自己紹介
閲覧いただきありがとうございます。
私は北杜VSUS(バレーボールスキルアップスクール)代表の平井保成と申します。
山梨県北杜市でバレーボールスクールを2025年3月より、ヤングバレークラブは2026年3月より活動をしております。
現在スクールでは約30名ほどを指導させていただき、女子ヤングクラブチームとして9名在籍しているチームです。
北杜VSUSのスローガンは
可能不可能ではなく挑むか挑まずか
です。
初めからできることはありません。
挑戦することができるの第一歩であると日々選手たちと切磋琢磨し共に頑張っております。

選手の『好き』を存分に!
多くの選手が望む時間と場所。
そこを提供するべく立ち上がりました。
しかし、機材や施設の使用料等多くの資金が必要です。
そのため、選手のご家族にもご協力いただき月会費をいただいておりますが、それでも不足しております。
立ち上げるためなんとかボール等は用意できましたが、今後の活動費やユニフォーム代が必要です。
大変恐縮ではありますが、選手を応援いただけたらと思います。
プロジェクト立ち上げの背景
活動のきっかけは部活動の時間が少なくなり『好き』を時間いっぱいできなくなってきている現状をみて、どうにかできないかと思ったからです。
私自身バレーボールを中学校から始め、今年で22年目となります。
部活動、サークル、クラブといろいろなところでバレーボールをしましたが、好きという気持ちを体現できる場所があったからこそ長く続けられています。
特に部活動では、バレーボールのスキルはもちろんですが、コミュニケーション力や計画実行力等社会で行く抜くための礎になっていたと今でも思います。
しかし、部活動の時間が減ったことにより以下のこと起きています。
・短時間すぎる練習によって技術力及び競技への理解力が得られない
・部活動というコミュニティが存在するが、短時間により人間関係の構築に時間がかかる
・競技をもっと上手くなりたくても、クラブ等がなければ時間と場所の確保が困難
・向上心を持つための、モチベーションを維持することが難しい
・失敗する経験が少ないまま試合に挑むため、失敗への恐怖心が拭えない
・目的意識を持つのが難しい
私一個人の感想になってしまい大変申し訳ございませんが、こう言った現状にな慣れてしまうのはもったいないと常々思います。
たかが部活、されど部活。
部活が与えてくれる多くのものが今手に入りづらいからこそ、私は未来を生きる子供達に投資をしてあげたいと思っています。
『好き』を持った選手が存分に『好き』を味わえる環境が大切ということです。
30分でも、1時間でも、1日でも多く選手が『好き』を味わうために活動を続けて行こうと思っております。

現在の準備状況
2026年3月よりクラブチーム立ち上げメンバーの募集をかけ9名の選手が集まってくれました。選手と共に全国大会目指し練習に励んでおります。
多方面において活動の幅を広げるため、Instagramの開設、地域へのポスター掲載、地域企業へのスポンサー依頼等も並行して行なっております。
リターンについて
リターンについては、金額の大小に関わらず全プランお礼メッセージ及び使用用途報告とさせていただきます。
グッズや何かお返しできればよろしいのですが、現在駆け出しであり、満足いただけるようなお返しができない状態でございます。
しかし、チームのInstagram等で選手の活動を報告させていただくとともに、元気な姿を提供できればと思います!
元気に楽しく過ごす選手を応援していただきたいです!
今後のスケジュール
2026.3 クラウドファンディング開始
2026.5 募集終了
2026.6 ユニフォーム作成
2026.9 県予選
2026.12 全国大会予定 及び リターンの発送
最後に
このプロジェクトでは、選手に還元できる物の購入にのみ使用いたします。
購入させていただいたものに関しては、ご報告させていただきます。
未来を生きる多くの選手のために一緒に応援しませんか?
選手の『好き』を存分に。





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