
はじめまして!
チョウシ・チアーズ株式会社代表の佐久間です。
私たちは、関東最東端の日本一初日の出が早く見える街、千葉県銚子市で、「地域ブランドプロデュースカンパニー」として、街もみんなもチョウシよくしたい!と『銚子ビール』を製造しています。
銚子の玄関口である「銚子駅前」に、いよいよ銚子ビールの新店舗を立ち上げます。
これまで私たちは、銚子のまちの魅力をクラフトビールを通じて届けたいという想いで、少しずつ拠点をつくってきました。
最初に店舗を構えたのは、銚子の二大景勝地のひとつである銚子マリーナ。 その後、犬吠埼にある犬吠テラステラス内に、醸造所とタップルームを展開しました。
マリーナの店舗は、コロナ禍をきっかけに撤退することになりましたが、その後は犬吠埼のタップルームと醸造所に拠点を集約。 さらに、みなさんのご支援のおかげで、代表の実家である藤兵衛本店の200年以上続く屋号を継承し、「銚子ビール藤兵衛醸造所」と、併設する「チョウシグッド・ビールカフェ」を、銚子の西側エリアである松岸・垣根地域に立ち上げることができました。
銚子マリーナ、犬吠埼、そして松岸・垣根。 それぞれの場所で、銚子の風景や人の流れに寄り添いながら、少しずつではありますが、まちのにぎわいづくりに関わってこられたのではないかと思っています。
そして次に、私たちが挑戦したい場所。 それが、銚子の玄関口である「銚子駅前」です。
銚子駅は、JR総武本線の終着駅であり、銚子電鉄の起点でもあります。 観光で銚子を訪れる多くの方が、まずこの駅に降り立ち、ここから銚子の旅を始めます。
けれど現在、銚子ビールの醸造所は駅から少し離れた場所にあります。 「行ってみたいけれど、時間がなくて立ち寄れなかった」 「気になっていたけれど、移動が少し大変で行けなかった」 そんな声をいただくことも少なくありません。
銚子には、海、灯台、港町ならではの景色、そしておいしい食があります。 その魅力を、駅に降り立った瞬間から感じてもらえる場所があったら。 観光で訪れた方が、最初の一杯として銚子ビールを楽しめる場所があったら。 地元の方が、仕事帰りや待ち合わせにふらっと立ち寄れる場所があったら。
そして何より、銚子駅前に、新たな灯りと人の笑い声が生まれたら。
そんな想いから、今回のプロジェクトを立ち上げました。
私たちがつくりたいのは、ただビールを販売するお店でなく 銚子を訪れた人と、銚子にくらす人が自然につながる場所。 「ただいま」「ようこそ」「また来てね」が行き交う場所。 銚子の旅の始まりにも、帰る前の一杯にも、地元の日常にも寄り添える場所です。
電車を降りたら、すぐそこに銚子ビールがある。 銚子駅前に、みんなが気軽に立ち寄れる新しい拠点をつくる。 駅前から銚子をもっとチョウシよくしたい!
そのために、今回、私たちはクラウドファンディングに挑戦します。
目標金額は1,000万円。 決して小さな挑戦ではありません。
でも、この場所は私たちだけでつくるお店ではなく、応援してくださるみなさんと一緒につくる「銚子の新しい入口」にしたいと思っています。
銚子に来た人が、まず笑顔になれる場所を。 銚子に暮らす人が、少し誇らしく思える場所を。 そして、銚子駅前にもう一度、乾杯が生まれる場所を。
どうか、私たちと一緒にこの挑戦をつくってください。
銚子ビールのはじまりは、ふるさと銚子への想いからでした。
かつて賑わっていたまちの灯りが、少しずつ消えていくように感じたとき、
「このまちのために、何かできることはないだろうか」そんな想いが生まれました。
銚子の魚に合うビールを。銚子が誇れるクラフトビールを。
小さな一杯から始まった挑戦は、やがて人と人をつなぎ、
「もっと銚子ビールを届けたい」という想いへ少しずつ広がっていきました。
2019年、犬吠埼に念願の醸造所を開設。
銚子ビールは、自分たちの手でビールをつくる一歩を踏み出しました。
2020年5月、犬吠テラステラス内の犬吠醸造所で初仕込み。
初めて仕込んだビールは「One for All SMaSH!」。
機械の初期不良による仕込みの延期。新型コロナウイルスによる緊急事態宣言。
小さな醸造設備で、届けられる量にも限りがありました。
それでも、銚子ビールを楽しみにしてくれる人がいる。
その声が、「もっと多くの方に届けたい」という次の挑戦へつながっていきました。

