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2026年04月10日 12:00〜

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私たちは、これからも作り続ける。-P.A.WORKS創業の地で映画祭を実現したい 公開前

「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げる、アニメーション制作会社・ピーエーワークス。同社の5つの劇場用オリジナルアニメーションを一堂に集めた映画祭イベントを、同社創業の地・富山県南砺市城端で2027年3月に開催します。

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「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げる、アニメーション制作会社・ピーエーワークス。同社の5つの劇場用オリジナルアニメーションを一堂に集めた映画祭イベントを、同社創業の地・富山県南砺市城端で2027年3月に開催します。

自己紹介

私たちparubooksは、富山県の南西部、石川県・岐阜県との境にある南砺市で、2016年から出版や商品開発、施設運営などを行っています。本拠地を置く南砺市クリエイタープラザ「桜クリエ」が、アニメーション制作会社・P.A.WORKS《ピーエーワークス》の本社隣にあるご縁で、2017年より同社アニメ作品との様々なコラボを実現してきました。

クラウドファンディングでファンの皆様とつながり、『クロムクロ』5周年企画(2021年)、『劇場版SHIROBAKO』コミックス発売(2022年)、『true tears』15周年企画(2023年)、『駒田蒸留所へようこそ』Blu-ray発売(2024年)を実現、そして昨年には創立25周年を迎えたP.A.WORKSが開催したイベント「灯祭-ランタンサイ-」を多くのファンの皆様と共にお祝いする機会を創り、記念すべき年を盛り上げることができました。


このプロジェクトで実現したいこと

「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げるP.A.WORKS。これまで多くのオリジナル作品を手がけ、昨年には劇場用オリジナル作品が5作品に達しました。また2016年に南砺市桜ヶ池地域へ本社を移転して、今年でちょうど10周年となります。

それらを記念し、5つの劇場用オリジナル作品を一堂に集めた映画祭を、来年(2027年)に同社創業の地・富山県南砺市城端で二日間にわたって開催します!

映画祭では、5作品ゆかりの制作陣をお招きした「生コメンタリー上映」と、制作陣と直接意見交換ができる「ティーチイン」を組み合わせた、スペシャル形式での上映を行います。350インチ大型スクリーンでの上映で、作品の世界に心ゆくまで没入いただけます。

★『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』

◆開催日:【1日目】2027年3月20日(土)  【2日目】3月21日(日)(予定)
◆会場:南砺市城端伝統芸能会館「じょうはな座」(定員400名、1階322席・2階78席) 
◆上映作品:

『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』(2013年公開)

『さよならの朝に約束の花をかざろう』(2018年公開)

『劇場版「SHIROBAKO」』(2020年公開)

『駒田蒸留所へようこそ』(2023年公開)

『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』(2025年公開)


【上映スケジュール(予定)】
◆2027年3月20日(土)
『駒田蒸留所へようこそ』(生コメンタリー上映91分+ティーチイン45分)
 スペシャル上映ゲスト:吉原正行監督、堀川憲司プロデューサー

『劇場版SHIROBAKO』(生コメンタリー上映119分+ティーチイン45分)
 スペシャル上映ゲスト:調整中


◆2027年3月21日(日)
『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』(生コメンタリー上映95分+ティーチイン45分)
 スペシャル上映ゲスト:篠原俊哉監督、堀川憲司プロデューサー

『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』(生コメンタリー上映66分+ティーチイン45分)
 スペシャル上映ゲスト:安藤真裕監督、堀川憲司プロデューサー

『さよならの朝に約束の花をかざろう』(生コメンタリー上映115分+ティーチイン45分)
 スペシャル上映ゲスト:調整中


※上映スケジュール、ゲストはやむを得ない事情により変更になる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※一般販売チケットは、各作品ごとに発売いたします。
※チケットの一般販売スケジュールは後日発表いたします。

▼『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』ビジュアル

映画祭チケットは、ゲスト近くで楽しめるS席(会場1階前列)、映像鑑賞に適したA席(会場1階後列+2階席)の2種類があり、
そのうちS席はクラウドファンディングのみでの販売です。

A席1階席がクラウドファンディングで完売した場合は、一般販売は2階席のみとなる場合があります。
紙チケットはクラウドファンディング限定のご提供です(一般販売チケットは電子チケットを予定)。

▼会場となる、南砺市城端伝統芸能会館「じょうはな座」の座席表


また映画祭のメインビジュアルとして、5つの劇場作品の権利元様、関係者の皆様のご理解をいただき、
P.A.WORKSの協力で「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」を作成します。

★「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」
作画担当(敬称略)
・関口可奈味(『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』、『劇場版「SHIROBAKO」』)
・石井百合子(『さよならの朝に約束の花をかざろう』)
・川面 恒介(『駒田蒸留所へようこそ』、P.A.WORKS所属)
・髙田 友美(『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』、P.A.WORKS所属)

