はじめまして。(お久しぶりです!)
岩手県一戸町で「やきいもボーイ」と「PIZZA BOY」を営んでいる柳平美幸です。
数あるプロジェクトの中からご覧いただき、ありがとうございます!
そのアイスみたいですねって言われてる私
私は今、築80年の古民家をDIYで改装し、
車やバイク好きが集まる"泊まれるピザ屋”をつくろうとしています。
ただ宿をつくるのではありません。
やきいもを食べに立ち寄る場所から、ピザを食べに訪れる場所へ。
そして今度は、「また帰ってきたい」と思ってもらえる目的地を、
みなさんと一緒に作りたいと思っています。
これまで私は、「そんなの無理じゃない?」
と言われながらも、小さな挑戦を積み重ねてきました。
小さな三輪車で焼き芋屋を始めたこと。
家族とセルフビルドでピザ屋を建てたこと。
だから昔から応援してくださっている方は、「今度は宿もDIYで作るの?」
と思うかもしれません。
はい、その通りです。
……でも今回は、少し違います。宿づくりというより、"目的地づくり"だからです。
ここまで育てていただいた「やきいもボーイ」と「PIZZA BOY」は、私一人の力ではありませんでした。
来てくださったお客さん。
SNSで応援してくださった方。
イベントで出会った方。
たくさんの人との出会いが、この場所を育ててくれました。
だから今回も、一人で作るより、みんなで作った方が、もっと面白い場所になる。
そう思うようになりました。
完成した宿を見てもらうのではなく、変わっていく過程そのものを、一緒に楽しんでもらいたい。
完成して終わりではなく、ここから何年も続いていく「目的地」を、みなさんと一緒につくりたいと思っています。
やきいもボーイもPIZZA BOYも知らなかった方にも、
「なんだか面白そう。」
そう思っていただけたなら、とても嬉しいです。
BOYの世界をもっと楽しみたい方へ
クラウドファンディングでは書ききれない内容も掲載していますので、ぜひご覧ください。
どうぞ、この先に続くBOYの世界をお楽しみください。
そして、
みなさんのお力を貸しください。
私と一緒に、この場所を"みんなの目的地"に育ててみませんか?

ガレージ宿をつくります。
場所は岩手県二戸郡一戸町。
現在のPIZZA BOY店舗敷地内には、店舗として使用している古民家の裏に、離れの居宅があります。ここを、“旅人やライダーが自然と集まるガレージ宿”として再生します。
現在のはなれ
宿を作りたいと思ったきっかけは、お客様との会話でした。
「泊まれるピザ屋、作ってよ~」
はい、やりましょう!
と、、そう言えるほど簡単な決断ではありませんでしたが、岩手でPIZZA BOYを始めた時から、ぼんやりと宿の構想はあったので、お客様に背中を押されたような気がします。
ここは岩手県北、車で30分くらい北へ走ると青森県に入ります。こんな場所にピザ屋、、?と思うような、そんな場所でPIZZA BOYの営業は始まりました。
県外から来て、これから青森県、または秋田県方面へ向かう方、岩手を南下していく方、フェリーで北海道へ、など、様々な方がPIZZA BOYを訪れ、話をしていて改めて分かったのは、岩手県北にはそもそも宿泊施設が少なく、また目的地までの距離も長く、選択肢が限られているという事。
田んぼとアペ(九戸村)
これは、車やバイクツーリングに限った話ではないと思います。
地域や町に魅力があっても、旅行に来た方々がこの地域に滞在すること自体が難しく、通過点となってしまっているのが現状です。
この現状は一戸町が抱えている問題でもあり、このプロジェクトの成功は、微力ながら地域が抱える問題解決への貢献にもなり得ると考えています。
ホテルのような豪華さはありません。
たくさんの”不便”を味わえる宿になるかもしれません。
けれどそこには、他にはない空気があります。季節ごとの旅路の風景。
今日も一戸町を見守るひと
車やバイクと共に過ごす時間。
ここにしかない歴史と街並み。
知らない人同士が自然に言葉を交わす距離感。
そして夜、ゆっくりと流れる時間。
それだけで十分だと思える場所を、私はつくりたいのです。
このプロジェクトでは、旅人の拠点となる「ガレージ宿 ニューボーイ」をオープンすることで、通過点で終わってしまう一戸町を、滞在しやすい目的地に変えたいと考えています。
バイクや車好きに限らず、旅の途中や岩手を訪れた様々な人が町の魅力を感じ、地域の文化や自然を楽しむための新たなスポット、次の目的地までの拠点になる場所を創出し、提供することを目指しています。
ガレージ宿ニューボーイの概要
・2027年4月オープン予定
・1日1組限定
・ガレージ付き
・PIZZA BOY徒歩0分
・食事付プランあり
・古民家
・ライダー歓迎
・北海道ツーリング前後の拠点にも最適
※八戸港フェリーターミナルまで車で1時間20分(高速道路使用で約1時間)

