あと 1日と 9時間 28分 21秒で公開

2026年07月24日 18:00〜

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「ガメラ」シリーズを未来へ! ガメラ永久保存化プロジェクト FINAL 公開前

「ガメラ生誕60周年プロジェクト」新企画始動!『小さき勇者たち〜ガメラ〜』の撮影に使われたガメラ(トト)のスーツの復元と永久保存化を目指します。秘蔵映像を収録したBlu-ray、描き下ろしイラスト、一点ものプロップ(造型物)などさまざまなリターンをご用意しています。

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「ガメラ生誕60周年プロジェクト」新企画始動!『小さき勇者たち〜ガメラ〜』の撮影に使われたガメラ(トト)のスーツの復元と永久保存化を目指します。秘蔵映像を収録したBlu-ray、描き下ろしイラスト、一点ものプロップ(造型物)などさまざまなリターンをご用意しています。

ガメラ永久保存化プロジェクト、ついにファイナル!

This crowdfunding campaign accepts support from overseas!
Please check the link below for the list of 82 supported countries and regions.

「ガメラ永久保存化プロジェクト」は、『ガメラ 大怪獣空中決戦』(1995年)の撮影に使われたガメラ(G1ガメラ)のスーツを修復・複製し、撮影当時の姿で保存することを目標に、2021年に発足いたしました。

ファンの皆様にクラウドファンディングでご支援いただき、瞬く間に目標額を達成。続いて2024年には『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』(G3)、2025年には『ガメラ2 レギオン襲来』(G2)のガメラの永久保存化も目標を大きく超える支援をいただき、歴史に残る成功を収めました。

これまでご支援いただいた皆様は、合計 2,627名

多くのファンの想いによって、平成ガメラ三部作のスーツを未来へ残すことが可能になりました。心より感謝申し上げます。

永久保存化され、「ガメラEXPO」で3体揃って展示された「G1〜3」のガメラ

そして今、ついにプロジェクトの最終章、「ガメラ永久保存化プロジェクト FINAL」が始まります。

ガメラ生誕60周年。その記念すべきアニバーサリー企画として、「ガメラ永久保存化プロジェクト」の最後を飾るのは、昭和ガメラと平成ガメラ三部作、両方の精神を受け継ぐ珠玉の名作

『小さき勇者たち~ガメラ~』のガメラ──トトガメラです。

 『小さき勇者たち〜ガメラ〜』に登場するガメラ(トト)

映画の公開から20年を迎える本年。今回のプロジェクトで目指すのは、

「平成時代に生まれたすべてのガメラスーツを復元し、永久保存する」

という壮大なミッションの完遂です。

これまで多くの皆さまのご支援によって復元してきたG1ガメラ、G2ガメラ、G3ガメラに続き、トトガメラを未来へ残すことで、平成ガメラの歴史が一つにつながります。

4体すべてのガメラスーツを修復・復元し、永久保存する。

それが、このガメラクラウドファンディングの集大成であり、最後の挑戦です。

「ガメラEXPO」に展示されたトトガメラのスーツ

現在保存されているトトガメラのスーツは、「ガメラEXPO」をはじめとする様々なイベントで展示され、多くのファンの方々にも親しまれてきました。しかし、映画公開から長い年月を経て、その劣化は確実に進んでいます。
甲羅部分にはFRP(繊維強化プラスチック)が使用されていますが、身体部分に使われているウレタンやラテックスは経年変化の影響を受けやすく、表面には深刻なベタつきやひび割れが発生し、ギリギリで形をたもっている状態です。安全な状態で型取りを行い、精密な復元が可能な時間は、決して長くありません。

 この数年が、未来へ残せる最後のタイミングです。


今回のプロジェクトでは、現存するスーツから型を厳密に採取し、新たにFRP成型を行うことで、当時の瑞々しい姿を忠実に再現していきます。これまでの修復プロジェクトと同様に、KADOKAWA監修のもと、原口智生、髙濵幹、森田誠といった当時の造型スタッフ本人が再び集結し、作業を担当します。

「甲羅と目は、実際に撮影で使用されていた当時のものをそのまま活用できます。ただ、身体部分は型を取り、新たにFRPで成型して作り直すことになります。そこが今回の一番大きな、そして重要な作業になると思います」(造型・髙濵幹)

最高の状態で未来へ残すために、この復元には専門的な技術と膨大な工程が必要です。シリコンによる型取り、FRPによる成型、丁寧な表面処理、そして当時の質感を蘇らせる塗装──。一つひとつの工程を職人の手で積み重ね、当時の造型美をそのまま未来へ伝えられるクオリティを目指します。
しかし昨今は、世界情勢の影響もあり、ポリエステルなどの各種樹脂、有機溶剤やシリコンといった材料費が大きく高騰しています。限られた予算のなかでも、完成度を一切落とすことなく、未来への鑑賞に堪えうる品質を追求するため、工程ごとに知恵を絞り、工夫を重ねています。

