自己紹介
私はエハン・デラヴィ(本名:ジョン・クレイグ/エイチ・ツー・ジャパン株式会社代表取締役)です。スコットランド・アバディーン出身、日本在住30年以上。ミラクル・シフト・アカデミーを通じてACIM(奇跡のコース)とデイヴィッド・ホーキンズ博士の意識研究を日本に伝え、2013年からはアーシング(素足で大地に触れる健康法)を日本全国に広めてきました。1995年にはコスタリカで「Laissez Faire City」という主権都市プロジェクトを創設する1人です。個人の自由とデジタル主権を追求してきた30年の集大成として、今、SOS Cityを立ち上げます。
このプロジェクトで実現したいこと
SOS City(Sovereign Open Space/デジタル主権都市)は、日本人のためのデジタルプライバシー教育コミュニティです。AIと政府の監視が急拡大する今、私たちは恐怖からではなく、「自分の人生は自分のもの」という確信から行動します。
7つのモジュールで構成された日本語カリキュラムを通じ、暗号化・匿名通信・プライバシーツールの使い方を誰でも学べる場を創ります。技術者でなくても大丈夫。一緒に、デジタルの自由を取り戻しましょう。
プロジェクト立ち上げの背景
2025年2月、日本政府は「世界で最もAIフレンドリーな国になる」と宣言しました。同時に、本人の同意なく医療記録や犯罪歴をAI学習に使用できるよう法改正が提案されました。あなたのプライバシーは、制度として解体されようとしています。
しかし、守る方法はあります。
世界の先進的なプライバシーコミュニティは英語圏にしか存在しません。日本語で、日本の状況に特化した教育の場が必要です。それがSOS City設立の理由です。
現在の準備状況エイチ・ツー・ジャパン株式会社(兵庫県三田市)を運営母体として、日本法人(一般社団法人)の設立手続きを開始しています。アイスランドにプライバシー専用サーバーを設置するための技術チームとの協議も進行中です。2026年5月の橿原文化会館イベント(約1,300名規模)にて正式発表予定。カリキュラムModule 1の制作にも着手しています。
リターンについて
支援額に応じて、以下のリターンをご用意しています。詳細は「支援のお返し」欄をご確認ください。
🌱 ¥3,000〜:感謝の証明書+Module 1動画アクセス権
🏘️ ¥10,000〜:コミュニティ6ヶ月参加権(暗号化チャット)
🏛️ ¥30,000〜:創設市民認定+個別オンボーディング
🔐 ¥100,000〜:個別プライバシー診断セッション(90分)+VIPワークショップ参加権+創設市民永続認定
🌟 ¥300,000〜:アドバイザリー参加権+全活動での永続クレジット
スケジュール
2026年4月 CAMPFIREキャンペーン開始
2026年5月 橿原文化会館にてSOS City正式発表
2026年6月 クラウドファンディング終了
2026年7月 サーバー設置・コミュニティ基盤構築開始
2026年8月 Module 1〜2 公開・居住者募集開始
2026年10月 初回対面ワークショップ(関西)
2026年12月 Module 3〜4 公開・VIPセッション実施
2027年3月 全7モジュール完成・SOS City正式稼働2026年12月
最後に
あなたがこのページを読んでいるということは、何かを感じているからだと思います。「このままでいいのだろうか」という、静かな違和感を。
SOS Cityは、その感覚に応える場所です。恐怖からではなく、自分が本当に何者であるかを思い出すために。デジタルの自由は、内なる自由の外側への表現です。
一緒に、新しい世界を創りましょう。
エハン・デラヴィ(ジョン・クレイグ)エイチ・ツー・ジャパン株式会社 代表取締役




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