はじめまして、メグルです。
早速ですが、正解のない変化の激しいこれからの時代。子どもたちが自分の足で世界を歩み、生き抜くために本当に必要な力とは何でしょうか。
私はこれまで四半世紀にわたり、メディアの世界で様々な人々の声を社会に届ける仕事に携わってきました。また、フリージャーナリストとして約3年をかけ、世界80カ国を取材する旅を経験しました。
私が世界の現場で見てきた「リアルな一次情報」と、メディアの最前線で培ってきた「問いを引き出す対話のノウハウ」。これらをすべて注ぎ込み、子どもたちが世界へ飛び出すための“最高のジャンプ台”を用意します。それが、この全く新しい教育プロジェクト『教室のない英会話スクール Nomad English School(NES)』です。
NESには、空間としての教室はありません。オフライン(屋外)で、またオンラインで、英語を使って「自分の考えを持つ 世界を知る 対話する」そんな力を育てる場所です。
子どもたちが英語を“勉強するもの”ではなく“世界とつながる道具”として使える環境を作りたい。その想いからこのプロジェクトを始めました。

「完璧な英語」という呪縛からの解放
世界80カ国を巡る取材旅の中で、私は当然といえば当然のある事実に気がつきました。それは、世界中を見渡せば「ネイティブのように完璧な英語を話せる人」など圧倒的少数であり、多数派は私達と同じ「非ネイティブのイングリッシュスピーカー」であるということです。
翻って、今の日本の英語教育はどうでしょうか。黒板に向かい、先生の言葉をリピートし「どれだけ単語を暗記したか」「文法を間違えずに使えたか」ばかりが評価軸。あたかも「ネイティブのような正しい英語」を話すことだけが、唯一の正解であるかのように。
しかし、実際のリアルな世界の現場において、文法の正しさなど二の次。大切なのは、失敗を恐れずに自分の意志を伝え、積極的にコミュニケーションをとろうとする姿勢そのものなのです。
小学生にフォーカスした 新しい選択肢を
現在、幼児期にはインターナショナルスクールなどの素晴らしい選択肢があります。しかし、小学校に入学した途端、日本の教育システムから極端に離れることなく「実践的な英語」を継続して学べる環境は激減してしまいます。
「英語を使って自分の意見を言う環境」を創り出し、これからの世界でタフに戦えるチャレンジャーを育てる。 そのために私は、子どもたちの成長において最も大切な小学校の時期に「英語を使う事にフォーカス」した、新しいスクールの立ち上げを決意しました。
なぜ日本の教育では「話せる子」が育たないのか?
私たちが囚われている「正解主義」の壁とは一体何なのか。これだけ時間とお金をかけても、なぜ日本人は英語を話せないのか。
その根本的な理由と、これからの時代に本当に必要な英語の学び方について、日本の英語教育の最前線を知る藤岡頼光氏と対談を行いました。
私が直面した世界のリアルと、スクール立ち上げに懸ける想いを、まずは以下の動画でご覧ください。
「正解主義」を打ち破る たったひとつの解決策
動画でお話しした通り、日本の子どもたちが英語を話せない最大の原因は、決して能力不足ではありません。「間違えたら恥ずかしい」という正解主義や、失敗を恐れずに自分の意志を伝え、アクティブにコミュニケーションをとろうとする「姿勢」そのものが欠落していることです 。
この現在日本の英語教育が抱えている壁を打ち破り、「勉強の英語」から「一生使える英語」へとシフトさせるために。 絶対に欠かせないマインドセットが、私たちがスクールの前提に置いている「アントレプレナーシップ(起業家精神)」です。
これは「将来会社を創るためのビジネススキル」のことではありません。 「正解のない環境で、自ら『なぜ?』と問いを立て、失敗を恐れずに挑戦し、自分の力で道を切り拓くたくましさ」のことです。
このマインドを持った時、子どもたちの学びは劇的に変わります。 受け身で机に向かうのをやめ、自ら課題を見つけて「どうしてもこれを解決したい!」「自分の意見を伝えたい!」という内発的な熱量を持った瞬間、英語はただの「暗記する対象」から、目の前のミッションをクリアするための「最強のツール(武器)」へと完全に変わるのです。
だからこそ、私たちが提供するのは、英語の「点数」を上げるための単なる授業ではありません 。
私たちが目指すのは、スピーキングにとことん特化し、自らの頭で思考する環境を通して、自ら課題を発見し、他者との対話を通じて解決へと導くこと。日本でもまだ数少ない実践的な教育プログラムを提供します 。
この「自ら考え、動く力(アントレプレナーシップ)」と「生きた英語力」を同時に引き上げるために。私たちは、オンラインとオフラインの2つの形態で、本質的なコミュニケーション能力と思考力を鍛える英会話スクールを展開します 。
それぞれアプローチは違いますが、共通する目標はただ一つ。 子どもたちの「自分で道を切り拓く力」を最大限に育むことです。


