【魅せる】スマートなビジネスマンに最適な薄型設計の名刺ケース
【十分かつ最低限】厚さ2mm・純チタン20g。財布に常備できる携帯性
【長く愛用したい逸品】燕三条の職人による手仕上げ。美しさとスマートさをずっと。



"持たない" 時代だからこそ、本物をポケットに。
燕三条が磨き上げた、極小ギア。
誰よりも名刺交換を
スマートに
名刺は、交換の機会は減った今でも、
“ここぞ”という場面で信頼を伝える大切なツールです。
名刺交換をもっとスマートに、必要な枚数を必要な時に取り出せる、
そんな名刺ケースを作りました。

・鞄を持たない日でも、スマートに携帯できる。
・スーツでも私服でもシルエットを崩さない。
・必要なときに、確実に、気持ちよく取り出せる。
そんな新しい名刺のあり方を求める人が増えています。
その答えが、現代の働き方にフィットした、
“極薄チタン名刺ケース EDGECase ” です。

財布に収まる<極薄仕様>
厚さ2mmの純チタン
この EDGECaseは、
“名刺入れを常に持ち歩かない人”のために設計されています。


だから、どんな時でも携帯でき、邪魔にならず、いつでもスマートに名刺交換ができます。


普段持ち歩く、財布に追加で入れても、かさばりません。

サイズも2つ折り財布にピッタリ収まります。


名刺が必要になった時に、パッと取り出せる、最低限の枚数です。


ジャケットの胸ポケットにも、さっと収まります。
折れずに、いつもの財布に、名刺を強固に常備。
安心をスマートに。
EDGECase のこだわり
この EDGECase がもたらす価値は、収納だけではありません。

無駄を削ぎ落としたミニマル設計は、
名刺を取り出す“動き”にまで美しさを生みます。

取り出しやすいデザインの検討を何度も行いました。
出来るだけ、開口部を広げ、片手で持った時に親指で操作しやすい設計。

中央の開口部から名刺を上下左右に押し出せるため、利き手や持ち方を問わず取り出しやすい設計です。
ブラックモデルは、研磨後艶消し黒塗装仕上げを採用。
指紋が目立ちにくく、落ち着いた高級感が特徴です。

合わせて、シルバーはチタン素材そのものの美しさを楽しめる、
使うほどに表情を変える美しさ。

長く使うほど味わいが増します。
ビジネスでもどんな服装にも馴染む、まさに大人の逸品。

鞄でも財布でもポケットでも。邪魔にならない、ミニマルデザイン。
頑丈な純チタン製なので、入れっぱなしでOK。
名刺を持ち忘れるリスクを減らせます。

燕三条の金属職人が
手がける“本物”
製造は、新潟県・燕三条。
チタン加工は高度な技術が必要な素材ですが、
航空部品にも用いられる純チタンを扱う技術を活かし、
わずか2mmの極薄でありながら 反りにくく、頑丈な構造 を実現しました。
・研磨後艶消し黒塗装仕上げの均一な仕上げ
・エッジ部の滑らかな処理
・面取り、研磨、洗浄の複数工程
・1つ1つ職人が目視で検品
“作りの良さ”が手に取った瞬間に伝わるクオリティです。

突然の出会いも、安心
財布に名刺を常備しておけば、必要なときに必要な時だけ。有益な出会いもビジネスチャンスも見逃しません。
・突然の名刺交換に
・イベント、展示会
・セミナー
・会食

誰よりもスマートに
名刺交換の頻度は、ここ数年で大きく減りました。
オンライン化、キャッシュレス化、ミニマルな働き方──
ビジネスシーンの変化とともに、“名刺を持ち歩く文化”も薄れつつあります。
とはいえ、完全になくなったわけではありません。
・初対面の商談
・急な紹介
・セミナーや交流会
・出張先での偶然の出会い

そんな “突然の一回” が、思わぬビジネスチャンスにつながることがあります。
しかしその一回のためだけに、
分厚いケースを持ち歩くのは、正直いって不合理です。
現代のビジネスマンに必要なのは、
「持ち歩かない自由」と「備えておく余裕」を両立できる道具。
その答えが、この名刺ケースです。
商品仕様

■サイズ
長辺:93.0mm
短辺:56.4mm
厚さ: 2.0mm
重さ:シルバー 20g、ブラック 20g
■カラーバリエーション
シルバー
ブラック
■原産・加工国
日本(新潟県燕市)
■認定
メイド・イン・ツバメ認定(登録第2025-0036)
FAQ
Q:一般的な名刺より厚めの名刺を使用しています。どの程度の厚みまで対応していますか?
A:~0.25mm厚の名刺で約3枚、0.3mm厚の名刺で約2枚収納可能です。
Q:財布のカード収納ポケットへ入りますか?
A:カード類よりも名刺のほうがサイズが大きいため、ご使用の財布のカードポケットが大きめに設計されていれば入る可能性がありますが、カードにジャストサイズで設計されている場合は収納することは出来ません。
リターンについて

ブランド&実行者紹介
ブランド紹介
今回のプロダクト「純チタンの極薄名刺ケース」を機に今後も開発を続けるため、「THREE BLACKSMITHS」というブランドを作りました。これは燕三条の「三」とチタン職人を「鍛冶職人(ブラックスミス)」となぞらえて名づけました。今後もチタン製品を開発し続ける予定です。

実行者紹介
私はシステムエンジニアを20年以上続けてきました。その中でデザイナーやエンジニアと会食をする際に、ふと名刺交換をすることがあり、その際に名刺を持っていないことがありました。そのような場合にスマートに名刺をお渡しできないかと思い、このプロダクトを考えました。
協力者紹介
数ある会社様からチタンを扱い、かつ、デザインにも造詣が深い協力者を得ました。製造は、金属加工の街・燕市で、1995年からチタンの加工に特化している工芸所と共同開発しております。加工後の研磨や洗浄なども含めた、一気通貫の生産体制で、高い品質と短納期を両立しています。





