ともおじさんの保護犬活動について
こんにちは。ともおじです。【ともおじさんの保護犬活動】を立ち上げ、YouTubeでの情報発信を通じて保護犬たちの日常をお届けしています。今後は、後数頭保護犬を迎え入れ、彼らが安心して暮らせるハウスを作るために、皆様のご支援をお願いしたいと思いこのプロジェクトを立ち上げました。
保護犬との出会いがもたらしたもの
2月に初めて保護犬を迎え入れた時、その子の瞳の輝きと安心して眠る姿に、私の人生が変わりました。様々な事情で保護される犬たちは、新しい環境で怯えや不安を抱えています。けれど愛情と時間をかけることで、その表情が柔らかくなり、尻尾を振るようになる。その過程こそが、私たちの活動の原点です。
YouTubeを通じた発信活動
[保護犬とのふれあいの様子]
現在、ショート動画を中心にYouTubeで保護犬たちの近況を報告しています。視聴者の皆様からは【この子たちが幸せそうで涙が出ました】【こんな活動があるんですね】といったコメントをいただいており、保護犬への理解を深めるお手伝いができていると実感しています。
また、こう言った活動を他者へも波及させたいと考えております。
現在の課題と実現したい未来
[現在の活動スペース]
現在、限られたスペースで保護犬たちのお世話をしていますが、より多くの犬たちを受け入れるためには、彼らが本当の意味で安心して暮らせる専用ハウスが必要です。個々の犬に合わせた環境作り、医療ケア、栄養管理をしっかり行いたいと考えております。
①ドッグランの補修修繕
②ワクチン接種
③去勢費用
④フード費用
上記は必須と考えております。
必要な費用と使途
[保護犬たちの医療検査の様子]
皆様からのご支援は、ドッグランの補修修繕費用、フード代、去勢等の医療費、そして保護犬たちの日々のケア用品に充てさせていただきます。また、YouTubeでの発信強化により、より多くの方に保護犬の現状と命の大切さをお伝えする環境づくりにも使用させていただきます。
YouTubeのライブ配信では犬達メインのライブ配信も実施予定。
予定
2026年6月 クラウドファンディング開始
2026年8月 クラウドファンディング終了※クラウドファンディング集まり次第もう一頭保護犬を迎え入れ予定
2026年8月 ドッグラン補修修繕実施
2026年8月 保護犬レッド去勢手術
2026年10月 保護犬の写真のリターン発送。
保護犬たちが教えてくれること
[保護犬との触れ合いシーン]
保護犬との生活を通じて、私たちが学ぶことは本当に大きいです。ブリーダーから捨てられても再び人間を信じようとします。その勇気と優しさに何度も胸を打たれてきました。このプロジェクトは、単なる単発的な物ではなく、保護犬たちが本来持つ素晴らしさを社会全体へ発信し、かつ認識してもらえれば、【命の大切さ】を一緒に考える機会になるのではと思っています。
皆様へのお願い
[スタッフとの活動風景]
保護犬たちの未来は、皆様のご支援なしには実現できません。一匹でも多くの保護犬が、安心して新しい人生を歩める場所を作るために、心よりご支援をお願いいたします。皆様との繋がりが、保護犬たちの笑顔に繋がると信じています。
最後に
このプロジェクトを通じて、保護犬への理解が広がり、【命を大切にする社会】がより一歩進むことを願っています。皆様のご支援とご協力をいただき、一緒に保護犬たちの新しい未来を作っていきたいです。本当にありがとうございます。



