けたオーディションという説明を受けて参加しました。しかし、テスト終了後は数か月にわたってチームからの連絡はありませんでした。最終的に、その結果をチームから直接知らされることはなく、大手メーカー育成のドライバーがそのチームで参戦するという情報をネット記事を通して知ることになりました。結果についての連絡がないことに正直驚きましたが、自分にはできることは何もありませんでした。今も何もその件についての連絡はありません。

F3のチームは「育成」を掲げているチームであることから、私のこれまでの背景や経験数も含めて評価していただけるのではないかと考えていました。実際の走行でも、速さを示すことができたため、期待を持って、私は結果を待っていました。

しかし、12月に走行を終えてから2か月以上結果が伝えられることはありませんでした。その期間、私は結果を待つ立場だったため、他チームとの交渉や資金集めといった次の準備を進めることもできませんでした。

そして2ヶ月以上待った末、最終的に提示された内容は、自己資金として500万円を用意したうえで、シミュレーターでのトレーニングと、今年の年末に予定されているテストで1セッションのみ走行できるという“トレーニングプログラム”への参加でした。これは実質的に、500万円を払っても実車での走行機会が半年以上得られない内容でもありました。

私にとって大切な私のレース活動においてこの2か月のロスは大きいです。そしてレースを再開してやっと2年が経ち、ドライバーとして伸びているタイミングで走行ができない条件は厳しいものです。

ですが私は、ふと気付いたのです。

私の一度きりの人生、そして自分の夢を他力本願になって良いのかと。


だから決めました。

これから私は、自分自身の力で道を切り開いていきます。

両親が作ってくれた土台をもとに、自分で環境をつくり、自分で資金を集め、F1へとつながる道を自らの手で築いていきます。

環境がないことを理由に諦めるのではなく、行動することで環境はつくることができる。そして、その先にある大きな目標も、決して不可能ではないということを証明したいと思っています。

誰も信じなかったことを現実にする。その挑戦を、ここから本気で始めます。


このプロジェクトで実現したいこと

F1に到達することが私の目標ですが、それ以上に叶えたいことがあります。想像してみてください。世の中のすべての人が、自分の生きたい人生に向かって挑戦をできる世界を。誰もが互いの挑戦を称えあい、応援をする。そんな世界は素敵だと思いませんか。

今の世の中、特に日本では、挑戦をすることに否定的な人間が多いと感じています。他人の挑戦を「それは厳しいんじゃない?」とか「それは無理だと思う。」と言って否定する。バカにしてくる人もいます。そういう人たちこそ何もしてないことのほうが多いんですけどね。

でも同時に、そういう言葉を口にする人たちも、きっと過去に夢を否定されたり、挑戦を諦めざるを得なかった経験を持っているのだと思います。

じゃあ、松井啓人がその挑戦を体現し、不可能に思える環境の壁やお金の壁をぶち壊したらどうでしょう。きっと、多くの人の「挑戦」に対する概念そのものが変わり、みんなが挑戦できる社会になるのではないか。

今の私は、周りから見れば「何もないドライバー」に見えるかもしれません。ですが、圧倒的な速さがあります。どんな環境にも適応する力があります。

そして何より、夢を現実にするという強い決意があります。

ではそれをどのような方法で皆様にお見せするか。ドキュメンタリーを作ります。

ドキュメンタリーの撮影

通常レースやスポーツへの出資やクラウドファンディングでは、実際にその選手の挑戦の模様や、資金の使い道が見えないことが多いです。そして何より、私のこの挑戦を単なる個人の活動で終わらせず、文化として根付かせるためには、人々がその挑戦の模様をリアルタイムで追いかけられる構造が不可欠だと思います。

そこで私は、F1までの自分の道のりをドキュメンタリー化しようと考えました。大きな夢に挑む私のリアルな姿、考え、走行の裏側など包み隠さず発信しようと考えています。そして、将来的にF1の放映が行われているFODやNetflix等で多くの人に配信できるようなクオリティーの作品にしたいのです。しかし、このプロジェクトには多くの方のサポートが不可欠です。

