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2026年07月07日 07:00〜

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40歳から人生はもう一度輝く!女性たちの人生再挑戦ステージを全国へ届けたい! 公開前

「歌いたかった、踊りたかった—でも年齢を理由に諦めてきた」そんな40歳以上の女性たちが本気でステージを目指すプロジェクト。CITTA手帳考案者・青木千草が主催。見失った表現の喜びを取り戻すべく、人生をかけて毎日練習を重ねています。12月13日、大阪HEP Hallでみんなの応援が夢を現実にします!

現在の支援総額

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目標金額は3,000,000円

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40歳から人生はもう一度輝く!女性たちの人生再挑戦ステージを全国へ届けたい! 公開前

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目標金額3,000,000

支援者数0

「歌いたかった、踊りたかった—でも年齢を理由に諦めてきた」そんな40歳以上の女性たちが本気でステージを目指すプロジェクト。CITTA手帳考案者・青木千草が主催。見失った表現の喜びを取り戻すべく、人生をかけて毎日練習を重ねています。12月13日、大阪HEP Hallでみんなの応援が夢を現実にします!

Live my life I love
ー私が愛する、私の人生を生きるー

40代・50代女性の人生再挑戦プロジェクト
CITTA DREAM STAGE 

2026年12月13日大阪 HEP FIVE Hall。
自分の人生を後回しにしてきた女性たちが、もう一度、自分の人生を生きるためにステージへ挑戦します。

このクラウドファンディングは、その挑戦を応援し、「自分の人生を生きる」という想いを、日本中へ広げていくプロジェクトです。


このクラウドファンディングで実現したいこと

私たちが実現したいのは、歌やダンスのステージではありません。
「自分の人生を生きよう。」
そう思える女性を、一人でも増やすことです。


40代、50代になると、仕事、家庭、子育て、介護…。気づけば、自分の人生は後回しになってしまうことがあります。
でも、本当は何歳からでも、人生は自分で選び直すことができる
そのことを、一人ひとりの挑戦を通して証明したい。それが、このCITTA DREAM STAGEです。


現在、候補生たちは12月13日の本番に向けて、歌やダンス、ボイストレーニングに毎日励んでいます。
仕事がある日も。
家族の予定がある日も。
疲れて帰ってきた夜も。
朝のわずかな時間も。
それぞれの日常の中で時間をつくり、毎日、声を出し、身体を動かし、自分自身と向き合いながらトレーニングを続けています。


誰かに見せるためだけではありません。
「私は私の人生を生きる。」
その決意を、このステージで届ける
ためです。


そして、その姿を見た誰かが、
「私も、もう一度挑戦してみよう。」
「私も、自分の人生を生きてみよう。」
そう思えるきっかけになればと願っています。


皆さまからいただくご支援は、単なる舞台製作費ではありません。
この想いを届けるためのステージをつくり、一人でも多くの方へ届けるための大切な力になります。
ご支援いただいた資金は、舞台制作・音響・照明・映像制作・ライブ配信など、最高のステージを実現するために大切に活用させていただきます。

この挑戦を、ぜひ一緒に育てていただけたら嬉しいです。


ごあいさつ

皆様、はじめまして。CITTA手帳考案者の青木千草です。
私は15年以上にわたり、「夢を手帳に書けば叶う」ということを伝え続けてきました。

私自身がシングルマザーで幼い息子を育てていく中でたくさん諦めてきたことがあったからです。
だからこそ、自分の人生を後回しにしてしまう女性の気持ちが痛いほど分かります。


仕事があった。
家庭があった。
子育てがあった。
介護があった。
気づけば、自分のことはいつも後回し。
女性は人生の中でステージが変わるたびに役割が何度も何度も変わるから。
常にやらなければならないことが目の前にあるのです。


「今は仕方ない」
「子供にお金がかかるから」
「もう若くないから」
そんな言葉で自分にブレーキをかけてきた女性がたくさんいることでしょう。


私は、子どもはお母さんの背中を見て育つと思っています。
だからこそ、お母さん自身が笑顔で、自分の人生を楽しんでいてほしい。
女性が輝けば、家庭が明るくなる。
家を照らす太陽の女性が輝いていれば、日本の未来は明るいと信じています。

私自身が手帳に夢を描き、一歩ずつ行動しながら、自分の人生を切り拓いてきました。
だからこそ、声を大にしてあなたに伝えたいことがあります。


今度はあなたの番です。


夢に年齢制限はありません。
40歳だから遅いのではなく、40歳だからこそ見える景色があります。
50歳だから終わりではなく、50歳だからこそ表現できる人生があります。


