プロジェクトの実行者について
プロジェクトの実行者である MONIKA11_6 は、動物を心から愛し、2021年10月から長崎で保護猫2匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することを使命とし、地域社会への貢献を心掛けています。

このプロジェクトで実現したいこと
このプロジェクトでは、外猫や保護猫、保護犬たちに安全で快適な暮らしを提供するため、不妊去勢手術や治療、フード代の資金を確保することを目指しています。動物たちが怪我をした際にはすぐに治療を受けられるよう、十分な資金を確保することが必要です。さらに、外猫たちが安心して暮らせる居場所を確保し、地域全体で動物たちを見守る環境を整えたいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景
このプロジェクトの立ち上げ背景には、外猫たちが日々過酷な環境で生き抜いている現実があります。外猫たちは怪我をすることも多く、治療が必要な状況に直面しています。しかし、医療費やフード代の支出が増える一方で、それを賄う資金が不足しています。命を守ることができずにいる現状を変えるため、MONIKA11_6はクラウドファンディングを通じて多くの方々の支援を求めることを決意しました。

これまでの活動と準備状況
2021年10月から長崎での活動を開始し、保護猫や保護犬、外猫たちの世話を続けてきました。怪我をした外猫を見つけては捕獲し、動物病院で治療を受けさせています。これまでの活動を通して、多くの動物たちに安全な居場所を提供してきましたが、さらなる支援が必要です。地域の人々と協力しながら、動物たちの命を守るための準備を進めています。
①活動実績
2021年10月頃から 個人活動を開始する
※2026年1月17日 第一回クラウドファンディング
153.000円支援
※2026年2月17日 第二回クラウドファンディング
101,050円支援
合計金額 254.050円
(手数料17%+税が引かれ満額は頂けません)
皆さまからいただいた大切なご支援金は、主に以下の活動に使用させていただきます。
① 外猫の去勢・避妊手術② 怪我や病気をした外猫の緊急保護・医療費③ 外猫が安心して過ごせるペットハウスの設置④ さくら猫たちへのフード提供⑤ 保護猫のご飯・病気・医療費⑥ 保護犬のご飯・病気・医療費
いただいたご支援を、1匹でも多くの命を守るため大切に使わせていただきます。温かい応援とご協力、本当にありがとうございます。
リターンについて
現状、猫さんたちへの出費が大きいため、物品などのリターンのご用意をすることが難しい状況です。
そのため支援してくださった皆様へは
心をこ込めたお礼のメールをお送りいたします。
「お礼のメッセージ」をお届け致します。
【このリターンは ¥1.000 ¥2.222 ¥5.000 ¥8.888 のリターンと同じ内容になります】
スケジュール
① 活動実績
活動場所:自宅付近での活動
2022年2月〜現在
地域猫の保護活動を開始。ほぼ毎日、地域猫の見守りを行い、餌やりの管理や体調確認など、継続的な支援活動を行っています。これらの活動は、すべて自己負担で実施してきました。

2024年4月〜現在
地域密着型の活動を本格化。地域住民と連携しながら、去勢・避妊手術を実施し、繁殖防止と地域猫の生活環境の改善・管理を継続しています。あわせて、地域トラブル防止にも十分配慮しながら活動を行っています。



かつお君は去勢が終わりさくら猫になりました。
2025年3月〜現在
怪我や病気の猫を発見次第、速やかに動物病院へ緊急搬送。地域猫の健康状態を日常的に確認・記録し、これまでに約10匹以上の猫に対応してきました。

② 今後の活動計画
活動期間:2022〜今現在活動しています中
今後も地域密着型の猫の保護活動を継続し、ほぼ毎日、継続的に地域猫の見守り・管理を行います。
怪我や病気の猫を発見した際には、速やかに動物病院へ搬送し、必要な医療を受けさせます。
また、繁殖防止のための去勢・避妊手術を継続し、地域猫が安心して暮らせる環境づくりと、地域トラブル防止に配慮した活動を行っていきます。