なので、現在は大学の映像学部との提携やプロの方に撮影依頼等を行うために動いています。ここからは私の考える実際のプランです。

私はこれからクラウドファンディングやスポンサー活動を通じて、皆様のお力をお借りし、2000万円の資金を集めます。そして、その資金を活用して十分な走行経験を積んだうえでF3のレースに挑み、優勝経験を重ねていきます。ドキュメンタリーでは、資金集めの過程や練習、レースの舞台裏も含めて、皆様にその挑戦の全貌をお見せしたいと考えています。

このドキュメンタリーは世界を変えます。

挑戦する人を笑うのではなく、共感し、応援をする世の中を創ります。

私は夢を否定する人も、夢を否定されて諦める人を一人でも減らしたい。

この挑戦は私、松井啓人一人の力では成り立ちません。どうか、皆様のご協力を頂けないでしょうか。


最後に

最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

正直F1への道のりはものすごく厳しいものです。年間数億円かかるレースへの参戦は私の今の状況から考えると想像もできません。

しかし、私は自分のSNSを通して発信力の重要性に気づくことができました。どうなるかは分かりませんが、少なくとも発信を続けることで信じられないほどの方々に応援をいただいています。SNSやドキュメンタリーベースでのレース活動は前代未聞です。ですが、誰もしたことがないからこそ、チャンスがあると思っています。この挑戦は、私ひとりでは成し遂げられません。ぜひ、みなさんの力を貸してください。

人々が誰でも挑戦できる世界を創る。近い将来、私の両親がしてくれたように、挑戦する環境がない人々への支援もしたいと考えています。

0からF1を目指すこの物語、一緒に走りませんか?





リターン一覧:
3,000円 松井啓人 限定活動報告書!!

F1への挑戦をサポートしてくださり、ありがとうございます。感謝をこめて、支援者限定で松井啓人の活動報告(画像付き)をお届けします。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)

【提供時期】
・クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本)

【補足】
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。

5,000円 松井啓人 限定オリジナル壁紙付きプラン!!

より深く、挑戦の「今」を追いかけたい方向けのプランです。活動報告に加えて、支援者限定のオリジナル壁紙(スマホ/PC)をお届けします。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)
・支援者限定 オリジナル壁紙合計2枚(スマホ/PC)

【提供時期】
・クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本)

【補足】
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。

10,000円 松井啓人からの限定映像!!

レース界の裏側とか話しちゃいます。「本気で支える」人のための基本プランです。支援者限定で、松井啓人の近況をビデオレター(動画)で毎月お届けします。活動報告や壁紙に加えて、レース準備の進捗や裏側を本人の言葉で受け取れる、より深く挑戦を追いたい方向けのプランです。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)
・支援者限定 オリジナル壁紙合計2枚(スマホ/PC)
・支援者限定 ビデオレター(近況報告)

【提供時期】
・クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本)

【補足】
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。
・ビデオレター内容:近況報告、活動の裏側、レース準備の進捗など
・収録時間:1回あたり5〜10分程度
・ビデオレターはメールアドレス宛に視聴URLをご案内いたします。

30,000円 ドキュメンタリーでのお名前記載!!

初期支援者として、プロジェクトの“中心”に入るプランです。ご希望の方は、支援者として公式にお名前を記載します(希望者のみ)。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)
・支援者限定 オリジナル壁紙合計2枚(スマホ/PC)
・支援者限定 ビデオレター(近況報告)
・支援者一覧へのお名前掲載(希望者のみ) →ドキュメンタリー本編エンディング(Special Thanks等)に掲載

【提供時期】
・活動報告/壁紙/ビデオレター:クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本)
・お名前掲載:ドキュメンタリーが続く限り掲載

