Kindle x AI で12人のエピソードをエッセイ集として出版。

Kindle x AI で個人のエピソードをエッセイにします。12人の物語を集めそれをまとめて一冊の本にします。「振り返れば星座が輝く」などタイトルでシリーズ化予定。 「振り返れば星座が見えた」を発行済みで17人が参加。とても素晴らしいプロジェクトになったので、シリーズ化して第二弾以後を進めます。

現在の支援総額

40,000

8%

目標金額は500,000円

支援者数

4

24時間以内に4人からの支援がありました

募集終了まで残り

68

Kindle x AI で12人のエピソードをエッセイ集として出版。

現在の支援総額

40,000

8%達成

あと 68

目標金額500,000

支援者数4

Kindle x AI で個人のエピソードをエッセイにします。12人の物語を集めそれをまとめて一冊の本にします。「振り返れば星座が輝く」などタイトルでシリーズ化予定。 「振り返れば星座が見えた」を発行済みで17人が参加。とても素晴らしいプロジェクトになったので、シリーズ化して第二弾以後を進めます。

🔷 自己紹介

ビジネスをアートにする研究所代表の松山真之助です。
AI の進化が止まりません。すでに個人として使っている方もビジネスで業務効率化を図っている方も多いですね。
このクラウドファンディングでは、参加者の皆さんに、人生を振り返りつつAIとの対話の中でエッセイや物語を創作し、著者デビューしていただくプロジェクトです。12人の方のライフストーリーを集めてKindle出版します。(多くの参加者が集まると思いますので、第二弾、第三弾とシリーズ化していきます)
編集長は、私が勤めます。

🔷 冒頭メッセージ

人生は、点で終わらない。点と振り返ったとき、それらは美しい“星座”になる。
あのときの挫折。あのときの決断。あのときの出会い。
バラバラだった出来事が、時間を経て、線でつながる。
その瞬間、人は気づくのです。
「私の人生は、ちゃんと輝いていた」と。

夜空の星は、実は、それぞれ全く異なる存在として宇宙に浮かんでいます。
地上から眺める人が、そこに「星座」という想像を生み出しました。
私たちの人生も同じです。過去にあった様ざまな出来事や出会い、その時は、たんなる偶然だったり、深い悲しみだったり、有頂天になるようなラッキーだったりしますが、出来事も出会いも独立した事象。
しかし、後で振り返ると、妙につながっている意義深いものばかりです。
心理学では、そういう意味づけをすることを布置(ふち)と言います。

不思議なことに、星座も布置も、英語では同じ単語です。Constellation (コンステレーション)

2005年のスタンフォード大学卒業式で、Appleの創業者スティーブ・ジョブズが行った「点と点をつなぐ(Connecting the dots)」のような物語をあなたも紡いでみませんか?
そして、それを本にする。著者としてデビューする。


🔷 第一弾の奇跡

2026年2月、私たちは『振り返れば星座が見えた』を出版しました。
全国各地から17人が参加し、AIと対話しながら人生を振り返り、エッセイを書きました。

17人の著者誕生! 人生の星座物語

すると、こんな声が届きました。

・「初めて自分の人生を肯定できました」
・「家族が泣きながら読んでくれました」
・「自分史を書きたくなりました」

ただの出版ではありませんでした。人生が再編集される体験でした。
そこで、このプロジェクトで第二弾を企画しました。(そして、これは、第3弾、第4弾とシリーズ化の予定)

AIは、代筆者ではありません。あなたのエピソードを素敵な物語に醸成してくれる相棒です。
AIは、人生の“採掘者”でもあります。
この体験は、実に不思議な感覚を呼び起こします。
第一弾の参加者が感じた素敵な感覚です。

下記は、NotebookLMがまとめてくれたラジオ番組の対談風の紹介です(FM-Moso) 14分

🌠 プロジェクト概要〜人生の星座、第二弾

次回作品(第二弾)のタイトルは
振り返れば、星座が輝く』です。

ちなみに第三弾以後のタイトル案は、
『振り返れば、故郷が見える』
『振り返れば、涙』
『振り返れば、我が師の恩』

『振り返れば、甦る夢』
『振り返れば、旅のひとつぶ』
『振り返れば、あしたの希望』

今回は第三弾として12人の作品を掲載します。人生の一瞬の出来事を振り返ったとき、それは輝く星座を描きます。今回のクラウドファンディングの参加人数は、12人を超えても大丈夫です。順次シリーズ化していく予定だからです。

参加者の皆さんには、AI (ChatGPT , Gemini など)に、ご自身のエピソードをインプットしていただき、帰ってきた文章を事務局にメールしていただきます。
プロンプト案(AI への指示文)は、参加者の皆さんに別途ご案内致します。意外に簡単です。w

第二弾完成予定:5月末


🔷 PCやAIが不得手なかたへの対応

なお、PCが苦手とかAI は使ったことがない方も、ご連絡いただければ、第一弾の執筆者がサポートしてお手伝いしますので、まったく心配もスキルもいりません。電話でもメールでも対応します。