人生後半戦は、「残りの人生」ではありません。
「これから、自分らしく生きる人生」です。
「自分の人生を生きる」ことをしてみて欲しいのです。
このCITTA DREAM STAGEは、自分を生きることを証明するプロジェクトとして企画しました。


あなたの応援が、一人の女性に勇気を届けます。
そして、その女性の挑戦が、また誰かの希望になります。
この人生再挑戦プロジェクトを、一緒に日本へ広げていただけませんか。
どうか、あなたがこの人生再挑戦プロジェクトの最初の応援団になっていただけたら幸いです。


CITTA DREAM STAGE 主催
青木 千草




CITTA DREAM STAGEとは

CITTA DREAM STAGEは、40歳以上の女性たちが、自分の人生をもう一度生きることを決意し、その挑戦をステージという形で表現するプロジェクトです。

2026年3月。
全国から集まった候補生たちは、書類審査、動画審査、オンライン面接、歌唱審査、対面オーディションという3段階の選考を経て選ばれました。


そして現在は、2026年12月13日に大阪HEP FIVE Hallで開催される最終ステージに向けて、それぞれが仕事や家庭と向き合いながら、歌やダンスのレッスン、ボイストレーニングを積み重ねています。



このプロジェクトが目指しているのは、歌やダンスの上手さを競うことではありません。
一人ひとりが、自分自身と向き合い、「私は私の人生を生きる。」その決意を形にすることです。


そして、その挑戦する姿が、
「私も、もう一度挑戦してみよう。」
「私も、自分の人生を生きてみよう。」
そう思えるきっかけとなり、誰かの人生を動かすことを願っています。


12月13日のステージは、ゴールではありません。
出演者一人ひとりが、自分の人生を歩み始める、新たなスタートラインです。



なぜ、CITTA DREAM STAGEを始めたのか

歌いたかった。
踊ってみたかった。
ステージに立ってみたかった。

そんな想いを抱きながらも、

仕事があった。
家庭があった。
子育てがあった。
介護があった。
気づけば、自分の人生は後回しになっていた。

人生には、その時その時で優先しなければならないことがあります。
女性は人生の中で役割が変わるたびに、自分のことを後回しにしてしまうことが少なくありません。

だから、多くの女性は夢を諦めたのではなく、「自分の人生を後回しにしてきた。」のだと思います。

15年以上、CITTA手帳を通して、夢を書き、未来を描き、一歩ずつ人生を変えていく女性たちを見てきました。
その姿を見て、強く思うようになったのです。


誰かの挑戦する姿は、人の人生を動かす。


だから今回、このプロジェクトを立ち上げました。
一人の挑戦が、また誰かの勇気になる。
その連鎖を、日本中に広げたい。


それが、CITTA DREAM STAGEに込めた最初の想いです。



このステージに込めた想い

私たちが届けたいのは、歌でもありません。
ダンスでもありません。


本当に届けたいのは、「私は私の人生を生きる。」という生き方です。


人生は何歳からでも挑戦できる。
人生は何歳からでも選び直せる。
もう遅いなんてことはありません。
このステージに立つ候補生たちは、誰かと競うために挑戦しているのではありません。
昨日までの自分を超えるために挑戦しています。


仕事や家庭、子育て、介護。

それぞれの人生と向き合いながら、一歩ずつ積み重ねてきた挑戦だからこそ、その姿は人の心を動かします。

その姿を見た誰かが、
「私もやってみよう。」
「私も、自分の人生を生きてみよう。」
そう思えたなら、このプロジェクトは成功です。


私たちは、このステージを通して、挑戦する人の輝きが、誰かの勇気になる。
そんな社会をつくっていきたいと願っています。

一人の挑戦が、誰かの人生を動かす。
その人がまた一歩踏み出すことで、さらに誰かの勇気につながっていく。
そんな温かな挑戦の連鎖を、このCITTA DREAM STAGEから広げていきたいと思っています。



