Icチップ埋め込み型ステッカーの制作

Icチップ埋め込み型ステッカーの制作現代のQRコードとは違いスマホをかざす事で、アクセス可能情報を読み取るまでの時間を最小限に抑える事が可能。

現在の支援総額

40,000

0%

目標金額は40,000,000円

支援者数

1

募集終了まで残り

41

Icチップ埋め込み型ステッカーの制作

現在の支援総額

40,000

0%達成

あと 41

目標金額40,000,000

支援者数1

Icチップ埋め込み型ステッカーの制作現代のQRコードとは違いスマホをかざす事で、アクセス可能情報を読み取るまでの時間を最小限に抑える事が可能。

自己紹介

株式会社countryvalley(カントリーバレー)代表取締役 國谷汰飛(クニヤタイト)です。

2022年4月スポーツ専門学校を辞め、2023年10月 個人事業主 BabësCity(ベイブズシティー)開業

アパレル、デザイン、撮影、派遣を行なっております。

アパレルではECサイトもありBabësCityで16,400円のパーカーを4日で100着完売。グローバルのモンスターエナジー様協賛のもとイベントを開催させて頂きました。Tシャツやソックス、キャップなどを販売しましたが、ほとんどの商品が完売しております。

デザインでは、スニーカーショップやバーの看板などを描きました。

撮影では、著名人のライブやスチールを撮らせて頂きました。

派遣は25名の登録のもと内装解体や運送業に携わっております。

2025年8月 株式会社countryvalley 設立。


このプロジェクトで実現したいこと

(Icチップ埋め込み型ステッカー)

現代のQRコードとは違いスマホをかざす事で、

アクセス可能情報を読み取るまでの時間を最小限に抑える事が可能。

1枚1枚のIDとパスワードが違う為様々な情報を登録する事が出来る。

1・ジムのマシーン1台1台にステッカーを貼る事で初めて利用の方でもトレーナーを問わずマシーンの使い方の情報を得る事が出来る。

人件費削減、顧客取得(トレーナーを必要とする深夜帯の方々)

2・動物園や水族館などステッカーにスマホをかざす事で素早く説明動画などを閲覧する事が出来る、また言語なども変える事が出来る。

インバウンド向けにも対応

3・歴史やお城などの説明時にも↑2同様なので可能としている。

4・現代の飲食店での注文時はQRコード、タブレットですがNFCタグにする事で読み取りまでの時間を最小限に抑える、カメラ等を構えピントを合わせる必要がない。明るさ等も関係なし。

(重視)

また飲食店様が利用しているposシステム(タブレットオーダーなど)は1台買うのに6万〜20万、ランニングコストで5000円〜1万5000円かかるがpatomoだと本体価格3300円ランニング1000円に落とす事が可能。

patomoならではのルール(テンプレートを作成する事で他店での注文方法がすべて同じ、お年寄りの方でも操作が簡単)※patomoを導入して頂ける飲食店様のみ。

5・トレーディングカードなどにも採用してもらえるとありがたいレアカードのみスマホでタッチするとその時の

名場面や音声などをスマホで聴ける。見れる。

6・(重視)

ファイターズ・エスコンさんに取り入れて頂きたい選手のユニフォームを着たぬいぐるみなどの足元にステッカーを入れておく事で顧客がスマホをかざすとユニフォーム番号の選手の動画が流れる。

またその動画をタップするとぬいぐるみ購入者のみ閲覧可能なECサイトに飛ぶ事で限定商品を購入する事が出来る。

1席ずつに貼る事でも席によって違う動画が流れるのでコレクションする方や同じ席ではなく違う席で見るという新しい風を吹かす事を期待しています。

7・(重視)

ディズニーランド様での隠れミッキー等の楽しみをステッカーにする事で動画が流れ最後にキーワードを出し4つ繋げると言葉になる、キャストに伝えると何かしらのサービスを受ける事が出来る。などの楽しみ方を増やす事も出来ます。