トトガメラスーツの現状を調査する造型スタッフの髙濵幹氏

「シリコンで型を取るとき、その裏打ちにはFRPを使うんですが、今回は石膏を使うことを検討しています。最終的なクオリティに影響しない場所では工夫が必要ですね。ぜひ皆様のお力を借りられたらと思います」(髙濵)

近年、怪獣映画においてCG表現が主流となるなか、撮影を支えた本物のスーツやミニチュアといった「アナログの造型物」を物理的に後世へと遺すことには、特撮という映像文化を検証・継承していく上で欠かせません。

平成のガメラシリーズすべてに造型スタッフとして参加した髙濵氏が「特に難易度が高かった」と語るトトガメラ。

怪獣の雄々しさと可愛らしさを両立させるデザイン。四つ足から二足歩行への改造を前提としたバランス。美しい年輪が刻まれた甲羅は、後年のガメラにも継承されていきます。

トトガメラのスーツを残すことは、そこに込められた造型技術、職人たちの熱量、そして平成ガメラという特撮文化の歴史そのものを保存することでもあります。

『小さき勇者たち~ガメラ~』 2006年公開
監督:田﨑竜太  脚本:龍居由佳里
出演:富岡涼、夏帆、津田寛治 他

昭和ガメラの遺伝子を継ぐ、ガメラ生誕40周年記念作品。

 伊勢の港町に暮らす少年・相沢透は、緋島で赤く光る石と卵を見つける。卵から生まれた小さな亀を「トト」と名付けて育てるが、その亀には不思議な力が秘められていた。やがて怪獣ジーダスが出現し街を襲撃。透たちの危機に現れたのは、8メートルへと成長したトトだった。しかし、ジーダスの圧倒的な力の前に敗れてしまう。そこでガメラを研究していた雨宮教授はトトを研究機関へ運び、緋色真珠から抽出したガメラのエネルギーを注入。15メートルへと成長したトトは、再びジーダスとの戦いに挑む。

 トトガメラのスーツは、8メートル時の四足歩行形態と、15メートル時の二足歩行形態をパーツ交換によって表現できるよう制作されました。今回永久保存化対象となるのは、クライマックスで使用された15メートル時のスーツで、足や首の角度、覗き穴などもこの形態専用の仕様となっています。


──本作を、そしてガメラシリーズを支えた豪華メンバーから、ガメラ永久保存化プロジェクト FINALに向けて熱いメッセージが届いています!

ファンの熱い思いを託す「依り代」に

トトガメラを最初に見た時、「トオル目線のガメラとして、ぴったりだな」と感じました。可愛く、それでいて怪獣らしい──。あの絶妙なバランスのスーツを仕上げてくれた原口智生さん率いる造型チームの仕事には、今も感謝しかありません。特撮史上、トトガメラの可愛さは群を抜いているんじゃないでしょうか。

昨年『小さき勇者たち〜ガメラ〜』を上映した際、当時子どもだった方がお子さんを連れて来てくださったり、私が携わった他作品のファンの方から「初めて観たけれど素晴らしかった」という声をいただくなど、新しい世代に届いていることを嬉しく思います。それはスタッフの仕事が今も色褪せていない証拠であり、改めて見ても、やっぱり大好きな映画です。

CGも素晴らしいですが、実際にそこにある造型物には特別な力があります。スーツや小道具がそこにあればファンは歓声をあげ、カメラを向ける。その存在自体が、ファンの熱い思いを託す「依り代」なのだと思います。

本作の監督として、このクラウドファンディングをご検討いただいているだけでも本当に胸が熱くなります。でも、このプロジェクトが成功し、トトガメラのスーツもそんな存在として未来へ受け継がれていくなら、作り手としてこれほど嬉しいことはありません。

ぜひ多くの皆さんに、この活動を前向きに応援していただければと思います。

4体のガメラを未来へ受け継ぐために

平成ガメラシリーズの怪獣造型は、自分にとって特別な仕事でした。

 それは、『ガメラ 大怪獣空中決戦』『ガメラ2 レギオン襲来』『ガメラ3 邪神〈イリス〉覚醒』、そして『小さき勇者たち ガメラ』――4作品すべてが、それぞれに魅力を持つ素晴らしい映画だったからです。

 これまでこの「永久保存化プロジェクト」にも協力させていただきましたが、それはファンの皆さんの思いに応えたいという気持ちと同時に、いい映画と、その作品を支えた造型物は未来に残していきたいという思いがあったからです。