挑戦は、もう始まっています。

2026年3月。
全国から30名の女性たちが、このプロジェクトへ応募してくださいました。

初めて動画を撮影した人。
何度も撮り直した人。
勇気を振り絞って応募ボタンを押した人。
その一つひとつに、それぞれの人生がありました。



◆第1次審査

書類と動画による審査。
それぞれの想いが詰まった応募の中から、20名が第2次審査へ進みました。



◆第2次審査

Zoomで行われた面接と歌唱審査。
なぜ挑戦したいのか。
なぜ今なのか。
一人ひとりが、自分の人生と向き合い、その想いを言葉にし、歌に乗せました。



◆第3次審査

5月22日。

滋賀県守山市のCITTA本社にて開催。
初めて顔を合わせる候補生たち。
緊張と期待が入り混じる空気。

歌。
ダンス。
表現。

本気で挑戦する姿に、
審査員も胸を打たれました。







そして現在。

合格発表の翌日から、レッスンが始まりました。




レッスンで全員が集まるのは、月に一度。


だからこそ、本当の挑戦は、それ以外の日々にあります。
仕事を終えた夜、家族が眠った後、朝早く起きた、ほんのわずかな時間。


歌の練習。
ダンスの自主練習。
ボイストレーニング。
筋力トレーニング。
ストレッチ。


それぞれが自分の生活の中で時間をつくり、毎日、自分自身と向き合いながら積み重ねています。

誰かに見てもらうためではなく、「私は私の人生を生きる。」その想いを胸に、一歩ずつ前へ進んでいます。




候補生たちの物語

ここからは、このステージに挑む候補生たちの物語を、ほんの一部ですがご紹介します。
きっと、その物語のどこかに、あなた自身の人生と重なる一場面があるはずです。


10年前。
歌うことが大好きだった私は、様々なカラオケ大会に出場していました。
その隣にはいつも主人がいました。


私の歌を聴くこと。
一緒に選曲をすること。
ステージを応援すること。
それが私たち夫婦の楽しみでした。


その後、自営業として仕事に集中するため、大会への出場はやめていました。
そして仕事が落ち着き、「そろそろまた歌いたいな」そう思い始めた矢先。


突然の交通事故で主人はこの世を去りました。


事故の前に出場が決まっていた大会。
私は迷いました。
それでも、主人と一緒に選んだ曲を歌うことを決めました。


事故からわずか1週間後。


私はステージに立ちました。


まだ何を聞いても涙が溢れる日々。
それでも私は歌いました。
ステージに立つ私が好きだった主人のために。


そして今。
もう一度、大きな夢に挑戦します。
主人が見たかった私の姿を、このステージで届けたいと思います。



子どもの頃の夢は、歌手になることでした。
大人になってからは、歌は趣味になりました。


それでも歌うことは、私にとって自分らしく生きるための大切な時間でした。


そんな私に大きな試練が訪れます。


40歳を迎える頃、甲状腺の病気が見つかりました。
一時期、命に関わる状態になりましたが治療により命は救われました。


でもその代わりに、思うように動けなくなり、声と呼吸に影響が出るようになりました。


息が続かない。
音程が取れない。
思い切り歌えない。


大好きだった歌が、いつしか苦しみへと変わっていきました。
「もう歌うことは諦めた方がいいのかもしれない」
そう思ったことも一度や二度ではありません。


身体も心も思うようにならず、未来に希望を持てなくなっていた頃。


元々スケジュール管理にだけ使っていたCITTA手帳を活用して、人生謳歌している人たちがいることを知りました。
私もCITTA手帳を使いこなして、今の自分を変えたいと思い、一緒に夢を語り合える仲間たちと出会いました。

少しずつ自分を信じられるようになり、少しずつ前を向けるようになりました。


そんな時、気づいたのです。


歌うことを諦めようとしても、「大きなステージで歌いたい」
その夢だけは、心の奥でずっと消えずに残っていたことに。


何度もワクワクリストに書いてきた夢。
叶うかどうか分からなくても、書かずにはいられなかった夢。


そんな時に出会ったのが、CITTA DREAM STAGEでした。


「やりたい」理由はそれだけでした。


不安もあります。
怖さもあります。
それでも私は挑戦します。


あの日、病気によって諦めかけた夢を、今度こそ自分の手で叶えるために。


そして、同じように人生の途中で夢を諦めかけた誰かに、「何歳からでも、もう一度挑戦していい」
そう伝えたいからです。



5年前。息子は不登校になりました。


母として何をしてあげればいいのか分からない。励ましても届かない。見守ることしかできない。
そんな無力感の中で、私自身も苦しさの底にいました。


先の見えない毎日。
笑うことさえ難しくなっていた頃。
そんな私を支えてくれたのが、「歌」でした。


一人カラオケで思い切り声を出す。
たったそれだけの時間が、少しずつ私の心を軽くしてくれました。


歌っている時だけは、未来を信じることができたのです。


もっと歌いたい。
もっと自分を表現したい。
そう思い、ボイストレーニングに通い始めて1年。
今では、自分でも知らなかった声や表現力に出会えるようになりました。


そして今。
あの頃、部屋から出ることさえ難しかった息子も、少しずつ自分の人生を歩き始めています。


だから今度は私が挑戦する番。
このステージで届けたいのは、歌だけではありません。


人生には、思い通りにならないことがあります。
立ち上がれないほど苦しい日もあります。
それでも人は、何度でも前を向くことができる。
何度でも挑戦することができる。


