母ちゃんのたこ焼き屋で支援!スポーツ少年支援プロジェクト

病気で働きに出れない母ちゃんが、柔道を続ける息子の為に昔ながらのたこ焼きアンド駄菓子屋をやりたい! スポーツ少年少女の憩いの場を作りたい!

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目標金額は500,000円

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母ちゃんのたこ焼き屋で支援!スポーツ少年支援プロジェクト

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病気で働きに出れない母ちゃんが、柔道を続ける息子の為に昔ながらのたこ焼きアンド駄菓子屋をやりたい! スポーツ少年少女の憩いの場を作りたい!

プロジェクトの実行者について

昔はスナックのママをしていたが病気で長い間働くことができなかった、心優しい母ちゃん「O」です。

私は柔道を頑張る息子のために、そして地域のスポーツ少年少女たちにとっての憩いの場を姉と2人で作ることを夢見ています。母ちゃんはその温かい心で、地域の方々が集まれる場所を提供し、笑顔でいっぱいのコミュニティを築き上げたいと願っています。



なんでも話せる仲間を!

このプロジェクトの目標は、地域の子どもたちが楽しく集まれる場所を提供することです。特に柔道を続ける息子やその仲間たちが、放課後や練習後に立ち寄り、心と体を休めることができる空間を作りたいと考えています。

『なんでも話せる仲間』が出来たらいいね!

たこ焼きと駄菓子を提供することで、子どもたちが笑顔で集まり、交流を深められる場を実現したいと思っています。

皆の為に働きたい。

母ちゃんは病気により、長い間働くことができずにいました。

昔はスナック経営をしていて子供達も生活苦を味わう事がなかったです。私が病気になり中々雇ってくれるところも無く、私の心の中にはいつも、まだ40歳これからだもの!息子のために何かをしたいという強い思いがありました。息子が柔道を続ける姿を見て、彼やその仲間たちが安心して集まれる場所を作りたいと考えるようになりました。働けず、柔道を辞めさせようかとも思いましたが夢を諦めて欲しく無い!と思い家族に相談しました。

姉がサポートしてくれる事になり息子と夢を追いかけようと決断しました!

昔ながらのたこ焼きと駄菓子屋は、私自身が子供のころに親しんだものであり、スナック経営の経験もあり人の温かさを次の世代にも伝えたいという強い願いがあります。


これまでの活動と準備状況

これまで、Oは幼い頃父がたこ焼きの屋台をしていました。日頃からたこ焼きの研究を重ねています。店舗を見て回る日々で、良い店舗がありました。

また、駄菓子屋の運営に必要な知識を独学で学びながら、地域の方々からのアドバイスを受けています。これらの活動を通じて、少しずつですが地域の方々の応援を得ることができています。

最後に

このプロジェクトを通じて、地域の子どもたちにとって居心地の良い場所を提供し、彼らの成長を見守ることができればと考えています。

ご支援頂きました資金は、店舗契約、改装等に使わせていただきます。

皆様の温かいご支援をいただければ幸いです。どうかこの夢の実現に向けて、応援をよろしくお願いいたします。

26年7月中旬 物件契約
26年9月 新店舗オープン
26年9月リターン発送

を目指しております。

多少前後するとは、思いますがよろしくお願いします。

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

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