応援に支えられて、藤兵衛醸造所へ。
2023年、銚子ビールは「銚子ビール藤兵衛醸造所」をオープンしました。
200年以上地域とともにあった「藤兵衛本店」の暖簾を受け継ぎ、
醸造所とカフェとして再生した場所です。

前回、2023年に同じくキャンプファイヤーで実施したプロジェクトは、多くの皆様からのご支援をいただき、達成率148%と大成功を収めることができました!
銚子ビールの想いに共感し応援してくださり、心より感謝申し上げます。
これにより新しく大きな醸造所を設立し、より多くの皆様に銚子ビールをお届けできるようになりました。そして今回、銚子ビールでさらに銚子を盛り上げるために、私たちはさらなる挑戦を始めます。
犬吠醸造所での小さな一歩から、もっと多くの方へ銚子ビールを届けるために。
そして、ビールを通して人と人がつながる場所をつくるために。
クラウドファンディングでは、地元の方やお客様を中心にたくさんの応援が集まりました。
その応援に支えられて、銚子ビールは「つくる場所」から、人と人がつながる場所へ。
藤兵衛醸造所での一歩は、次の挑戦へ向かう大きな力になりました。

銚子駅前に、灯りを。
銚子ビールにとって、今回の駅前店は銚子市内で4つ目となる新しい挑戦です。
ただ店舗を増やしたいわけではありません。
銚子の玄関口である駅前に、人が立ち寄り、
会話が生まれ、銚子の魅力に触れられる場所をつくりたい。
その想いが、このプロジェクトの出発点です。
銚子には、海があり、灯台があり、港があり、豊かな食があります。
でも、その魅力に出会う前に、駅前で「どこへ行こう」と迷ってしまう方もいます。
かつての賑わいが少しずつ変わっていく中で、私たちはこの場所にもう一度、
あたたかな灯りをともしたいと思いました。
正直に言えば、簡単な挑戦ではありません。
資金のこと、人手のこと、日々の営業や醸造との両立。
進めながら悩むことも、立ち止まりそうになることもあります。
それでも、銚子をもっと元気にしたい。
銚子に来た人に「また来たい」と思ってもらいたい。
地元の人に「ここがあってよかった」と感じてもらいたい。
その想いがある限り、銚子ビールは走り続けます。
この挑戦は、銚子ビールだけのものではありません。
銚子のまちに、次の灯りをともすための一歩です。
どうか、この一歩を一緒に育ててください。

【新店舗内のイメージ】
今回のプロジェクトは、銚子駅前に銚子ビールのフラッグシップストアをオープンします!
銚子駅はJR総武本線の終着駅であり、銚子電鉄の起点になるまさに銚子の玄関口です。

お店の場所はこちらになります。
毎年多くの観光客の方々がこの駅から銚子観光をスタートさせます。
しかし現在、銚子ビールの醸造所は銚子駅から少し離れた場所にあり、
初めて銚子を訪れる方にはアクセスしづらいのが現状です。

