薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

現在の支援総額

58,000

5%

目標金額は1,000,000円

支援者数

25

募集終了まで残り

16

薬剤師の私が、薬で治せなかったアトピーを克服した経験をエッセイにして出版したい!

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あと 16

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支援者数25

現役薬剤師の私が、重度アトピーの絶望から本来の自分を取り戻したのは、薬ではありませんでした。 専門家としての無力感を肯定し、人生を選び直すきっかけとなった体験を、同じく苦しむ方への『道しるべ』として エッセイにして残したいと思っています。この希望を世に放つためのご支援をお願いいたします。

体験談を本に の付いた活動報告

いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:*「自分の体験談を本にして出版したら?」というアドバイスをもらった私はそのアドバイスに運命的なものを感じ、咄嗟に「やります!!!」と答えていました。その面談が終わったあと、私はウキウキしながらその構想をまとめ始めました。まずは箇条書きで今までの内面からの変化を書き出してみたり、以前、誰に見せるでもなく書き溜めていたものを読み返してみたり。そうするともはや忘れかけていた当時のことが思い出され、悪化した時のこと、そこから一年近く酷い状態が続き、苦しかったこと、改善した時のこと、いろんなことを思い返した大切な時間でした。そうやって、少しずつ自分の体験を思い返し、それを思いつくままに書き溜めている中で、また進捗状況を伝える面談することになり、そこで更に思いもしない提案をされるとはその時の私は知る由もなかったのでした。


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