映画祭を記念して作成する特製パンフレット、特製グッズなども作成して皆様のお手元へお届けし、映画祭の思い出として残せる企画も準備しています。また、5つの劇場作品と北陸三県の産品がコラボした限定プレミアムグッズを、これから一年近くをかけ準備いたします。

★「劇場5作品と北陸産品コラボグッズ」
・九谷焼(石川県):『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』
・城端絹(富山県):『さよならの朝に約束の花をかざろう』
・若狭塗(福井県):『劇場版「SHIROBAKO」』
・富山ガラス+ミズナラスティック(富山県):『駒田蒸留所へようこそ』
・越前箪笥(福井県):『不思議の国でアリスと』

★新プロジェクト「灯会 -ランタンカイ-」プレイベント
ピーエーワークスが自社で立ち上げたオリジナルアニメプロジェクト「灯会 -ランタンカイ-」の始動が発表されました。
新たなオリジナル作品を携えて全国各地で上映会を開いて回るプロジェクトで、2028年から巡業開始予定となっており、その上映会のプレイベントも映画祭に合わせて、P.A.WORKS本社隣の南砺市クリエイタープラザで同時開催されます。

プレイベントには、このクラウドファンディングの当該コースをご支援いただいた方のみが参加できます。ぜひご支援のほど、よろしくお願いいたします。

◆開催日:2027年3月20日(土) ※開始時間は調整中(映画祭の作品上映とは重なりません)
◆会場:南砺市クリエイタープラザ 多目的ホール
◆出演:後日発表

▼「灯会 -ランタンカイ-」キービジュアル

PA作品盛りだくさんの二日間となりますので、楽しみにお待ちいただければと思います!

『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』
主催:一般社団法人地域発新力研究支援センター(PARUS)

協力:株式会社ピーエーワークス、2012 花いろ旅館組合、株式会社博報堂DYミュージック&ピクチャーズ、「さよならの朝に約束の花をかざろう」製作委員会、劇場版「SHIROBAKO」製作委員会、DMM.com、「不思議の国でアリスと」製作委員会(敬称略、順不同)

会場協力:南砺市城端伝統芸能会館じょうはな座(敬称略)



プロジェクト立ち上げの背景

富山県南砺市で2000年からアニメーション制作を行ってきたP.A.WORKSは、昨年創立25周年を迎え、放送・公開予定のものも含め、50本もの元請アニメーション作品を世に送り出しています。

「未来を照らす、灯りをつくる。」をスローガンに、妥協のない丁寧な作品づくりやメッセージ性のある物語、魅力的なキャラクターなどで高い評価を受けています。

地方に本社をおく数少ないアニメーション制作会社としても注目を集め、金沢市湯涌温泉の「湯涌ぼんぼり祭り」など、物語の舞台モデルとなった地域との連携も積極的に行ってこられました。

P.A.WORKSでは、「2030年代もオリジナル作品を作り続ける制作会社になる」というビジョンを掲げておられます。
オリジナルアニメーション作品を世に出すためには、何年もの時間がかかります。まだこの世に存在しない物語のため、協力してもらえるクリエイターを集めるのも、原作があるアニメーション作品に比べて難しくなっています。それでもP.A.WORKSはこれらの課題に目を背けず立ち向かい、ここ10年間は毎年欠かさずオリジナルアニメーション作品を世に送り出してきました。

今年は、P.A.WORKS初のオリジナル作品である、アニメ『花咲くいろは』(2011年)放送開始15周年の節目の年です。
また、昨年劇場公開された『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』で、劇場用オリジナル作品が5作品に達しました。

一方でP.A.WORKS創業の地である富山県南砺市には映画館がなく、劇場公開から時間が経った作品を大きなスクリーンで楽しむ機会がなかなかありません。そこで、P.A.WORKSのオリジナルアニメーション作品の中でも特に高品質で、短い時間でも物語を堪能できる劇場用オリジナル作品を一堂に集め、

P.A.WORKSファンの皆様だけでなく、広く地域の方にも楽しんでいただけるよう、「映画祭」という形をとることにしました。

◆◆◆

昨年parubooksで出版した、『未来を照らす、灯りをつくる。 アニメの制作会社が自立するために~アニメーション制作会社・P.A.WORKS 25年物語』の編集過程や、映画祭の準備の過程でP.A.WORKSの皆様と話し合う中で、今回の映画祭でテーマに掲げた「オリジナル作品」をこれからも作り続けるためのプロジェクト「灯会 -ランタンカイ-」のことを伺いました。