そもそもですが、子どもたちは机の前にじっと座っているよりも体を動かして遊ぶことが大好きです。
黒板に向かって覚えるだけの英語だからつまらないものになってしまう。すなわち英語嫌いを量産する形になっている現在の英語教育。ではなく、我々は子ども達が目一杯外で遊びながら英語を使える環境を用意します。
英語教育×アウトドア(ボーイスカウトのようなイメージ)英語を使わなければ、目の前のワクワクする冒険が進まない設計にすることで、英語を話すこと自体が「楽しい!もっと遊びたい!」になる。そして、楽しいから使う、使うから覚えるという学習環境を、自然という広大なフィールドで育んでいきます。
以下は過去に行ったプログラムの一例です。
●『スカベンジャーハント(日常の英語を使いこなすフィールド・ミッション)』英語の指令書を手に、公園の中にある「日常のモノや風景」を探し出します。机に向かって単語を暗記するのではなく、「探す・見つける・英語で伝える」という実際の行動を繰り返すことで、毎日の生活ですぐに使える生きた英単語やフレーズを自然に身につけます。
●『ダンジョン・エスケイプ(協働学習を通じた非認知能力の育成)』 一人が目隠しをして「視覚がない状態」を体験し、もう一人が英語の指示だけで安全なゴールへと導きます。目の見えない人が日常でどのような不安や困難を感じているのかを肌で知ることで、多様な人々の立場を想像する深い共感力を育成。同時に「どう伝えれば相手が安心できるか」を徹底的に考える、本物のコミュニケーション能力を鍛えます。
●『秘密基地作り(創造力と課題解決力を育むプロジェクト型学習)』
子どもたちがチームでアイデアを出し合い、自然の素材や身近な道具を使って“自分たちだけの基地”を作り上げます。役割分担や工夫を重ねることで、創造力だけでなく、主体性・協働力・問題解決力を実践的に育みます。最大の特徴は、完成後に英語で行う「Show and Tell(発表会)」です。自分たちが苦労して作った基地のこだわりは「どうしても自慢したい!」と目の色が変わります。「伝えたい」という自然な熱量を英語に乗せることで、恥ずかしさを忘れ、自信を持って英語を発信するリアルな成功体験を積むことができます。
春の柔らかな風、夏の力強い緑、秋の色鮮やかな落ち葉やどんぐり、冬の澄み切った空気で火のありがたみを感じる焚き火に焼き芋——四季折々で姿を変える自然環境そのものを教材とするため、体験するミッションもその日、その季節に合わせて毎回ダイナミックに変化します。「今日はどんな冒険が待っているんだろう?」という期待感と、常に新しい刺激が用意されている環境だからこそ、子どもたちは英語を学ぶ事に飽きることなく夢中になれるのです。

