あと 7日と 15時間 55分 32秒で公開

2026年05月05日 21:00〜

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222匹の愛猫あつまれ!みんニャで世界にひとつの「にゃんポスター」をつくろう 公開前

「うちの子も、ねこフェスの一員だ」そう誇れる1枚を、一緒につくりませんか? 222匹の愛猫たちの写真で、世界にひとつの「にゃんポスター」をつくるプロジェクトです。会場に来られる方も、来られない方も、写真1枚で参加できます。あなたの愛猫が、「第2回 ねこフェス2026」を彩る大切な一員になります。

現在の支援総額

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目標金額は222,000円

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「うちの子も、ねこフェスの一員だ」そう誇れる1枚を、一緒につくりませんか? 222匹の愛猫たちの写真で、世界にひとつの「にゃんポスター」をつくるプロジェクトです。会場に来られる方も、来られない方も、写真1枚で参加できます。あなたの愛猫が、「第2回 ねこフェス2026」を彩る大切な一員になります。

最初の挑戦|「にゃんにゃんにゃん」の222匹で、ねこフェス限定にゃんポスターをつくりたい


ねこフェス実行委員会の伊藤・沢辺・飯塚です。


2026年8月1日・2日、GMOアリーナ(旧:さいたまスーパーアリーナ)展示ホールで

【第2回 ねこフェス2026】を開催します。


そして今回のクラウドファンディングで、最初に実現したいことがあります。


それが、猫好きの皆さんの愛猫222匹とつくる、世界に一つだけの限定ポスター「にゃんポスター」です。


222匹という数字には、理由があります。

猫好きならきっと思わず反応してしまう、「にゃんにゃんにゃん」

この特別な数字に、ファンの皆さんと愛猫たちの参加と思いを重ねて、ねこフェスの一体感と最高の思い出をつくりたいと思いました。


このポスターは、私たちだけでつくるものではありません。

ねこフェスを応援してくださる皆さんから愛猫のお写真をお寄せいただき、222匹の愛猫たちと一緒に完成させる、特別なポスターです。


会場に来られる方も、来られない方も、

「うちの子もこのイベントの一部なんだ」

「自分もねこフェスをつくっているんだ」

そう感じられるものにしたい。


私たちがつくりたいのは、ただの告知ポスターではありません。

ファンと愛猫たちの力が集まり、会場に一体感を生み出す象徴です。


ねこフェス2026は、開催するだけならできます。

でも、心に残る思い出は、主催者だけではつくれません。


だからこそ、最初の挑戦として、みんなの愛猫でねこフェスの象徴になる一枚をつくりたい。

このクラウドファンディングは、その第一歩です。


そして今回のクラウドファンディングは、単に開催費を集めるためのものではありません。


愛猫222匹のポスターを起点に、みんなでイベントをつくり、日本一わくわくする猫イベントへ育てていくための挑戦です。


私たちは、支援者を集めたいのではありません。

一緒にこのねこフェスを育てる仲間を集めたいと思っています。

完成したにゃんポスターは、この挑戦に加わってくださった皆さまへ、後日お届けします。


ねこフェスについて

私たちが開催する【ねこフェス2026】は、ただ猫グッズを見て終わるイベントではありません。


スローガンは、

「ねこと人の暮らしを、もっと豊かに。」


猫との暮らしには、かわいさや癒やしだけでなく、健康管理、防災、予防医療、適正飼養、終生飼養、動物福祉など、本当は知っておきたい大切なことがたくさんあります。

けれど、それらを楽しく自然に学び、体験できる場は、まだ多くありません。


だから私たちは、

「楽しい」と「学び」と「体験」が同時に起こる猫イベントを本気でつくろうとしています。


来場した方が、

「楽しかった」で終わるのではなく、

「来てよかった」

「また来たい」

「猫との暮らしを、少し見つめ直したくなった」

そう思える場にしたい。


それが、ねこフェスです。


なぜねこフェスを今やるのか?

