富山の廃校に30名のU29が集まり、神回な1日を刻みます。
2026年9月22日・23日。
富山県立山町にある、元小学校を利活用した施設「KOTELO」を舞台に、U29の若者たちが集まる1泊2日の合宿企画を開催します!
名前は、カラフル。テーマは、「カラを破って、フルになる」
遠足のように、みんなでバス移動&バスレクで始まり、小学校の体育館や教室、グラウンドで様々なワークを行い、自分の殻を破り、深い話ができる仲間になれる1泊2日の企画です!
小学校という特別な舞台で、定員は30名。
一学級ほどの規模感で、様々な仕掛けによって遊び心を解放し、ミッションを乗り越え、互いの人生を振り返り、焚き火やキャンプファイヤーを囲んで語り合う。
帰る時には、自分の殻に気づき、溶かし、仲間と深くつながって、面白いと思える未来を自由に描いて、めっちゃ本気でがんばろうと思えるようになっている。
そんな変化を体感できる神回な1日を作りたいと思っています(もっと詳しい内容はこの先の章へ)。
カラフルは、「熱源〜ぼくらの神回〜」というシリーズ企画の第1回目として構想しています。
つまり、全国の若者たちが富山へやって来て、一生語れるような人生の神回を刻む未来を作るための第一歩と考えています。

ごあいさつ。富山で面白チャレンジの起点を作る沖縄県民の自己紹介。
はじめまして。カラフルを主催する合同会社bancaの久高諒也(くだか りょうや)です。

沖縄で生まれ育ち、大学進学をきっかけに富山へやって来てから7年になる25歳です(このクラファン中の7/11に26歳になるので、盛大にお祝いお願いします笑)。
家を失いかける貧困や、一生歩けなくなるかもしれない病、家庭の崩壊などなどを乗り越え、富山へ来てからもあれこれもがいて、取材ライターとして仕事をするようになったのが7年前。
そこから、人生にデフォルトで課されていた逆境をある程度乗り越えてきたところで、3年前、自分の人生哲学を「面白ベース」と一言に凝縮し、コミュニティにしました。現在も、富山大学の向かいのビル1階のスペースで、「面白ベース」という若者のチャレンジ拠点を運営しています。
面白ベースには、富山大学、富山高専生、若手社会人など30名ほどの若者が所属しており、日々新しい企画や製作物が生まれています。
面白がる心を起点にワクワクするゴールを描き、夢中になって120%のチャレンジをしているうちに、何度も殻を破り、自分らしい武器が育っていく。
そんな変化が起きる場所です。
と言っても、抽象的なので、これまでに生まれてきた企画やチャレンジの様子をスライドにまとめました。


面白チャレンジの拠点を運営する編集者が、1泊2日の合宿を作る理由
そんな僕が、なぜ合宿企画をやるのか。面白ベースを2年半ほどやって、僕の中で確信が深まっていることがあります。
それは、
①面白がる力は最強であるということと
②関係性の質が、チャレンジの質を変えるということです。
①人には、どんな逆境や偶然も、「ふっ、面白くなってきやがった」と捉え、状況を作り変えていく底力があります。そして、本気で遊ぶ中で、その面白がる力は磨かれていく。
僕自身、実家が破産寸前で家を失いかけた時や、いじめで不登校になった時、などなど、面白がる力でなんとか乗り切ってきました。
②人生の質は、何を持っているかではなく、むしろ何とどう関係しているか、どんな関係の中に身を置けているのかで変わります。
たとえば、人は、自分以上に自分の可能性を信じてくれる人が隣にいるだけで、驚くほど生き生きして、勢いで殻を破り、あっという間に望む自分へ向かって変わって行けます。
あるいは、生き生きと挑戦するメンバーに囲まれていると、自然と自分もあんなふうにチャレンジしたいと思えるようになります。
面白ベースで会員に伴走する中で、そんな変化をたくさん目の当たりにしてきました。
だから、もっと多くの人が、面白がる力を解放し、互いの未来を信じあえる仲間と出会えたら、世界がもっと生きやすく、面白くなると思っています。
今回挑むカラフルは、この2つをぎゅっと濃縮して体感してもらおうというものです。
この初回を一緒につくるメンバーたち
今回カラフルを企画するにあたって、面白ベースの会員に声をかけ、一緒に走り切ってくれるメンバーを集めました。
主要メンバーは、僕を含めて6人。
当日のプログラム、参加者との関わり方、記録、発信、場の空気づくりまで、それぞれの得意分野を持ち寄りながら準備を進めています。






