命を守る!長崎の外猫『にゃんとかせんば』TNRプロジェクト

2021年10月から保護猫2匹、外猫4匹、保護犬1匹の世話を続けています。外猫が怪我をしていれば捕獲し、動物病院で先生と相談しながら治療しています。外猫も必死に生きています。お腹を満たし、安心して暮らせる居場所を届ける為、不妊去勢手術や治療フード代を確保し、2021年10月より長崎で活動しています

現在の支援総額

61,638

61%

目標金額は100,000円

支援者数

10

募集終了まで残り

8

命を守る!長崎の外猫『にゃんとかせんば』TNRプロジェクト

現在の支援総額

61,638

61%達成

あと 8

目標金額100,000

支援者数10

2021年10月から保護猫2匹、外猫4匹、保護犬1匹の世話を続けています。外猫が怪我をしていれば捕獲し、動物病院で先生と相談しながら治療しています。外猫も必死に生きています。お腹を満たし、安心して暮らせる居場所を届ける為、不妊去勢手術や治療フード代を確保し、2021年10月より長崎で活動しています

プロジェクトの実行者について

プロジェクトの実行者である MONIKA11_6 は、動物を心から愛し、2021年10月から長崎で保護猫2匹、外猫4匹、そして保護犬1匹の世話を続けています。彼らは動物たちの声なき声に耳を傾け、日々その命を守るために尽力しています。動物たちが安全で安心して暮らせる環境を提供することを使命とし、地域社会への貢献を心掛けています。

このプロジェクトで実現したいこと

このプロジェクトでは、外猫や保護猫、保護犬たちに安全で快適な暮らしを提供するため、不妊去勢手術や治療、フード代の資金を確保することを目指しています。動物たちが怪我をした際にはすぐに治療を受けられるよう、十分な資金を確保することが必要です。さらに、外猫たちが安心して暮らせる居場所を確保し、地域全体で動物たちを見守る環境を整えたいと考えています。

プロジェクト立ち上げの背景

このプロジェクトの立ち上げ背景には、外猫たちが日々過酷な環境で生き抜いている現実があります。外猫たちは怪我をすることも多く、治療が必要な状況に直面しています。しかし、医療費やフード代の支出が増える一方で、それを賄う資金が不足しています。命を守ることができずにいる現状を変えるため、MONIKA11_6はクラウドファンディングを通じて多くの方々の支援を求めることを決意しました。

これまでの活動と準備状況

2021年10月から長崎での活動を開始し、保護猫や保護犬、外猫たちの世話を続けてきました。怪我をした外猫を見つけては捕獲し、動物病院で治療を受けさせています。これまでの活動を通して、多くの動物たちに安全な居場所を提供してきましたが、さらなる支援が必要です。地域の人々と協力しながら、動物たちの命を守るための準備を進めています。


①活動実績


2021年10月頃から  個人活動を開始する


※2026年1月17日 第一回クラウドファンディング

153.000円支援


※2026年2月17日 第二回クラウドファンディング


101,050円支援


合計金額    254.050円

                     

(手数料17%+税が引かれ満額は頂けません)



皆さまからいただいた大切なご支援金は、主に以下の活動に使用させていただきます。


① 外猫の去勢・避妊手術② 怪我や病気をした外猫の緊急保護・医療費③ 外猫が安心して過ごせるペットハウスの設置④ さくら猫たちへのフード提供⑤ 保護猫のご飯・病気・医療費⑥ 保護犬のご飯・病気・医療費


いただいたご支援を、1匹でも多くの命を守るため大切に使わせていただきます。温かい応援とご協力、本当にありがとうございます。


リターンについて

現状、猫さんたちへの出費が大きいため、物品などのリターンのご用意をすることが難しい状況です。

そのため支援してくださった皆様へは

心をこ込めたお礼のメールをお送りいたします。


 「お礼のメッセージ」をお届け致します。 

【このリターンは ¥1.000 ¥2.222 ¥5.000 ¥8.888 のリターンと同じ内容になります】



スケジュール

① 活動実績  

活動場所:自宅付近での活動

2022年2月〜現在

地域猫の保護活動を開始。ほぼ毎日、地域猫の見守りを行い、餌やりの管理や体調確認など、継続的な支援活動を行っています。これらの活動は、すべて自己負担で実施してきました。



2024年4月〜現在

地域密着型の活動を本格化。地域住民と連携しながら、去勢・避妊手術を実施し、繁殖防止と地域猫の生活環境の改善・管理を継続しています。あわせて、地域トラブル防止にも十分配慮しながら活動を行っています。