少し長いですが、これまでの歩みからお話しします。
すべては一台の小さな三輪車から始まりました。
購入当初のVespacar P50 通称”アペ”
2011年から名古屋で暮らしていましたが、2020年、新型コロナウイルスの流行をきっかけに仕事を辞め、地元の岩手へ戻りました。
春から秋は実家の農業を手伝い、冬は名古屋へ。そんな二拠点生活が始まりました。
「冬だけ何か面白い仕事はできないかな?」
せっかく始めるなら、普通じゃつまらない。
そう思っていた時、YouTubeでイタリアの街を走る小さな三輪車「アペ」を見つけました。
その小さな車でピザやパニーニを売る姿に、一瞬で心を奪われました。
「これだ!」
それから約2年間、探し続けてようやく念願の一台を手に入れ、2021年に『やきいもボーイ』がスタートしました。
幌の文字は自作の”やきいも”
購入したアペは約40年前の古い車両で、当然のように故障ばかり。
営業を始めた当初は、お客様もほとんどきませんでした。
それでも続けていくうちに、アペをきっかけに車やバイク好きの方々が集まり始め、SNSを通じて県外から足を運んでくださる方も増えていきました。
約3時間かけて焼き上げる紅はるか
名古屋でのやきいもボーイの様子
通常営業に加えてイベントへの出店も増え、車やバイク好きの方だけでなく、ご近所の方やお子さん、お仕事帰りの方など、多くの方に焼き芋を楽しんでいただけるようになりました。
和歌山でのイベント出店の様子
そしてやきいもボーイに少しずつ人が集まるようになった頃から、地元・岩手でも何か新しい事ができないかと考えていました。
実は、当初はアペでピザ屋をやりたかったのですが、小さな車体では営業許可を取得するための要件を満たせず断念したため、
「それなら、ピザ屋は自分で店を建てよう。」
そう決めて2023年、実家のある九戸村で家族と一緒に小さな店舗をセルフビルドし、『PIZZA BOY』をオープンしました。
焼き芋でつながったご縁は、ピザ屋でも少しずつ広がり、県内外から多くの方が訪れてくださるようになりました。
自作のピザ小屋と2台目のアペ
自家製モッツァレラのマルゲリータ・エクストラ
その後、2024年には、新たな挑戦の場所として岩手県一戸町の現在の物件と出会い、取得。
九戸村での営業を終え、2025年には一戸町で短期間営業をしました。
2025年、一戸町へ移転直後の様子
現在は店舗の改装を進めながら、2026年8月8日のリニューアルオープンに向けて準備を進めています。
やきいもボーイは秋冬限定で走り、PIZZA BOYは岩手県一戸町を拠点に、新たなスタートを迎えようとしています。
誰も来なかった焼き芋屋も、どこにあるのか分からない田舎のピザ屋も、最初は本当にお客さんが来ませんでした。
それでも続けていると、
アペに興味を持ってくれた人。
焼き芋が美味しい!と通ってくれる人。
遠くからでも薪窯のピザを食べに来てくれる人。
車やバイクが好きな人。
旅の途中で立ち寄ってくれた人。
さまざまな人が少しずつ集まり始めました。
気が付けば、やきいもボーイもPIZZA BOYも少しずつ「人が集まり、つながる場所」として育っていきました。
そして、私の中ではもう一つの想いが大きくなっていきます。
「食べて帰る場所」ではなく、
「また帰ってきたくなる場所」をつくりたい。
旅の途中で立ち寄り、食事を楽しみ、語り合い、また次の目的地へ向かう。
そんな時間が生まれる”目的地”を、この場所につくりたい。
その挑戦が、今回のプロジェクトです。