さくら猫 サビ子
最後に
このプロジェクトを通じて、一匹でも多くの動物たちが安心して暮らせる環境を提供し、命を守りたいと願っています。皆様のご支援があれば、もっと多くの動物たちに手を差し伸べることができます。動物たちの未来を共に創り上げるため、どうか温かいご支援をお願いいたします。

保護した猫 ただいま 3匹

黒美君 永眠しました。

ご支援よろしくお願いします。
最新の活動報告
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初めて夕方にご飯を食べに来たチーズ君
2026/06/13 22:14支援者の皆さまへいつも温かいご支援をありがとうございます。最近、チーズ君となかなか会えない日が続いていました。防犯カメラには、朝ごはんの時間に間に合わず、何も食べられないまま帰っていくチーズ君の姿が映っていました。その後ろ姿はどこか寂しそうで、私も胸が締め付けられる思いでした。「今日は来るかな?」「お腹を空かせていないかな?」そんなことを考えながら、朝も昼も夜も玄関を気にする毎日でした。そして今日、ようやくチーズ君が来てくれました。姿を見つけた瞬間、本当に嬉しくて、「チーズ、よく来てくれたね」と声をかけました。ご飯を用意すると、一生懸命食べてくれました。途中で顔を上げてこちらを見てくれた時は、「美味しいよ」と伝えてくれているような気がして、とても幸せな気持ちになりました。お腹いっぱいになったチーズ君を、家族みんなで見守ることができました。地域で生きる猫たちは、毎日ご飯が食べられることが当たり前ではありません。こうして無事な姿を見せてくれることが、私たちにとって何よりの喜びです。皆さまのご支援のおかげで、チーズ君たちの見守りとご飯の提供を続けることができています。心より感謝申し上げます。「また明日も来てね。」そう願いながら、今日もチーズ君を見送りました。これからも温かく見守っていただけますと幸いです。 猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6 もっと見る
「温かいご支援に心より感謝申し上げます」
2026/06/11 20:30user_d48aded83954様この度は温かいご支援をいただき、本当にありがとうございます。私は現在、保護猫2匹と保護犬のお世話をしながら、地域のさくら猫たちの見守り活動を行っています。最近、耳カットのない猫ちゃんを我が家の前で見かけました。まだ一度しか姿を見せておらず、ご飯も食べに来ていませんが、もし今後通うようになれば、去勢・避妊手術を検討しなければなりません。個人で活動を続ける中で、どうしても大きな壁となるのが医療費や手術費用などの資金面です。皆様からの温かいご支援のおかげで、保護猫やさくら猫たちに必要なケアを続けることができています。いただいたご支援は、猫たちや保護犬たちのために大切に使わせていただきます。これからも一匹でも多くの命を守れるよう活動を続けてまいりますので、温かく見守っていただけましたら幸いです。改めまして、この度はご支援いただき本当にありがとうございました。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6 もっと見る
さくら猫ちゃんの毎日のルーティン
2026/06/10 12:006/10 朝のチーズ君本日も朝5時過ぎに玄関を開けると、チーズ君がご飯を待っていてくれました。「おはよう」と声をかけると、安心したようにご飯を食べ始めました。昨日の夜中には、家の前で2匹のさくら猫が喧嘩をしていました。どちらも私がお世話をしている子たちです。猫たちは縄張り意識が強く、なかなか人間の思うようにはいきませんね。「仲良くしてね」と話しかけても、猫たちには猫たちなりのルールがあるようです。それでも毎日無事な姿を見せてくれることが何より嬉しく、ホッとする瞬間です。皆様からの温かいご支援のおかげで、保護猫やさくら猫たちのご飯や必要な物を準備することができています。いつも見守り、応援してくださり本当にありがとうございます。これからも猫たちが安心して過ごせるよう、一匹一匹と向き合いながら活動を続けてまいります。**チーズ君と猫たちの様子を、これからも温かく見守っていただけると嬉しいです。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6 もっと見る




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