<和歌山・片男波>みんなで育てる野外フェス!PICNIC JAM 2026開催!

今年で2年目となる「PICNIC JAM 2026」を、地元・和歌山の素敵な自然の中で開催します。昨年よりさらにパワーアップさせて、和歌山を新しいカタチで盛り上げて、県内外の皆さまに特別な一日をお届けします!

現在の支援総額

91,000

6%

目標金額は1,500,000円

支援者数

10

24時間以内に3人からの支援がありました

募集終了まで残り

17

<和歌山・片男波>みんなで育てる野外フェス!PICNIC JAM 2026開催!

現在の支援総額

91,000

6%達成

あと 17

目標金額1,500,000

支援者数10

今年で2年目となる「PICNIC JAM 2026」を、地元・和歌山の素敵な自然の中で開催します。昨年よりさらにパワーアップさせて、和歌山を新しいカタチで盛り上げて、県内外の皆さまに特別な一日をお届けします!

自己紹介


はじめまして!

和歌山でPICNIC JAM代表として企画運営を行っている前田恭兵と申します。

昨年、地元・和歌山を新しいカタチで盛り上げたい想いから、

約2年間の準備・企画を進め、和歌山市・片男波公園にて、

"自然と音楽とお買いもの"を詰め合わせた非日常空間を楽しむマーケット型野外イベント】をコンセプトに、『PICNIC JAM』を初開催。

昨年は初めての開催にも関わらず、たくさんの方にご来場・ご支援、応援いただき、無事に第1回目を開催することができました!

PICNIC JAM 代表   前田 恭兵


初開催にあたり、

昨年PICNIC JAM初開催にあたり行ったクラウドファンディングにてご支援いただいた皆さま、

ご来場いただいた皆さま、応援やサポートをしてくださった皆さん、

アーティストさま・出店者さまをはじめとする全ての関係者の皆さま、

改めて本当にありがとうございました。


右も左も分からなかった初開催。

ご迷惑をおかけしてしまった点も多々あったかと思います。

まだまだ至らない点だらけですが、昨年の反省を生かし、第2回目の開催を目指すにあたって、より快適に、よりワクワク過ごしていただけるよう改善に努めて、昨年12月から動き出しました。


海がすぐそばにあり、芝生が広がる穏やかな自然の中で、

また皆さまと一緒に音楽ライブ、美味しいご飯や飲みもの、素敵なマーケットを楽しめたらと願い、現在準備を進めております!

昨年のPICNIC JAM マルシェエリアの様子


このプロジェクトで実現したいこと


今年のPICNIC JAM 2026では、昨年生まれた空気感を大切にしながら、さらに豊かな時間を過ごしていただけるイベントへと育てていきたいと考えています。


PICNIC JAMのコンセプトは、

「自然」と「音楽」と「お買いもの」を詰め合わせた非日常空間。

ピクニック気分で音楽フェスとマルシェをお楽しみいただけるマーケット型の野外イベントです!

昨年のPICNIC JAM  ライブエリアの様子


ただライブを観るだけでも、ただお買いものをするだけでもなく、海の近くの芝生の上で、音楽を聴きながら、おいしいものを食べたり、素敵なお店と出会ったり、大切な人とゆっくり過ごしたり。

そんな日常の延長にありながら、いつもとはちがう特別な時間・空間。


ご来場者さま・関係者の皆さまの人生がより豊かになるような素敵なコンテンツを大好きな地元につくり、和歌山に根付いていくよう、今後も継続的に発展させていきたいと思っています!

また、本イベントをきっかけに県外の皆さまに、和歌山の穏やかで魅力的な自然や空間、街並みやお店、宿泊施設などを知っていただき、「また和歌山に遊びに来たい!」と思っていただける機会となるよう努めていけたらと考えております!


会場すぐ目の前にある片男波海水浴場 (夕陽スポット!)


昨年、初開催のPICNIC JAMを通して、

「和歌山でもこんな景色がつくれるんだ」

と強く感じる瞬間が何度もありました。


夕陽が沈むにつれ、ボルテージが上がっていく会場。

アーティストさまの音楽に身体を揺らすひととき。

マルシェを楽しみながら、家族や友人と芝生でゆったり過ごす時間。

子どもから大人まで、それぞれのペースで一日を楽しむ姿。


その景色を見て、PICNIC JAMを一度きりのイベントで終わらせるのではなく、少しずつ和歌山に根づくイベントに育てていきたいと思いました。

今年は2回目の開催として、昨年よりもさらに来場者さまが快適に楽しめるように、会場づくり、運営体制、音響・ステージまわり、出店エリア、休憩スペースなど、ひとつひとつ見直しながら準備を進めています。


昨年のライブの様子 (LIVE : YONA YONA WEEKENDERSさま)



なぜクラウドファンディングを行うのか


昨年は「地元和歌山で、初開催となるPICNIC JAMを実現したい」という想いで、開催資金の一部を募るために、クラウドファンディングに挑戦し、最終的に目標金額の300万円を達成することができました!