その姿を、息子に見せたいのです。
そして同じように苦しみの中にいる誰かにも伝えたい。


「大丈夫。人生はいつからでもやり直せる。」


私の挑戦が、誰かの希望の光になりますように。




子どもの頃から、歌うことが大好きでした。
歌っている時間は、ただ純粋に楽しくて、夢中になれる時間。


大人になるにつれて、仕事や家庭、さまざまな出来事を経験しましたが、50歳を過ぎた頃から、改めて思うようになりました。


「これからは、自分の好きなことをもっと楽しみたい」


そう思い、大好きな歌にもう一度向き合い始めました。


そして出会ったのが、CITTA DREAM STAGEです。
「大きなステージで思いきり歌ってみたい」そんな気持ちで応募しました。


実は私には、ずっと持ち続けている夢があります。


それは、DREAMS COME TRUEの吉田美和さんと同じステージに立って歌うこと。


途方もなく大きな夢かもしれません。
でも私は、夢は大きければ大きいほど面白いと思っています。


CITTA手帳に「なりたい自分」「叶えたい夢」を書き続けてきました。
最初はただ書いていただけでしたが、言葉にし、文字にして見える形にすると、少しずつ行動が変わり、少しずつ理想の自分に近づいていることに気づきました。


夢は、ある日突然叶うものではなく、一歩ずつ近付いていくものなのかもしれません。


だから私は、これからも夢を描き続けます。
「もう50歳」ではなく、「まだまだこれから」。


私の挑戦を見て、「私にも叶えたい夢があったな」「年齢なんて関係ないかもしれない」
そんなふうに感じてもらえたら嬉しいです。



実は、この企画を立ち上げた時から決めていたことがあります。
それは、私自身もこのステージに立つこと


私は高校生の頃からダンスに夢中になり、その後はダンスやエアロビクスのインストラクターとして活動していました。

けれど、ずっと心のどこかで「歌だけは自信がない」というコンプレックスを抱えていました。
だから、人前で歌うことだけは避け続けてきました。


そんな私が48歳になった今年2月、長年の苦手を乗り越えようとボイストレーニングへ通い始めました。
本当は誰かに見せるためではありませんでした。



でも、このDREAM STAGEの候補生たちは、仕事をしながら、家事や育児をしながら、不安や緊張と向き合いながら、毎日、自分の限界に挑戦しています。


その姿を見て思いました。
主催者だけが安全な場所にいてはいけない。


みんなに「挑戦しよう」と伝えるなら、まずは私自身が挑戦する姿を見せたい。
そう決めました。


ダンスも、人前で踊るのも10年以上ぶりです。
衣装も、この日のために準備しました。そして今は、その衣装を美しく着こなせるよう、ボディメイクにも励んでいます。


決して完璧だから立つのではありません。


挑戦する人は、何歳からでも輝ける。


そのことを、私自身の姿でも証明したいと思っています。

どうか、この夢のステージを。
そして、人生をもう一度輝かせようとする出演者一人ひとりを、温かく応援していただけたら嬉しいです。



それぞれ違う人生を歩んできた候補生たち。
そして私自身もまた、このステージで挑戦する一人です。



CITTA手帳とワクワクリスト


CITTA DREAM STAGEには、もう一つ大切にしている考え方があります。
それが、CITTA手帳の「ワクワクリスト」です。


CITTA手帳には
「ワクワクリスト」
というページがあります。

CITTA手帳公式HP


やりたいこと。
叶えたい夢。
なりたい自分。
それを書き続けるページです。

でも夢は、書くだけでは叶いません。
書いた夢に向かって、どれだけ毎日積み重ねられるか。
その行動が人生を変えていきます。


CITTA手帳の根っこにあるのが、3つの問いかけです。

1. 自分を愛しているか。

2. 自分に嘘をついていないか。

3. 決めたことを、最後までやり遂げているか。


CITTA DREAM STAGEは、そのことを生で証明する挑戦です。



12月13日、その先に描いている未来

2026年12月13日。
大阪HEP FIVE Hall。


この日は、候補生たちが約7か月間積み重ねてきた努力を届ける日です。
でも、私たちは、この日をゴールだとは思っていません。
本当のスタートは、この日から始まると考えています。