銚子には、海や灯台、港町ならではの景色、そしておいしい食がたくさんあります。
けれど、観光で訪れた方からは、「気になるけど、なかなか気軽には行けないなぁ…」
そんな声を耳にすることも少なくありません。
さらに近年、銚子駅前では飲食店が少しずつ減り、
かつてのにぎわいを知る私たちにとっても、
少しさみしさを感じる場面が増えてきました。
電車を降りた瞬間に、銚子らしい空気を感じられる場所があったら。
地元の方も、観光で訪れた方も、ふらっと立ち寄って一息つける場所があったら。
そこで銚子のクラフトビールを飲みながら、人と人が自然につながる時間が生まれたら。
そんな想いから、私たちは考えました。
「電車を降りたら、すぐそこに銚子ビールがある」
そんな環境をつくりたい。 誰でも気軽に、ふらっと立ち寄れる拠点をつくりたい。
駅前にもう一度、明るい灯りと新しい乾杯を生み出したい。
それが、今回のプロジェクトの目的です。


銚子ビールのインスタグラムはこちら
また、このプロジェクトのコンセプトは「みんなでつくる」です。
完成したお店にただ足を運ぶのではなく、何もない状態から
少しずつ形になっていく過程そのものを、一緒に楽しんでいただきたいと考えています。
クラウドファンディング期間中は、お店の準備状況をリアルタイムで発信していきます!
「今日は冷蔵庫が入りました!」「ついにカウンターが完成しました!」
そんなお店ができていく過程を、皆さまにも
私たちと同じ温度感で体験していただきたいと考えています。
きっと完成したころには、ただの新店舗ではなく
「見守ってきた特別な場所」
として感じてもらえるのではないでしょうか。
この旗艦店は、関わってくださるすべての方と一緒に育てていく店舗を目指しています!

1.観光客の皆さまとの接点
年間数十万人もの人が行き交う街の玄関口である銚子駅は、
観光で訪れる方に知ってもらうには絶好の立地です。
「ちょっと気になるから入ってみようか!」
そんな偶然から銚子ビールを知っていただくきっかけが生まれます。
「たまたま立ち寄ったらこんなビールに出会えた!」
という楽しみを多くの方に感じていただき、
同時に銚子ビールの認知度アップにつなげたいと考えています。
2. 地域活性化
シャッターが閉まっている駅前や活気を失った商店街。
そんな光景を、最近ではあちらこちらで見かけるようになりました。
そして銚子駅前の賑わいも、少しずつ変化しています。
「駅前に以前のような活気を取り戻したい…。」
わたしには常にその思いがあります。
だからこそ、銚子ビールがこの場所にもう一度人が集まる理由になれたら…!
元々クラフトビールは国内外に愛飲家が多く、
地域独自の味を求めて遠方でも足を運ぶ方が多くいらっしゃいます。
銚子ビールが持つ力をきっかけに人が集まれば、
「もう少し歩いてみようか」「あのお店にも行ってみよう!」と、
新しい人の流れを生み出せるかもしれません。
銚子ビールが駅前の新しい拠点になることで、活気を取り戻したいと考えています。
3. ファンの皆さまとの拠点
最後に、これまで応援してくださった方との拠点としての役割です。
特に遠方からお越しの方は、時間の都合で醸造所まで
足を運ぶことを断念された方もいるかと思います。
そのような方でも、駅前に店舗があれば気軽に立ち寄ることが可能です。
「銚子に来たら、まずはここに寄ろう」
そんな風に、気軽にいつでも会いに来ていただける場所をつくります。
ただビールを飲むというだけでなく、観光客同士や地域にお住まいの方との交流、
新しいつながりが持てる場所になることを目指しています。


おかげ様で銚子ビールは現在までにたくさんの賞をいただきました。
これからも多くの皆様に銚子ビールの味を楽しんでいただけるよう
心を込めて取り組んでまいります!
皆さまからいただいたご支援は、
駅前旗艦店のオープンに必要な費用に大切に使わせていただきます。



リターン品はプロジェクト期間中も随時追加していく予定をしております!

2026年5月22日クラウドファンディング公開
2026年6月中旬中間報告・活動報告の配信
2026年6月末クラウドファンディング終了 + カウントダウンイベント
2026年8月〜リターン品順次発送・駅前旗艦店オープン準備
2026年初夏駅前旗艦店グランドオープン!


ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます!
私たちチョウシ・チアーズは、これまで「日常をすこしチョウシよく!」をコンセプトに商品開発を続けてきました。そして今、銚子をさらに“チョウシいい”まちにするために、駅前で新しい一歩を踏み出します!駅に降り立ったらすぐにふらっと立ち寄れる場所。「銚子ってなんだかいい街だな」と感じてもらえる、きっかけになる場所。
今回オープンする旗艦店は、ただの店舗ではありません。
人と人がつながり、駅前にかつての活気が戻ってくる。
そんな未来をつくるための挑戦です。
そしてこのプロジェクトは、皆さまと一緒に育てていくものにしたい。
完成したお店にただ来ていただくのではなく、できていく過程から関わっていただくことで、皆さんの愛情が詰まった店舗になります。
このわたしたちの挑戦に共感して、仲間となってくださる方がいればこんなに嬉しいことはありません。ぜひ力を貸してください!

銚子市長 越川 信一様
銚子で初のクラフトビールを立ち上げて地域を盛り上げたいという夢を実現され、市内外の事業者様と連携し、銚子ビールをはじめこれまで銚子に無かったコンテンツを生み出し続けている。今回は銚子駅までの挑戦とのことで応援しています。
「あるモノつないで、ないコトつくる!」という考えで取り組むことの大切さを学ばせていただいた。
このようなビジネスと地域活性化が一体となった取り組みを、銚子や千葉県だけでなく、全国、そして世界へと展開するよう、事業の益々の発展をお祈り申し上げます。

OpenAI Japan 合同会社 代表執行役社長 長﨑 忠雄様
外資系IT企業時代の同僚だった佐久間さんは、困難な壁にぶち当たっても決して逃げることなく真正面から立ち向かい、周りをうまく巻き込んで新しい環境を作り出す存在だった。彼女が尊敬する坂本龍馬のように、いつか何かコトを興すだろうと思っていたが、ビールを自ら造ってしまった行動力も不思議ではない。佐久間さんの持ち前の明るさとリーダーシップを活かせば、銚子と日本だけでなく世界を繋ぐミッションを果たせると確信しています。銚子の犬吠埼灯台のように、銚子ビールで世界を照らす存在を目指してください!

プロ野球選手千葉ロッテマリーンズ 2010〜2025ドラチ・ブルノ Draci Brno (チェコ)2026〜荻野 貴司様
銚子ビールさんの新店舗オープンに向けたクラウドファンディングを応援しています!ビールを通じて人と人がつながっていく、そんな温かい空気がとても素敵だなと感じています。まさに今、僕が挑戦しているチェコでもビールを通じて、本当に色んな方々との世界が広がりつつあります。新しいお店でも、たくさんの笑顔や出会いが生まれることを楽しみにしています。これからの挑戦、頑張ってください!Choshi Good!!

銚子電気鉄道株式会社 代表取締役 竹本 勝紀様
銚子ビールの駅前出店という新たな挑戦に心からエールを送ります。
私も愛飲していますが、飲む度に銚子の街や美しい海への想いが強くなる、本当に味わい深いビールです!
佐久間さんの「銚子を世界一チョウシいいまちに」という言葉、銚子の未来に旗を立てるという想いに強く共感し、またいつも勇気をもらっております。
銚子の街の魅力と佐久間さんの熱い想いが駅前から全国へ、そして世界に広がっていくことを願って止みません。
このプロジェクトが、銚子の未来を照らす大きな一歩となることを祈念しております。