【補足】
・掲載期間:ドキュメンタリーが続く限り掲載
・掲載方法:文字でのお名前掲載
・公序良俗に反する表現、第三者の権利を侵害するおそれのある名称は掲載できません。
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。
・ビデオレター内容:近況報告、活動の裏側、レース準備の進捗など
・収録時間:1回あたり5〜10分程度
・ビデオレターはメールアドレス宛に視聴URLをご案内いたします。

*注意事項:ドキュメンタリーへのお名前記載を希望される方は、備考欄に掲載希望のお名前を必ずご記入ください。掲載を希望されない場合も、その旨を備考欄にご記入お願いいたします。

50,000円 松井啓人が実際にサポートを受けている、スポンサー提供のメンタルトレーニングを体験できる特別枠!!

挑戦を続けるための思考整理、プレッシャーとの向き合い方、集中状態の作り方などを扱います。松井啓人が実際に受けているサポートを、自分でも体験してみたい方向けの特別プランです。支援だけでなく、挑戦を支える内面の整え方にも触れられる内容になっています。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)
・支援者限定 オリジナル壁紙合計2枚(スマホ/PC)
・支援者限定 ビデオレター(近況報告)
・支援者一覧へのお名前掲載(希望者のみ) →ドキュメンタリー本編エンディング(Special Thanks等)に掲載
・松井啓人のスポンサー提供|メンタルトレーニング体験講座 参加権(オンライン/グループ形式) 
提供:株式会社IDPA 
内容:メタストラクチャーメソッド体験講座(メタストラクチャーパーソナリティ付き診断) 
※お一人様一回まで。

【提供時期】
・体験講座:クラファン終了後〜指定日程で実施(メールにて後日ご連絡いたします)
・活動報告/壁紙/ビデオレター:クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本) 
・お名前掲載:ドキュメンタリーが続く限り掲載

【補足】
・掲載期間:ドキュメンタリーが続く限り掲載
・掲載方法:文字でのお名前掲載
・公序良俗に反する表現、第三者の権利を侵害するおそれのある名称は掲載できません。
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。
・ビデオレター内容:近況報告、活動の裏側、レース準備の進捗など
・収録時間:1回あたり5〜10分程度
・ビデオレターはメールアドレス宛に視聴URLをご案内いたします。
・実施概要:1グループ2時間予定
・受講方法:オンライン/グループ形式(対面も可能)
・使用ツール:Zoom等を予定
・有効期限:2026年12月末まで
・体験講座に関するご案内はメールアドレス宛にご連絡いたします。

*注意事項:ドキュメンタリーへのお名前記載を希望される方は、備考欄に掲載希望のお名前を必ずご記入ください。掲載を希望されない場合も、その旨を備考欄にご記入お願いいたします。

100,000円 松井啓人の練習時ピット裏へのご招待!!

普段は見れないマシンを間近で見れるだけでなく、実際の走行を生で見ることができます。挑戦の“現場”を実際に体感したい方向けの上位プランです。見学はサーキット内にて、ガイド形式で実施します。(安全管理およびサーキットの規定に従い、見学可能エリアには制限があります)活動報告や壁紙に加えて、近況報告・活動の裏側・レース準備の進捗のビデオレターを継続的に受け取りながら、メンタルトレーニング体験と実際の練習現場見学までできる特別プランです。

【内容】
・支援者限定 活動報告(テキスト+画像)
・支援者限定 オリジナル壁紙合計2枚(スマホ/PC)
・支援者限定 ビデオレター(近況報告)
・支援者一覧へのお名前掲載(希望者のみ) →ドキュメンタリー本編エンディング(Special Thanks等)に掲載
・松井啓人のスポンサー提供|メンタルトレーニング体験講座 参加権(オンライン/グループ形式) 
提供:株式会社IDPA 
内容:メタストラクチャーメソッド体験講座(メタストラクチャーパーソナリティ付き診断)
※お一人様一回まで。
・練習走行 見学権(ガイド付き)

