失われる街の記憶を歩く。歴史地図アトラス ✕ AI歴史実況が描く地域の未来

2021年6月に着地型観光へ導入した「タイムトラベルマップ」を、安定した有料サーバーへ移行し「歴史地図アトラス」へ劇的進化!地図の文字や地形をAIが読み取り実況する新システムを、まずは地元・鎌ケ谷から。皆様の応援で実証実験を各地へ広げ、地域の記憶を次世代へ繋ぐ「究極の語り部」を共に育てましょう。

現在の支援総額

31,000

2%

目標金額は1,350,000円

支援者数

2

募集終了まで残り

27

失われる街の記憶を歩く。歴史地図アトラス ✕ AI歴史実況が描く地域の未来

現在の支援総額

31,000

2%達成

あと 27

目標金額1,350,000

支援者数2

2021年6月に着地型観光へ導入した「タイムトラベルマップ」を、安定した有料サーバーへ移行し「歴史地図アトラス」へ劇的進化!地図の文字や地形をAIが読み取り実況する新システムを、まずは地元・鎌ケ谷から。皆様の応援で実証実験を各地へ広げ、地域の記憶を次世代へ繋ぐ「究極の語り部」を共に育てましょう。

AI歴史実況 の付いた活動報告

支援者の皆様、いつも温かいご支援をいただきありがとうございます。 プロジェクトの大きな節目となる、5月14日(木)の公開研修会についてお知らせいたします。1. 公開研修会の開催概要今回の研修会では、本プロジェクトの目玉である「歴史地図アトラス」の最新機能と、独自に開発を進めてきた「AI歴史実況」のデモンストレーションを実施いたします。 開催日:2026年5月14日(木) 主な内容: 「歴史地図アトラス」最新版の紹介:故・佐藤崇徳教授から託されたタイムトラベルマップを、どのように進化させているか、その現在地を共有します。 「AI歴史ライブ」機能のデモンストレーション:仁藤が集めた「一次資料」を、AIがどのように歴史実況するのか。江戸言葉やZ世代風など、多角的なスタイルでの実演を行います。当日は、対応している全てをデモンストレーション致します。   2. 独自手法へのこだわり私たちは、AIが勝手に嘘をついたり(ハルシネーション)、地名を誤読したりすることを防ぐため、厳格な規律に基づいた制御を行っています。 「URLで案内できる真実」を正しく配置し、後世に遺す。そのための「情報の門番」としての取り組みについても、詳しくお話しできればと考えています。3. プロジェクトの今後について135万円の目標達成に向け、無料サーバーから有料サーバーへの移行と公共アーカイブ化を完遂するため、着実に歩みを進めています。 5月14日は、私たちの活動資産がどのように「歴史の語り部」として蘇るのかを、ぜひ直接ご覧いただければ幸いです。皆様のご参加、そして引き続きの応援を心よりお待ちしております!


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