プーアルには、お茶だけじゃない魅力がある。まだ知られていないコーヒーを日本へ

中国・雲南省プーアルの豊かな自然の中で育ったコーヒー豆を、日本で丁寧に焙煎してお届けしたい。そんな思いから始まったプロジェクトです。すっきりとした後味と、まろやかな口当たりをあわせ持つ一杯を通して、産地の魅力とこだわりを多くの方に知っていただければと思っています。

現在の支援総額

7,260

7%

目標金額は100,000円

支援者数

3

募集終了まで残り

11

プーアルには、お茶だけじゃない魅力がある。まだ知られていないコーヒーを日本へ

現在の支援総額

7,260

7%達成

あと 11

目標金額100,000

支援者数3

中国・雲南省プーアルの豊かな自然の中で育ったコーヒー豆を、日本で丁寧に焙煎してお届けしたい。そんな思いから始まったプロジェクトです。すっきりとした後味と、まろやかな口当たりをあわせ持つ一杯を通して、産地の魅力とこだわりを多くの方に知っていただければと思っています。

モニターレビュー の付いた活動報告

こんにちは。大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーです。このたび、モニター様より大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーの浅煎りを実際に飲んでいただいた感想をいただきました。▼レビュー記事はこちらhttps://coetas.jp/fp/preview.php?review_id=5884439https://ameblo.jp/lukia1204/entry-12969617463.htmlhttps://www.instagram.com/mayu.nitta/p/DZjj1ImlMQe/今回レビューしてくださった方は、普段からコーヒーが大好きで、豆を手挽きして淹れる時間も楽しまれている方です。袋を開けた瞬間の香りについて、「とってもいい香り」と感じていただき、豆を挽いてお湯を注いだ時の香りも気に入っていただけたようです。実際に飲んだ感想としては、口に含んだ時にコーヒーの香りとともに酸味が広がり、そのあとにほんのりとした苦み、さらに甘みも感じられたとのこと。浅煎りならではの爽やかな酸味と、プーアルコーヒーらしい香りの良さを楽しんでいただけたことを、とても嬉しく思います。ブラックで飲むのはもちろん、酸味が気になる方はミルクを入れたり、少し甘みを足したりしても楽しめそう、というご感想もいただきました。大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーは、浅煎りと中煎りの2種類をご用意しています。すっきりとした香りや酸味を楽しみたい方には浅煎り、よりコクのある味わいを楽しみたい方には中煎りがおすすめです。「プーアル」と聞くとお茶のイメージが強い方も多いと思いますが、雲南省プーアルの地で育ったコーヒーにも、ぜひ注目していただければ嬉しいです。引き続き、大開河(DAKAHO)プーアルコーヒーをよろしくお願いいたします。


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