改めてご支援・応援いただいた皆さまありがとうございました。


今年はクラウドファンディングを行うかは正直ギリギリまで悩みました。

ですが、より良い会場づくり・音響環境・来場者さまに楽しんでいただける空間づくりを行うために、今年もクラウドファンディングに挑戦することを決めました。

昨年のステージ作りの様子 (設営チーム:CRAFTS MAN)

まずは開催に向けた大きな一歩として、第一目標を【150万円】に設定させていただきます。

そして、第一目標達成後は、昨年の目標でもあった【300万円】をネクストゴールとして掲げ、2026年8月1日までチャレンジしていきます。

今年もPICNIC JAMを一緒に育てていただけますと幸いです。


昨年のマルシェエリア 出店ブース

昨年は一般販売より早く、少しお得な早割チケットとしてリターンをご用意させていただきましたが、今回は応援チケットということもあり、早割チケットではありません

今回のクラウドファンディングでは、PICNIC JAMを一緒につくり、一緒に育てていただくための、“PICNIC JAM応援先行チケット”として実施したいと考えています。

※早割チケットは8月上旬からチケット販売サイト「イープラス」にて販売を予定しております。


今年もPICNIC JAMを楽しみにしているよ

このイベントが続いてほしい

という気持ちを届けていただける場所にできればと思っています。


PICNIC JAMは、主催者だけで完成するイベントではありません。

来場してくださる方、 音楽を届けてくださるアーティストさま、出店してくださる方、ダンスやDJの出演をしてくださる皆さま、支えてくださるスタッフや関係者の皆さま、そして開催前から応援してくださる皆さま。

そのひとつひとつの力が重なって、当日の空気が生まれていくと思っています。


今年もぜひ、クラウドファンディングを通して、PICNIC JAM 2026のはじまりを一緒に盛り上げていただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願いいたします。


昨年のライブの様子 (LIVE:DENIMSさま)


PICNIC JAM 2026について


PICNIC JAM 2026 キービジュアル

開催日:2026年11月14日(土)・15日(日)

会場:片男波公園 / 片男波公園野外ステージ (片男波海水浴場隣接)

URL :  PICNIC JAM 公式Instagramをチェック!


11月14日(土)は、マルシェを中心にした一日。

11月15日(日)は、ライブとマルシェを楽しめるチケット制の一日として開催予定です。


今年のライブ実施日は、昨年よりも開催時間を広げ、夜まで音楽とマーケットを楽しめる形を目指しています。

自然の中で過ごす昼の心地よさから、夕方、そして夜にかけて少しずつ空気が変わっていく時間まで、PICNIC JAMならではの一日を感じてもらえるよう準備を進めています。


出演アーティストさま (全6組)

ライブ実施日となる11月15日(日)に出演していただく6組のアーティストさまです!

・荒谷翔大

・おかもとえみ

・思い出野郎Aチーム

・奇妙礼太郎

・kojikoji

・DENIMS


リターンについて


今回のクラウドファンディングでは、第二回目となる「PICNIC JAM 2026」を楽しみにしてくださっている皆さまに向けて、先行応援チケットを中心にリターンをご用意する予定です。


・PICNIC JAM 先行応援チケット入場チケット(3枚〜グループ割あり)

・小学生・中学生入場チケット

・PICNIC JAM 応援プラン

・PICNIC JAM 協賛、スポンサー向けプラン

・オリジナルグッズ(※クラウドファンディング後半に公開予定!)


などを予定しています。


「当日遊びに行くよ」という方はもちろん、

当日は行けないけど応援したい

和歌山にこういうイベントが続いてほしい

と思ってくださる方にも参加していただける形を考えています。

ご支援・応援のほど、どうぞよろしくお願いいたします。


支援金の使い道


皆さまからいただいた支援金は、すべて PICNIC JAM 2026の開催に関わる費用として大切に使用させていただきます。

主な使い道は以下の通りです。


・ステージ、音響、照明などの制作費

・会場設営費

・広報、宣伝費

・アーティスト出演費

・安全対策、警備、運営費

・来場者さまが快適に過ごせる環境づくり

・その他、イベント開催に必要な費用

昨年の設営の様子


目標金額を超えた場合も、全てPICNIC JAM 2026の運営費、会場環境の改善、今後の継続開催に向けた準備費として大切に活用させていただきます。


最後に


昨年、初めてPICNIC JAMを開催して、たくさんの方の力が重なってひとつの景色が生まれる瞬間を体感しました。


正直、個人で大きなイベントを開催することは簡単ではありません。

準備を進める中で悩むことも、壁にぶつかることもたくさんありました。


それでも、昨年の会場で見た景色や、来場者さまの笑顔や関係者さまからいただいた言葉が、今年も挑戦する大きな力になっています!!


PICNIC JAMを、和歌山の自然の中で音楽とお買いものを楽しめる、温かくて特別なイベントとして少しずつ育てていきたいです。


今年も皆さまと一緒に、

和歌山に素敵な一日をつくれたら嬉しいと心から思っております!


今年度のPICNIC JAM 2026も、

何卒、応援よろしくお願いいたします!!

昨年のPICNIC JAM  ライブ終盤の様子


PICNIC JAM 代表

前田 恭兵

支援金の使い道

集まった支援金は以下に使用する予定です。

  • 設備費

  • 人件費

  • 広報/宣伝費

  • イベント運営費、デザイン費、その他

※目標金額を超えた場合はプロジェクトの運営費に充てさせていただきます。

支援に関するよくある質問

ヘルプページを見る

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