オンラインレッスンでは、約3年をかけて世界80カ国を巡る取材の中で直面した「リアルな世界の現状」と、そこで出会った人々の熱量をベースにプログラムを展開します。
単に「世界には色々な国がある」という表面的な知識を教えるのではありません。現場で得た知見を子どもたちにも分かりやすいカタチにし、世界で主流となっているリベラルアーツ教育(思考中心の学び)と掛け合わせることで、以下のプログラムを通じて「正解のない世界で戦う力」を養います。

●『ブレ―ストーミング(探究型学習とグローバルな知見)』
世界のリアルな社会課題に触れ、「なぜその問題が起きているのか?」と自由に意見を交換。固定観念を外し、知識の枠を超えた創造的思考力を身につけるプロセスです。
●『ショー&テル(自己理解と論理的プレゼン力)』
自分の好きなものや得意なこと等テーマを設け発表。世界標準のPREP法を用いて「なぜ好きなのか?」等を徹底的に言語化し、人前で自信を持って語るプレゼンテーション力を養います。
●『ディベート(クリティカル・シンキングと複眼的思考)』
アドバンストクラスでは、ディベートを取り入れます。相手の意見を尊重しつつ探究するやり取りを通じ、物事を多角的に捉えるクリティカル・シンキングを磨き上げます。
●『グローバル ケーススタディ(海外挑戦者の軌跡と事前探究)』
NESでは、私が世界80カ国を巡る中で出会った「世界の最前線で挑戦する日本人」をゲストに招く特別LIVE※を開催します(受講者向け無料企画)。そのLIVE本番に向けて行う事前探究プログラムであり、次回のゲストが活動する国の現状や直面している社会課題について学び、「なぜその問題が起きているのか?」「自分ならどんなことを聞いてみたいか?」を考えます。ただ受け身で話を聞く“お客さま”ではなく、自ら仮説を立てて「問い」を生み出す準備を行うことで、情報の背景を読み解く力と、まさに世界で活躍する方々と対話するための「質問力」を養うことが目的です。
※海外でのリアルな活動や、世界にはどんな仕事があるのかを知るこのLIVEでは、子どもたち自身がインタビュアーとなって直接ゲストに質問を投げかけます。日本語で実施。月1回程度開催。
初めて見る問題や、多様な価値観を持つ世界の人々を前にしても決してひるまず、自分の頭で仮説を立てる思考力。リベラルアーツ教育は、次世代のグローバルリーダーやイノベーターを育成する世界最高峰のミネルバ大学等が行う教育の真髄そのものです。
この教室で育てるのは、自ら問いを立て、他者との深い対話を通して正解のない課題に挑む思考力。 難関校の受験を突破する力になるのはもちろん、社会に出た後にも一生涯にわたって子ども達を支え続ける“知性の土台(勉強メンタル)”となります。

※内容は変更になる場合がございます。



NESで実際に子どもたちへ英語を教えてくれるスタッフと運営スタッフをご紹介します。

Hello!アンソニーです。ハワイ出身で、2013年から愛知県に在住しています。
これまで名古屋で長年英語講師として、幅広い年齢層・さまざまなレベルの生徒達に英語を指導してきました。
私は、英語は子どもたちが自信を持って世界に挑戦するための「対話のツール」だと考えています。未来の生徒の皆さん、そしてクラウドファンディングで応援してくださる皆さま、この挑戦にご一緒できることを大変光栄に思います。
子どもたちが自分らしくコミュニケーションを取れる力を育み、世界への興味や学びを広げていくお手伝いができることを楽しみにしています。

Hello everyone!ダニエルです。この素敵なプロジェクトに参加できて、とても嬉しいです。
このスクールでは、子どもたちが新しい世界に出会い、「こんな世界もあるんだ!」とワクワクできる場所をつくりたいと思っています。
みなさんのあたたかい応援が、私たちの大きな力になります。
子どもたちの未来を、一緒につくっていけたら嬉しいです。応援よろしくお願いします。