猫と暮らしている方の中には、こんな気持ちを抱えている方が少なくありません。


「本当にこれでいいのかな?」

「病気や防災のこと、ちゃんと学べていないかもしれない」

「もしものとき、誰に相談すればいいんだろう」


猫との暮らしは幸せです。

でも、幸せを長く続けるには、愛情だけでは足りません。

知識も、備えも、つながりも必要です。


ただ現実には、それらを学ぶ機会は限られています。

あったとしても、難しかったり、堅かったり、近寄りづらかったりする。


正しい知識は大切です。

でも、正しさだけでは人は動きません。


少し意地悪に言えば、

「正しい話」は、しばしば届かない。


けれど、楽しさや体験と一緒なら、人は自然に受け取れます。

笑いながら、夢中になりながら、気づいたら大事なことを学んでいる。

私たちは、その入口をつくりたいのです。


前回開催でも、来場者の方から

「こんな考え方があるとは知らなかった」

「もっと早く知りたかった」

という声をいただきました。


それを聞いて、確信しました。


猫イベントには、かわいいだけでも、啓発だけでもない、

その両方をつなぐ力がある。

私たちは前回開催を通して、それを確かに感じました。


だから今、ねこフェスが必要だと考えています。

そして私たちが目指しているのは、

その力をもっと大きく、もっと多くの人に届く形にしていくことです。


ねこフェスが目指す未来

だから私たちが目指しているのは、

ただ規模の大きな猫イベントではありません。

日本一わくわくする猫イベントです。


でも、そのわくわくは、

ただ楽しいだけで終わるものではありません。

その先にあるのが、

「ねこと人の暮らしを、もっと豊かに。」という未来です。


ねこフェスは、

楽しい、学べる、参加できるが、ひとつになる場でありたいと思っています。


見て、学んで、体験して、笑って、つながる。

そして帰る頃には、

「楽しかった」だけで終わるのではなく、

「自分もこのイベントの一部だった」

と思える。

そんな体験を届けたいのです。


猫との遊び方やケアの知識が少し変わるだけで、

毎日はもっと豊かになります。

ごはんや健康、防災のことも、

難しい話ではなく、

「うちの子のために知っておきたいこと」として自然に届く。

そんな入口を、このねこフェスでつくりたいと思っています。


私たちがつくりたいのは、

猫好きにとって心が弾む夢の舞台であり、

猫と人がより良く暮らしていく未来への入口です。


ただ楽しいだけでは終わらない。

でも、学びだけでも終わらない。

わくわくするから届く。参加したくなるから広がっていく。

そんなイベントを、みなさんと一緒につくっていきたいです。


このクラウドファンディングで集めた資金の使い道

その未来を形にする最初の挑戦が、

愛猫222匹でつくる、ねこフェス限定「にゃんポスター」です。


今回の1stゴールでいただいたご支援は、

このにゃんポスターの制作・発送をはじめ、

会場で一体感を生み出す演出や、参加感を高める発信・導線づくりに活用させていただきます。


具体的には、ポスターのデザイン・制作費、掲出や展開に関わる制作費、会場で一体感を生み出す演出・装飾費、ポスターを起点に参加感を高める発信や導線づくりなどに充てる予定です。


これは、単なる印刷物のためのお金ではありません。

ファンと愛猫たちの参加を見える形に変え、ねこフェスに最初の熱狂を生むためのお金です。


前回の反響と、第2回に向けた広がり

2025年3月に開催した前回のねこフェスでは、来場者の皆さま、出展者の皆さまの双方から温かい反響をいただき、第2回の開催を望む声を数多くいただきました。


そのご期待に応える形で、【第2回 ねこフェス2026】では、現時点で以下の企業・団体にご参加・ご協力をいただく予定です。


出展予定企業

・いなばペットフード株式会社

・ママクック株式会社

・株式会社K9ナチュラルジャパン 

・セバ・ジャパン株式会社(フェリウェイ)

