「みんなの想いを一つに」最高のホームアリーナをつくろうプロジェクト!

いつも鹿児島レブナイズへの温かいご声援、誠にありがとうございます。
鹿児島レブナイズは今、次のステージへ進むための重要な一歩を踏み出そうとしています。

2026-27シーズンから始まるB.革新により、クラブは新たなリーグであるB.LEAGUE ONEへ参入いたします。
クラブとして新たなスタートを切るこのシーズンは、これまで以上に地域の皆さま、ファン・ブースターの皆さまとともに歩んでいくことが重要になります。
さらに、HOMEアリーナである西原商会アリーナは2028年秋の整備完了を目指してリニューアル改修が予定されており、今後約2年間使用できなくなります。
そのため、2026-27シーズンは鹿児島県総合体育館をはじめ、県内各地のさまざまな会場でホームゲームを開催いたします。
今シーズンはクラブ史上最多となる平均3,000名を超える皆さまにご来場いただきました。一方で、来シーズンは会場規模の都合もあり、平均2,000名での開催を見込んでいます。
しかし私たちは、この環境の変化をピンチではなく、鹿児島全体へレブナイズの輪を広げるチャンスだと考えています。
県内各地でホームゲームを開催することで、新たな仲間と出会い、レブナイズの輪を広げ、ファン・ブースター同士のつながりをさらに強くしていきたい。そして、アリーナ改修後に再びホームへ戻るその日、さらに大きな熱狂を生み出せるクラブとなるための土台を築いていきたいと考えています。
レブナイズらしい熱狂を、どの会場でも

レブナイズの魅力の一つは、映像や照明などの演出に頼らず、ファン・ブースターの皆さまとともに創り上げる熱狂空間です。
選手を後押しする歓声。
会場を包み込む一体感。
そして、「ともに戦う」という想い。
その熱量こそが、レブナイズらしいホームゲームをつくり上げています。
どの会場で開催しても、レブナイズらしい熱狂を生み出す主役は、いつもファン・ブースターの皆さまです。
だからこそ私たちは、この2年間を皆さまとともに新しいホームアリーナ文化を創り上げる挑戦の期間にしたいと考えています。
このプロジェクトで実現したいこと
今回のプロジェクトでは、県内各地で開催するホームゲームを、これまで以上に一体感と熱狂に包まれた空間にしていきたいと考えています。
ご支援いただいた資金は、主に以下の用途に活用させていただきます。

・これまで鹿児島大旗隊様にご協力いただいていた大旗(デザインは後日発表)や会場装飾をはじめとする演出物の制作費
・プレシーズンゲームおよびホームゲームでの演出企画
・運営費・選手・チームを支える環境づくりに関わる費用
・クラブの挑戦と成長を支える活動費

私たちが目指しているのは、単なる装飾や演出ではありません。
選手・ファン・クラブが一体となり、どの会場でもレブナイズらしい熱狂を生み出せる環境をつくることです。
未来へつなぐ挑戦

将来的にB.LEAGUE PREMIERで求められる基準の一つに、平均入場者数4,000人以上があります。
私たちは、その舞台に挑戦できるクラブを目指しています。
そのためには、今応援してくださっている皆さまとのつながりをさらに強くし、県内各地へレブナイズの輪を広げていくことが欠かせません。
この2年間は決して立ち止まる期間ではなく、未来へ向けた成長の期間です。
新たなリーグへの挑戦。
県内各地へ広がるレブナイズの輪。
そして、アリーナ改修後のホームアリーナを埋め尽くす熱狂。
そのすべてを、ファン・ブースターの皆さまとともに創り上げていきたいと思っています。
リターン一覧
また、今回のクラウドファンディングでは、より多くの方に楽しんでいただけるよう、多様なリターンもご用意しています。



大旗と同デザイン(※デザインは後日発表)のミニフラッグが付いた応援アイテムに加え、推し選手やREIBESメンバー、れぶにゃんとのチェキが付いた応援プラン、さらにプレシーズンゲーム会場での名前入りのぼり掲出および掲出後のプレゼントなど、応援の形に応じてお選びいただける内容となっています。
「観る・集める・参加する」それぞれのスタイルで、レブナイズをより身近に感じていただけるラインナップです。

ぜひ本プロジェクトへご参加いただき、レブナイズの未来をともにつくっていただけますと幸いです。
皆さまの温かいご支援、ご協力をよろしくお願いいたします。




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