他にもまだまだアイデアはあります。どうか未来に支援をお願い致します。


プロジェクト立ち上げの背景

私は普段から飲食店を利用する中で、QRコードやタブレットによる注文システムに対して、「もっと使いやすく、より良い体験にできるのではないか」と感じていました。

便利である一方で、・操作が分かりづらい・注文までに時間がかかる・店舗ごとに使い勝手が大きく異なるといった課題があり、まだ改善の余地があると考えていました。

そんな中、知り合いの経営者のもとで、さまざまな異業種交流会に参加させていただく機会を得ました。

そこで多くの方にこのアイデアを相談したところ、現在ご協力いただいている工場をご紹介いただき、プロジェクトが具体的に動き始めました。

その後、試作品を5台作成し、北海道議会の場でも本製品についてプレゼンテーションを行いました。

さらに、実際の飲食店の方々にもお話をさせていただき、現場の声を直接聞きながら改良を重ねています。

このように、本プロジェクトは単なるアイデアではなく、多くの方のご協力と現場の声をもとに形になりつつあります。

そして現在、実用化に向けて「量産化」と「専用POSシステム開発」という次のステップに進んでいます。

より良い飲食体験と店舗運営の実現に向けて、この挑戦を形にしたいと考えています。


現在の準備状況

本プロジェクトでは、すでにデモ製品の開発が完了しており、基本的な機能やコンセプトの検証は順調に進んでいます。

一方で、実際に多くの方へお届けするためには、大量生産体制の構築が必要な段階に入っています。そのための製造コストや初期ロットの確保に、まとまった資金が必要となっています。

また、本プロジェクトの特性上、製品と連動するPOSシステムを自社で開発する必要があり、この開発にも追加の資金と時間が必要な状況です。

これらの課題を乗り越えることで、より完成度の高いサービスとして皆さまにお届けできると考えています。

ご支援いただいた資金は主に以下に活用させていただきます。・製品の量産化に向けた製造費用・POSシステムの開発費用・品質向上および最終調整

現在は「実用化に向けた重要なフェーズ」にあり、皆さまのご支援がプロジェクト実現の大きな後押しになります。

ぜひ応援のほど、よろしくお願いいたします。


リターンについて

本プロジェクトでは、支援金額に応じて、個人事業主ブランド「BabësCity」のアイテムをリターンとしてご用意しております。

■ 10,000円コース・BabësCity オリジナルソックス 1点

■ 30,000円コース・BabësCity オリジナルパーカー 1点

※発送時期や個数制限については、別途記載をご確認ください。

皆さまのご支援、心よりお待ちしております。


スケジュール

本プロジェクトは、以下のスケジュールで進行していく予定です。

■ 2026年4月〜5月・クラウドファンディング実施・最終仕様の調整・量産に向けた準備(部品選定・製造計画の確定)

■ 2026年6月〜8月・製品の量産開始・自社POSシステムの開発着手・試験運用および動作検証

■ 2026年9月〜10月・POSシステムの改良・最終調整・実店舗でのテスト導入・リターン品の製造・検品

■ 2026年11月〜12月・リターン発送開始・導入店舗の拡大・運用サポート体制の整備

※開発・製造の状況によりスケジュールが前後する可能性がありますが、進捗については随時ご報告いたします。

本プロジェクトは、すでに試作品の開発と検証を終えており、実用化まであと一歩の段階にあります。

ご支援いただくことで、このスケジュールを現実のものとして進めていくことができます。


最後に

ここまでご覧いただき、本当にありがとうございます。

本プロジェクトは、日常の中で感じた小さな違和感から始まり、多くの方との出会いやご協力を通じて、ようやく形になってきました。

試作品の開発や現場でのヒアリングを重ねる中で、「もっと良くできる」「必要とされている」という手応えを感じています。

しかし、量産化やPOSシステムの開発といった大きな壁を前に、個人や限られた資金だけでは実現が難しい段階に来ています。

それでも、このプロジェクトを必ず形にし、これまでにない新しい体験を多くの方に届けたいと本気で考えています。

この挑戦を実現できるかどうかは、皆さまのご支援にかかっています。

少しでも共感していただけた方は、ぜひ応援していただけると嬉しいです。

一つひとつのご支援が、このプロジェクトを前に進める大きな力になります。

どうぞよろしくお願いいたします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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