P.A.WORKSの皆様とご相談する中で、今回の映画祭にはP.A.WORKSのオリジナル作品を愛するファンの皆様が足を運んでくださることが予想され、皆様に「灯会 -ランタンカイ-」のことも知っていただける良いきっかけになるのではないか、という話になり、クラウドファンディングのコースに「灯会 -ランタンカイ-」プレイベント参加権を組み込むことになりました。


リターンについて

P.A.WORKSの協力で作成する「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」を使って、映画祭チケット、映画祭開催を記念したスペシャルグッズを製作。支援者の皆様へ一般販売に先駆けてお届けします。

①『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』 特製ジャンボ紙チケット【クラウドファンディング限定】
映画祭の一般販売チケットは電子チケットでの発売となりますが、クラウドファンディング支援者様限定で「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」を使用した紙チケットを、作品ごとに大型サイズで作成します。
・チケット種別:S席(クラウドファンディング限定)、A席の2種類
・仕様:100×170mm、片面カラー印刷(予定)

②『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』 特製パンフレット
映画祭で上映する劇場5作品の制作関係者、ピーエーワークス堀川社長へのスペシャルインタビューを掲載すると共に、P.A.WORKSオリジナル作品の魅力などを多角的に解説し、作品や映画祭をより楽しむためのマストアイテムです。表紙や本文には「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」をふんだんに使用し製作します。
・構成・インタビュー:藤津亮太さん(アニメ評論家)
・仕様:B5判、オールカラー52P、表紙片面PP加工、無線綴じ(予定)
※映画祭会場にて一般販売を予定しています。

③『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』 特製アクリルプレート
「PA劇場5作品スペシャルコラボビジュアル」を大判アクリル素材に美しく印刷し、映画祭終了後も手元に残せる記念グッズとして、パンフレットと同一サイズで製作します。
・仕様:B5判、3mm厚アクリル素材、UVインクジェット印刷、スタンド脚付、OPP袋封入(予定)
※映画祭会場にて一般販売を予定しています。

④『劇場版 花咲くいろは HOME SWEET HOME』×九谷焼 八寸大皿 【クラウドファンディング限定】
石川県の伝統的工芸品である『九谷焼』
磁器ならではの緻密な再現度でファンの間でも人気のアイテムですが、飾って映える八寸大皿で作成します。2021年に「湯涌ぼんぼり祭り」記念誌のカバーイラストとして好評を博した、「YUMEJI×花咲くいろは」イラストの4キャラ勢ぞろいの再現を目指します。

・製造:九谷結窯(石川県加賀市)
・サイズ:八寸大皿(直径約24cm)(予定)
・飾り台付、化粧箱入り

▼「YUMEJI×花咲くいろは」イラスト、九谷焼の製造工程

⑤『さよならの朝に約束の花をかざろう』×城端絹 手織りタペストリー【クラウドファンディング限定】
P.A.WORKS本社がある富山県南砺市で、450年以上受け継がれてき『城端絹』
その唯一の製造元とコラボし劇中で主人公・マキアとエリアルが親子で織り上げた「ヒビオル」タペストリーの再現に挑戦します。糸を手作業で染めるところから始め、南砺市城端で長く使われてきた織機で一点ずつ手織りします。
※松井機業の「しけ絹」は、2019年に東京で開催された『さよならの朝に約束の花をかざろう展』で展示され、絹ならではの質感が劇中で登場する「ヒビオル」を想起させ、大きな注目を集めました。

・製造:株式会社松井機業(富山県南砺市)
・サイズ:長さ約600mm×幅約350mm(予定)
・化粧箱入り
※天然素材、手作りのため、一点ずつ風合いが異なります。

▼『さよならの朝に約束の花をかざろう』劇中で登場した「ヒビオル」、松井機業社屋と絹織物製造現場

⑥『劇場版「SHIROBAKO」』 若狭塗名刺入れ【クラウドファンディング限定】
約四百数十年前から福井県小浜市で受け継がれている、国指定伝統的工芸品の『若狭塗』
その職人の手で作られる名刺入れです。劇中で5人が持つドーナツを意匠として取り入れ、「塗る→卵殻で模様を置く→塗り重ねる→研ぎ出す→磨き上げる」という工程を繰り返すことで、海底のような奥行きのある模様を生み出します。「お仕事シリーズ」の金字塔的作品にふさわしい、スペシャルなお仕事アイテムです。

・製造:加福漆器店(福井県小浜市)
・サイズ:約100mm×約65mm(予定)
・化粧箱入り
※手作りのため一点ずつ風合いが異なります。

▼若狭塗名刺入れのイメージ、劇中の5人とドーナツ

⑦『駒田蒸留所へようこそ』 富山ガラスのウイスキーグラス+三四郎ミズナラスティックセット【クラウドファンディング限定】
「越中富山の薬売り」に始まり、明治・大正期に薬びんが盛んに製造されたことから、『ガラスのまちづくり』に取り組む富山県富山市
長年ガラス技術と芸術の拠点となってきた富山ガラス工房とコラボし、劇中の冒頭シーンに登場したウイスキーグラスを、モデリングデータを元にした再現に挑戦します。ガラス作家の手で一点ずつ手作りされた、美しいグラスを堪能いただけます。