 田﨑竜太監督が手がけた『小さき勇者たち ガメラ』は、大映時代の「子供の味方・ガメラ」を、見事な形でジュブナイル映画として昇華させた作品です。先日久しぶりに劇場で観る機会がありましたが、改めて本当にいい映画だと感じました。今回、そのトトガメラを未来へ残していくための挑戦が始まったことが、素直に嬉しいです。

 ファンの皆さんの力で蘇った3体のガメラは、いま、しかるべき場所で保存・継承していこうという流れの中にあります。その輪の中にトトガメラも加わって、4体が揃って未来へ受け継がれていくことになれば、これ以上嬉しいことはありません。

 皆さんのご支援、ご協力をどうぞよろしくお願いいたします。

60周年に欠かせない、原点に立ち返ったガメラです

 平成ガメラシリーズにはすべて関わってきましたが、トトガメラは客観的に見ても少し独特な立ち位置の存在だと思います。亀であることを重要視しながら、子供たちの味方であることがはっきり描かれていて、ガメラの原点に立ち返った作品だと感じています。60周年という記念すべき節目にあたっても、欠かすことのできない作品ではないでしょうか。

 トトガメラは自分でデザインしたこともあり、特に思い入れの深い存在です。また、造型的にも難易度が高く、多くの工夫を重ねたキャラクターでもありました。

 特に、僕と原口さんは亀の甲羅を表現するにはFRPで造型するのが最も理想的だと考えていて、それを実現できたことは大きな成果でした。甲羅の表現や年輪のようなディテールなど、そこで生まれた試みは令和の『GAMERA -Rebirth-』にも受け継がれています。

 トトガメラに込められた当時の挑戦や想いを、これから先に伝えていけたら嬉しく思います。


全ガメラファンへ捧ぐ国宝級のリターンをすべて放出します!

今回のプロジェクトの返礼品は、ガメラ60周年を記念した全方位アイテム。
G1、G2、G3、そして昭和ガメラまで、すべてのガメラがトトを応援します!

これまでのリターンで人気の高かったものから、超蔵出しのレアプロップ、そして平成ガメラが誕生するまでの日々を切り取った、超貴重メイキング映像まで。数量限定の品やイベントもございますので、ぜひお早めにご支援お願いいたします。

永久保存化されたトトガメラスーツの除幕式に加え、『小さき勇者たち〜ガメラ〜』のメイキング映像(初公開)を、ガメラ造型部による生コメンタリー付きで楽しめる上映イベントへの参加権。

日時:2026年11月21日(土)15:00〜 ※予定
場所:東京都内

※場所や集合時間などの詳細は、支援者の皆様にメッセージでお伝えします。

本年『小さき勇者たち〜ガメラ〜』は公開から20周年を迎え、「ガメラ永久保存化プロジェクトFINAL」を記念して、『小さき〜』でも怪獣デザイン・作画を手掛けた怪獣造型部の髙濵幹氏によるイラストを額装。

『小さき勇者たち〜ガメラ〜』製作当時に髙濵幹氏が描いたデザイン画をB5サイズにプリント。
トトガメラ中心の全8枚。

『小さき勇者たち〜ガメラ〜』製作当時に髙濵幹氏が描いたデザイン画をB5サイズにプリント。
ジーダス、ギャオス中心の全8枚。

『小さき勇者たち〜ガメラ〜』公開当時マスコミに配布されたプレスシートの現物。『小さき勇者たちガメラ』製作当時に作られた撮影用プロップと、そのレプリカ

Ⅰ.「トトの牙」
:製作時に西村祐次氏(M1号)によってソフトビニールで成形されたスーツ用の牙。左右1対。
Ⅱ.「赤い石」
:オリジナル原型から西村祐次氏(M1号)によって成形されたレプリカ。
Ⅲ.「ベビートト」
:撮影で使われたケヅメリクガメから、歯科用印象材を用いて傷付けないように型取りされ作られたダミープロップのレプリカ。腹甲紋様のデカールも当時のまま復元。劇中、あいざわ食堂の厨房で父・孝介が踏んづけて転ぶシーン、階段を転がる、空中浮遊等のシーンで使われた物。
 ※画像のベビートトは原型の状態です。
Ⅳ.「アヴァン・ガメラの目」
:怪獣造型・原口智生氏が制作したオリジナル・プロップ。撮影当時、スーツの破損・メンテナンスに備えて用意されたスペア眼球。

特製記念台座と共に原口氏の手仕上げ制作。台座には田﨑竜太監督、原口氏、髙濱氏の直筆サイン入り。

台座サイズ:約260mm×300mm

『ガメラ大怪獣空中決戦』製作当時、スーツの破損、メンテナンスに備えて用意されたスペア眼球。
30年の時を経て奇跡的に残っていた一品。 
アクリル樹脂製。制作した原口氏の手仕上げで額装。
裏面には樋口真嗣特技監督と原口氏の直筆サイン入り。