こんにちは!キクカです。元銀行員で海外で出産・育児を経験、現在は2児の子育てをしています。
NESでは、会社の運営とお子さんや保護者の方のサポートをさせていただきます。
英語を楽しく話せるようになるのはもちろん、その先の自己理解や自己表現ができる力を育み、自ら問いを立て仲間と対話ができる環境を作っていきます。
個性豊かな子どもたちが、「Why?」「How about doing it like this?」「What do you think?」…と対話を繰り広げていく様子を観察できるのが楽しみです。

今回のクラウドファンディングでは目標金額300万円を目指しています。
皆様からいただいた支援は以下の用途に使わせていただき、子どもたちが安心して学べる環境を整えていきます。
[スクール立ち上げ費用]
・スクール公式サイト制作
・備品購入
[プログラム準備]
・フィールド活動準備
・安全管理
・プログラム開発
[活動費]
・人件費
今回のクラウドファンディング挑戦にあたり、ご用意したNESならではのリターンは大きく分けて以下の5つです。
■「ただただ支援したい!」

「NESの挑戦を純粋に応援したい!」と言ってくださる、熱く温かい皆様に向けた応援プランです。
ご支援いただいた皆様には、私から感謝と決意の魂を込めた「熱血サンクスメール」をお送りします。
■オリジナル商品
〚世界をイメージしたオリジナル焙煎のドリップバッグセット〛
名古屋で絶大な人気を誇る名店「喫茶ニューポピー」さんとタッグを組み、コーヒーのプロと一緒に“オリジナル”のブレンドコーヒーを作りました!
私がこれまで歩いてきた世界や、NESが描くグローバルな未来をイメージし、生豆の生産国(東ティモール)にもこだわったオリジナル焙煎です。お湯を注ぐだけで、ご自宅はもちろん、お気に入りのキャンプ場など場所を選ばず、香り高い本格的な一杯をお楽しみいただけます。
■NESを体験‼ レッスン参加パス
NESのレッスンに興味をもっていただいた親御さんへ。実際にレッスンに参加していただき、NESを是非体感してください!
特別レッスンに参加してみたり、キャンプへ親子で参加いただき、現在の子どもたちの素晴らしい力を改めて実感し、更に将来の子どもたちの姿を一緒に想像してみましょう。
〚オンライン〛〚オフライン〛
初回特別レッスンへの参加+正式入会時の入会金免除パスをご用意しました。
入会をご検討いただけるお子さんへは、かなりお得なパスとなっておりますので、是非この機会に体験してみてください!
〚親子参加型 英語サバイバル キャンプ参加権〛
1泊2日のお泊りキャンプに親子2人でご参加いただけるパスをご用意しました。 大自然の中で、生きた英語とサバイバルスキル(火起こしやキャンプ飯等)を身に着けよう!
■ペイフォーワード(恩送り)
NESの理念に共感いただき、「将来ここで学んだ子どもたちが、社会にどんなインパクトを与えてくれるだろう」とワクワクしていただける方へ、レッスンを子ども達に提供できる権利をご用意しました。
提供するのはこんなお子さん…“これまで英語を学んだ事がないけど 世界や英語に興味津々!!”
8月に募集期間を設け、提供するお子さんについては、こちらで厳正に選考させていただきます。(8月募集開始・面談実施、9月決定、10月レッスン開始予定。提供するお子さんが確定次第、選考理由やその後のレッスンスケジュール等詳細をご報告させていただきます。)
後日、活動報告をお送りさせていただきますが、
5万円以上のご支援いただいた方へは…加えて、提供を受けたお子さんからのビデオメッセージを。
10万円のご支援いただいた方へは…更に、スクール公式サイトへお名前とコメントを掲載!
■語り合い深める交流
NESのビジネスに興味を持っていただいた方へ、NESと直接交流していただける機会を作りました!開校決起集会への参加パスや、メグルと1対1でガチトークができるパスをご用意しています。
〚開校決起集会へご招待!〛
2026.8.2に開催予定の開校決起集会への参加パス。立ち上げ裏話から世界旅行のディープなところまで、たっぷりとお話しさせていただきます。
〚メグルとサシ飲み券〛
メグルと1対1で、ビジネス相談から旅の話まで語り尽くしましょう!
■法人向けパッケージ
法人のCSR活動、福利厚生を充実させるためのプログラムを、NESならではの切り口でご用意しました!
〚王道の協賛・PRパッケージ〛
手軽なSEO対策や、視覚的な広告露出を求める企業向けのプラン。イベント中の写真や動画がSNS等で拡散されるたびに貴社のロゴが露出!
〚育格差是正“ペイ・フォワード”特化パッケージ〛
NESで設置予定の『みらい創出奨学金』のメインパートナーとして、企業の冠名をつけた奨学金枠で、NESのレッスンを1年間提供する権利です。
(2026年12月頃創設・提供するお子さんの募集開始、2027年2月頃決定、3月頃から1年間レッスン提供予定。提供するお子さんが確定次第、選考理由やその後のレッスンスケジュール等詳細をご報告させていただきます。)
〚社員の家族向け イングリッシュキャンププログラム〛
福利厚生として、社員とその子ども達だけを対象とした『貸切・英語サバイバルキャンプ』を企画・開催します。(参加人数や内容詳細については、後日ご相談させていただき決定していきます。)
〚ノマド・インクルーシブ教育基金(キャンプイベント協賛)パッケージ〛