さらに、3人のサポートメンバーも関わってくれています。

カラフルは、久高ひとりの企画ではありません。
面白ベースで、何度も対話し、いろんな企画を共に作ってきたメンバーたちが、それぞれの面白がる力を持ち寄って作る、初めての合宿です。
それぞれがなぜカラフルに関わるのか、どんな想いで準備しているのかは、クラウドファンディング期間中の活動報告で一人ずつ紹介していきます。
今回の企画「カラフル」とは?
1泊2日の廃校合宿、カラフル。改めて、テーマは、「カラを破って、フルになる」です。
カラフルは、ただ楽しいだけの合宿にする気はありません。セミナーみたいに、何かを教える場にもしません。
同じ旗の下に集まった仲間と共に、遊んで、語って、作って、燃やして、自分と向き合う。
結果、「私の人生、こっからまだまだ面白くなるぞ」と思える時間を作りたい。
きっと、参加者それぞれが忘れられない場面をたくさん持ち帰ることになります。富山で、そんな“人生の神回”が生まれる祝祭をつくりたい。
その最初の挑戦が、今回のカラフルです。
「カラフル」が届ける神回な1日とは?
僕らが参加者の方に届けたいのは、人生に刻まれる“神回な1日”です。
神回の要素は、3つ。
1.自分の人生を「こっからもっと面白くなる」と信じてくれる数十人との出会い
2.自分の中にある面白がる力の大きさを感じる体験
3. 1、2の結果、未来が楽しみで仕方なくなる感覚
この3つを、1泊2日の合宿として劇的な形で体感できるよう設計します。
2日間の流れをざっくりとまとめれば、
1日目は、遊ぶ・語る・作る・燃やす。
2日目は、静かに感じる・一歩を決める・仲間の言葉をお守りとして持ち帰る。
詳しい内容は、映画と同じくネタバレが感動を薄れさせると思うので、大枠だけにさせてください。

舞台は、元小学校の宿泊施設「KOTELO」
今回のカラフルの舞台は、富山県立山町にある「KOTELO」です。
KOTELOは、もともと小学校だった場所を活用した宿泊施設です。

立山といえば、古くからの信仰対象で、富山県民の魂。信仰の核は、山に入り、死後の世界をめぐり、また戻ってくるという生まれ変わりの体験です。
そして、「KOTELO」は、フィンランド語で「サナギ」を意味します。
青虫は、サナギの中でそれまでの自分を溶かし、殻の中で、まったく違う姿へと徐々に生まれ変わる。そして、時が来れば殻を破り、羽ばたく。
そんな名前を持つ元小学校で、「カラを破ってフルになる」というテーマの合宿をやります。小学校は、誰もが一度は通過した、無邪気で、不器用で、むき出しだった頃を過ごした場所ですよね。
そんな舞台で、もう一度自分をむき出しにして、自分がいつのまにか作っていた殻に気づき、破ってみる。
その結果として、ソウルメイトとまでは行かないにしても(それにはもっと時間の積み重ねが必要だろう)、「この人と10年後も語り合っていたい」「この人と何かに挑んでみたい」と思える関係を手に入れる。
蝶のように、今までよりもっと軽やかに、自由な心で生きられるようになろう!というのが込められた思いです。
カラフルは、舞台からして、そういう企画なのです。
安全に、でも本気で
カラフルは、ただ楽しいだけのイベントではありません。
自分の内面と向き合う時間があります。少し勇気がいると感じることをする時間もあるかもしれません。
だからこそ、運営が絶対に守ることを決めています。