かつお君は去勢が終わりさくら猫になりました。


2025年3月〜現在

怪我や病気の猫を発見次第、速やかに動物病院へ緊急搬送。地域猫の健康状態を日常的に確認・記録し、これまでに約10匹以上の猫に対応してきました。


② 今後の活動計画


活動期間:2022〜今現在活動しています中


今後も地域密着型の猫の保護活動を継続し、ほぼ毎日、継続的に地域猫の見守り・管理を行います。


怪我や病気の猫を発見した際には、速やかに動物病院へ搬送し、必要な医療を受けさせます。


また、繁殖防止のための去勢・避妊手術を継続し、地域猫が安心して暮らせる環境づくりと、地域トラブル防止に配慮した活動を行っていきます。


   さくら猫 サビ子
最後に

このプロジェクトを通じて、一匹でも多くの動物たちが安心して暮らせる環境を提供し、命を守りたいと願っています。皆様のご支援があれば、もっと多くの動物たちに手を差し伸べることができます。動物たちの未来を共に創り上げるため、どうか温かいご支援をお願いいたします。

  保護した猫  ただいま 3匹

    黒美君  永眠しました。


  

   ご支援よろしくお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • さくら猫、地域猫、保護猫、保護犬の御飯代や 外猫の去勢や避妊の手術代やケガや病気代に当てさえていただきます。

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

最新の活動報告

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  • 【クラウドファンディング終了まで残り8日】いつも温かいご支援・応援をありがとうございます。皆様のお力添えのおかげで、小さな命を守る活動を続けることができています。現在、外で暮らしていた「チビ君」の去勢手術に向けて準備を進めています。手術を終え、さくら猫として新しい一歩を踏み出し、その先で優しい里親様とのご縁に繋がることを願っています。保護猫の里親募集も行っております。どの子も安心して眠れるおうちと、たくさんの愛情を受けられる家族に出会ってほしいと心から願っています。チビ君にも、これからはお腹を空かせることなく、寒さや暑さに怯えることなく、家猫として幸せな毎日を送ってほしいです。クラウドファンディング終了まで残り8日。どうか最後まで温かい応援、ご支援、そして拡散・シェアのご協力をよろしくお願いいたします。皆様の優しさが、小さな命たちの未来へと繋がっています。本当にありがとうございます。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6 もっと見る
  • DAIFUKU0201様いつも温かいご支援と応援をありがとうございます。「新しい外猫ちゃんがTNRのご準備ありがとうございます。ケンカせず感染症にもならないでほしいです」本当にその通りですね。雄猫は行動範囲が広く、我が家にはなぜか雄猫ばかりがやって来ます。近所の方から「雌猫なら家族に迎えたいな」と言われることもありますが、雌猫は比較的行動範囲が狭いため、なかなか出会う機会がありません。そんな中、今我が家に来ているチビ君は、とても甘えん坊な男の子です。最初は人との距離を取っていたチビ君ですが、最近は自分からスリスリと甘えてくれるようになりました。お腹を見せてくれる姿を見ると、「少しずつ心を開いてくれているんだな」と嬉しくなります。まだ家猫への道のりは始まったばかりですが、チビ君が安心して暮らせる未来を目指して見守っていきたいと思います。雄猫も雌猫も、家族として迎えればみんな大切で愛おしい存在です。これからもチビ君の成長を、温かく見守っていただけると嬉しいです。いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。猫と犬を愛する代表 MONIKA11_6 もっと見る
  • CherryApril様いつも温かいご支援ありがとうございますチビの小さな変化に感動しました今朝、目を覚ますとチビの姿がありませんでした。きっと、さくら猫から逃げていたのだと思います。その後、私が庭へ向かっていると、どこからともなくチビが現れ、目の前まで来てくれました。「チビ、ご飯食べに帰ろう」そう声をかけて、その場に座ると…なんとチビの方から私の体にスリスリして甘えてきたのです。今までのチビは、人が怖くて一定の距離を保つ子でした。だからこそ、その姿が信じられないほど嬉しくて、私はたくさん撫でてあげました。まだ完全に人慣れしたわけではありません。家の中では警戒する様子もあり、本当の家猫への道のりはこれからです。それでも今日の出来事は、チビが少しだけ私を信頼してくれた証のように感じました。皆さまには、これからもチビの成長を温かく見守っていただけると嬉しいです。いつも応援してくださり、本当にありがとうございます。外には外猫が居たので、安全に玄関に避難して、ご飯を食べました。猫と犬を愛する代表  MONIKA11_6 もっと見る

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