PIZZA BOYは、岩手県九戸郡九戸村にある実家の敷地から始まりましたが、
「もう少し人が立ち寄りやすい場所で営業したらどうだろう。」
「もっとゆっくり過ごせる場所があったら。」
そんなことを考えるようになり、空き家や空き店舗を探し始めました。
もちろん、田舎で理想の物件が簡単に見つかるとは思っていませんでした。
「やっぱり、そう都合よくは出てこないよな。」
そう思っていた2024年の秋。
一戸町の空き家情報で、現在の建物を見つけました。
なんだか、不思議なくらい「ピン」ときたのを覚えています。
すぐに仲介業者へ連絡し、そのまま見学へ。
建物に入った瞬間、ぼんやり考えていた宿の構想が一気に現実味を帯びました。
「ここなら、できるかもしれない。」
いや、
「今ここで決めなかったら、きっと後悔する。」
そんな気持ちになり、そのまま契約しました。
我ながら、本当に早かったと思います。
決め手はいろいろあります。
でも、一番の理由はやっぱり、
「ここしかない」と思えたこと。
これに尽きます。
建物は、分かっている範囲で築約80年。
当初の物件外観
何度か改修されながら受け継がれてきた建物ですが、外観には私が思う「一戸町らしさ」がそのまま残っていました。
一戸町の商店街には、昔ながらの看板建築が今も多く残っています。
PIZZA BOY斜め向かいの旧酒屋
一戸町の商店街の一角
一戸町の名物書店、一守書店さん
私はこの街並みが好きで、一戸町へ来るたびに「素敵な町だな」と感じていました。
まさか、自分のお店がその景色の一部になるとは思ってもいませんでした。
購入した物件は、以前は竹細工や竹かごを扱う商店として使われていたそうです。
当初の建物1階部分
中へ入ると、土間が裏口まで続き、急な階段がある昔ながらの造り。
初めて入ったはずなのに、どこか懐かしく感じる、不思議な空間でした。
町内の方のお話では、40年以上人が住んでいない状態だったそうですが、建物自体に大きな傷みは少なく、驚くほど良い状態を保っていました。
物件との突然の出会いから一年も経たないうちに、2025年、一戸町でPIZZA BOYの営業をスタート。
2025年営業時、お客様のバイクとアペ
こうして始まった新たな挑戦。
現在は8月8日のリニューアルオープン、そしてガレージ宿の実現に向けて、この築80年の古民家を一歩ずつDIYで改装しています。

まだ、完成していません
この一戸町に移ってきたのは、つい最近のことです。
古民家を購入し、てんこ盛りの残置物を片づけたり大掃除をしたりDIYしたり、、
当初の建物2階の様子
2026年GW営業時の様子

古民家の改装も、理想の宿も、まだ途中です。
改装中の1階客席部分
でも私は、この“途中”こそが一番面白いと思っています。
完成された場所ではなく、変わっていく過程そのものを一緒に体験してもらうこと。
それこそが、このプロジェクトの本質であり、やきいもボーイやPIZZA BOYをおもしろおかしく育てて頂いたように、この新たな宿の誕生と成長も、みなさんと一緒に楽しんでいきたいと思っています。