どんな人に来てほしいか
カラフルに来てほしいのは、こんな人です。
一言で言えば、自分自身から見て、人生をもっと面白い物語にしたい人です。具体性を上げると、以下の4つ。

この先3年を見据えた構想、シリーズ「熱源〜ぼくらの神回〜」について
冒頭で、カラフルが「全国の若者たちが富山へやって来て、一生語れるような人生の神回を刻む未来を作るための第一歩」と書きました。
つまり、その先の展望があります。その展望を、特に富山を愛する先輩方にお伝えしたいと思っています。
僕らが描いているのは、毎年全国から1000名を超える若者が富山にやって来て、仲間と神回な1日を経験し、それぞれの地域へ帰っていく流れです。

若者の人生に、富山という場所で起きた強烈な体験が深く刻まれる。
「あの日、富山で新しい物語が始まった」そう思えるような、起点として振り返れるような1日を作り続けていきたいのです。
「富山、マジでヤバかった。あれは、人生の神回だったね」「あの時のメンバーは、今でも心の支えになってるよ」「あの合宿から帰る電車で込み上げてくるものがあって、号泣したんだよね」
そんなふうに語る若者が、全国に増えていく未来を作りたい。

そのための合宿企画シリーズが、『熱源〜ぼくらの神回〜』です。
カラフルは、その初回です。
僕たちは、初回から「伝説の始まりだった」と言える回を作りたいと思っています。
なぜクラウドファンディングに挑戦するのか
今回のクラファンの目的は、単に運営費を集めることだけではありません。
僕たちは、この初回を「なんとか開催できたイベント」ではなく、最初から勢いのある、語り継がれる伝説の初回にしたいと思っています。
このクラファンの勢いが、そのままカラフルを神回にする追い風になります。
クラウドファンディング自体を「カラフル」そして「熱源」の物語の一部にしたいのです。
今回集まった支援金は、主に以下に活用します。
・参加費補助(要検討)
・会場費、設備費
・安全管理、保険、備品
・演出費、装飾費
・記録撮影、映像、写真
・合宿後のPV制作
・スタッフへの謝礼
・CAMPFIRE手数料
僕らとしては、参加者を募ることと、必要な資金を集めることを、クラファン期間で完了させ、あとは本番の1秒前まで、少しでも長くとことん1泊2日のコンテンツそのものを作り込みたいという思いもあります。
背中を押していただけると幸いです!
リターンについて
今回のリターンは、大きく4種類に分けて用意します。
1.純粋に応援したい人へ
支援のお金をなるべくカラフルの質を高めることに使って欲しい、という方に向けたリターンです。
お礼メッセージ(メール)や当日の写真を豊富に入れた活動報告(メール)などをお届けします。
「参加はできないけれど、最初の火種になりたい」
そんな方に選んでいただきたいリターンです。
いただいた支援は、すべてカラフルの質を高めるために使います。
・純粋応援
・若者よ!ガッツリ食べて、ガッツリ語れ!
のリターンがそれらに当たります。
2. カラフルの思い出のかけらを受け取りたい人へ
合宿後に制作するPVや写真付きのレポート等をお届けするプランです。
カラフルの当日には参加しなくても、初回の空気や物語を受け取れるようにします。
・オリジナルノート+カラフルステッカー
・PV先行視聴チケット
などのリターンがそれらに当たります。
3. 参加したいU29へ
カラフルに参加したい方向けの参加チケット、または参加費一部支援つきのチケットを用意します。
安全管理と場づくりのため、チケット購入後に参加フォームへの回答をお願いする予定です。
・カラフルの参加割引券
のリターンがそれに当たります。
4. 若者に熱を取り戻す実証実験のレポートを受け取りたい方へ
全国の若者が人生の神回を刻み、情熱を抱いてまっすぐにチャレンジしていく未来を作る、初期パートナー枠です。
面白ベースとして、2年半にわたり「若者が情熱の源泉とつながり、自分の殻を破ってチャレンジする」きっかけをどう作るか探究してまいりました。
カラフルは、それを1泊2日に凝縮できないかという実験でもあります。
これは、単発で終わるものではなく、私たちが今後も探究していく「熱源」というシリーズの1作目です。
カラフルではなく、『熱源〜ぼくらの神回』という数年がかりの構想に対しての支援をお願いしたいです。
・PVにクレジット掲載
・参加者の変化のレポート
・ガッツリ検証レポート
などのリターンがそれに当たります。
実行者について
主催するのは、富山市五福にある若者コミュニティ「面白ベース」を運営する合同会社bancaです。僕(久高)が共同代表を務めています。
運営には、面白ベースに会員として所属している高校生、大学生、若手社会人の面々が関わってくれています。
今回の運営メンバーの6人(+サポートメンバー4名)は、それぞれ最高に面白くて、彼ら彼女らの力あってのこの企画なので、活動報告等で詳しく紹介させてください。
面白ベースは、若者たちが自分の興味や違和感を起点に、イベントや企画、対話、表現、地域プロジェクトに挑戦するための場です。
実施スケジュール
2026年7月1日 クラウドファンディング開始
2026年7月 参加希望者交流会・個別相談会など。会えるだけの方にお会いして、想いを伝えます!
2026年7月 オフラインの説明会を兼ねた交流イベントを数回
2026年8、9月 イベント準備
2026年9月22日・23日 カラフル本番
2026年10月中 合宿後レポート公開
2026年10〜11月 リターン発送・記録ZINE制作
2026年11月以降 報告会・次回構想の共有
2027年2月28日 リターンを全て届け終わる
クラウドファンディング期間中は、活動報告で準備の様子や運営メンバーの想い、応援コメント、参加希望者向けの情報などを随時発信していきます。
企業・地域の大人の方へのメッセージ
富山の未来を考える企業や地域の大人の方々へ。
「カラフル」を第1回目とする、『熱源〜ぼくらの神回〜』シリーズは、富山に若者が引き寄せられる未来を提案します。
全国から来た若者が、生涯忘れられない神回な1日を刻んだ場所として、富山を思い出し、語ってしまう。
そんな未来を創りたいと思っています。