ステージの上で歌うこと。
踊ること。
スポットライトを浴びること。


その一つひとつは、自分自身に向かって「私は私の人生を生きる。」と宣言する瞬間です。


そして、その姿を見た誰かが、「私も、もう一度やってみよう。」「私も、自分の人生を生きてみよう。」そう思えるきっかけになってほしい。


それが、私たちが本当に実現したい未来です。



このプロジェクトで生まれるのは、14人の挑戦だけではありません。
一人の挑戦が、また一人の人生を動かしていく。
そんな温かな挑戦の連鎖を、日本中へ広げていきたいと思っています。


12月13日は、その第一歩。
この日をきっかけに、「自分の人生を生きる人」が一人、また一人と増えていく。
そんな未来を、皆さまと一緒につくっていけたら嬉しく思います。




リターンのご紹介

ご支援いただいた方には、さまざまなリターンをご用意しています。
「応援したい」という気持ちはもちろん、あなた自身が何か一歩を踏み出すきっかけになるものを揃えました。


🎟️ 応援チケット(当日観覧)

2026年12月13日(日)、大阪HEP FIVE Hallで開催されるステージを実際にご覧いただけます。
候補生たちの集大成を、会場でぜひ体感してください。

📺 オンラインライブ配信チケット

会場に来られない方のために、ライブ配信でステージを楽しめるチケットをご用意しています。
どこにいても、12月13日を一緒に過ごしましょう。

📓 CITTA手帳 はじめてセット

「CITTA手帳って何?」という方のための入門セットです。
ワクワクリストの使い方からはじめて、あなた自身の夢を書き出す最初の一歩を踏み出してみてください。

🌞朝活体験

CITTAが推奨する、早起きを体験してみませんか。
8/3~7、8/17~28の平日15日間、平日5時~5時半に開催するCITTA LIFE朝活に特別価格でご参加いただける権利です。

8月の朝活講師
月・木曜日 青木千草
火曜日 清水まどり先生(フォームローラー)
水曜日 いわさきゆうこ先生(占星術コンサルタント)
金曜日 May先生(ヨガ)
オンラインサロンCITTAers

※リターンの詳細・価格・募集数は順次公開予定です。
「ステージには立たないけど、何か挑戦してみたい」と思う方に向けた体験型リターンも追加していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。



皆さまのご支援について

皆さまからいただいたご支援は、2026年12月13日に開催する「CITTA DREAM STAGE」を実現し、候補生たちが安心して挑戦できる環境づくりのために大切に活用させていただきます。

また、このプロジェクトの想いをより多くの方へ届けるための映像制作や記録にも活用させていただく予定です。

主な使い道は以下のとおりです。

◆ 音響・照明・舞台制作費
大阪HEP FIVE Hallでのステージ制作・音響・照明などの費用

◆ 衣装制作費
候補生がステージに立つための衣装制作費

◆ 映像・記録制作費
挑戦の軌跡を記録し、多くの方へ届けるための映像制作費


皆さまのご支援が、12月13日のステージ、そしてその先につながる一人ひとりの挑戦を支える力となります。

温かいご支援を、どうぞよろしくお願いいたします。


最後に

知っている。
分かっている。
やっている。

CITTAでは、この3つを大切にしています。


夢は、知っているだけでは叶いません。
分かっているだけでも叶いません。
書いた夢に向かって、一歩ずつ行動し続けることで、人生は少しずつ動き始めます。


候補生たちは今、そのことを、自分自身の人生で証明しようとしています。
仕事をしながら。
家庭を守りながら。
子育てや介護と向き合いながら。
それでも毎日、自分の人生を生きるための一歩を積み重ねています。


どうか、彼女たちの挑戦を応援してください。
そしてもし、このページを読んで少しでも心が動いたなら、あなたも今日、小さな一歩を踏み出してみてください。


あなたの人生は、
誰かのものではありません。
あなた自身の人生です。


Live my life I love
私が愛する、私の人生を生きる。


その一歩を、2026年12月13日。
大阪HEP FIVE Hallから、私たちは届けます。
あなたとお会いできることを、心より楽しみにしています。




【CITTA DREAM STAGE】
2026年12月13日(日)13:00開演
会場 HEP FIVE Hall
SNS
You Tube (毎週金曜日20時配信中!)
Instagram
応援をよろしくお願いいたします!

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 広報/宣伝費

  • リターン仕入れ費

  • 音響、照明、舞台制作費 衣装制作費 映像・記録制作費

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

このプロジェクトの問題報告はこちらよりお問い合わせください

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