銚子商工会議所青年部 会長 加瀬 陽一様
銚子ビールさんは、クラフトビールを通じて銚子の魅力を発信し続けている、地域にとってとても大切な存在だと感じています。銚子の食や風景、人とのつながりを「ビール」という形で表現し、地域の外へ発信している姿は、多くの人に銚子を知ってもらうきっかけになっていると思います。今回の駅前店プロジェクトは、単なる新店舗のオープンではなく、人と人が出会い、銚子の新しい魅力や交流が生まれる“まちの拠点”になる可能性を感じています。
近年、駅前エリアは変化の時期を迎えていますが、だからこそ、こうした新しい挑戦が地域に明るい流れを生み出していくのではないでしょうか。銚子ビールさんらしい温かさと発信力で、銚子駅前に新たなにぎわいが生まれることをとても楽しみにしています。この挑戦がさらに大きな力となるよう、ぜひ多くの皆さまに応援・ご支援いただければと思います。

株式会社くるくるやっほー 代表取締役 AREYOUGOING株式会社 代表取締役坂尾 英彦様
銚子ビール駅前店舗オープンクラファン応援しています!銚子の街に降り立った瞬間、美味しいクラフトビールで迎えられる幸せを想像するだけでワクワクしますね。地元の素材と情熱が詰まった一杯が、観光客と地域の方々を繋ぐ最高の拠点になりますように。「銚子を、日本一の『乾杯』の街に。」

株式会社浜鈴総芸 代表取締役 鈴木 浩之様
地元で40年、植物を中心とした事業を展開し、ハーブガーデンも運営する中、2020年に「一緒にやりませんか?」の一言で共同プロジェクト『銚子灯台コーラ』がスタートした。この器の大きさが佐久間代表の最大の魅力。開発時も製品化の際も私の意見やアイデアを否定することなく汲んでいただいた。だから全幅の信頼を寄せているし、これからも色々なプロジェクトを仕掛けて、銚子という街を再びキラキラ輝く街にしていきたい。今回のプロジェクトの成功を心より祈っております!

Amsterdam School of International Business 講師地域力創造アドバイザー 三角 千絵様
銚子市出身で現在オランダ在住。大学卒業後はアメリカ、スペインにも住み、世界中のビールを飲んできた無類のビール好きですが、銚子ビールはとにかく美味しい!一時帰国の際に佐久間さんと会い、地域の人・産業を巻き込んで銚子を元気にしたいという志と地元愛に感銘を受け、すっかり銚子ビールの虜に。いつかオランダの友人たちと銚子ビールで乾杯したい。クラフトビールを通じ銚子の魅力を世界に発信していく佐久間さんをこれからも全力でサポートしていきたいと思っています。

銚子観光大使 / リレイル株式会社
代表取締役 和泉 大介様
生まれも育ちも銚子っ子の私が20歳で初めて飲んだクラフトビールが銚子ビールでした。
「銚子のお魚に合うビール」というコンセプトが本当にマッチしており、特にアジフライとのペアリングが最高。
大学時代の東京での銚子イベントも、銀座で飲食店を経営していた時も、銚子ビールでお客様と仲良くなりました。
醸造施設拡大に伴うタンクのオープンリソース化やウイスキー事業なども将来性があり、若手事業主の私にとってもチョウシ・チアーズ株式会社はお手本のような存在。
これからも共に歩んでいきたい心強いパートナーです。

リトルリンク株式会社 代表取締役 望月 瑛司様
チョウシ・チアーズの挑戦を応援しております!銚子駅前が少し寂しく感じていた中で、銚子ビールの旗艦店が駅前にオープンするということで、今からワクワクしております。観光で訪れる方にとっても、地元の方にとっても、本当に大きな意味があると思います。
僕自身も地域おこし協力隊として銚子に関わらせていただいた時から、佐久間さんにはとてもお世話になって、今回このような形で応援させて頂けるのが嬉しい限りです!銚子ビールで乾杯する仲間が、銚子の中でも、銚子の外でも、どんどん増えていくと思うと、本当に楽しみです。僕でお力になれることがあれば、何でも遠慮なく言ってください。引き続き心から応援しております!