敷地全体でみると、まず飲食スペースとしてPIZZA BOYが道路に面しており、その奥に離れの居宅があります。ここを宿泊スペースに改装予定です。
DIY開始から105日(クラウドファンディングスタート時点)でPIZZA BOY店舗の1階客席(12席)、2階客席(10席)、厨房部分の改装がほぼ終了しています。
敷地全体の配置図
敷地内にはお手洗い、洗面&シャワールームがそれぞれ屋外にあり、2階建ての小屋が2つあります。
小屋のひとつは、いずれ古道具屋として使用する予定もあり、この敷地内でちいさな複合施設のような雰囲気にしたいという夢もあります。
許認可について
飲食スペースは2025年に営業許可を取得済み。
宿泊スペースについては関係各所へ相談済み。
今後、改装を行ったうえで、必要な設備が揃い次第、届け出を行う予定です。
改装面積:約94㎡(約28.5坪)
宿泊スペースとなる建物の平面図
客室完成イメージ(生成AIによるイメージ画像)
宿泊:1日1組限定・最大4名
1日1組限定だからこそ、誰にも気を遣わず、大切な人や仲間とゆっくり過ごせる宿を目指します。
PIZZA BOY周辺にはさまざまな商店が立ち並んでいますので、街並みを見ながら散策しても楽しいです。
町内には世界遺産の御所野縄文公園があり、自然豊かなこの町の歴史を肌で感じる事ができます。
また、宿から15分ほどで温泉へ。さらに少し足を延ばせば、二戸市の名湯「金田一温泉」や「天台の湯」も楽しめます。
旅の終わりに温泉へ立ち寄る。
そんなゆったりした時間も、この場所なら味わえます。
一戸町内の世界遺産 御所野縄文公園
この場所、建物が持つ歴史はそのままに、より快適な時間を過ごしていただけるように宿として必要な設備を整えます。
ぜひ完成した時には、"最初の宿泊者"として遊びに来てください。
この古民家を”泊まれるピザ屋”へ、みなさんと共に作り上げたいと思っています。
みなさまのご支援をよろしくお願いします!

すぐに行けるかわからない、もしくは、いつか行く!そんな方にもお選び頂けるようなリターンを考えてみました。それぞれのカタチでご支援頂けますと幸いです。
「応援」「来店」「体験」「愛車展示」など、ご都合に合わせてお選びいただけます。
詳細は各リターンにてご確認ください。
【ひたすら応援BOY】3,000円
【気軽に来店BOY】5,000円
【満喫来店BOY】10,000円
【体験して応援BOY】10,000円
【愛車展示BOY・スタンダード】10,000円
【愛車展示BOY・プレミアム】50,000円
【グッズBOY】5,000円/8,000円
【おいもBOY】8,000円
【出張BOY】300,000円
【企業・店舗・団体向けスポンサー】30,000円/50,000円

いただいたご支援は、すべてこのプロジェクトを形にするために使わせていただきます。
この建物を、安全で快適に宿泊できる空間へ改装するためには、設備工事を含め約223万円が必要です。
皆さまからいただいたご支援は、以下の費用に大切に使わせていただきます。
・古民家および離れの改装、整備費 約131万円
・ガス工事費一式 約10万円
・電気工事費 約20万円
・冷暖房設備導入費 約20万円
・宿泊備品購入経費 約42万円
DIYでできる部分は自分の手で進め、専門的な設備工事や安全面に関わる部分を中心に、ご支援を活用させていただきます。
また、不足分については自己資金も合わせ、責任を持って完成まで進めます。
目標金額を超えた場合も、宿泊設備や外構整備など、より快適な宿づくりのために大切に活用させていただきます。
改装予定の客室、スタッフルーム、ロビー
改装予定の階段、廊下
外観と建物周辺