額装サイズ:約210mm×170mm

昨年実施された「ガメラ2 永久保存化プロジェクト」でのG2ガメラの永久保存化作業で出た体表の端材を、原口氏がプレートに仕上げた物。 FRP樹脂製。
木製プレート上面には樋口真嗣特技監督、裏面には原口氏の直筆サイン入り。

プレートサイズ:約210mm×210mm

※部位、形状は選べません。

昨年実施された「ガメラ2 永久保存化プロジェクト」でのG2ガメラの永久保存化作業で、撮影用の制作時に造られたオリジナルモールドから当時と同じ素材、ラテックスゴム、ウレタン樹脂等で原型として造られた物。
撮影用怪獣着ぐるみ同様の感触が味わえる原口氏手仕上げの一品。
保存の注意点等の説明書を付けて、木製台座には樋口真嗣特技監督、原口氏の直筆サイン入り。 

台座サイズ:約220mm×220mm
高さ:約600mm

※左右は選べません。

『ガメラ2 レギオン襲来』製作当時、怪獣造型部によって5体造られたギニョールのうち、仙台のパチンコ店「シゲサン」の看板から落下する特撮カットでも使用された1体の脚部のジャンクパーツを、原口氏が木製プレートに取り付けて仕上げた撮影用オリジナルプロップ。
ポリウレタン、ラテックス製。台座には、金子修介監督、樋口真嗣特技監督、裏面には原口氏の直筆サイン入り。

台座サイズ:約600mm×570mm

2024年に実施された「ガメラ3永久保存化プロジェクト」に於いて、撮影用オリジナルモールドから起こされた原型を元に原口氏が手仕上げした頭部のレプリカ。
眼球の製法、彩色も当時のまま再現。FRP樹脂、ポリウレタン製。
台座には金子修介監督、樋口真嗣特技監督、裏面には原口氏の直筆サイン入り。

台座サイズ:約360mm×400mm
ヘッド長さ:約420mm

『ガメラ 大怪獣空中決戦』の撮影の様子を記録した貴重な8mmフィルム(約90分)をデジタル化し、Blu-rayディスクに収録して初公開。
樋口真嗣特技監督、三池敏夫特撮美術監督、怪獣造型原口智生氏によるオーディオコメンタリー付き。


ガメラシリーズの写真、作品ロゴなどのステッカーセット。
スマホなどに貼るのに適したサイズ。全10枚。
※デザインは決まり次第発表します。

 

ギロンが持つ“刃”としての存在感を、HITOFURIの刀鍛冶によるものづくりと結びつけたコラボアイテム。怪獣としての迫力を、玉鋼と手仕事によって飾ることのできる一振へと翻訳します。
1969年版ギロンの重厚さ、異形性、武骨な迫力を現代に生きる備前長船【岡山県】の刀鍛冶 安藤広康氏が表現しました。

※画像はイメージです。
※18歳未満の方は本リターンを支援することはできません。

ここでしか読めないガメラシリーズ関係者の超豪華鼎談&インタビューを収録!

※PDF形式で全支援者にダウンロード配布いたします。
※日本国外からは、電子ブックレット単体でのご支援はできません。

Blu-rayディスク、電子ブックレットのエンドクレジットに、支援者全員(ご希望の方)のお名前を掲載。
※エンドクレジットへのお名前掲載ご希望の方は、備考欄にご記入ください。

平成の時代に生まれた4体のガメラスーツをすべて復元し、未来へと永久保存するために。
この珠玉の名作群と、作品を支え抜いた本物の造形物を、まだ見ぬ未来の子どもたちへ手渡すために。
2020年から始まった平成ガメラ永久保存化の"赤い石"を未来へつなぐ、これが最後のプロジェクトです。
どうか皆様の熱いご支援を、よろしくお願いいたします。


国・地域によって関税が発生することがあります。関税は原則として支援者様のご負担となりますので、事前に各国の規定をご確認ください。
---As a general rule,  or import fees may apply depending on the destination. These are the backer's responsibility.

©KADOKAWA 1969
©KADOKAWA 日本テレビ 博報堂DYメディアパートナーズ/1995
©KADOKAWA 日本テレビ 博報堂DYメディアパートナーズ 富士通 日販/1996
©KADOKAWA 徳間書店 日本テレビ 博報堂DYメディアパートナーズ 日販/1999
©2006「小さき勇者たち〜ガメラ〜」製作委員会

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • トトガメラスーツ復元費 8mmフィルムデジタル化費 オーディオコメンタリー制作費など

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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