いつも温かいご支援をくださる皆様、そしてこのページを訪れてくださる皆様、本当にありがとうございます。✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:* ✧.。.:*「自分の体験談を本にして出版したら?」というアドバイスをもらった私はそのアドバイスに運命的なものを感じ、咄嗟に「やります!!!」と答えていました。その面談が終わったあと、私はウキウキしながらその構想をまとめ始めました。まずは箇条書きで今までの内面からの変化を書き出してみたり、以前、誰に見せるでもなく書き溜めていたものを読み返してみたり。そうするともはや忘れかけていた当時のことが思い出され、悪化した時のこと、そこから一年近く酷い状態が続き、苦しかったこと、改善した時のこと、いろんなことを思い返した大切な時間でした。そうやって、少しずつ自分の体験を思い返し、それを思いつくままに書き溜めている中で、また進捗状況を伝える面談することになり、そこで更に思いもしない提案をされるとはその時の私は知る由もなかったのでした。