成田国際空港株式会社 共生・用地部門 地域共生部 機能強化・地域振興調整室 マネージャー 石川 英一様
2019年の地域活性化勉強会「ナリタカイギ」で出会い、100年後の街に希望のヒカリをあてたいという熱い想いに胸を打たれた。コロナ禍の閉塞感の中でその言葉がフラッシュバックし、飛び込みで新醸造所の式典に参加したことが突破口となった。その出会いから2022年5月、成田空港開港記念日にオリジナルクラフトビール「成田空港エール」をローンチ。今では増産するたびすぐに完売となるほどご好評をいただいている。チョウシ・チアーズさんの挑戦は私たちの挑戦でもある。100年後も街を明るく照らし、皆様と一緒に世界中を旅できればと心から願っています。

株式会社フィット代表取締役・地域活性化起業人山﨑 健太朗様
なんと!佐久間さん、銚子駅前にクラフトビールの専門店をOPENさせるんですか~!!すごい!銚子って、いい感じに歴史もあるし、観光する場所も増えてきたけど、夜の駅前が弱いイメージだったんですよね~。地域で作ったクラフトビールが、食料自給率100%超えの町でその街のものとコラボしてビールになって…さらに、そのビールに合う食材も食べられる!なんて贅沢。しかも駅前なので、電車ギリギリまで飲めるし、何なら電車に乗ってからでもテイクアウトで楽しめちゃいそうで期待度高いですね~

銚子市事業承継・創業支援ラボ運営協議会アドバイザー / 株式会社ネームレス 代表取締役
金田 隼人様
地域に人が集まり、挑戦が生まれ、誇れる文化が育っていく。その象徴の一つがチョウシ・チアーズ株式会社だと思っています。
銚子ビールを通じて、地域の魅力や人のつながりが自然と広がっていく姿をこれまで何度も見てきました。
今回の銚子駅前への新店舗出店は、単なる飲食店ではなく、銚子の未来への投資だと感じています。
地域に新たな賑わいと挑戦の場が生まれることを心から楽しみにしています。

株式会社地域会議 代表取締役 上坂 理様
10年前の「CHIBAビジコン2016」で、佐久間さんが語った「銚子を世界一“チョウシいい”まちにする!」という言葉に感動し、それ以来ずっと微力ながら応援してきました。
銚子は千葉県屈指の地域資源の宝庫でありながら、駅前が静かなのがもったいないと感じていました。
そんな駅前でクラフトビールが楽しめる日が来るのは本当に念願叶ったりです。
出張客や観光客の待ち時間も、きっと特別な時間に変わるはず。皆んなで応援しましょう!

Q. 目標金額に届かなかった場合はどうなりますか?
A. 本プロジェクトはAll-in方式を予定しています。目標金額に達しなかった場合でも、集まった資金で可能な範囲での店舗づくりを進めます。リターン品は必ずお届けします。
Q. お食事券はいつから使えますか?
A. 駅前旗艦店のオープン後からご利用いただけます。オープン時期は2026年夏〜秋を予定しています。詳細は活動報告でお知らせいたします。
Q. ビールの発送先は全国対応ですか?
A. はい、全国への発送に対応しています(送料はリターン品価格に含まれています)。ただし、離島など一部地域は追加送料がかかる場合があります。
Q. 前回のCAMPFIREで支援しました。今回も支援できますか?
A. もちろんです!前回ご支援いただいた方には、CAMPFIREからお知らせが届きます。同じアカウントからスムーズにご支援いただけます。いつもありがとうございます。
Q. 複数のリターン品を購入できますか?
A. はい、複数のリターン品をお選びいただけます。
Q. 法人としてスポンサー支援はできますか?
A. 大歓迎です!50,000円・100,000円のスポンサーコースでは、店内にお名前・企業名を掲載いたします。その他、大型支援のご相談も承りますので、お気軽にメッセージください。
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1.販売場の名称及び所在地
チョウシチアーズ株式会社
千葉県銚子市垣根町1-283
2.酒類販売管理者の氏名
佐久間 快枝
3.酒類販売管理研修受講年月日
令和8年1月15日
銚子市市民センター
4.次回研修の受講期限
令和11年1月14日
5.研修実施団体名
銚子小売酒販組合








