今日考えた構想を、少し公開しますこんにちは。和田将太です。今日は、クラウドファンディングのこと、DREAM KINGDOMオンラインサロンのこと、そして12月にできたら面白いと思っているクリスマスイベントのことまで、かなり考えました。まだ全部が決まっているわけではありません。でも、今の頭の中にある構想を、少しだけ公開したいと思います。まず、今一番優先したいのは、就労継続支援B型事業所 SHINE10 0→1 Lab のクラウドファンディング成功です。これは変わりません。働きにくい人が、少しでも働きたいと思える場所。動画編集、サムネイル制作、SNS発信、企画、撮影などを通して、「自分にも何か作れるかもしれない」と思える場所。その最初の一歩として、CAMPFIREでクラウドファンディングに挑戦しています。ただ、今日改めて考えたのは、この挑戦を「クラファンで終わらせない形」にすることです。もし目標金額に届かなかった場合でも、挑戦が終わるのではなく、まずは DREAM KINGDOMオンラインサロン を先に立ち上げ、応援してくれる人、見届けてくれる人、一緒に考えてくれる人が集まる場所を作る。そこから、将来的なSHINE10 0→1 Labの開設へつなげていく。そんな第2ルートも、今日かなり具体的に考えました。DREAM KINGDOMは、ただのオンラインサロンにしたいわけではありません。オンラインでつながり、日々の活動報告や限定配信を届けながら、実際にオフラインでも会える場所にしていきたいです。たとえば、10月にオンラインサロンを公開。11月にメンバーやイベントの準備。そして12月に、最初のリアルイベントとして、DREAM KINGDOM クリスマス感謝祭 のようなイベントを開催する。そんな流れを考えています。クリスマスイベントは、ただの飲み会ではなく、DREAM KINGDOMの最初のリアルな集まりにしたいです。メンバー限定で、飲食込みの参加チケットを用意して、みんなで話して、遊んで、交流して、2027年に向けた挑戦を共有する。場所も、普通の居酒屋だけではなく、キスケKITのVIPのような、遊びながら交流できる場所も面白いのではないかと考えています。ただ飲むだけではなく、笑って、話して、未来の作戦会議ができるような場所。そんなイベントにしたいです。12月の目標としては、オンラインサロンの月額だけに頼るのではなく、クリスマスイベントやオリジナルグッズも組み合わせて、30万円の売上を作る ことも考えています。たとえば、クリスマス感謝祭の参加チケットDREAM KINGDOMのオリジナルグッズこの2つを中心に、遠方の人も、現地に来られる人も、それぞれの形で参加できるようにしたいです。もちろん、今はまだ構想段階です。でも、こうやって先の予定を作ることで、DREAM KINGDOMがただのオンラインサロンではなく、実際に人が集まり、応援が生まれる場所になっていくイメージが少し見えてきました。今日考えていて、改めて思ったことがあります。僕が作りたいのは、情報を一方的に届ける場所ではありません。キャッチボールしたくなる言葉のボールを投げて、それを誰かが受け取って、また返してくれる。そんな場所です。「それ面白そう」「自分も参加してみたい」「応援したい」「一緒に考えたい」そんな会話が生まれる場所を作りたいです。今はまだ、何も完成していません。SHINE10 0→1 Labも、DREAM KINGDOMも、12月のクリスマスイベントも、まだこれからです。でも、だからこそ面白いと思っています。完成したものに入るのではなく、作る途中から参加する。その最初の仲間が、DREAM KINGDOMの建国メンバーです。まずは、クラウドファンディングで、SHINE10 0→1 Labの成功を目指します。そして、その先に、DREAM KINGDOMオンラインサロン。12月のクリスマス感謝祭。2027年の新しい挑戦。少しずつ、形にしていきたいです。今日考えた構想は、まだ途中です。でも、途中だからこそ、今から一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。引き続き、応援よろしくお願いします。