2026年
8月 クラウドファンディング終了
9~10月 改装工事、リターン品の準備、順次発送開始
11月~12月 改装工事完了、備品調達
2027年1月~3月 営業準備期間
4月ガレージ宿グランドオープン
PIZZA BOY、やきいもボーイの営業は継続しながら、並行してクラウドファンディングを実施します。リターン準備~発送や工事等、それぞれの対応に時間を要する可能性があり、比較的ゆとりのあるスケジュールとなっています。
また、寒冷地のため冬季の工事作業が難しい場合や、昨今の世界情勢の影響で様々な材料不足や資材調達の遅延も考えられますが、その際も現状を随時お知らせ致します。
時間がかかったとしても、ご支援を頂いたお一人お一人へ、しっかりと対応させて頂きますので、よろしくお願い致します。

ここまでお読み頂き、ありがとうございます。
やきいもボーイもPIZZA BOYも、最初から完成された事業ではありません。
イタリア製ミニカーのアペに出会い、手探りで始めた小さな挑戦です。
しかしその小さな出会いが、ひとつ、またひとつ、、と多く人とのご縁を運んできてくれました。
今日に至るまでに私と出会ったみなさん、そして顔も名前も知らないけどずっとSNSで応援してくれている方、一戸町で新たに出会い、見守ってくれたり温かい言葉をかけて下さるみなさん、改めて本当にありがとうございます。
ここには、確かに人が集まりはじめています。
車やバイクを愛する人たちをはじめ、遠くからでもここを目指して来てくれる方がいます。
そして今、私ははっきりと感じています。
ここはただのお店、ただの宿ではなく、
“みんなの目的地になる場所”だと。
だからこそ私は、この場所を「泊まるためだけの宿」にはしたくありません。
旅の途中にバイクや車を停め、ガレージで愛車を眺めながらコーヒーで一息つく。
古道具に囲まれた空間で、焼きたてのピザやお酒を楽しむ。
朝は岩手の澄んだ空気の中で目を覚まし、「また来よう」と自然に思える。
そんな時間を過ごせる場所を、この一戸町につくりたいと思っています。
車で。
バイクで。
自転車で。
電車で。
それぞれの旅の途中に。
また帰ってきたくなる場所、ちょっと覗きに来たくなる場所を、この岩手県北、一戸町につくります。
この宿は完成がゴールではありません。
宿ができてからが、本当のスタートです。
そしてこのプロジェクトは単なる飲食店および宿泊施設の提供に留まることなく、この場所がきっかけで、一戸町に立ち寄る人が少しでも増えたら嬉しいです。
この宿が完成した時「あの時、応援してよかった」と思っていただける場所に育てます。
そして何年先も「また帰ってきた。」そう言っていただける場所を目指します。
皆さまと一緒に、このガレージ宿を完成させられたら嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。
BOYの活動はこれからも続きます。
ホームページやSNSでも改装の様子を発信していますので、ぜひご覧ください。
最新の活動報告
もっと見る始まりました。
2026/07/23 20:01皆さま、初日からご支援を頂きありがとうございます。また、公開前から相談に乗っていただいたり、内容のアドバイス、ご意見を頂いた皆さま、ありがとうございます。本日9:00に公開スタートして、19:30現在で24名の方からご支援を頂き、支援総額は273,000円となっております。また、ご支援と同時に暖かいメッセージも頂き、ますますやる気が出すぎて今夜は眠れない可能性が出てきました、、本当にありがとうございます!このプロジェクト内容は宿づくりがメインとなりますが、クラウドファンディング期間中にはPIZZA BOYの営業再開も控えています。活動報告ではそちらの進捗も併せてお知らせしていく予定です。目標達成に向けて、この夏を駆け抜けて参りますので、今後も応援よろしくお願いします! もっと見る





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