【提供時期】
・見学:クラファン終了後〜指定日程の中で調整(メールで後日ご案内いたします)
・体験講座:クラファン終了後〜指定日程で実施(メールにて後日ご連絡いたします)
・活動報告/壁紙/ビデオレター:クラファン終了後〜2026年12月末まで(継続/月1回を基本) 
・お名前掲載:ドキュメンタリーが続く限り掲載

【補足】
・掲載期間:ドキュメンタリーが続く限り掲載
・掲載方法:文字でのお名前掲載
・公序良俗に反する表現、第三者の権利を侵害するおそれのある名称は掲載できません。
・提供方法:メールアドレス宛にご案内いたします。
・ビデオレター内容:近況報告、活動の裏側、レース準備の進捗など
・収録時間:1回あたり5〜10分程度
・ビデオレターはメールアドレス宛に視聴URLをご案内いたします。
・実施概要:1グループ2時間予定
・受講方法:オンライン/グループ形式(対面も可能)
・使用ツール:Zoom等を予定
・有効期限:2026年12月末まで
・体験講座に関するご案内はメールアドレス宛にご連絡いたします。
・対象は練習走行のみ(レース本番は含みません)
・交通費・宿泊費、サーキット入場料(2000円前後)は自己負担になります。
・安全上、立入・撮影等に制限がある場合があります。
・お一人様一回のみとなります。
・サーキットでの集合となります。
・面会時には同伴者をつけます。
・面会はサーキット内の指定エリアまたは公共の場所で実施します。
・見学に関するご案内はメールアドレス宛にご連絡いたします。

*注意事項:ドキュメンタリーへのお名前記載を希望される方は、備考欄に掲載希望のお名前を必ずご記入ください。掲載を希望されない場合も、その旨を備考欄にご記入お願いいたします。

スポンサー枠(創設パートナー)¥500,000から

 ※ここからは個人向けリターンではなく、スポンサー契約としてのご案内です。 創設パートナーは、短期の広告枠ではなく「最初から支えた企業」として、ドキュメンタリー内での定期的なフィーチャリングや、エンディング等で継続的に掲載。 

【内容(例)】
・ドキュメンタリー等でのフィーチャリング方法、頻度は協議を重ねたうえで決定します。
 ・マシンへのステッカー掲出(サイズ・位置は協議)
 ・レーシングスーツ等へのロゴ掲出(可能範囲で調整) 
・Webサイトへのロゴ/社名掲載(原則:プロジェクトが続く限り)
・ドキュメンタリー本編エンディングにロゴ/社名掲載(原則:プロジェクトが続く限り)
 ・SNS等でのスポンサー紹介(内容は協議) 

【優先度について】
 ・スポンサー露出は、支援金額に応じて掲出面・サイズ・掲載順・露出頻度などの優先度が変動します(詳細は協議のうえ決定)。

【補足】 
・掲出面(スーツ/ヘルメット/車体など)はチーム規定・レギュレーション等により調整となる場合があります。
 ・露出内容は業種や目的に合わせて最適化します。
・掲載期間:創設パートナーとしてWebサイトは事業が存続する限り掲載予定/ドキュメンタリー本編でプロジェクトが続く限り記載。
・メールを通じて直接やり取りを行います。その際、登録いただいたメールアドレスにご連絡させていただきます。 *備考欄に企業名(正式名称)をご記入ください。






支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • F1に到達するために必要な今年の活動すべてに使用する予定です。 ・F3レース活動費(契約金、マシン使用料、タイヤ・燃料など) ・渡航・宿泊費(ヨーロッパ遠征や国内遠征) ・トレーニング費用 ・挑戦の様子を記録するドキュメンタリー制作費(撮影・編集・スタッフ費用) ・渡航・宿泊費(ヨーロッパ遠征や国内遠征) ・挑戦の様子を記録するドキュメンタリー制作費(撮影・編集・スタッフ費用)

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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