支援が必要な子ども達を、特別な英語サバイバル体験へ招待できる権利です。 貴社社員のボランティア参加券付き!(招待対象の子ども達やボランティア参加者の選定・開催時期等詳細については後日ご相談させていただき決定していきます。)
〚外国人従業員ファミリー支援パッケージ〛
貴社の東海エリア拠点で働く外国人社員のお子さんに、NESのレッスンを1年間提供できるパッケージです。(提供対象のお子さんの選定や開始時期等詳細については、後日ご相談させていただき決定していきます。)
〚多国籍キッズ×社員で描く『共生のシンボル・オフィスアート』プロジェクト〛
東海エリアの外国ルーツの子ども達と有志社員の皆様に参加してもらい、『共生のシンボル・オフィスアート』プロジェクトを開催します。(招待対象の子ども達の選定や開催時期等詳細については、後日ご相談させていただき決定していきます。)

現在、プレ教室を開設し運営を開始しております。
今後、以下のスケジュールで公式な開校と本格的な活動を開始していきます。
4月 プレ教室開設
5月 クラウドファンディング開始
7月 クラウドファンディング終了(7/7)
リターン順次提供予定
8月 スクール公式サイト等を通して一般に生徒募集開始予定
9月 教室本格始動予定

小さいうちから、広大で多様な世界の手触りを直接その肌で感じてほしい。
オフラインでは大自然の中で泥だらけになりながら生きた英語を使い、オンラインでは地球の裏側にあるリアルな現状を知り深く思考する。そして、用意されたテキストを捨て、自分の足で国境を越えて本物の世界へと飛び出していく。
これから先、世界はさらに複雑に変化していくでしょう。しかし、翻訳や文章作成をAIが一瞬でこなす時代になろうとも、自らの頭で「なぜ?」を問い、自分の想いと熱量で人とぶつかり合い、道を切り拓く力は絶対に誰にも奪われません。
どんなに高い壁があろうと、どんな未知の世界が広がっていようと、臆することなく果敢に挑んでいける。NESはこれから世界で戦うチャレンジャーたちにとって、“最高のジャンプ台”でありたいと心から願っています。
NESはその信念を現実にするための教育機関です。
この挑戦をぜひ応援していただけたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。







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