また、劇中の「駒田蒸留所」のモデルとなった、三郎丸蒸留所(富山県砺波市)の「三四郎ミズナラスティック」もセットしています。ウイスキーの樽製造の際に発生した、富山県産ミズナラの端材をスティック状にしチャー加工(焼き)を施しています。ウイスキーに漬け込み風味を加えることが出来るほか、マドラーとしても活用できます。

・製造元:富山ガラス工房(グラス、富山県富山市) 若鶴酒造株式会社(ミズナラスティック、富山県砺波市)
・サイズ:直径約90mm×高さ約80mm(グラス) 横幅50mm/縦幅8mm/高さ8mm(ミズナラスティック)
・化粧箱入り
※手作りのため一点ずつ風合いが異なります。

▼『駒田蒸留所へようこそ』劇中で登場したウイスキーグラス、富山ガラス工房での製作風景、ミズナラスティック


⑧『不思議の国でアリスと -Dive in Wonderland-』 越前箪笥オルゴール風小物入れ【クラウドファンディング限定】

福井県越前市で江戸時代から続く、国指定伝統的工芸品の『越前箪笥』。
伝統の指物技術で、劇中に登場した主人公と祖母をつなぐアイテム・オルゴールを、普段使いできる小物入れとしてお届けします。プロップ設定を元に、全面に施された意匠や美しい表面仕上げを、伝統工芸の技術での再現に挑戦します。

・製造:ファニチャーホリック(福井県越前市)
・サイズ:横幅310mm×奥行130mm×高さ120mm
・化粧箱入り
※手作りのため一点ずつ風合いが異なります。

▼劇中で登場したオルゴール、越前箪笥イメージ

⑨新プロジェクト「灯会 -ランタンカイ-」プレイベント参加権【クラウドファンディング限定】

2028年から全国各地を巡業開始予定の、P.A.WORKSオリジナルアニメプロジェクト「灯会 -ランタンカイ-」では、作り手とお客さんが近い距離で直に対話し、双方の思いを語り合う場にできればと考えています。
P.A.WORKSとしても初めての試みであり、プレイベントは実際の巡業のイメージを形作る大事な場となります。
最初の一歩を是非一緒に踏み出しましょう。

※対話形式のイベントですので参加者の方に発言を求める場合もございます。あらかじめご了承ください。

・開催日:2027年3月20日(土) 夕方(映画祭1日目の上映終了後)
・会場:南砺市クリエイタープラザ
・出演:調整中
・イベント主催:株式会社ピーエーワークス
※映画祭とは別会場での開催です。会場まではご自身で移動をお願いします。


ストレッチゴールについて

皆様から多くのご支援をいただけ、目標金額を上回ることができた後、以下の金額に達した場合は、『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』での追加企画を実現し、より充実したイベントにすることに役立てます。

◆ストレッチゴール① 700万円
映画祭会場に、劇場5作品コラボビジュアルを使用した大型バナーを掲出
+映画祭会場に、クラウドファンディングの全支援者名をパネルで掲出

◆ストレッチゴール② 1,000万円
映画祭会場に、『SHIROBAKO』劇中で登場した牢屋を再現・設置(2025年の「灯祭-ランタンサイ-」で製作され現在保管中のもの)
+映画祭の入場者全員へ、劇場5作品コラボビジュアルを使用した特製クリアファイルを配布

▼『SHIROBAKO』劇中で登場した牢屋を再現した展示(写真提供:株式会社ピーエーワークス)

ご支援頂いた支援金の使途

皆様から頂いた支援金については、以下の通り使用いたします。
◆『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』(2027年3月)開催経費
◆オリジナルグッズ製作費、返礼品製作費
◆返礼品梱包、発送費
※今回のクラウドファンディングは実行確約型です。目標額に達しなくてもプロジェクトは実行されます。


返礼品のお届け予定

2024年11月下旬

※返礼品①『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』入場チケットの一般発売は2026年12月以降の予定ですが、先んじてお手元へお届けします。

※返礼品③『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』記念パンフレット、返礼品④アクリルプレートは、2027年3月の『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』会場で一般販売予定ですが、先んじてお手元へお届けします。

※返礼品⑤~⑨の「劇場5作品と北陸産品コラボグッズ」は、2027年3月の『P.A.WORKSオリジナルアニメーション映画祭in北陸』会場で、入場時にお渡しいたします(クラウドファンディング支援者限定のため一般販売の予定はございません)。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • イベント運営費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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