など


後援:埼玉県・さいたま市・読売新聞東京本社


猫との暮らしを支える企業、行政、メディアの皆さまに関わっていただけることは、ねこフェスが目指す

「ねこと人の暮らしを、もっと豊かに。」

という想いへの共感の広がりでもあると感じています。


第2回は、前回の好評を土台にしながら、より多くの方に楽しんでいただき、学びや発見、そして一体感が生まれるイベントへ育てていきたいと考えています。


ねこフェス実行委員会:私たちについて

監修・実行委員長

猫好き獣医師いとぅ〜先生(伊藤文也)

獣医師・YouTuber。都内の動物病院や横浜の二次診療施設で、一般診療から高度医療まで幅広く経験。現在はYouTubeでも猫の健康知識を発信しています。

猫への想い:猫のすべてが愛おしい。だからこそ、愛情だけでなく正しい知識でも守りたい。ねこフェスを、猫好きが楽しく学び、自信を持って暮らせるきっかけの場にしたいと考えています。


副実行委員長

キャットブリーダー沢辺(沢辺雅斗)

B-CaLL株式会社代表取締役・YouTuber。猫専門店「ビークラブ猫店」を運営し、猫との暮らしを豊かにする活動を続けています。

猫への想い:「猫との暮らしをもっと楽しく!」をモットーに、ねこフェスを通じて猫好きの皆さんが笑顔になれる場をつくり、業界全体の底上げにもつなげていきたいです。


副実行委員長・事務局長

飯塚秀幸

株式会社ANIMANECT代表取締役社長。JR勤務と並行して、人とペットが最期の時まで安心して暮らせる社会の実現を目指し、事業づくりとイベント運営に取り組んでいます。

猫への想い:猫はかけがえのない家族です。だからこそ、人と猫が最期まで安心して共に暮らせる社会をつくりたい。ねこフェスを、猫を愛する気持ちが学びや出会い、より豊かな暮らしにつながる場にしたいです。


開催概要

イベント名

第2回 ねこフェス2026


開催日

2026年8月1日(土)11:00〜18:00

2026年8月2日(日)10:00〜17:00


会場

GMOアリーナ(旧:さいたまスーパーアリーナ)展示ホール


スローガン

ねこと人の暮らしを、もっと豊かに。


主催

ねこフェス実行委員会


後援

埼玉県 確定

さいたま市 調整中


入場料予定

前売 1,000円

当日 1,300円


来場者の皆さまに、猫との暮らしをもっと楽しく、もっと前向きにする学びと体験を届けます。


最後に

猫との暮らしは、毎日にたくさんの幸せをくれます。


でも、その幸せを長く続けるには、愛情だけでなく、知識も、備えも、つながりも必要です。


ねこフェスは、その全部に触れられる場にしたい。

楽しいから行きたくなる。

行ったら学べる。

学んだことで、猫との暮らしが少し良くなる。


そんな前向きな循環を、このイベントから広げていきたいと思っています。


私たちが目指しているのは、

『日本一わくわくする猫イベント「ねこフェス」』です。


ただし、それは私たちだけではつくれません。


開催するだけなら、できます。

でも、心に残る熱狂は、仲間がいなければ生まれません。


だから、お願いがあります。


どうかこのプロジェクトの仲間になってください。


まずは、愛猫222匹でつくる限定ポスターから。

一匹一匹の存在が集まって、ねこフェスの最初の熱狂になります。


会場に来られる方も、来られない方も、

あなたと愛猫の参加が、このイベントの景色を変えます。


一緒に、ねこフェスを育ててください。

そして、猫との暮らしがもっと豊かになる未来を、ここから一緒につくっていきましょう。


見る側ではなく、つくる側へ。

あなたと、あなたの愛猫の参加を、心からお待ちしています。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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