「あなたの転機は?」
「そのとき、何を感じましたか?」
「本当は、どう思っていましたか?」

こんな問いに答えていただき(メールでも電話でもOK) ,それをもとにAIが物語を書きます。
そこには、あなたの中で、言葉にならなかった記憶が浮かび上がることでしょう。

🔷目標金額:50万円 


🔷 資金の使い道

このプロジェクトで集める資金は、下記の項目に使います。
 ・編集費・校正費
 ・AI活用サポーター費(必要に応じて)
 ・表紙・デザイン制作費
 ・印刷費(著者割50%+送料)
 ・リターン制作&送付費
 ・次回シリーズ準備資金 このプロジェクトを「単発」で終わらせないための投資です。


🌟 リターン詳細設計

🌠【著者として参加コース】10,000円

・本プロジェクトへの執筆参加で著者デビューします・書きたいエピソードがあれば、備考欄にお書きください。(これから考えるでもOKです)
・ペーパーバック著作2冊を送付します
・出版記念パーティ参加できます(参加費別)(2026/6/6土 1200-1400 の予定、場所:銀座BAGUS)
・著者限定コミュニティ参加できます。(2026/6/6〜1年間)

これは単なる参加費ではありません。人生を言語化するチケットです。
第2弾は、12名の物語です。それ以後の参加者は、第3弾以後での出版となります。

🌠 【著者トークライブ参加コース】8,000円

・出版ご、著者が集まり(全員ではないかもしれませんが)出版記念トークライブを 都内で開催します。そのライブにご招待します。Zoom リンクは別途メールでお知らせします。 (2026/6/6土 1200-1400 の予定、 場所:銀座BAGUS)
・参加者には著書を1冊提供します。(トークライブ参加の著者サインいり)
・著作にお名前(またはニックネーム)を掲載
・お礼のメッセージ・お礼の動画URLをメールにてご案内

🌠 【著作応援コース】6,000円

・今回の本を1冊お送りします。(アマゾンから直接配送)・著作にお名前(またはニックネーム)を掲載・お礼のメッセージ・お礼の動画URLをメールにてご案内


🌠【 純粋応援コースA(5,000円〜)】

・著作にお名前掲載
・著者トークライブ、オンライン参加
 
 (2026/6/6土 1200-1400 の予定 Zoom にて)
・お礼のメッセージ・お礼の動画URLをご案内
あなたの応援が、誰かの勇気になります。

🌠【 純粋応援コースB(3,000円〜)】

・著作にお名前(またはニックネーム)を掲載

・お礼のメッセージ・お礼の動画URLをメールにてご案内

🌠 【出版ガイダンス・コース】30,000円(限定10名さま)

・出版したいけど、どんなことを、どう書けばいいか迷っている方が、  オンラインガイダンスに参加できます。 Zoom リンクを別途メールで送ります。
・ガイダンスでは、AI の使い方、Word での目次作成、ページ繰りなどについて 
 デモを交えて解説します。QA time もあります。約2時間。
・ガイダンスは複数回、設定し、日程は追ってメールにてご連絡します。


🌠 【出版グループコンサル・コース】50,000円(限定5名さま)

これを機に「私の渾身の一冊」本を書きたいというあなたの炎を、育てます。・あなたの単著出版について、コンサルします。2026年7月〜半年間。・Kindle出版の方法をご説明(集合、zoom オンライン)し、ご自分で出版できるように支援ます。
・コンサルは5回。(各回、約1時間程度、詳細日程は、追ってお知らせします)

・全力で応援しますが出版は自己責任で、出版保証ではありません。
・今回の著作にお名前(またはニックネーム)掲載。
 備考欄に必ず、ご希望の名前(またはニックネーム)をお書きください。


🌠 【出版するまで伴走コース】80,000円(限定5名さま)
これを機に「私の渾身の一冊」本を書きたいというあなたの夢が実現できるよう支援します。・あなたの単著出版に伴走します。構想相談・自分史設計セッションなど。・出版プロデュースを個別に伴走し、出版にこぎつけます。
・今回の著作にお名前(またはニックネーム)掲載。
 備考欄に必ず、ご希望の名前(またはニックネーム)をお書きください。


🌠 【企業版コース】100,000円(限定5社さま)

企業内の心理的安全性を高める取り組みとして、社員のみなさんのエピソードを一冊にまとめます。採用支援のツールとしても活用可能です。社員インタビュー、編集制作支援を行います。・今回の作品を5冊送ります。(参考にしてください)
・著作に協賛企業として社名を表示します。備考欄に御社名をお書きください。
・お礼のメッセージ・お礼の動画URLをご案内。


🔷 最後に

本は読むものじゃない、書くものだ。(タモリ風)

今回、出版参加の方も、応援してくださる方も

自らの経験を言語化してみる体験で、このプロジェクトを応援してください。

物語で人生を振り返るとき湧き上がる、独特の感情は

感謝であり、許しであり、学びであり、未来への希望となるでしょう。

素晴らしい体験をぜひ、あなたも。

そして、いつか(また)別の本を紡いでみましょう。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 次回プロジェクトの準備資金用(シリーズ化していくので)

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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