3年後には、年に5回。さらに数年経つ頃には、年に10回、合計で1000人以上。
募集を始めた途端に、全国の若者が申し込みを開始し、即完するような「神回な1日」を届ける多様な合宿企画やフェスを企画するシリーズにまで成長させたいと思っています。
もし、全国から富山に来た若者がこの地で、
一生忘れられないような1日を過ごしたら?
自分の殻を破り、生まれ変わるような体験をしたら?
一生ものの仲間に出会ったら?
その人にとって、富山はただの地域ではなくなります。
人生の新たなフェーズが始まった日を経験した場所になります。
5年後、全都道府県の若者たちが、毎年合計で1,000人以上ずつ、「富山で人生の神回を作った」と語るようになる。
そんな未来を、僕たちは本気で作りたいと思っています。
今回のカラフルは、その最初の一歩です。
単発イベントへの協賛ではなく、富山に若者の人生が動く文化を作るための初期投資として、ぜひ応援していただけたら嬉しいです。
応援コメント
福崎 秀樹さん 株式会社フクール代表
「無用の用」という孟子の言葉があります。
効率や生産性だけでは測れない、一見役に立たないものの中にこそ、人間にとって大切な価値があるという考え方です。
「生産性」「便利さ」「コスパ」「タイパ」も大切ですが、そのものさしだけで人は生きていけないのではないでしょうか。
KOTELOにも、そうした想いを込めています。
外側の評価や正解に惑わされず、自分の内側にある情熱や違和感に気づき、人との関係をじっくり深める。そんな時間が、人には必要です。
全てが可視化される社会で、若い人たちは、就職や将来のために何をすべきか、どう振る舞えば評価されるかといった外側からの動機づけに影響されやすい時代を生きています。
だからこそ、面白ベースが大切にしている「面白がる」「その人の中にあるものを信じる」という姿勢を応援したいと思っています。
今回のカラフルが、若い人たちにとって、自分の内側にある熱や面白がる心に出会う時間になることを願っています。
丸山 修平 さん 合同会社banca代表

「若者がいい子で、大人しい」なんてことをよく聞きます。ですが、今の若者に熱がないのではなく、自分で選び、試し、仲間と挑戦してみる余白が少なくなっているのだと思います。
親も先生も社会も、若者を守りたいからこそ、先回りして正解を渡してきた。誰も悪くありません。でもその中で、自分の中にある熱を荒っぽいまま外に出す機会は、少しずつ減ってきたのかもしれません。
面白ベースの3年間で、何度も見てきました。安心できる場と、一緒に面白がる仲間がいれば、人の心に火は灯る。そして、その火はみるみる育っていく。
富山を震源地に、日本の熱量を高める挑戦を、心から応援しています。
江尻 一稀 さん 学生時代から富山愛を発信

大好きな地元・富山で、全国から集まったU29の若者たちがかけがえのない時間を過ごし、その出会いや経験が、何十年先も続く縁につながっていく。そして富山が、会いに行きたい人がいる場所、帰りたくなる場所として心に残る。そんな未来を想像すると、とても誇らしい気持ちになります。応援しています!
中島 菜緒 さん

今回、改めて運営メンバーの方々をインタビューして、全員に共通すると感じたのは、どんな自分も、ありのまま受け止めてくれるということです。
そんな運営メンバーが創り上げる場だからこそ、自分でも気づかなかった自分がぽろっと出てくるし、こういう自分でいていいんだと思えるはずです。
漠然と「変わりたい」「このままでいいのかな」と感じている人に、カラフルはきっと大きな機会になると思います。
富山一アツい場になると信じています!
伊藤 拓也 さん 泊まれる図書館寄処 管理人

富山にたくさんの若者を呼び込み、様々な合宿企画をしていくという、とても面白く、ワクワクするプロジェクトです!
僕は、宿でたくさんの人々が偶発的に出会い、語ったり、遊んだりする中で、新たな繋がりやあらなことを始めるきっかけが出来るのを目の当たりにしてきました。
この企画もそんな出会いが紡がれるものになると思います。心から応援させていただきます!
髙橋 冴 さん 学生時代の思い出から富山に残ることを決めた社会人

主催の久高さんは、富山県で一番の応援者だと思っています!とことん向き合い、深く理解して応援してくれる。
僕も、話す中で自分を象徴する武器を見つけ、挑戦する中で、富山での思い出がたくさんでき、富山で就職、住むことになりました。
久高諒也という人間と24時間も語り合ったら、もう間違いなく、「私といえばこれ」という自分らしさの核が見つかるに決まってます。
自分を見失ってる人、今の自分の在り方に疑問を感じている人には、特におすすめしたいです。
最後に
今回のクラウドファンディングは、イベントを一つ開催するためだけのものではありません。
富山に、若者が人生の神回を刻むためやってくる流れを立ち上げるための挑戦です。
数年後、全国の若者が富山に集まり、人生の忘れられない記憶を作って帰っていくようになった時。
「あの熱源の最初の企画であるカラフルを、一緒に作った」
それを誇らしく思える人を増やしたい。
この初回を、共に伝説の始まりにしたいです。
富山に、若者の人生の神回が生まれる最初の種火を灯す。
どうか、応援よろしくお願いします。
<広報・拡散のお願い>
ご賛同いただけるみなさまは、各SNSでのシェア拡散及び興味のありそうな方へのご紹介をお願い致します。一人でも多くの方に、このプロジェクトを知って頂けると嬉しいです。ぜひご協力お願い致します。
<募集方式について>
本プロジェクトはAll-in方式で実施します。目標金額に満たない場合も、計画を実行し、リターンをお届けします。



